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トワイライトブルーのブログ一覧

2018年03月30日 イイね!

魂の故郷へ

魂の故郷へ 結婚20周年を記念して、妻そして娘と連れ立って故郷である九州へと旅立ち、長崎・熊本・大分、そして私の親兄弟が暮らす福岡を三泊四日の行程で巡る。
 残念ながら、中二病の重症患者である息子は親と行動を共にしたがらず、部活が忙しいからとの理由を付け、独り、東京に残ることになった。まあ、義父母に預ってもらったので心配はなかったが。

 先ず初日は羽田から長崎空港に降り立ち、レンタカーで直ぐさま九十九島へと向かい大小様々な島々を遊覧船で巡る。生憎天候は良くなかったが、碧く透き通った海と松等の常緑樹が茂り、生き生きとした美しい表情を見せる島々に妻と娘は魅せられた様で、スマホのシャッターを切り続けた。
 小一時間ほどで島巡りを終えて岸に辿り着くと、今度は名物であるハンバーガーを食すために一旦佐世保へと引き返す。そしてその後は、ホテルのあるハウステンボスへと向かった。
 
 佐世保に着くとじゃらんを片手に佐世保バーガーの有名店を捜し当て、少しばかり並んで狭い店内で頂く。うん、確かに美味しくはあるが、ちょっとばかり小振りなところが残念。だが、食の細い娘が二つ平らげる姿を見ると嬉しくなる。
 夕刻にはハウステンボス内にあるホテルにチェックインし、三人で園内を散策する。様々なアトラクションを楽しみにしていた妻と娘には二つばかり付き合ったところで、あまり興味の無い私は別行動。と言っても、喫煙所を探しながらぶらついては、タバコを燻らせていただけだが。
 夕食は園内の中華料理屋で麺類とちょっとした丼物を食す。どうせ高い・不味いであろうと覚悟を決めて私はちゃんぽん、女二人は担々麺。しかし嬉しい誤算で、これが実に美味だった。担々麺は胡麻の風味が豊かで、チャンポンに至っては、私の知るところでは歴代一位と言ってよい。そして副食に頼んだ400円台の豚バラ丼も美味。小さな事だが、穏やかな夕食のひと時を妻と娘と共に過ごせて心が癒されるのを感じた。





 







 

 2日目は9時にチェックアウトを済ませ、今回の大本命である熊本・大分を目指す。これは、菊池渓谷・大観望・阿蘇神社、そして我が血族の始まりと言われている豊後の緒方町を巡るという、ちょっとした強行軍となる。
 この旅は私にとって単なる結婚記念ではなく、今後の残された人生を如何に生きて行くか、そのためには今一度、朧気となりつつある「志」の記憶を甦らせんがため、若き日々を父と母、そして姉・兄・弟と過ごした九州の地で再確認する必要があったのだ。

 宝石のような水の流れを抱く菊池渓谷は、生憎にも震災の影響で閉鎖。なんと、翌日一般解放とのことだった。娘には是非見せてあげたく残念だったが来た道をそのまま駆け上り、我が国有数の絶景の地、大観望へと至る。そこから眺められる阿蘇の高岳や中岳付近はまだ雪を被っており、美しくもその強く毅然とした佇まいにしばし見とれることとなる。
 阿蘇神社は周知の通り、先の震災により修復中であったが、妻と娘と共に国家の安寧と家族・血族の発展を心より祈願し、そして門前町で見つけたステーキ屋で赤牛を神々より有難く頂戴する。この阿蘇赤牛、脂肪のさしは少ないが肉本来の旨味が凝縮されており、量を食すと脂で気持ち悪くなる有名和牛よりも美味しかった。











 阿蘇の地を後にした私たち家族は、その血族の発祥とも言われている豊後の緒方町を一路目指す。この竹田や大野の辺りは神々が降り立った高千穂にも近く、また私の抱く一途なる想いもあってか、近付くにつれて神妙な面持ちとならざるを得なかった。
 実は2年前に阿蘇に来た時にも訪れる予定であったが、宿のある別府に早く戻らなければならず、時間切れで至らず終い。過去には母や兄弟は難なく辿り着けていたようだが、私が未だ福岡に住んでいた時も道に迷ったりと、まるでこの地に足を踏み入れる事を拒まれているかのようだった。
 しかし、今回は私の切なる想いが通じたのか、思い抱いてから苦節30年、無事に辿り着くことが出来た。しかも、妻と娘も一緒に。・・・感無量。
 夕暮が迫り、辺りの空気が鎮る中、我が氏族の基となったと伝えられる源平時代の雄、緒方三郎惟栄の碑に参拝しその想いの丈を伝える。そして後は、ほど近いところに在る豊後の名所の一つ「原尻の滝」へと向かう。

