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CZ32のOSSANのブログ一覧

2017年08月13日 イイね!

コンビニの迷惑駐車

コンビニの迷惑駐車ちょっと物議を醸した画像ですね。

コンビニに迷惑駐車されて、お店の方が自分で準備した車に警告を施して置いたもの。
実際に迷惑駐車をした車両に対する行為ではない。

ここのコンビニは周囲に大型施設があり、そこでのイベント開催時には、ここに車を止めてイベントに行ってしまうという迷惑な駐車と思われる行為があり、純粋にコンビニを利用したい方が止められない状況がたびたびあったのだとか。

便利だからコンビニを利用する。
けれど、好き勝手にしていいわけじゃないと思う。
車を停めておく場所だけれど、停める理由とその場所を設けた目的が合致していないのなら、それは排除されてしかるべきだと思う。
そう行った意味で、コンビニ側が行ったこの行為には賛同する。

ダメには駄目と言わなきゃ駄目なんだよ!

カラス除けにカラスに見立てた物を吊るして晒すのと大して変わらんだろう。
カラスにゴミを荒らされてババッチイからカラスを嫌ってカラス除けには文句を言わない。それと同じだろう。


コンビニと言えば、気持ちはわかるが、食事休憩に昼寝までする利用者っているじゃない。
コンビニ利用したくても、みんな飯食ってるし、食後の昼寝してるし、停められないんだわ。
で、1箇所そうだと、近隣みんな混み合っちゃってどこも使えない。

あと、コンビニの駐車場に入るフリして、交差点ショートカットする奴とか危ないよなあ。
なんど轢かれそうになったことか。

ショートカットできる立地でも、傍に抜けられなくする強者のコンビニ経営者はいないもんかね?



そう言えば。
葬儀でお寺に行った時、お寺の駐車場がほぼ満車。
親戚一同集まったけど、停められるのか心配した。
てか、そんなに葬儀が混み合ってるのか?って。

そしたら、近くの体育館にNHKのど自慢の本戦生放送やってやがった。
みんなお寺に停めてのど自慢へ。

お坊さんって穏やかなんだね。
まだまだ修行が足りてないと自戒の念が・・・。

Posted at 2017/08/13 12:11:20 | コメント(3) | トラックバック(0) | 我、想ふ | 日記
2017年08月13日 イイね!

おはよー 〜A.セナ搭乗 な朝〜

おはよー  〜A.セナ搭乗  な朝〜なんとなく動画サイトでクルマネタ見てたんだよね。
ベスモで元さんの。

黒沢道場で、視聴者がマイカーで入門してレクチャー受けるの。
70スープラ、32R、Z32の三台だった。
元さんに運転してもらって、それに同乗してレクチャー受けたり。

次に見たのが元さんがF1マシンインプレするやつ。
中嶋悟が乗っていたキャメルロータスに乗るんだわ。
聞き違いじゃなきゃ、元さんが50の誕生日って。(汗)

1500ccのターボ。
うちのTだ君にターボ着けて、700馬力以上?、、もっと?ありえないわ〜
レーシングドライバーって、どんだけ凄いのよ?
シフトは気持ちよくスコスコ入るって。
でも、四輪の接地感がほとんど無いって。
そこを最高300キロオーバーでサイドバイサイドとか、抜きつ抜かれつするんだよね?
そうじゃなくてもコンマ1秒、0コンマ1秒を削る走りを繰り返す。
とにかく凄いわ。

で、一番感動したのがシート合わせからやってるシーン。
インプレで乗る、たぶん1日のうちの数時間。
だけど、きちんとシート合わせしてた。
一般人がディーラーいって試乗するのとはまるで次元が違うよね。
前後スライド、シートバック角度合わせといて、ここのクッション薄くして欲しいとかしないもんな。
てか、そういう世界じゃないんだけど。



で、ですよ。

セナもシート合わせとか、こんな感じでやってるのかな?

