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横浜すみれっ子のブログ一覧

2015年12月12日 イイね!

日産ヘリテージコレクション見学会に行ってきました - 2015年12月5日 ☆

日産ヘリテージコレクション見学会に行ってきました - 2015年12月5日 ☆さ~て、みなさん、12月に入り忘年会で盛り上がっていますか? あまり飲み過ぎると週末イベントの取材に影響が
出ますから要注意ですね~(汗 先週も軽く1件飲み会があり懐だけが軽くなっていきますね。

さて、今回の取材ステージは、カーグラフィック誌のファンクラブ、CG CLUB 主催の第2回日産ヘリテージコレクション見学会です☆ これは、CG CLUB メンバー限定のイベントなので誰でも取材参加できるというものではありませんが、今回はクラブメンバーとして参加させていただきました。



この日産ヘリテージコレクション、一般にも見学が可能なわけですが、日程的にも事前予約が必要だったり、見学時間もかなり限られているようですが、今回のイベントではそのあたりが少し融通を利かせていただいたみたいで、日産ヘリテージコレクション、CGクラブに感謝です☆


CG CLUB

当日のプログラムは結構工夫がされていて、ただ単に展示場内をめぐるというのではなく、ゲストを囲んでの歩きながらのトークショー(ぶら下がり取材?)的なものがあり、実車を直接見ながらの説明を聞くことができるという素晴らしいものでした。


株式会社カーグラフィック 加藤哲也代表

はじめにプログラムの説明や挨拶があり↑、いざ、展示場内に入るとそこはヒンヤリとしたところ(汗 ちょうどその日は朝方冷え込んだ日だったせいもあり、展示場内に入ると空気がキーンと冷えきった感じでした。 ここは、実際の座間工場のラインとして使われていたところだそうです。夏の見学会はちょっと暑いのかな(汗


日産車の歴史を、記憶をふり返る時間へ

この先のブログ記事と写真は、さしあたり、写りが比較的良かったものからのピックアップです。
展示場内の一番入口に近いところ、すなわち、一番旧いクルマとして展示してあったのが↓のクルマです。


ダットサン12型フェートン 1933年式

ここで、写真的には20年飛びますが、まだまだクルマの形が現代車とはかなり異なる風貌を持つ感じで、かんり独特ですね。


ダットサンスポーツ 1953年式

次のクルマは、名前がプリンスでもありますが、現在の天皇陛下が皇太子時代に実際にお乗りになっていたクルマだそうです。↓ 皇太子が当時の東京モーターショーを通じて実際にクルマを見てお選びになった1台だとか。


プリンスセダンデラックス 1954年式

次あたりになると、かなり現代車のクルマデザイン風になってきますね。この↓、スカイラインスポーツのエンブレム、日産の方の説明をうけると、色々と当時の時代背景的なことがわかってきてためになりました。


スカイラインスポーツ 1960年式

この↓クルマは、以前、日産グローバル本社ギャラリーでお目にかかったことがあるクルマですね。いつもはこうして日産ヘリテージコレクション内で保管されているクルマなんですね、やはりこのクラスになると。


フェアレディ SPL213 1961年式

次は、色的には地味な感じがしますが、どことなくその当時のイタリア車を思わせる感じもするブルーバードです。個人的には好きですね、これ。写真ではちょっとうまく本来のクルマの色がでていないと思いますが。展示車両はもう少し白っぽいクルマですね。


ブルーバード 1200デラックスr 1964年式

他にもとにかく昔の懐かしそうなクルマがたくさん展示してあります。これって、おそらくその人の年齢、時代によって、感じるものは当然異なると思いますが、みていて飽きないですね。


懐かしそうなクルマがいっぱいですよ(汗

そして、フェアレディZ432です。 4バルブ、3キャブレター、2カムシャフト。 このクルマですね、一週間前の大磯ロングビーチでの湘南ヒストリックカークラブ主催のイベントにおいて、桑島正美さんが駆ってデモランをしていたのは。