 原尻の滝は「東洋のナイアガラ」とも言われ、全国的にも有名。未だ写真でしか拝見したことのなかった私にとっては、その安っぽい仮名も手伝ってか、まったくの期待薄であった。だが、私たち家族はその姿に圧倒されることとなる。
 確かに滝そのものもそうだが、しかし、その辺りの霊気に私たちは畏れを抱いたのだ。物事の大きさとは五感で認識できる姿形の大きさではなく、その内在される精神性及び霊性の崇さに由来するものであることを改めて教えられた。
 普段は何を考えているのか理解出来ぬ不思議ちゃんな娘も、この時ばかりは何かを感じ取ったのか、背筋を伸ばし目を潤ませていた。

 滝口近くの川中には、緒方三郎惟栄が建立した緒方三社の一つである二の宮社の大鳥居が悠然と建ち、川岸から始まる参道の途中にもまた一つ凛と構える大鳥居が。そして、田畑の中を本宮へと繋がって行く。
 過去に訪れようと試みても叶えられなかったその因は、私そのものの姿勢によるところが大きく、足を踏み入れることを神々は拒まれたのであろう。しかし今回は人生も終盤を迎え、微々たる私でも「誰が為に生きる」ことへの切なる祈りを受け入れて下さったようだ。田畑に囲まれたこの地は愛情に溢れ、心はいつになく穏やかになれた。私は生涯、決してこの記憶を薄れさすまいと神々に誓う。

 実を言うと娘には申し訳ないが、本当は跡継ぎである息子とこの地に立ちたかった。しかし、血の願いは、結婚して氏名が変わるであろう、ちょっぴり不思議ちゃんな娘に託されているのかもしれぬ。4人兄弟中、次男である上に欠陥だらけな私がただ唯一子供を残せたように。どうやら人知では測り知れないものがあるようだ。
 そして私は、その二の宮社の大鳥居の下で高校生の娘を諭し、また、託す。この地の記憶を魂に刻み付け、生まれ来るであろうお前の子供たちに伝えなさいと。今や亡くなった過去の者たちも同じ想いだったに違いない。そう、この地は、綿々と継がれて来た「魂の故郷」なのだから




















 その夜は、久住の高原ホテルで就寝する。眼下に雲海が広がった青天の翌日、杖立温泉と日田を一般国道で抜け、大分自動車道・九州自動車道、そして首都高速を経由し実家のある福岡市へと駆け抜ける。
 少し前に腰の手術をした八十過ぎの母は、六十台にしか見えなかった2年前よりもかなり老け込んで、いたたまれぬ思いを抱く。そして脳裏を過るのは、若かりし頃の母と虫取りに興じた幼い日々。どうか、この母をお守り下さいと、豊後の地で出会った神々に手を合わせるしか術がない小さな私だった。

 後ろ髪を引かれる思いで実家を後にした私たち家族は、柳橋連合市場の近くに昨年オープンしたホテルにチェックインし、娘の達ての願いである「長浜ラーメンはしご」を行うため、長浜大通りへと出向く。と言っても、夕食を済ませていたので2件が精一杯であったが、食が大きくなった娘には親としては嬉しい限り。
 夜の長浜通りを散策すると、眼に映るものは首都圏生れの女二人には興味が惹かれるものばかりだったようだ。夜の長浜通りに目を輝かせる娘が途中、三杯目も行きたいと新たな店を指差したが、さすがに妻が拒んでこの日は終了。
 駐車場に引き返す間、再開発のためか大半の店がシャッターを閉じた薄汚い飲み屋小路に出くわす。妻たちは気味悪いと言って立ち入ることはなかったが、私は構わず自ら迷い込む。本来私は、この様な俗な情欲に溢れた世界を忌み嫌う者なのだが、この日ばかりは違っていた。妙に懐かしく、愛おしかったのだ。店の表に出て雑談を交わす一種独特な雰囲気の老女たちにも親しみを感じる。何なのだろう、あの感覚は。たぶん、このような負の記憶も、私の魂をかたち造ったものだからだろう。そう、この様な世界も私の血肉そのものだからに他ならない。
 早く来いと、無垢な女二人に急かされその小路を離れる時、自然と頭を垂れて感謝の合掌を行う私だった。





Posted at 2018/03/31 17:58:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行/地域
2017年12月31日 イイね!

