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クルマレビュー - NMAX155
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マイカー
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しげぼ~
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ヤマハ / NMAX155
不明 (2026年) -
- レビュー日:2026年5月16日
おすすめ度: 4
- デザイン:無
- 走行性能:無
- 乗り心地:無
- 積載性:無
- 燃費:無
- 価格:無
- 満足している点
- アドレス125から乗換ですが、30ccの排気量差とは思えない程パワフル。肉食獣見たいな容姿。燃費がそこそこ良い。慣らし中ですが平均リッター42㎞ぐらい。スクーターなのにコーナーリングが安定していてびっくりした。
- 不満な点
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わかっていたが、シフトチェンジでホーンを鳴らす。先行車が?怪訝な動きになる。指の短い日本人向けでない…。メットインスペースが狭い。 ZENITH YJ17が
押し込み入る程度。高速走行風に弱い。高速道路乗れると喜んでいたけど、いざ乗り込むと慣らし中で80㎞では煽られるし、横風ビュンビュンでハンドルにしがみついても死ぬかと思った。高速道路の高架路は危険と実感。 - 総評
- 2026年4月に購入。30年ぶりの軽二輪です。2.3日前に初回点検をし、本日乗ろうとしたが、取り回しがやけに重い。アイドリングは安定しているのに走りだすとエンジンがカブっているようでふけあがらない。そのうち安定するかと走出しても一向に改善しないので、まさかとタイヤを見たら何か刺さっている。新車からいきなりパンク。なるほど、安全のためか速度が出ないよう制御されていました。ヤマハさん偉いです、いや、最近のバイクって進化してると実感しました。家にパンク修理キットが有り無事に直りました。溝に刺さっていたのは木串。ラジアルタイヤなら貫通しなかったのに。トホホ…。
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マイカー
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theblackgalant
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ヤマハ / NMAX155
ABS (2026年) -
- レビュー日:2026年5月16日
- 乗車人数:1人
- 使用目的:その他
おすすめ度: 5
- デザイン:5
- 走行性能:5
- 乗り心地:5
- 積載性:5
- 燃費:5
- 価格:5
- 満足している点
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【13か月の葛藤】PCX160か、NMAX155か
バイクは、買う前にあれこれ悩む時間も楽しい。
HONDA PCX160と、YAMAHA NMAX155。
わしはこの2台を前に、13か月もの間、じっくり比較検討してきました。
カタログを見て、レビューを読み、実車を確認し、スペックを比べる。
積載性ならPCX160が有利。
しかし、デザインはNMAX155が圧倒的に好み。
長く付き合うなら、自分の感性に刺さるのはどちらなのか。
最終的に選んだのは、YAMAHA NMAX155でした。
決め手はいくつかあります。
PCX160は最高速が100km/hちょっとで頭打ちになること。
そして一番大きかったのは、やはりデザインです。
特に前後のライトまわり。
精悍な顔つきと、引き締まった後ろ姿。
駐輪場に停めてある姿を、いつまでも眺めたくなる。
PCX160の積載性や実用性は、たしかに魅力です。
台数が出ているから、アフターパーツも豊富。
そこは素直に認めます。
ただ、わしが欲しかったのは、人気があるとか便利だとか、そういう道具ではありませんでした。
毎日乗るたびに気分が上がる相棒。
所有していること自体が嬉しくなるスクーター。
その意味で、わしにはNMAX155が刺さりました。
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【ご対面】質感の高さに軽く感動
納車の日、実車を目の前にして最初に思ったのは、