フェアレディZ432 1969年式

そして、日産といえば、スカイラインということで、日産スカイライン2000GT-Rです。当時最高速度が200キロへと、かなり駿足で話題になったわけですね。


スカイライン2000GT-R 1969年式

ブログ記事は基本的に年代順に紹介させていただいております。次のクルマはフェアレディ1600SPL311。これも湘南ジムカーナでよくみかえるクルマですね。


フェアレディ1600 SPL311 1968年式

ラリーカーもかなりの展示台数がありました。しかもどれも実際にラリーで使われたクルマで、中にはけっこうな痛手のままの状態のクルマも。もうこれはレプリカではなく本物証ですよね


フェアレディ240Z 1971年式
1971年第19回東アフリカサファリラリー優勝車

フェアレディが続きますが、その戦闘能力の高さからか公安車両としても活躍されているようで、ここに展示されていたのは既に37万キロ走行というクルマ。 当時、おそらく第3京浜、東名高速道あたりでこのクルマにお世話になった先輩諸氏もいらっしゃるのではないでしょうか。


フェアレディ240ZG 1972年式

ブルーバードです↓。日産ブルーバード1800SSSです。この箱チックなデザインが良い。


ブルーバード1800SSS 1979年式

そして、ちょっとユニークなデザインといった感じのパルサーエクサコンバーチブルです。こういった屋根無しクルマも日産は頑張っていたんですね。


パルサーエクサコンバーチブル 1985年式

当日のイベントには、ゲストとして長谷見昌弘さんが来場していて、レーシングカーについては、長谷見さんの経験談たっぷりのトークをいただきました。


日産のレーシングカー群

長谷見さんのトークのリード役は、カーグラフィック誌の加藤哲也代表とカーグラフィック誌編集記者の早田禎久氏でした。


加藤哲也氏、早田禎久氏

そして、長谷見昌弘氏。写真は、当日プログラム開始時の挨拶のシーンからです。


長谷見昌弘氏

で、登場してくるのが、スーパーシルエットなクルマたちですが、これって排気管から長い炎を吐く姿が印象的、と解説にありましたが、実際にどんな炎を吐いていたのか、ちょっと興味ありますね(汗 そして、フロントのエアロパーツ?、、、あれ、先が長いですね~、、、(汗


スカイラインスーパーシルエット 1982年式


日産 R86V 1986年式

長谷見さんのトーク、ルマンでの話はけっこう興味をそそられる面白い話がありました。親の仇を討つぐらいの気持ちでアクセルペダルを踏み続けながらの走行。やはりあんなにスピード出してマシンを駆るからにはある程度のギャラが確保されていないとやってらんないよね、とか(滝汗

また、当時のドライビングシューズなんなかについての彼なりのこだわり、工夫ってのはやはり本物のレーサーでしか語れませんね。現代風の薄いシューズじゃ、ペダルからの熱で熱くてもたないとか(滝汗


日産R91CP(型式)R92CP(レースエントリー名) 1982年式

と、何だかんだで午前中いっぱい、たっぷりと各種展示車両を見せていただくことができました。そして長谷見さんからの貴重なお話と、とっても楽しいクルマ見学でした。



主催者のCGCLUB、カーグラフィック誌の関係者の皆さん、そして、日産ヘリテージコレクションの関係者の皆さん、どうもありがとうございました。そして、当日参加された皆さん、大変お疲れさまでした☆

なお、当日の様子は、会報誌に掲載されうようですが、カーグラフィック誌にもイベント記事として紹介されるのかな、勝手に楽しみにしております☆
2015年12月06日 イイね!