訪問して下さった方に幸多かれ。

 今年も何かと書き殴った私。中には歯噛みをした御仁もいたことでしょう。申し訳ありませんでした。ですが、「劇場のイドラ」とやらを嫌悪する私。世相に対しても車に対しても、変わらず自分の感性に正直であり続けたいと思います。
 劇場のイドラ、これは価値判断を己の感性ではなく他者に委ね、権威や多数派に流されて行くこと。「小池ゆり子」や「希望の党」もそうでしたね。底の浅さが早めにバレて日本も救われたって感じかな。
 車だってそう。多くが「抜群のぉ~」と賛美しても「何処がよ?」ってなことがよくあります。ある種の記号によって固められた思考を基に全てを演繹的に解釈する、それは事の真相を歪めて行くと思いますが。少なくとも、自分はその歪める側には付きたくないですね。余談ですが、シビックタイプRとどこかのチューニングカー対決、谷口選手は的確に分析してくれてスッキリ! カーグラTVの国産Dセグ対決も、ある車は散々の言われよう。まっ、私が試乗した限りではそれが真相なんですね。

 

 てな感じで、またしても軽く皮肉って新年を迎える。だけども、我がBLにはまた一段と愛着が沸いた平成29年でもあった。強度上の問題を散々クサしたブリッツ車高調も今や必須アイテムに。でもやっぱHKSってところが本音だけど。
 間際になって換装した18インチー8J・オフセット48㎜のレアマイホイールとPirelliドラゴンスポーツの足もその値段を考えると大拍手! これに変えてからというもの、走るのが楽しくて仕方がない。路肩に停めて眺めているだけでも楽しい。新車で買ってからというものイライラばかりで、こんな楽しい思いをしたことは一度もなかったね。10年目にしてダメ車なりに、どうにかこうにか仕上がってきた感じかな。
 
 で、今年も更なる高みへと至るべく、ちまちまと小銭を貯めて行きましょう。皆様方も幸多きカーライフを楽しんで下さいね。 
Posted at 2018/01/01 00:45:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年12月16日 イイね!

215-45ー18・8J その②。


 ホイールだけ軽くしてもタイヤがブリジストンの様に重ければ、相殺されて軽量ホイールを履かせる意味はない。セット重量でなければね。

 と言うことで、ネットショッピングの発送情報を基にピレリドラゴンスポーツ・215-45-18の重量を調べてみた。すると、なんと、まさかの9.8㎏! 参考までに17インチは9.4㎏。車はトヨタ・日産と決めてかかる、融通の利かないバカな年寄りのように、多くの人が有難がって買うポテンザS001の18インチは11kg台。17インチは11㎏程度。イイねぇ~、PIRELLI!

 なので、我がBLのクソ17インチ純正ホイールとクソポテンザ050のセット重量約21.5㎏と比較した場合、今回取り付けるレアマスターベーション18インチ8Jとピレリドラゴンのコンビは2㎏程のダイエットとなる。やったね!
 しかしながら、今履いているエンケイ製なんとかモータースポーツ17インチとチンチュラートP1より約1Kg増となる。まぁ、でもこの数字は許容範囲内。7.5Jリムのより軽いホイールを選んで後悔しワイドトレッドスペーサーでも咬ませようものなら、もっと重くなるしね。

 てな感じで、今回の買い物は今のところ大正解でした。
Posted at 2017/12/16 15:38:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2017年12月15日 イイね!

今度の足は18インチ8.0Jに決定!


 我がBLの佇まいを横から眺めていると、ボディのボリュームに対して足の貧弱さが目立ってしまい、どうにもこうにも情けない格好。なんじゃい、この隙間だらけのタイヤハウスは!
 まぁ、そんな感じなので、その不格好さを改善すべく、spec B仕様の215-45-18サイズを履かせることにした。この仕様はギヤ比的にオーバーサイズであり、バネ下増加による動力性能の低下とモノコックへの負担が容易に想像できるが、来年で十年を迎える我がBL、もうそんな事はどうでもよい。よって、少々外面重視路線へと舵を切る。