「質感が高いな」
ということでした。
樹脂パーツを含め、車体全体の作りがとても上質です。
13年間連れ添ってきたアドレスV125Sから乗り換えると、一気に時代が進んだような感覚がありました。
アドレスV125Sには感謝しかありません。
よく走ってくれたし、生活の足として本当に頼れる存在でした。
それでも、NMAX155に乗り換えると、13年分の進化ははっきり分かります。
正直、軽く感動しました。
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【乗車前】23Lのメットインは必要十分
NMAX155のメットイン容量は23L。
PCX160の30Lと比べれば、数値上は少なめです。
積載性を最優先する人なら、PCX160を選ぶ理由は十分あります。
ただ、アドレスV125Sから乗り換えたわしにとっては、NMAX155の23Lでも十分でした。
以前はジェットヘル1個でほぼ限界。
それがNMAX155なら、ジェットヘルに加えて合羽なども収められます。
地味に良かったのが、メットホルダーの使いやすさです。
NMAX155はピンが直立しているため、ヘルメットを掛けやすい。
アドレスV125Sの時はピンが斜めで、毎回少し気を使っていました。
こういう小さなストレスから解放されるのは、日常使いではかなり大きいです。
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【非フラットフロア】便利さより所有感
NMAX155は足元がフラットではありません。
いわゆる非フラットフロアです。
フラットフロアなら、足元にちょっとした荷物を置けます。
灯油缶や缶ビール1ケースを運べるのは、たしかに便利です。
それに対してNMAX155は、センタートンネルがあるため、足元に荷物を置く使い方は基本的にできません。
実用面だけで見れば、明確なデメリットです。
ただ、わしはここを大きな欠点とは感じませんでした。
灯油は使わない。
缶ビールをケース買いもしない。
ならば、自分の使い方では大きな問題ではありません。
むしろ、この非フラットフロアこそ、NMAX155のキャラクターに合っていると思いました。
足元にセンタートンネルがあることで、車体にしっかりした塊感があります。
またがった時も、走っている時も、ただの生活スクーターではなく、ひとつ上のクラスの車体に乗っている感覚があります。
便利一辺倒ではない代わりに、所有感がある。
荷物はメットインとリアボックスで対応すればいい。
わしの使い方では、それで十分です。
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【またがって】足つきは少し踵が浮く
シートに腰を下ろした瞬間の感触も良好でした。
柔らかすぎず、適度な硬さでしっかり支えてくれます。
わしの場合、両足を着くと踵が1〜2cmほど浮く感覚でした。
完全なベタ足ではありません。
(170cm / 58kg)
ただ、実際にまたがってみると、不安はありませんでした。
理由は、車体の安定感です。
NMAX155の車重は135kg。
アドレスV125Sより34kg重く、決して軽いスクーターではありません。
しかし、その重さが変な不安定さにつながるのではなく、車体全体の落ち着きとして感じられます。
またがった瞬間にグラグラする感じが少なく、スッと支えやすい。
足つきを最優先する人は実車で確認した方が良いです。
シート高だけでなく、シート幅や重心感でも印象は変わります。
わしの場合は、踵が少し浮いても不安は少なかったです。
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【エンジン始動】静かに目覚める
アドレスV125Sの時は、シャッターキーを解除し、メインキーを差し込み、スイッチをオンにしてからセルを回す。
それが当たり前でした。
ところがNMAX155は、スマートキーを身につけた状態でボタンを押し、ノブを回すだけ。
この時点で、
「おお、未来じゃな」
となりました。
そしてエンジン始動。
聞き慣れた「キュルキュルキュル……」というセルモーター音がありません。
スマートジェネレーターによって、驚くほど静かにエンジンが掛かります。
派手さはありません。
しかし、とても上質です。
ノーマルマフラーの排気音も、うるさすぎず、頼りなさすぎず、ちょうどいい音量と鼓動感があります。
マフラーカバーの形状や質感も悪くありません。
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【発進・巡航】135kgを感じさせない
