
今書いてる!。
*今日は写真多め、しかもおバカなお願い付き!。
■追記
さて今日は。
みん友さんである、「源ち」さんのPC作製。
えぇ、頼まれモノです。
しかも余りモノで頑張ります。
が、、、色々あります。
まぁ、アレです、「全国OFFに参加するヒト」は、是非ご協力を。
さて、源ちさんへのPCですが。
頼まれたことは・・・。
・まぁ、マトモに動くこと
・安定していること
こちらからのオーダーは・・・。
・極限までイワすこと!
・しかもみんなで頑張ろう!
つーわけで、在庫からPCを用意します。
PC在庫。

現在集まっているPC在庫は、後でまとめて関西方面に送付予定だったりして・・・。
拾ってきたPC、まぁ、サーバとして使っていたものです、ちっちゃくてシンプル、おまけに省電力。
とりあえずブートして、、、。
データを吸い上げます、うんうん、順調順調。
さて、御開帳。
使わない、「超弱いビデオカード」と、「4ポートギガビットネットワークカード」は、取り外します、というかロープロファイルなので、新しい筐体にはそもそも入りませんし。
マザー摘出!。

まぁ、「1世代前プラットフォームの低消費電力組み立て」です。
それでは、新しいケースを・・・。
どーん!、デカいです!。
どれくらいデカいかと云うと、、、普通のATXで水冷とかしちゃってて色々大変な事になっているウチのサーバ群と同じケース。

AntecのThree Handred、初代。
最近代替わりしたので、型落ちで安いのです、本来なら12000円くらいのケース。
さて、エアフロー的に要らないと判断しとるのと、後述の理由により、上と後ろのファン撤去。
上は、「ファン用のでっぱり」がついてます、14cm角ファン対応、「でっぱり、穴」はもすこしデカいかな。

また、「ケース上」はリベット留め、これの処理も「課題」です。
サイドにもあります、こちらは12cm角ファン、やっぱり穴だのはちょっとデカめ。

ここの処理、後の「加飾」の課題となります。
とりあえず源ちさん!、何とかして下さい!。
んで、フロントは外れます、こんな感じのアミアミ、、、鍍金のしがいがありますね!。
ケース上は、前面もリベット留めです、リベットは前後ここだけっぽい。
さて、組み込んでいきましょう。
とりあえずマザーをインストール!。

マザーボードちっさい!。
他に使用する部材は、こんな感じ、中古中心でローコストな方向。
まぁ、「ポンコツ魂」を忘れてはいけません。
敢えて「10年以上経ってるんじゃね?」的なネジとか使ってみたり。
サクっと電源以外を組み込み完了、マザー組みあがっているので、ほんと早いです。
えぇ、「広大な空きスペース」が空いています。
さて、今回は、「真面目にPC制作環境を整えよう」と、こんなもの導入、配線まとめ。
おぉ、スッキリ!。
んでこのケース、デカいだけあって、前面に「12cmファン」を2個も取り付けることが出来ます。

これはイケません、非常にイケません。
何故なら、ヨドバシでこんな危険なブツを見つけてしまったから、です。
夢の768カラー!、もう完全におバカ。
つーかファンに堂々と「日亜製LED」とか書いてあるとか、、、もうおバカ一直線です!。
ま、サクッと組み付け、確認。
いやー、いい感じです、イワしている意味で。
透明ファンなので、「PC内側」も照らしやがります。
さて、サクッとWindowsだののセットアップも終わり。
まぁ、スペックを確認。

中古とは言えSSDにしたのと、FreeT移転オープン特価で安く拾ってきたけどハイエンド気味なビデオカードのお蔭で、エクスペリエンスインデックスは「7.3」。
充分速いです。
そしてCPUはCoreだのPentiumだのではなく、まさかの「Xeon」。
んで、4コア、8スレッドあるのに、まさかの「1.87GHz」。
遅っ!、とか思ったけど、こんだけスコアが出ているので、あながち遅くもありません、むしろ快適。
FF XI Benchで負荷を掛けてみますが、ド安定、まぁそりゃそうだ。
フルでCPU動かしても、DDCに余裕がある事がマザーのLEDから分かります。

全体の3/8しか使われていません、いいことだ。
んで、システムも安定しているので、OSだのアクティベート後バックアップイメージ作製。
もちろんマイメロ成分も忘れずに、今回は諸事情でケースの中。
完成!、どーん!。
-----ここまでマトモな話題-----
さて、このPC、引き渡しは「全国OFF」です。
まぁ、イベントとしては企画しませんが、皆様に「加飾」についてご協力賜りたいな、と。
まぁ、ジェントルで大人しい源ちさんの為に、当方が用意したのは・・・。

まさかの瞬間接着剤と、「ホログラムテープ」。
他にも、こんな方向性や。
こんな方向性も、充分アリかと!。
もちろんこんなのも、ね。
まぁ、その為に、ケースにこんなに余裕があるのです、裏を返すとケースデカいので、デコ盛り放題!、ふふふふふ。
ま、つーわけで。
「加飾の仕切り」は、源ちさんにお願いしてあります。
塗料やペンなど、源ちさんが用意するらしいです。
が、オイラからいくつかお約束事が。
・加飾は、「ケース上面、側面のパネル」になります
・加飾時は、PCからパネルを外して好き放題、な方向で
・ケース前面は、源ちさんのメッキ魂を全開に発揮して頂きたいので、敢えての加飾ナシで!
#が、源ちさんのノリで「やっちゃってもいい」かもね?。
・「後面」、「内部」は、PCとしての機能を損なう可能性があるため、加飾はご遠慮下さいな
・PCケースは面積が限られます、巨大ステッカーやエンブレム等は厳しいかと、まぁ各自ご判断下さいな
・「現場でスワロ貼り」など、時間がかかる行為はなるべくおやめ下さい、スワロなら予めカーボンシートなどに仕込んで!、制作する際は源ちさんへメッセージを入れて下さいな、大きさ的な意味で
・相手がPCなので、クルマでは出来ない素材も使用可能です、布とか、ビーズとか、砂絵用の砂とか
#接着剤で絵を書いて、ビーズや砂絵砂で加飾、もステキかも!
・まぁ、瞬間接着剤がある、ということは、そういうことですが、余りにもオオモノは避けて下さい
#土下座クラス、ゆーさんのイワしたブレーキパッドクラスならOKかと、が判断は源ちさんへメッセージを
・パネル裏は、油性マジックで寄せ書きでもしませんか?
・イベントはあくまで、「みんプリ」とは関係ありません、場所が確保できない場合、みんプリ全国OFF終了後に金○だのTKスクエアだのになだれこんで、、、な感じになるかも、です
・まぁ、後ろ暗くコソコソと、楽しみましょう、ふっふっふ
つーわけで、無事PCは完成しました!。
が、まだ「源ちさんが使用するPC」としては未完成です。
源ちさん、 覚 悟 す る よ う に ! 。