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ひでじゅのブログ一覧

2012年03月31日 イイね!

アドレスV125S(UZ125SL0) 第2回 オイル交換

アドレスV125S(UZ125SL0) 第2回 オイル交換3,125kmで2回目のオイル交換を実施。
事前に点検したところ、
オイル自体はそれほど汚れてはいなかったのだが、
やや気になる事があり、2,000km到達をめどに
交換へ踏み切った。

今回も、まったくのお任せで交換を行ったため、
オイルの粘度も銘柄も不明。
交換後、暖機をせずに店を出発、
路上へ発進しようとしたところ、
スロットル操作に対して、エンジンの回転が重く感じた。
機会をみて、使用したオイルを教えてもらおう。

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オイルフィルターは無交換で、そのまま続投。
実は交換を依頼したのだが、即、継続使用を勧められた。それも、強く。

「(1,000kmの次は)6,000kmとか8,000kmとか、それくらいでいいんです」

7,000kmフィルター無交換というのはオーバーにも感じたが、
どうやらオイル交換3回に対してフィルター交換1回、というのが、ポリシーらしい。
たかだか600円程度の部品であれば毎回交換してしまえ、などと
ついつい高飛車な考え方をしがちになっていたのだが、
ここは素直に、本職の方の指針に従おうかと考える。

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オイル交換前後の様子には、なかなか興味深いものがあり、
例えばそれは、長い下り坂でパーシャル気味の操作をする度に
エンジンの辺りから聞こえていた
キュッキュイイイイーッ
といった金属の擦れるような音がオイル交換後は聞こえなくなった、
といった点が挙げられる。

もちろん、走行3,000kmにも満たない新車から
そんな大それた音が聞こえるというのも、おかしな話で、
実際にはベルト絡みの音なのかも知れない。

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最後に、肝心の走行時の雰囲気について。
やはりと言うか、なんとなく、重く感じる。
暖機を経ても、ずももーっと、鈍く前進するような。

今日は酷く強い風が吹いていたので、そのせいかも。
日をあらためて、様子を見ようと思う。
2012年03月21日 イイね!

SHAD SH40 40Lトップケース 取り付け

SHAD SH40 40Lトップケース 取り付けこれまた紆余曲折(うよ・きょくせつ)、あれこれあって、とうとう到着したSHADのトップケース、SH40。

注文した品物を点検しつつ、付けるか止めるか延々と迷っていたのだが、果たして取り付けを実施。なにゆえ迷っていたのか、詳しくはは後述。




SHADはスペインのブランド、バルセロナ発。
いくつかの供給元が日本国内に持ち込んでいるものの、ほぼ並行輸入の体裁であって日本語の説明書などは同梱されず(※)、どこもかしこも、いい加減な印象は否めない(※1)。

価格設定も、めちゃくちゃ(※2)であり、SH40の場合、2万円近い価格で販売しているショップもあれば、1万円を切る特価で販売している店もあるという、荒れた状況が続いている。

今回は特価という事で、約1万円で購入。ところが、web上の最安値(※3)は約8,000円+送料無料である事が後に発覚。そちらは注文した後に見つけてしまった価格だが、いわyる情弱を露呈する格好になってしまった。

※1※2※3…すべてブログ記事投稿(2012年春)当時。



そろそろ実物をご紹介。

商品名が示すとおり、SH40の容量は40L。
アドレスV125Sの購入特典・GIVI E300Nスズキ仕様と比べると、このボリューム。



GIVIの撫で肩な形状とは対照的に、肩を張ったような、角張り感のあるスタイルが印象的。ケース上面の角部に穴と軸が用意されているが、これはロープ類を固定するためのフック穴で、正しくはSH40の姉妹品・ CARGO(カーゴ)向けのもの。ケースに収まりきらない寸法の軽量物をボックス天板キャリアに固定できるSH40 CARGOは、泥や水で汚れがちなグランドシートやマットなどのアウトドア・グッズを気軽に積載・運搬することが可能。他に類を見ない武骨な外観と実用本位な機能性は、なかなかに魅力的。

■参考リンク:SHAD(シャッド)SH40 CARGO(カーゴ) SH40CG

脱線はここまで。閑話休題。


SH40の内部は、中央がやや盛り上がった形状。トップケースやリアボックスといった製品に必ず付随するものとして「ロック部分がケースの内側に張り出す」という問題があるが、SH40の場合は、施錠機能の部品類を納めている部分の張り出しが傾斜がかっているため、荷物の形状や寸法、特に材質によっては、40Lという容量に見合った、かなりの量を収納する事が可能となっている。