スロットルを開けていくと、クラッチミートは4,500rpm。
そこからNMAX155は、135kgの車体を感じさせないほどスッと前へ出ます。
乱暴に飛び出すのではなく、厚みのあるトルクで押し出してくれる感覚です。
現在はまだ慣らし運転中のため、6,000rpmを上限に抑えて走っています。
それでも街中では、車の流れに十分乗れます。
その回転数上限でも80km/hまで出せるので、日常域ではかなり余裕があります。
エンジンが苦しそうな感じもありません。
加速、安定感、静粛性、質感。
アドレスV125Sからの乗り換えだと、すべてが何段も上がったように感じます。
走行中の画面操作も、思っていたより簡単でした。
使う機能はだんだん限られてきますし、頻繁に触るものでもありません。
モニターの反射も、照度を最大にすればかなり見やすくなります。
スマホアプリとの同期機能も楽しいです。
走ったルート、時間、距離、燃費がデータとして残っていく。
「なにこの世界!?」
これはデータ好きにはたまりません。
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【ブレーキ性能】前後ディスクとABSの安心感
毎日乗るなら、止まりやすさはとても大事です。
NMAX155は前後ディスクブレーキを採用し、ABSも備えています。
ブレーキレバーに指を掛けた瞬間のタッチが、とても良い。
特に左レバー、つまりリア側の感触は、ドラム式だったアドレスV125Sとはかなり違います。
カチッとした剛性感があり、ブレーキパッドがディスクをしっかり挟んでいる感覚が伝わってきます。
フロントディスクは230mm径で、片押し1ピストン。
スペックだけを見れば過激ではありませんが、街乗りや通勤中心であれば、制動力・コントロール性ともに十分です。
効き方は、いきなりガツンとくるタイプではありません。
じわっと握り込むと、真綿を絞るようにしっかり効いてくれる。
この扱いやすさが、日常使いでは安心につながります。
前後サスペンションにも大きな不満はありませんでした。
80km/hまでの日常域で走っている限り、しっかりした接地感があります。
リアサスには、強弱2段階の簡易プリロード調整も備わっています。
工具を使わず手で切り替えられるので、二人乗りの時にも対応しやすいです。
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【車庫にしまうまで】燃費、スマートキー、所有感
最初の給油で確認した燃費は、43.5km/Lでした。
アドレスV125Sが34km/Lほどだったので、これは素直に嬉しい数字です。
ガソリンタンク容量も7.1Lあります。
この燃費なら、200kmは不安なく走れます。
スマートキーは、最初こそ少し慣れが必要かもしれません。
ただ、一度慣れてしまえばかなり便利です。
鍵を取り出さなくていい。
それだけで、日常の小さなストレスがかなり減ります。
メインスイッチを切り忘れた時には、「ピッピッ」としっかりした音量で知らせてくれます。
まるでNMAXが、
「忘れてますよ」
と教えてくれているようで、少し可愛げもあります。
スマートキーをメットインに閉じ込めてしまった場合や、バッテリー切れの際の回避手段も用意されています。
その仕組みが、どこか忍者屋敷のからくりのようで面白い。
車庫に置いてある姿を何度見ても、
「カッコいい」
と思えます。
ドキドキ、ワクワクが色褪せないこと。
これが、わしが求めていたバイク選びでした。 - 不満な点
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①ちょっと大きい。
前車がアドレスV125Sだったので、左右幅でプラス105㎜
なかなかすり抜けしいくい。
アドレスだったら行けたタイミングで行けないことが多い。通勤バトルでアドレスV125に出会ったら、勝てないなと思います。
②ちょっと重たい。
アドレスより+34㎏
走行時、信号待ち時に重さをネガに感じることはあまりありませんが、センタースタンドを掛けるのはアドレスに比べるとなかなか大変。スッと上がらない。
取り回しも少し大柄なので、アドレスに譲ります。
でも①と②は空冷125㏄→水冷155㏄を考慮すればよく健闘していると思います。
すり抜けで行けないタイミングは加速力と最高速でリカバリーできると考えることに。
そちらの方が事故リスクの方が小さいだろうと、考え方を変更することで対処。
③足元がフラットではないので、乗り降りで気を付けないと毎回靴を車体にぶつけてしまう懸念があります。わしだけ?
