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やる気になればのブログ一覧

2026年09月25日 イイね!

みんカラ:モニターキャンペーン【CERAMIQS H3】

みんカラ:モニターキャンペーン【CERAMIQS H3】Q1.CERAMIQS H3を試してみたい理由を教えてください
回答:DIYの枠に収まらない仕上がりを感じてみたいから。

Q2.プロ用コーティング剤の施工経験談と使用した商品名を教えてください
回答:水玉がボディやガラスをスルスルと滑落し綺麗な仕上がりを見せてくれた。
ウルトラハードWコーティングPRO

この記事は みんカラ:モニターキャンペーン【CERAMIQS H3】 について書いています。

※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2026/09/25 15:32:25 | コメント(1) | トラックバック(0) | 車・バイク・自転車 | タイアップ企画用
2026年09月22日 イイね!

アテンザワゴン洗車

アテンザワゴン洗車福岡-熊本旅行の旅の汚れを落とします。

何せちょこ1か月ぶりだったものでめちゃ汚れてました。

長らく洗車出来なかったわけは、所謂一つのモチベーションの問題です。(^^;)

Posted at 2026/09/25 09:00:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車・バイク・自転車 | クルマ
2026年09月21日 イイね!

福岡・熊本観光3日目

福岡・熊本観光3日目本日の予定は福岡ドーム見学です。

お宿に朝食がなかったので

朝7時

ジョイフルモーニング


九州自動車道を北上し太宰府ICから福岡高速2号線、福岡高速環状線を走って


シーサイドももち海浜公園 地行浜駐車場


都会なのに大阪では考えられないくらい海が綺麗です。


みずほPayPayドーム福岡4番ゲートから


1番乗り入場



フリー見学コースについて
みずほPayPayドームを自由に見学できる特別企画!
フィールドや3塁ベンチなど、普段は入れない特別なエリアを、ご自身のペースで見学・撮影いただけます。


早速ベンチへ


テンション↑


座ってみます。
クッションが効いてて一般の野球場のプラスチックベンチとは大違いです。




グランドでは次の試合に向けスタッフ整備と


モイネロ選手などが調整中でした。


10時半過ぎドームを後に帰路へ


道のりは760kmはあるのですけれど、事故で福岡高速、関門自動車道ともにすさまじい渋滞に見舞われまして、ようやく走り出したのは下関JTCを抜けてから。

また、SWということでSAに入るには長蛇の列に並ばなくてはなりません。

そんなこんなで15時半ようやくコンビニ併設のPAサンドイッチで昼食を済ませ


絶対夕刻に通ってはならない神戸を抜ける主要道路である阪神高速、山陽道、中国道、新名神と軒並みいつもの渋滞もあり、述べ11時間かかって9時半帰着。

最終日は観光を入れない4時出発がベストなのだと再認識しました。

おしまい♪
Posted at 2026/09/24 14:42:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行 | 旅行/地域
2026年09月20日 イイね!