■ヘルメットの場合
フルフェイスヘルメット(大型)×1

キャップヘルメット(半帽型)×1

小物

よく言われる事だが、一部ディフューザー付きやオフロード向けなどの製品は寝かせて収納。LS2 FF384は大型の帽体(例 SHOEI ワイバーン級)だが起こして収納可能。

■固形物の場合
Amazonダンボール箱(中型 80サイズ)×1

小物

330mm W
250mm D
175mm H
total 755mm

一般的な80サイズの箱が収納可能。余裕あり。
このワンサイズ上の100サイズとなると、ケース内部の張り出しが影響し、収納が困難となる。



上下はおおよそ同じ寸法で分割されるが、下側の深さは安心のレベル。500mlの飲み物の缶を立たせても、ご覧の通り、余裕の空間。底が深いため、着衣などの柔らかなものや小さいものなどを収納するとき、都合が良い。後述の重量面の問題さえクリアできれば、色々な荷物が運搬できる。



ここまで記述した内容の通り、安価で収納力もあり魅力的な製品である、このSH40。実は、アドレスV125S(UZ125SL0)に用いるには、ひとつ大きな問題が存在する。

それが、車体側の取り付け部の重量の制約。

今回の場合、対象となるV125Sのキャリアの許容重量は、5kg。SHAD SH40(およそ4.5kg)をキャリアに搭載した場合の事を考えると単純計算で、荷物の重さの答えは、たったの500グラムとなり、荷物らしい荷物の積載は、ほとんど出来ないもの、と理解する必要が生じる。

冒頭に記述した「付けるか」「止めるか」という迷いは、正しく、この重量面の問題。

数日の間、どうしたものか考えたのだが、結果として「折角買ったのだから、付けるだけ付けてみよう」というありがちな結論に至り、まずは取り付けてみる事にした次第。



実際に取り付けて走行してみたところ、体感できるレベルで、重い。カーブで旋回すると、後輪に重みがかかっている事が分かってしまう。例えると、E300Nに飲料水などを収納して走行した時の印象に似ている。これで、更に荷物を収納して走行するとなると、相当な負荷がかかるのだろう。

用途としては、荷物を載せて走行するトップケースとしてではなく、走行は常に空っぽの状態で行い、ヘルメットや着衣などの乗車用品を収納するのは完全停止しているときだけ、といった個人向け移動ロッカー的な運用方法で落ち着く事になりそう。



■追記 2016年7月更新

消費税が8パーセントとなった2016年現在、未だSH40は1万円以下で購入できる実用的なトップケース・リアボックスとして、少なからずの人気を博している様子が伺える。

参考リンク:SHAD(シャッド)リアボックス トップケース 40L 無塗装ブラック

後部装飾が白いタイプのSH40が、現在、インターネットショッピングサイトを通じて安価に流通している。このモデルであれば、Yahoo!ショッピングでも楽天市場でも、会員特典ポイント還元セールを併用することで、実質8,000円台(ないし、以下)での入手も可能。

後方に白い装飾を向ける事に違和感を覚える方は、装飾部分を分解する(※内側からプラスネジを抜く)ことで独自の対処が可能なので、購入してから手を加えるというのも、一興。

SH40に慣れ親しんでしまった自分がトップケースを買い替える際は、再び、SH40を選びそう。
2012年03月20日 イイね!

レビュー MHR LS2 ESPRIT用 NUVO SP-2 アンチフォグシールド クリアー

レビュー MHR LS2 ESPRIT用 NUVO SP-2 アンチフォグシールド クリアーヘルメット本体の時ほどでは無いが、
紆余曲折(ウヨキョクセツ)を経て、
なんとか入手する事に成功した、
NUVOのSP-2アンチフォグシールド。

今回は数日間の使用をもとに、
その感想文を投稿する。

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今回購入したのは、海外ヘルメットブランド・NUVOの、SP2シールド。
MHR JAPAN供給のLS2 ESPRITなどに適合する純正アクセサリーのひとつで、
購入はMHR直営webショップや各種用品店のwebショップから行うことが出来る。

名称について気になる事としては、
かのトヨタ・MR2がそうであったように、
SP2は「SP-2」と呼称される(明記される)場面が目立つ。
供給元のMHR JAPANが「SP-2」とハイフンを入れた呼称を用いているので、
日本ではハイフン入りが正式な商品名と認識すべきところなのだが、
実を言うと、NUVO本来の商品名は「SP2」。