でもこれは、スクーターと思わず、ネイキッドだと思うようにして対処することで解決。
ビールの箱買い運搬が不可能。灯油も運べません。しかしこれは了解の上かったので是非もなし。
その代わりにカッチリとした車体剛性を手に入れています。
⓸ホイールの色
ゴールドじゃなくて黒が良かった。
⑤ナンバー灯が12V5Wのウェッジ球。
ここはLEDを奢って欲しかった。
いくらもしないでしょう。
「不満な点」という欄があったから書いたようなもので、実質不満はありません。素晴らしいバイクです。 - 総評
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VVAもYECVTも作動させない状態でもこんなに満足度が高いNMAX155にびっくり
これでVVAとYECVTを作動させて自由に走る先に待っているのは、いったいどんな世界なのか!?
アドレスV125Sにはなかったものは所有感
増えたものは盗難懸念。
毎朝窓を開けて存在確認をするのが1日の始まりとなりました。
アドレスV125SからNMAX155に移動の足が変わったことで人生の質が著しく向上したように感じます。とてもよい買い物をしました。
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マイカー
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マイカー
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サンコンパパ
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ヤマハ / NMAX155
不明 (2025年) -
- レビュー日:2026年4月16日
- 乗車人数:1人
- 使用目的:通勤通学
おすすめ度: 4
- デザイン:5
- 走行性能:4
- 乗り心地:4
- 積載性:3
- 燃費:4
- 価格:4
- 満足している点
- デザインとデザインとデザイン
- 不満な点
- 燃料タンク小さい、シート下は期待出来ません、純正ショックは何コレ仕様、ブレーキがショボすぎ、夜道のコーナーでライトの照射範囲が狭い、かな?
- 総評
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通勤だけじゃなくてプチツーリングまで幅広くこなす万能選手です。VVAにカチッ!と入るとそれなりの加速します。YECVTでウエイトローラーが無くなったので、消耗品が少し減りましたが、専用グリスでメンテナンスは必要なので、不安な人は販売店に任せた方が良いかも…
この価格でゲタにもなるしツーリングもこなせる二輪車はそうないし、大型から乗り換えて移動だけならこれで何の不満もありません。
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マイカー
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ichiokaJun
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ヤマハ / NMAX155
8BK-SG92J (2026年) -
- レビュー日:2026年4月12日
- 乗車人数:1人
- 使用目的:レジャー
おすすめ度: 5
- デザイン:無
- 走行性能:無
- 乗り心地:無
- 積載性:無
- 燃費:無
- 価格:無
- 満足している点
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・車の流れに乗れる動力性能
・取り回しに不安がないサイズと重量
・軽やかな加速
・不思議と傾けやすく、癖のない曲がり
・何故か横風に強い
・のんびり走って45km/L以上の燃費
・上り坂の加速がかったるいスクーターの弱点を補う、疑似シフトダウン
・メーターパネルに表示されるガーミンのナビはトンネル内の停車に反応しており、乗用車カーナビみたいに車速パルスを拾っている(山手トンネル内の案内で活躍しそう) - 不満な点
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・メットインスペースにZENITH YJ-21 XLが入らない
・体と合わない為なのか、お尻が痛くなりやすい
・燃料タンク7.1Lは航続距離に不安(9Lへ交換ずみ)
・ガーミンのルート検索はGoogle Mapの代わりにならない(現在位置周辺の表示はそれなりに優れており、雨天などでスマホが使えない時のバックアップになる) - 総評
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8年ぶりだけど、やっぱりバイクは楽しい。
近場の買物や都市部へのお出かけ、ちょいツーリングから少し遠方への往復まで、何でもこなせる万能性。
それでいて、バイクとしての楽しさがある。
海外では未舗装路でのタフさも評価されているようで、登山口への往復でも活躍しそう。
NMAX155に乗っていると、他のバイク(特に原付二種)にやたらと警戒される。加速の良さが知れ渡ってるのかな(慣らし運転中なので、フル加速していない)。
若い頃みたいに飛ばさないので、これで十分すぎる。
マイページでカーライフを便利に楽しく!!
最近見た車
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