とりあえずですが、セナに見立てたドライバーフィギュアを座らせて見ました。
もともとはドライバー無しのもでるですから、そこに誰であれ座っているだけで感動です。

マクラーレンホンダMP4/6はフジミ模型製。
そこにタミヤ模型のドライバーフィギュアが載せられるんだから、やってみるもんだ。



現段階で若干の加工はしてます。
元々はタミヤ模型のフェラーリF189のフィギュアで、着座姿勢というか、腰の曲がり方が違うというか、シートの形状が違うというか。
座らせているフジミ模型製のマクラーレンホンダMP4/6のコックピットブロックの内側の形状に合っているのか?
内側が見えないのですが、腰の後ろ側の角度が合ってなくて、下までおとしきれていないように感じます。
肩に掛かるシートベルトの基部が、もっと下にあるんです。

ボディーをかぶせてみるとこんな感じ。



もっと低い位置に座っている印象。
コックピットブロックの内側の型をとって、フィギュアの背中面を加工してみよう。

しかし、こうしてアップで見てみると、細かく塗り分けたつもりでも粗が見えますねえ。
ヘルメットの縁なんて、まだまだじゃん。
それに、セナのヘルメットって、開口部の塗り分け結構細かいんだよね。
縁のラバー部を見直したら、開口部周辺塗り分けなくちゃ。


きょうも安全運転を。

本日もよろしくお願いします。

Posted at 2017/08/13 09:10:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | ボンジョ~ルノ | 日記
2017年08月12日 イイね!

一部パーツをカーボンルックに

一部パーツをカーボンルックに一部パーツをカーボンルックにします。

まず行うのはファンネルの基部。
V型エンジンブロックの間にあるスロットルの上に乗っている部分になります。
昔のF1だと、そのままファンネルが立っていましたが、前作のフェラーリF189も同じような構造でした。
どういう効果があるのでしょうかね?と考えてみたら、この上にエアインテークを載せるのですが、その土台になるようですね。
そう考えれば、なるべく軽く作りたいとなるはずで、必然的にカーボン。それも、ドライカーボンのものになるのでしょう。本物のF1がケチってカーボンシートでカーボンルックなんてないでしょうからね。

で、まず最初にカーボンルックにしたのがコチラ



準備したのは、タミヤ模型のカーボンスライドマーク。
綾織りの極細です。

タミヤショップさんの店頭販売で¥600円。
イタリー製です。
シルクスクリーンなのかな。

他には、GSIクレオスさんのマークセッターと、グンゼ産業のマークソフター。
道具としては、先の平たいピンセット、デザインナイフ、綿棒といったところでしょうか。
GSIクレオスさんとグンゼ産業さんは一緒です。購入した時期が違うので、グンゼ産業(株)模型部当時に買ったマークソフターと、最近になって購入したGSIクレオスさんの製品のマークセッターというだけです。
今買うと、ソフターもGSIクレオスさんなのでしょう。15年くらい前に買ったソフターが今でも残っています。そのくらい微量しか使いません。

普通はスライドマークのいらない部分、例えばメーカーロゴとか使わないところを使って貼り具合を試すのですが、このカーボンスライドマークは余白がありません。全面が製品です。

売り物とかでしたらテストで切り出して貼りますが、勿体無いのでテストなしで一辺を貼ってみます。
説明書には10秒ほど水に浸して一旦濡らしたタオルに取り出し、マークが動くようになったら貼る位置にマークをスライドさせるとありますが、水に浸けるのは5秒ほどで大丈夫でした。あとは濡らしたタオルに取り出しておきます。
その間にパーツにマークセッターを塗ります。ベチョベチョでいいです。塗ったくります。
このマークセッターは、セッターというだけあって、貼り付けの糊の役割をします。それと同時にマークを柔らかくする成分も含まれています。
そうこうしているうちに取り出しておいてマークが貼りごろになっています。
パーツの貼りたいところに持っていき、マークを指で押さえておいて台紙を引き抜きます。
こうした作業をピンセットで行いますが、先の平たいピンセットの方がマークを痛めるリスクが減ります。