MR2乗りの端くれとしては、ハイフンの入らない名前にハイフンを入れる行為は
どうしても落ち着かない(※)ため、本項ではSP-2を「SP2」と記載する。
(※MR2…トヨタの乗用車。「MR-2」という誤記が散見される例。正しくはハイフンは入らない)
閑話休題。


仕様は、アンチフォグ、アンチスクラッチ。
質実剛健、といった感。

SP2シールドには一通りのカラーが揃っており、
・クリアー
・ライトスモーク
・ダークスモーク
・ミラーブルー
・ミラーシルバー
・ミラー(パープルが入るチタン風の色味)
と、幅広く提案されている。

しかしミラー系にアンチフォグの機能は備わっておらず、
そもそもESPRITはデュアルバイザーのインナーシールドがミラーゆえ
アウターシールドにはクリアー以外の選択肢は存在しない(※)。
果たして、購入した製品はクリアーシールド。
(※基部の形状は同一なのでどんな色味も使用すること自体は可能)

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このNUVOというヘルメットブランドは、LS2と同様、
MHR JAPANが日本で供給する海外ブランドなのだが、
よくよく調べ直してみると、そもそもMHRもLS2もNUVOも同じ企業のブランドであり、
これら製品は全て中国のJPHというメーカーのものだった。

MHR JAPANやMOTORHEAD(2りんかん)のwebサイトを見回っていくと分るとおり、
SP2、DELTA、G-MAC-S、ESPRITの類のシールドバイザー群の互換性の高さには
一種異様な雰囲気を感じさせるものがある(あれもこれも使えてしまう)のだが、
なるほど、どれもが同じメーカーによるものであれば、至極、納得。
閑話休題。

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SP2シールドも、装着方法はノーマルのそれと全く同じ。
しかし個体差なのか仕様なのか、LS2のものとNUVOのものでは、装着感が異なる。
微妙に湾曲が違うのか。



両脇に、基部のギアが剥き出しになるほどの隙間が生じる。
内側を覗くと、帽体のフェイス部分のフチを覆うラバーモールが、
シールドから完全に離れてしまっている様子が見てとれる。
走行中の砂埃や粉塵といった汚れや異物の侵入はもちろんのことだが、
降雨の際は、ここから雨水が顔面に向かって流れ落ちてくるのではないだろうか。


ところ変わって、シールド中央部。
これが前回まで騒ぎに騒いだ、新品の時から付いてきた小傷。
2つの品を受け取り、その両方に傷があった訳(詳しくは件の日記を参照)だが、
汚れと傷をクリーナーで磨き上げたところ、ご覧の通り傷の規模は小さく、
その位置も運良く目線よりもかなり低かったため、使用に問題は生じなかった。



ノーズガード(ブレスガード)の中央に見えるのが、件の線傷。
死角とまではいかないが、気にならない位置で、助かった。

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ここからは製品の特徴の紹介と、レビュー。

NUVO SP2シールドの特徴的なところは、やはりこの、
左右両端の取り付け基部のところにある妙な突起×2個×左右。
矢印を連想させる意匠で、例えると、アルファベットのVの字を、横に倒したようなもの。



耳元にこんな突起をつくるという行為の意図はどこにも記載されていないのだが、
どうもリブのようにも思えるので、もしかすると強度面で貢献するものなのかも知れない。
また、ゴルフボールのディンプルのように、風切り対策なのかも知れない。

(3月20日追記:
調べ直したところ、これはNUVO SP2に標準装備される機能のひとつであり、
憶測の通り、シールド両端の風切り音の低減を実現させるためのものでした)


アンチスクラッチについては、砂埃を乾いたウェスで拭き取る程度しか試していないものの、
おおよそ傷らしい傷はついていないようなので、ポリカーボネートのコーティングとしては
高い強度を誇っているように見える。先々、どれくらい保つかが楽しみ。


そして、今回の購入で最も大きな期待を寄せていたアンチフォグについては、
良い意味で、期待を大きく裏切られる事に。

これは感心。
曇らない。

失礼ながら「まあちょっと曇り難いかな」といった低い程度を予想していたのだが、
控え目な呼吸をしている限り、まず曇る事が無い。
これは心底ありがたい。
傷だの汚れだので色々と複雑な思いをしてきたが、この機能性の高さで、
NUVO SP2シールドへの印象は、がらりと変わった。



