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tetsu@HB21Sのブログ一覧

2013年09月25日 イイね!

超プレミア価格になってビックリ!

超プレミア価格になってビックリ!!!



http://page16.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/u56758516



安い時に買っといてよかった(;^_^A





Posted at 2013/09/25 21:53:32 | コメント(5) | トラックバック(0) | アルトワークス パーツ | クルマ
2013年09月10日 イイね!

思惑が外れた(^^;

クルマは今日、仕上がりましたが、仕事の都合で明後日まで取りにいけません(T-T)

今回、エンジン載せ換え時を利用して他のメンテや改良??をしていました。
その中の一つがコレ。

HKS ブローオフバルブを純正と同様にリターンさせる予定でしたが、残念ながら当初考えた方法では出来ませんでした(^^;)

通常、上向きでインタークーラー出口からスロットルまでのパイプに付くんですが、これを横向きにして、シリコンホースを繋ぎ、ヘッドカバーに付いている純正のリターンパイプと接続させるつもりだったんですが、横向きにすると、後部がリレーやイグニッションコイルと干渉してしまいます。

また別の方法を思いついたので、今週末にでも試してみます。


Posted at 2013/09/10 21:14:47 | コメント(3) | トラックバック(0) | アルトワークス パーツ | 日記
2013年06月09日 イイね!

アーシング買ってみたけれど・・・

いつもK6Aターボチューニングの参考にさせて頂いてるジムニーサイトさんで、結構詳細な解説がされていて、読んでいたらやってみたくなりましたので買ってみました。

ジムニーJA22Wのページ
http://www.geocities.co.jp/MotorCity-Rally/1407/earth/index.html


H系アルトワークス用アースキット。


しかし説明書画像をみて、後から適当につけました的なアースラインの取りまわしが気に入らなかったので・・・・(^^;)


自分でカットして作るものも買いました(^^;)
Posted at 2013/06/09 09:29:55 | コメント(1) | トラックバック(0) | アルトワークス パーツ | クルマ
2013年05月31日 イイね!

危険な偽物チューニングパーツに注意!

一部の方はすでに気づいてるかと思いますが、みんカラとは別にアルトワークスのブログを立ち上げてます。

そっちのブログにも最近取り付けた、HKSパワーフローリローデッドの同じ記事を書いてあるのですが、ジムニーサイトの大御所様から(^^;)コメントを頂きまして、HKSパワーフローの紹介記事にリンクさせて欲しいとのことでした。


内容は、パワーフローの本物と偽物の見分け方の記事でしたが、それを見て、価格の安い偽物のコピー商品は、かなり危険なものだということがわかりました。

まず、性能に関しても、偽物は本物の半分の吸気効率しかないということ。
HKSパワーフローは、600馬力のエンジンで約15PSのロスが出るそうです。
仮に130馬力のアルトワークスだと、3馬力程度になります。
コピー商品の偽物パワーフローは、下記の特徴のうち、スーパーステルスフレームが太いスーパーリップファンネルが無い等の理由から、本物に比べて50%も吸気抵抗が大きく、半分の吸気効率しかないです。

※HKSパワーフロー偽物の特徴
・スーパーステルスフレームの網の幅が太い
・スーパーリップファンネルが無い
・ベースのアルミプレートの固定にナットが使用されている
・ベース内部内側にTamiya Creative Master Engineering Ltd、またはTCMの刻印が無い
・スポンジフィルターの2層目の厚さが薄い
・価格が安すぎる



特に偽物の特徴の3番目が非常に危険です!
先日のブログで上げたこの画像で見ると、わかり易いですが、本物のパワーフローリローデッドでは、ベース裏側にあるアルミプレートの固定ネジは、樹脂製のベースに直接ネジを切り、ネジ止めした上、接着剤で固定されていますが、偽物はこの部分が金属製のナットで止められています。

偽物の構造では、このナットが外れ、吸気パイプから金属製のナットがエンジンに吸い込まれれば、当然エンジンブローしてしまいます!

HKSでは、そこまで考慮して製作してあるのです。

偽物のパワーフローを誤って??買ってしまった方は、ただちに使用するのは止めた方が無難です。


Posted at 2013/05/31 22:27:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | アルトワークス パーツ | クルマ
2013年05月25日 イイね!

HKSパワーフローりろーでっど

先日、注文しておいたのが昨日届きました!

スポーツエアクリナーでは、K&Nタイプと共にスタンダードモデルであるHKSパワーフローです。

以前、RX-7のチューンドカーに乗っていた頃も、数種類のエアクリーナーを使ってみましたが、最後に使ったのがやはりこのHKSパワーフローでした。
メンテナンスの容易さと、交換フィルターが割りと安価なので、コストパフォーマンスは良いスポーツエアクリーナーだと思います。


パッケージが非常に凝ってます(^^;)ホログラフィー調??の煌びやかなデザインのパッケージですね!


一見、単純で構造が変わっていないように見えるHKSパワーフローも年々進化していってるようで、今回はそのあたりをみてみます。


アウターフレーム上部

まず、スポンジフィルターを覆っているフレーム部分ですが、旧タイプは六角形網目構造のスーパーハニカムフレームでしたが、パワーフローリローデッドでは、半球形状のスーパーステルスフレームに変わっています。 六角形のハニカムフレームより1マス辺りの面積を大きくしたこのフレームを採用したことで、表面積で30%、吸気効率10%向上し、空気の乱流も減少させたということです。


アウターのステルスフレーム分離部分。

なんかスイカみたいですが(^^;)・・・
旧タイプはハニカムフレームにベースが付いていなかったため、フレームの網にスポンジフィルターが引っかかってしまい、交換しずらかったですが、リローデッドでは、赤いベースが付いてるため、交換が楽になってます。


スポンジフィルター部

フィルターは、旧タイプの湿式2層から乾式三層タイプになり、従来の2層タイプの間に目の細かいフィルターを1層追加したことで集塵効果をアップしています。



スーパーインナーフレーム部分。

ここは見た目変わっていないように見えますが、放射状のフレームが、旧タイプは平面状の角断面フレームでしたが、リローデッドでは、フレームが曲面でその上、翼断面形状になっています。


タミヤが開発に協力した翼断面インナーフレーム

この翼断面の設計には、プラモデルで有名なタミヤ模型の技術部門であるタミヤクリエイティブマスターと共同開発したということで、フレームにはHKSと並んでTCMの刻印が打ってあります。


アウターフレーム底部。

アウターフレーム底部には、ゴールドアルマイト処理されたアルミプレートが追加され、剛性強化と遮熱性、ファッション性をアップさせています。

細かい部分ですが、きちんとバージョンアップさせているのは好感が持てますね!


Posted at 2013/05/25 16:30:39 | コメント(5) | トラックバック(0) | アルトワークス パーツ | クルマ
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