 とは言うものの、低予算ながらも可能な限り軽量なホイールを履かせたい。純正17インチが約10.5kg、今履いているエンケイ17インチが約9㎏。果たして、貧乏人でも手が出せる軽量18インチはあるのか?
 うん、結構ある! 鋳造でもフローフォーミング製法とやらで、7.5Jリムでも8Kg台は当たり前。しかも、アジアンタイヤと組み合わせればセット価格6万円台から! でも嫌だね。支那製だろうが何だろうが、ピレリの名はやっぱ外せないし7.5Jリムのままでは芸がない。ましてや、貧弱な純正値7.0Jなど論外。
 また、ハミ出し安全策を優先すると、後々気が変わりスペーサーを使って面合わせをしたくなった時は、強度的に問題が発生して来るし、その分の重量増も懸念材料。となると、重量増覚悟で8.0か8.5Jリムにより最初から面合わせをしておくのが正解。・・・悩むね。て言うか、そもそもフロントに入る? いやいや、低予算で買える?

 そんな捕らぬ狸の皮算用的な感じではあったが、貧乏人の味方が存在しましたとさ。製造元ではないようだが、確か「レアマスターベーション」とか言ったっけ? そこのホイールに軽量8.0Jや8.5Jが
そこそこある。ただし、8.5Jはちょっとばかり現実的ではなく、フロントのツメ折りをせずとも履けるとの情報を得た8.0Jリムに決定! 重量増も7.5J比では微々たるようだし、何よりも後付けでワイドトレッドスペーサーを咬ますより遥かに安全である。 まぁ、仮にフェンダーに当たっても道具を買って自分でツメを折りますたい‼
 因みに私が目を付けたホイールは7.5Jで9㎏前半であり、同じスピニング加工の他の銘柄よりは重い。しかし、比較する両者が8.0Jなった途端、その差は極僅かに変化し約9.6㎏。

 入手先は色々と問題があるので仮名にしておくが、フ〇、或は〇ジ。ホイールはレアマスターベーションのなんとかかんとかでダーク色の18-8.0J、タイヤはピレリドラゴンスポーツ・215-45-18。金額はナット・ブラックウェイト・工賃込々の9万円台前半。ホイールとタイヤだけだったら8万2千円位か。取り付けは来週。
Posted at 2017/12/16 01:49:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2017年09月08日 イイね!

いなしの技からの転換・・・とな⁇


 その様な旨を今月号のCG誌上で語ったのは、スバルの某マネージャーなる人物。詳しく言うと、「路面からの入力はボディではなく、サスペンションでいなすことに方向転換した。」・・・らしい。つまり、先ずはボディをガッチリ造るようにしたと。てゆ~か、「当たり前じゃん、なにを今更!」って呆れかえるのは私だけ? 

 文中のニュアンスからすると、どうも、乗り心地向上のためにボディを剛体として設計しなかった「いなしの5thレガシィ」は、ハンドリングの面では失敗だったと認めたような感じ。う~ん、もっともらしく飾ったその見解もズレズレって感じるのは私だけか? 付け加えると、その稚拙具合は、5thより4thレガシィの方が酷いぞ。
 近年の欧州車が乗り心地とその質感おいて日本車を大きく凌駕しているのは、なにもコストの掛け方が日本車とは違うダンパーが主因ではない。「先ずは強固なボディと精緻なシャシィ在りき。」の基本理念によるもの。
 よく文屋さんが書くことだが、第一義として、揺動しにくい強固なボディが有ってサスペンションがその力を発揮することはバカでも解る理屈。しかし、どこぞの車は、一斗缶ボディにヨレるシャシィ、もひとつおまけにつっかえ棒でしかないカヤバの安物黒ダンパー。「乗心地の為」なんて嘘八百で、ガッツン・ビリビリ・ガタガタ。乗り心地だけではなくハンドリングにおいても、まともな車が出来る訳ないっつ~の。だいたい、いなしていいのは、剛性が高い次元に達していることが第一条件。剛性が出せていないのにいなしちゃったら、それは単なるヨレヨレ。つ~か、最初からヨレてんだから、「いなし」なんて綺麗事は通じないね。

 でもまぁ、「抜群のぉ~!」って感じで何でも鵜呑みのなんとかさん達にきちんとメッセージを送ったことはイイこと。ちゃんと感性を磨きましょうねって。それにしても、5thレガシィが発売された当初、軽過ぎるヤワなボディをして「こんなに軽いのに、ドイツ車と同等の剛性なんてすごい技術!」とかデタラメを言い放った国沢先生は全くのピエロ。一度、その釈明を願いたいね。その素性の良し悪しを正確に見取った文屋さんや一般人はいたんだからね。
Posted at 2017/09/08 22:47:54 | コメント(0) | トラックバック(3) | 日記

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