カーボン表現だからか?イタリー製だからか?硬めです。
淵に沿って折り曲げたいのですが、折り曲げるとビヨンと戻ってきます。弾力が強い感じです。

そんな感覚を探りながら、湿らせた綿棒でシートの下に入った水分を抜いていきます。
綿棒でこすったり、綿棒を転がしたり。

今度はマークソフターの出番です。
これはマークセッターに含まれる柔らかくする成分に特化したものです。ですから、マークをぐにゃぐにゃにします。マークは2Dですがパーツは3次曲面だったりします。そういう部分に馴染ませるには、ソフターが必要になります。
蓋に刷毛がついているので、サササとマークの表面に塗ってあげます。
これで綿棒でクイッと曲げてあげると、綺麗に折りたためて、モールドに沿って馴染んでいきます。
パーツは角が丸くなった台形をしているので、角の部分のアールにも添わせて綿棒を押し当ててあげます。

本来ならマークソフターを塗ったら一晩なり放置して自然に馴染むのを待ちますが、結構丈夫そうなので綿棒を押し当てて強制します。

これをパーツの四つの辺で行います。
先に貼ったマークに強く触れたり、擦ったりしないように注意です。

次はエアインテークの煙突部分です。
これは3次曲面で構成されています。自動車用のカーボンシートならば温めながら伸ばして貼っていけばなんとかなりそうですが、模型ですからなんとかなりません。スライドマークを引っ張ると千切れます。

そこで一発貼りは諦めて、両サイド面、前面、背中面と分けて貼っていくことにしました。
設計図を描きます。
紙は佐川急便の袋を廃品利用です。わざわざ上質紙を使う必要はありません。
ラフでいいので形を描き、寸法を入れていきます。
本気でやるなら実寸大で描くといいです。



結局下部のハチマキで2枚、サイド両面で2枚、前面の台形をにまい、背中面を1枚と分割しました。
これは端切れの都合上です。可能なら前後左右の4枚でよいかと思います。

マークセッターを塗ります。
どんどん乾いていきますので、タップリと塗っていいかと思います。





水に浸したマークシートを取り出します。
ティッシュペーパーを作業台にしました。



貼っているところは撮影不可能でした。
さすがに手が足りません。

水に浸す前に、切り出したマークシートはパーツに当ててみて、大きさの感覚をつかんでいくと良いです。
どのくらい余白が出て、折り曲げてソフターで馴染ませるイメージをつかんでおくと、流れ作業がスムースに進みます。

そして全面貼り終えました。



マークソフターを角ごとを特に忘れずに塗って乾かします。
徐々に馴染んで密着してくれるでしょう。

ああああ、何枚も貼り合わせたのでカーボンの柄が合ってないですね。
最終的にボディカウルをかぶせて見えない部分になるので気にしません。(爆)
クヨクヨしても仕方がないです。


スライドマークシートを貼るときにやってはいけないのは、

貼ったマークシートから水気を抜くときに綿棒を使いますが、必ず綿棒を濡らしてから行います。乾いた綿棒をむやみにマークシートに押し付けると、水分を吸い取ると同時にマークシートも吸付けます。
戦闘機などのコーションマークなど小さなマークは特に注意です。

マークの位置を直すのに乾いた綿棒や指先をつかわない。必ず水をタップリとつけて、マークシートとパーツの間に水の層ができるようにします。そうしないと綿棒や指先にマークシートがくっ付いてきます。

マークソフターを塗ったらこすらない。ソフターを塗られたマークシートはグニャグニャに柔らかくなっているので、下手にこするとグニャリとズレたり丸まったり波波にシワが寄ったりします。
それだけマークソフターを使うときは最終手段的な覚悟と順番で使います。