果たしてNUVO SP2アンチフォグシールドは、
届いた直後に傷が見つかり、交換品のはずの「良品」にも傷があり、
その第一印象は酷さ際立つ散々たるものだったのだが、
上述の通りの性能で、今では悪い印象はそれほど無く、むしろ好印象寄りな品となっている。

ショップによっては送料込み3,000円で購入できる事を考えると、
ヘルメットと一緒に注文しても決して罰は当たらないのではないだろうか。
NUVO SP2はもちろん、ESPRITを含むMHR JAPANのNUVOやLS2系ヘルメット、
そしてLS2系の同型・MOTORHEAD(モーターヘッド)ブランドのうち
一部の同型ヘルメット(※)の愛用者で、シールドバイザーの曇りに困っている人には、
ぜひ一度、触れて頂きたい一品。
(※MOTORHEADのLS2 ESPRITやLS2 DELTAは、MHR JAPANのLS2系と同型)

ただし、不安要素が全く無い訳でも無く。
件の製品の品質のばらつきからくる、アタリハズレは、本当に悩ましい。
購入の際は、事前にショップの規約をしっかりと確認し、
万が一の時の対応が可能な店舗へ注文するように徹底した注意が必要と考える。
間違っても、ネットオークションショップや個人売買などでは、買わないように。

ちょっと高いけれど、MHRから買うのが一番、無難かも知れない。

Posted at 2012/03/20 00:50:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | ヘルメット MHR LS2 ESPRIT | 日記
2012年03月02日 イイね!

アドレスV125S 盗難抑止アラームについて考える

車体の転倒に際し鳴動したであろう盗難抑止アラームに
気付かなかった、ないし、気付けなかった点について。

よくよく思い起こすと、
自分のアドレスV125S(UZ125SL0)は、
ハンドルカバーからフロントのレッグシールドにかけて毛布がかけてあり、
その上から車体カバーで全体を覆い、更にカバーのばたつきを抑制するために
ベルトで全体を絞る、という駐輪方法をとっている。

この、毛布と車体カバーの併用により、
アラーム鳴動の大本であるホーンの音が、かなり抑えられていたのかも知れない。

実際のところ、これはアドレス110の時もそうだったが、
ホーンの音がレッグカバー(フロントカウル)の外に出るためのスリット、
これを手で抑えてしまうと意外なまでにホーンの音は小さくなってしまう。
つまり、これと似た事が、毛布と車体カバーによって起きたのではないだろうか。

イタズラや盗難を抑止する目的でかけてあるカバーの存在が、
本末転倒な結果に繋がった可能性も、否めない。

物は試し、明日にでもカバーをかけた状態で車体をゆすってみようと思う。
2012年03月02日 イイね!

アドレスV125S(UZ125SL0) 車体転倒

今朝方、事件は発生。

自宅前のいつもの駐輪場所で、
自分のアドレスが左側に向かって倒れていた。

転倒の原因は不明。
車体にはカバーをかけてあったのだが、
そのどこにも接触痕らしきものは見当たらず、
周囲にも、車体と何かが接触したような様子は見つからなかった。

車両との接触でないとすれば、人間の手により転倒なのかと考えたくもなるのだが、
事故によるものなのか、意図的ないたずらによるものなのか、全く分からない状況。

そして、これだけ派手に転倒しているのにも関わらず、
誰一人としてV125Sの盗難抑止アラームを聞いたものがいない、
という事実も、あまりにおかしい。

実際に鳴らなかったのか、
鳴った事に気付けなかったのか、
いまとなっては知る由が無いのだが、
仮にあの音量が深夜の3時や4時に鳴動したと仮定して、
果たしてこの閑静な住宅街で、誰一人、気付かないものだろうか。

盗難抑止アラームが鳴動しなかった、と考えるほうが自然なのではないだろうか。

あれこもこれも、どうにも納得のいかない状況にある。

問題の車体の被害は、軽微。
エンジンは始動可能。
試運転および走行は、本日は見送り。

人間による意図的ないたずらだったのか否かも含め、
しばらく様子見。


プロフィール

「[整備] #タントエグゼ 補完 セイワ K324 バリアブルオーバルカッターS 清掃・研磨 https://minkara.carview.co.jp/userid/1239408/car/1665882/5062200/note.aspx
何シテル?   11/26 10:52
4AAレッツGとアドレスV125Sのページです。たまにタントエグゼにも乗るよ。
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