第54回 湘南ヒストリックカークラブ SHCC 大磯ミーティング に行ってきました - 2015年11月29日 ☆

第54回 湘南ヒストリックカークラブ SHCC 大磯ミーティング に行ってきました - 2015年11月29日 ☆時は既に12月の師走、何かと忙しい時期になって参りました。という私も早くも一昨日前の金曜日夜には今年一つめの忘年会に参加して参りました。そして、翌日には日産座間などに 日産ヘリテージコレクション カーの CG CLUB イベント 取材など早朝からの取材にと何かと忙しく過ごさせていただいております。

さて、今回のブログは、一週間遅れでのブログ記事アップになります。年に2回、初夏と晩秋に行われている大磯ジムカーナ、先週末取材に行って参りました。と、いうことで、今回の取材ステージは、大磯ロングビーチで開催された「第54回SHCC湘南ヒストリックカークラブミーティング at 大磯ロングビーチ」 です。


それでは早速朝の大磯ロングビーチ、パドックの様子からです。これ、いつもこのパターンでのブログ記事になっておりますが、写真取材は、毎回現地で当日撮影したフレッシュなものばかりです。


大磯ロングビーチパドック

先ずは、いつも元気が良いエンジン音で白煙を出しながら臨戦態勢の見た目軽自動車クラス、中身はモンスターマシンクラスともいえる大音量のフロンテクーペからです。


01 B-1 スズキフロンテクーペGX

次のダットサンも白煙を撒き散らしてかなり本気モードでのジムカーナシーンを展開しているダットサンSR311です。


02 D-2 DATSUN SR311

次に登場する国産車チームも日産。ブルーバードだそうですが、かなりクラシックな時代を感じさせる丸みを帯びた一台ですね。


03 B-15 日産ブルーバード

この日も、多くのミニがジムカーナに果敢に攻めていました。いつもどのクルマの写真をピックアップすべきか迷うほどの参加台数です。


04 MA-2 mini 1000

ミニを取り上げたところで、英国車数台。ロータスエラン。素敵なフォルムです。写真を見ていて気付いたのですが、ドアの開閉部のフロントサイドボディへの切れ込み具合の占める割合がかなり大きいですね。


05 C-1 ロータスエランS4スプリント

いつも、ミニと同じくらいの参加台数が多いのがケータハム7です。この漢字で七とフロントグリルに書き込んだセブンは記憶に残りやすく、いつも見かける1台です。


06 R-1 ケータハムスーパーセブン7

若干参加台数少な目なイタリア車。ベルトーネX1/9。フィアットとベルトーネの違いがよくわかりませんが(汗、こちらはベルトーネエックスワンナインだそうで。


07 D-11 ベルトーネ X 1/9

イタリア車の2台目としては、フィアットアバルト124ラリー。この日はもう1台、赤黒のカラーリングのいつもみかけるクルマもありました。ブログ写真はこちらのブルーなやつを。


08 D-14 FIAT ABARTH 124 Rally

ドイツ車としては、4台のポルシェ。バリエーションに富んだ4台を一度に見ることができました。


11 D-3 ポルシェ911

356のカブリオレ、決して果敢に攻めるといった感じではなかったかと思いますが、優雅な感じのドライビングですね。


12 C-5 Porsche 356Aカブリオレ

こちらのポルシェ356Cは完璧なラリー仕様のポルシェでしたね。このポルシェ、リアには、確か紅葉マークステッカーが貼ってありましたが、ジムカーナでの走りは紅葉マークな何のそのといった感じのテクニックを披露されていました。


13 C-2 Porsche 356C

こちらは、大磯ロングビーチでも、他あちこちのクラシックカーイベントで見かけるVWポルシェですね。ホイールの色も含めてこの特徴あるガルフカラーリング。一度見たら忘れませんね。


14 D-9 VW Porsche 914

フランス車、この日はアルピーヌが3台ほどエントリーがあったかと思いますが、ブログにアップするのこの1台です。きっちりとコーナーの出口を見つめています。


15 C-14 アルピーヌA110

そろそろ、ブログ記事も終盤になりかけています。戦前、前後のクルマクラスからです。


16 K-5 MG-TC

最近は、大磯ジムカーナでの常連ゲストになりつつあるような桑島正美さんです。この日のデモランでは、日産フェアレディZ432を駆ってのジムカーナです☆ 結構気合を入れて飛ばしていたようで、動画なども既にユーチューブにアップされていることでしょう。