小さいマークシートなら乾燥は早いですが、面積の広いマークシートの場合は、乾燥させる時間をたくさんとったほうがいいです。
小さなマークシートでも最低1日。欲を言えば2、3日。
大きなものですと1週間は乾燥させたいです。
内側に入っている水分が完全に抜け切るまでの時間を確保したいです。
それから、保護のトップコートを吹いたりしないと、トップコートの内側から気泡ができたりします。
ミリタリー物などでしたら、そうした箇所のリカバリー跡も効果に成り得ますが、自動車のマーキングで気泡があったらガッカリですからね。

こんなところでしょうか。


そんなことに注意しながら、今回のマクラーレンホンダMP4/6ではノーズコーンの内側、コックピットブロックの先端にカーボン部分があるので、同様に貼っています。



こちらは余白部分を完走後に切り取ります。折り返した部分が接着面になってしまうので、扱いが難しいです。


いわゆるデカール貼りが始まると、いよいよ模型作りもクライマックスが近づいてなと、テンション上がってきます。

他の部分はまだまだなんですけどね。
Posted at 2017/08/12 18:20:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | OSSAN工房 | 日記
2017年08月12日 イイね!

おはよ〜 〜カーボンシート な朝〜

おはよ〜  〜カーボンシート  な朝〜カーボンパーツ使うと、レーシーとかスポーティーとか雰囲気変わりますよね。

愛機Zには似合わないかな?と採用していませんが、どこか効果的なところがあったら是非やってみたいものです。
いっときはカナード形状のフロントスポイラーを考えてたんだっけ。

カーボンパーツには大きく分けて、ドライカーボンとウェットカーボンの2種類に分けられます。

カーボン繊維に樹脂を染み込ませて、型に合わせて圧力かけながら焼き上げるドライカーボンと、カーボン繊維に樹脂を染み込ませて型押ししたウェットカーボン。
どちらもそうそう素人には出来ませんが、圧力かけながら釜で焼く難かしい工程が無いぶんウェットカーボンのパーツの方が価格が安いです。
何れにせよ、カーボンってだけで結構お値段張りますけどね。

で、見た目だけならカーボンシートって手があります。
実はTだ君、Bピラーをうっかり車庫の戸にヒットさせたことがあり、ブラックアウトされた黒塗装の角が剥がれている箇所があるんです。
ここにカーボンシートを貼ってキズ隠しをしつつ、ちょっと雰囲気変えてみようかな?なんて考えていたりします。

Bピラーといってもフロントドアの窓枠の後端、リヤドアの窓枠の前端で構成されているので、左右で都合4箇所。
Cピラー部にもブラックアウトされた部分があるので、そこもやらないと変かな?ってことで、都合左右全部で6箇所って事になります。

頑張って貼って見るかな?
難かしいかな?


で、カーボンシート貼ることにしました。
ええ、もちろん模型です。

諸事情があってエンジン部を分解しています。
1日一歩、3日で三歩、三歩進んで5歩下がる。(爆)

調子に乗ってディティールアップしてたらボディーが閉まらなくなりました。
原因はエンジン部の高さの増加でした。
もともとクリアランスに難があるってことを忘れてました。
で、増やした配線とか張り直すので、分解したってわけです。

もともとファンネルも塗り直しや修正が必要だったので、必然的に分解する事になっていたのですが、バラしたタイミングでカーボン化です。

実車はドライカーボンなんだろうな?って想像しながらファンネルの乗っているトレーのような部分をカーボンルックにします。

自動車用のカーボンシートは持っていますが、さすがに1/20スケールの模型にはオーバースケール。
グレーで塗装する程度しかできないと思っていたのですが、タミヤからカーボン柄のデカールが出ていました。



某ヨドバシカメラの模型コーナーではB6サイズ程度で¥1,800円で売られているディティールアップパーツがあるのを知っていましたが、灯台下暗し。行きつけの模型屋さんにタミヤの製品でありました。同サイズで¥600円。
ものはイタリー製。品質も流石です。
綾織りの極細を選んでみました。



見える?縁がカーボン柄になってるんですよ。

細かい作業ですが、細かい事はOSSAN工房カテでアップしましょ。



きょうも安全運転を。

本日もよろしくお願いします。



Posted at 2017/08/12 09:08:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | ボンジョ~ルノ | 日記
2017年08月11日 イイね!

