2015年、10月も過ぎた頃・・・
家内に言わすと、Shimockyは突然
「大型犬を飼うっ!!」と、言い出した(らしい・・・)
ゴールデンレトリバーを飼いたかったShimockyに
とある出会いが待っていました。
そう・・・P助。
次男も一目惚れ・・・(^^;)
もう・・・
抱っこしたら最後・・・。
2016年のバレンタインの日に
Shimocky家の・・・
仲間入り ^^。
とにかく
可愛くて・・・
超過保護・・・(^^;)
電気マットでほっかほかにしてみたり (^^;)
食にも、あまり興味がないのか
この大きさになるまで、家内が膝の上で
手でフードをあげていました (^^;)
レンジで健診に行ったり・・・
少しずつ大きくなり・・・
お兄ちゃん達と・・・
3人兄弟で・・・
色々・・・
楽しく・・・
過ごしたね・・・。
こういう事が起きると、凄く困った顔をして・・・
ママのパジャマが大好きで・・・
食べさせてあげれなかったけど・・・
食パンの袋を咥えて逃亡し・・・
ママの
いいオモチャで・・・(^^;)
ゴムのおもちゃが
大好きだった・・・。
もう・・・
ホントに
パパっ子で・・・
Shimockyのくっつき虫で・・・
散歩の時は、いつもShimockyのお股をくぐり・・・
しっかり・・・
イケメンで・・・
男前・・・(^^;)
お姉さんたちが・・・
大好きで・・・
枯葉も大好きで・・・
E嬢達に・・・
翻弄されながらも・・・
しっかり・・・
お兄さんをしてくれた・・・
長男の事は・・・
たくさん助けてくれたね・・・。
いつも次男に、”キッス” を迫られ・・・(^^;)
Shimockyは、この背中が大好きだった・・・。
2026年、3月7日。
P助が、虹の橋を渡りました・・・。
2/22の夜あたりから、寝転んだ時の呼吸がおかしく
2/23に、次男が「P助、呼吸浅くない??」と・・・。
2/24の朝、Shimockyは「えらいお腹大きない??」
その日、次男が早く帰って来れたので動物病院へ。
血液検査や、エコー検査の結果
恐らく、脾臓の癌であろうと・・・。
次男も、いろいろと主治医の先生に質問をしてくれたんだけど
如何せん、人間に対するアプローチと少々勝手が違うようで・・・
また、次男曰く「血液検査の異常が無さすぎる・・・」と
歯痒い思いをして帰って来たんだろうけど
Shimocky夫婦にとても分かりやすく説明してくれました。
肝臓にも何かある様で、「おそらく全身に・・・」とのことだった・・・。
数日前まで元気で、
ママとトリミングも・・・
行ったのに・・・
お腹も張って、しんどかったのに
よく頑張ったね・・・。
君は、最高の息子だったよ・・・
P助・・・
パパは寂しいよ・・・・・・・・
Posted at 2026/03/14 21:22:28 | |
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P助&E嬢 | 日記