17 日産フェアレディZ432

ということで、本編ブログ記事の最後にアップする写真は、こちら、オースティンセブンSPLです。


18 K-9 Austin Seven SPL

と、いうことで都合17枚のカットで振り返る先週末のイベント、大磯ジムカーナでした。この日は、午前中は暖かい感じだったのですが、午後からは少し海風が出てきた感じで時折冷んやりとする感じでしたが、丸1日、のんびりとクラシックカー観戦楽しませていただきました。

あっ、そういえば、このはSHCCの J二郎 さんとはお会いできてお話しもできたけど、いつものミニの 次 元 さんとは、会えなかったな、、クルマまだ、エンジンくみ上げ中だったようですが、そして、J二郎さんのあの、シトロエン2CVの華麗なるジムカーナシーンも見れなかったのがちょっと残念でした(汗

イベント主催者、関係者、エンントラント、そしてギャラリー観戦の皆さん、大変お疲れさまでした。また、次回、初夏の開催を楽しみに期待し、また、大磯ジムカーナ、大磯ロングビーチでお会いしましょう☆
2015年11月28日 イイね!

2015 トヨタ博物館 クラシックカー・フェスティバル in 神宮外苑 に行ってきました - 2015年11月28日 ☆

2015 トヨタ博物館 クラシックカー・フェスティバル in 神宮外苑 に行ってきました - 2015年11月28日 ☆きょうは、絶好の旧車見学日和でしたね、東京地区は。ここ2、3日寒かった、冷たい雨の日があったりしていましたが、きょうは晴天の秋晴れといったところ。昨年は、このイベント開催時間中に大雨になり大変な取材になりましたが、きょうは、ほんと、のんびりと最近にしては珍しく長い時間会場で見学させていただきました



と、いうことで、今回の取材ステージは、毎年秋に神宮外苑で開催されている、トヨタ博物館クラシックカー・フェスティバルin神宮外苑 です。

会場に辿り着くまでの国道246号線からのいちょう並木、昨年より、少し色づくのが遅れているような感じもしましたが、あいかわらずカメラ片手に訪れる家族ずれ、恋人たち、そして、近隣諸国からと思われる旅行者でいっぱいでした。自撮り棒を持った人たちも多かったですね~。

さて、今回ブログ記事にアップする写真は、500枚ほど撮影してきたカットからの一部です。が、なんか、最近最近写真撮影取材をサボり気味だったせいか、PC上で見てみるとピンボケの写真が山ほど。なんでオートフォーカスのかカメラを使っているのに、なんて、冗談はさせておき、とりあえず、気に入ったクルマ、気になったクルマというよりは、ブログ写真として使えそうな17枚をピックアップしてみました。

先ずは、サムネイルで使用している写真からですが、これ、オーナーさんがオープニングセレモニーでエントラントを代表して挨拶をされていましたね。クルマは、フォード モデルA、1929年式だそうです。

#003 Ford Model A 1929 U.S.A

次に登場するのは、1935年式、ベントレー 3.5リッター・スペシャル。クラシックないでたちの中にあって特に重厚な感じをさせてくれます。


#005 Bentley 3.5L Special 1935 U.K.