おはよー 〜エーモンのタップ な朝〜

おはよー  〜エーモンのタップ  な朝〜電装部品を足したりする時、電源をとったりするのにお世話になるのが「エーモン」のエレクトロタップじゃないですか?
+12ボルト探し出して、タップで割り込ませてパチパチッと。

便利ですよね。
初めて使った時は手軽さに驚いたもんです。
撤去も楽だしね。

でも、電気的に言えば、配線の被覆を部分的に削ぎ落として心線出してハンダ付けする方がいいのでしょうけどね。接触不良でも起こしたら嫌ですからね。

愛機Zでも何箇所かエーモンのエレクトロタップ使ってるよなあ。
ターボタイマーの回転数検知のプローブで使ってるなあ。

ちょっと繋ぐのに便利なんだよね。

製作中のマクラーレンホンダMP4/6の資料画像をニラメッコしてたら、結構な数のコネクターが見えました。
画像と目の前の模型を見るとなんか違う。

スカスカなんですよね。
何でスカスカか?って、配線が足りない。
全く無いと言っていい。



なので、今回は別売のエッチングパーツを購入して使っていますが、それでも足りない。
てか、2Dの平板だから配線に見えない。影絵と一緒。

そこでプラグコードから始めた配線の再現ですけど、それが呼び水になってしまった。
次に手を出したのが、コックピット周辺の配線。サイドポンツーンの内側に入っているんですね。束ねたような配線をチマチマと通しましたっけ。
さらにメッシュホース。現在5本通してます。見る資料画像によっては4本だったり6本だったり。間をとって5本です。
性格的には6本目を通さないと気が済まないんだけど、シフトのリンケージ通しちゃったから隙間がないかもしれない。
でも、通すんだろうなあ。



それでも足りない。
細々した電気信号系の配線ですね。
どこからどこに向かっているのか?解んないけどあるんだからくっ付けたい。

で、作ります。
ステンの細線にコネクターらしきものを付けます。
黒く染めたテープを細切りにして、4、5ミリくらいの適当な長さを切り出して細線に巻きつけます。剥がれてくるから瞬間接着剤で硬めます。
¥100均一のハケ付き瞬間接着剤使ってます。結構使えます。硬化するまで時間が掛かって慌てなくて済みます。瞬間接着剤です。どこが瞬間なんだろう?でも、便利です。

で、なんかコブみたいになって、コネクターっぽくなります。
さらにコネクター(のつもりのモノ)の前後に金属的な色を挿します。
今回は金色入れてます。
ついでに、コネクター部って黒くないみたいだから、それらしいグレーに塗り直しました。
不思議と配線ぽく見えてきます。かなり思い込みです。
これを資料画像と見比べて、この辺だ!って所に貼り付けます。



なんか増えたのわかる?
ファンネルの後ろ側とか、下側とか、コックピットブロックのラジエーターのパイピングの裏側とかチマチマ増えてるんだけど。
こうやって情報量を増やして、模型全体としての密度を高めます。

ちなみに、メッシュホースの先端も同じ手法で処理しています。
接合部は青くしています。

でも、いったい誰がこれを見るのでしょうか?
組み立て説明書によると、ボディーはシャーシに接着する事になってます。
蓋して固定しろと指示されてます。

もはや、エンジンやら、ラジエーターやら、パーツが分割されている意味が分かりません!
何のためにやっているのか?意味が分かりません!

自分のためで、エエモン!




さて、月曜日に出すはずの郵便を出し忘れてた!
郵便局の本局にひとっ走り行って来なくっちゃ。


きょうも安全運転を。

本日もよろしくお願いします。


Posted at 2017/08/11 09:20:35 | コメント(1) | トラックバック(0) | ボンジョ~ルノ | 日記

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