次のクルマは、国道246号線からのカットで、ルノーR8、1971年式。フランス国内の治安状況が気になる1台です。


#008 Renault R8 1971 France

そして、いきなりアメ車。フォード・サンダーバード、1956年式です。このカットを使用しようか、他のにしようか迷ったのですが、実車のボディーカラーはもう少し明るいピンク色だったともいます。


#012 Ford Thunderbird 1956 U.S.A

次は、イタリアからの1台、1975年式、マセラティ メラクSS。写真撮影時の光線の関係上、渋い感じになっちゃていますが、実車は、きれいなイタリアンレッドですね。


#021 Maserati Merak SS 1975 Italy

次は、きのせいか、若干、少な目な参加台数だったようなフォルクスワーゲンです。会場には、これ以外にもケータリング、フードガレージと称して、今回は、会場内でフード&ドリンクを販売するコーナーが初登場して、だいたいその手の洒落たカフェを模したクルマはVWですよね。これまでは、会場内で食べ物屋さんを見る機会がありませんでしたが、主催者のトヨタ博物館さん、これ、良かったですよ☆

クルマは、フォルクスワーゲンタイプ2、1966年式。


#025 Volkswagen Type II 1966 Germany

ボディーカラーの艶が素晴らしかった1台です。最後にオーナーさんにも一声かけさせていただきました。会場で行われていたクラシックカー人気投票では、この#030のクルマに一票投じさせていただいました。1961年式、メルセデス・ベンツ190SLです。

#03
0 Mercedes-Benz 190SL 1961 Germany

この手のイベントに来ていつも思うのが、オーナーさん、エントラントの方々のオシャレ度です。そりゃー、中にはイベント用にとその当時風までとはいかないものの、年代的にもちょっとクラシックというかそういった洋装で来られいるかともいるかとは思いますが、皆さんとてもそれがお似合いの方々ばかりです。 クルマは、1950年式、ベントレー・MK6マラニュ、だそうです。


#034 Bentley MK VI Mallaliew 1950 U.K.

英国車が続きます、次のクルマは、1959年式、MG A 1600、です。綺麗に磨き上げた1台ですね。


#038 MG A 1600 1959 U.K.

次の英国車は、1957年式オースティンA35。 もしかして、ドアミラーは、ドライバー側だけ?ですかね。


#040 Austin A35 1957 U.K.

さて、何故かまだまだ続く英国車。次は、ジャガーEタイプ、1969年式です。年式的にも、落ち着いた紳士になってからじゃないとうまくドライバーズ・シートに収まりがつかないような感じでもします、こういったクラシカルなデザインのクルマ、ってのは。


#043 Jaguar E-Type 2+2 Coupe 1969 U.K.

さて、国産車はというと、1973年式スズキ ジムニーです。これは、これで、都内、青山通りを流したらかなり目立ちそうな1台です。冬は、防寒着が必須アイテムになりそうですね。


#052 Suzuki Jimny 1973 Japan

次の1台は、ボディーカラーがなんとも鮮やかでしたよ。1968年式、スバル360です。コンバーチブルタイプなんですね、ルーフが。


#058 Subaru 360 1968 Japan

そして、ホンダ シティ カブリオレ、1985年式です。これ、良いよね、遊びクルマに。クルマが出た頃、あーなんて楽しそうなクルマがあるんだろうと思っていましたが、まだ自分が稼いで買える年頃ではありませんでしたからね。テレビCMなどでのホンダシティの軽快さが良かったですね。


#061 Honda City Cabriolet 1985 Japan

次のクルマのオーナーさんは、各地のイベントで見かける方ですよね。クルマ、一体全体、何台所有されているんでしょうね☆ 昭和時代のドラマ、映画などでもみかけるクルマ、の実車だったりする場合もあるみたいですしね。クルマは、1959年式ダットサン1000。


#064 Datsun 1000 1959 Japan

次もダットサンから、1967年式フェアレディ2000です。とにかく、クルマが良い感じだね。オーナーさんの早め点灯サービスにも感謝です。


#069 Datsun Fairlady 2000 1967 Japan

そして、このブログ最後のカットは、日産スカイラインGT-R、1971年式です。国道246号線での交差点、何だかんだと言っても振り向いて見てしまう日本の(旧車)名車の1台ですね☆


#078 Nissan Skyline GT-R 1971 Japan

と、いった具合です。都合、写真撮影は、会場含めて3箇所ぐらいで。今回は、交差点の位置がちょうどビルの陰になる部分とそうでないところがあり、なかなか上手く撮れていたカットが少なかったようで、ちょっとがっかりでしたが、クルマ見学そのものはじっくりと楽しませいただきました。

そんな中で、割と長くイベント会場にいたわりには本日お会いできたみんカラお友達さんは、benチャン さんお一人でした。今回は、かなり久しぶりでの再会でした。

きょうは、イベント主催者、関係者の皆さん、エントラント参加者の皆さん、そして見学ギャラリーの皆さん、大変お疲れさまでした。来年もまたこここでお会いできることを楽しみしております☆
2015年11月26日 イイね!

谷保天満宮旧車祭 - 2015年12月6日 ☆

谷保天満宮旧車祭 - 2015年12月6日 ☆なかなか渋い匂いが漂う感じの旧車イベント、谷保天満宮旧車祭です。歴代名車・旧車スーパーカー200台が集まるというのですから規模的にも大きなイベントですね。まだ、一度も訪問することができていませんが、いつかは、と思っている次第です。

イベント・フライヤーによると、イベント会場が3箇所に分散されているようで、見学するにもちょっとした順路的な情報が欲しいところですが、まぁ、そこはクルマ好きの皆さんが集まるところ、どの会場から巡っても楽しめるのだろうと思います。



イベント: 谷保天満宮旧車祭
日  程: 2015年12月6日(日曜日)
時  間: 10:30-14:00
第1会場: 谷保天満宮境内
第2会場: JA東京みどり 富士見台支店駐車場
第3会場: 富士見台駐車場

詳しくは、こちらのサイトで確認ですね☆
関連情報URL : http://acj1908.web.fc2.com/
Posted at 2015/11/26 23:27:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | イベント その他 | クルマ
2015年11月23日 イイね!

第8回 コッパディ東京 に行ってきました - 汐留イタリア街 - 2015年11月23日 ☆

第8回 コッパディ東京 に行ってきました - 汐留イタリア街 - 2015年11月23日 ☆今回の取材ステージは汐留イタリア街でのコッパディ東京です。が、ちょっと撮影コースポイント選択に失敗し写真少な目といいますか、まったくダメですね(滝汗

今朝はそれでも気合いを入れていつもよりは少し早めに会場入りできたかと思うのですが、きょうの予定はイタリア街での出発式をそこそこ見たら次の撮影ポイントに移動、という考えでいたのですが、どうやら丸の内界隈での走行シーン撮影タイミングの期待が大外れ、、、、(滝汗



と、、いうこともあり、都内で買い物をちょろっとすませてそそくさと帰宅となった次第です。まぁ、都内のコース大体予想がつきそうなもんですが、丸の内界隈は時間によっては通行止めもあったりするのかと、、なんて勝手な推測をしておりました(汗



会場ではみんカラお友達のロッソFさんと遭遇。以前、カーグラフィック誌50周年記念イベントで御殿場以来でのご挨拶となりました。




他にもみんカラお友達さんやら、モータージャーナリストの飯田裕子さん、堺雅章さんなんかもエントラントとして参加されていたりと、イベントそのものはなかなかの賑わいだったようです。






参加者の皆さん、見学ギャラリーの皆さん、きょうは大変お疲れさまでした☆
Posted at 2015/11/23 17:29:39 | コメント(3) | トラックバック(0) | イベント コッパディ東京 | クルマ

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「[整備] #3シリーズセダン スタッドレスタイヤからサマータイヤへ入替え https://minkara.carview.co.jp/userid/765006/car/3250669/8177615/note.aspx
何シテル?   04/06 14:03
横浜すみれっ子です。  普段は電車通勤しているサラリーマン生活なので、実際にクルマをドライブするのは週末ぐらい。 乗らないときは、2週間以上運転しないこと...
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