福岡・熊本観光2日目

福岡・熊本観光2日目本日2日目観光のメインは地震から蘇った熊本城。

朝6時、AZ朝食。


願わくば混まないうちにと願いつつ、九州自動車道を170kmほど走って熊本へ移動します。

交通量が多く気持ちよくは走れませんでしたが、9時半【熊本城】お城前駐車場着。


お城を目指し歩き始めたのですが、復旧工事の関係上、須戸口門から入れず。


調べてみると熊本城の入園口(券売所・ゲート)は、平日は「南口(南口券売所)」のみ、土・日・祝日は「南口」に加え「北口ゲート」が利用可能となっておりました。

時間との関係上熊本城二の丸駐車場へスイッチ。



石垣の復旧にはまだまだ時間が必要ですが、2021年天守の工事が完成したことを知り今回訪れました。


北口ゲートから入場


2032年完成予定の宇土櫓


蘇った天守がお目見え


因みにこちらが2017年立ち入り禁止だった熊本城。


完全復活
まことにめでたい


天守閣のエントランスとなる小天守地階は、同規模の地震に耐え得る耐震補強がなされております。


模型や映像を投影した展示は大変分かりやすい。



最上階



闇(くらが)り通路


特別見学通路


被災箇所と復旧状況が安全に間近に見て取れる工夫がなされています。





行きつく先は南口ゲート


スタッフに二の丸駐車場への行き方を問うと


巡回バスに乗ってくださいと案内があり坂道を登らず到着出来ました。


2016年の地震から10年、またも大地震に襲われた熊本。
県民の心の底深く刻まれた傷の大きさは私には図れませんが、外から見る限りでは、熊本城を始め市民のみなさんは活気に満ち溢れているように感じました。
頑張れ熊本!

熊本を後に三池炭鉱を目指します。
その途中、給油を兼ね立ち寄ったGSイデックスセルフ植木


高速走行中、オイル交換ランプが点灯しオイル交換をお願いしてみました。
スタッフの対応がとても親切で作業もスピーディー。加えてオイル交換費用もABよりお手頃でした。


アテンザワゴンはエンジンオイルも更ピンになり軽油も満タンですこぶる好調なのですが、国道3号線の渋滞とオイル交換により13時半を過ぎてまだ昼飯にありつけていません。【予想していた旅程についても2時間遅れ】

そんなとき助かるのがファーストフード
すき家208号荒尾原万田店でうな牛。


で観光継続
三池炭鉱万田坑ステーション



ここで万田坑のチケットを購入し14時からのガイドツアーに参加しました。


見学開始


万田坑とは宮原坑に続いて開削された三池炭鉱の主力坑。 
明治から昭和初期にかけて上質な石炭を生産し、日本最大規模の竪坑として、日本の近代化を支えた施設。2015(平成27)年7月に「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業」の構成資産のひとつとして、世界文化遺産に登録されました。
当時のまま保存されているレンガ造りの重厚な建物や、炭鉱マンたちが地底と地上を行き来した坑口、巨大な機械が残された機械室などが見学できます。


坑道掘削の発破作業に必要な火薬庫


抗道の熱やガスを排出する巨大な換気扇あと


お風呂
坑道は、地中深くに進むほど地熱によって気温が上昇し、常に摂氏30度〜40度。湿度も90%〜100%という超多湿環境であったため、鉱夫たちはほとんど裸に近い姿で過酷な採掘作業を行っていたそうなので、その観点からはこの施設が一番重要ではないでしょうか。


バッテリー充電室
ライトが切れると漆黒の闇となるため命にかかわるためこちらも重要施設です。


炭鉱マンたちが地底と地上を行き来した深さ270mの坑口。


るろうに剣心の撮影場所



記念撮影ベスポジ


巨大な機械が残された2F機械室
ここからは要ヘルメット



エレベーターの操縦席
制御は人力ですのでブレーキ操作は人の命を預かる最重要作業となります。


ガイドさんがお話上手で楽しく学べました。

小移動して万田炭鉱館



大牟田へ移動してMPLC石炭館


石炭産業が支えたこの地域の歩みを、体験型展示や映像作品を通して、世代を超えて伝えるエネルギーの過去・現在・未来をつなぐ学びの場です。


ダイナミックトンネル(模擬坑道)


1秒間に10mの速さで降下するエレベーターに乗って有明海の地下400mの坑内へ。 扉が開くと、そこには採炭作業現場が広がっています。 石炭を運搬する電気機関車、石炭を掘り出す採炭用カッター。 三池炭鉱を支えた巨大な機械が次々と目の前に。 坑内作業の迫力をエキサイティングに体験できます。



観光予定をすべて終え夕食
キッチンよつやま


ステーキ、ハンバーグ、からあげがセットになったB定食
ボリューム満点すぎて苦しい。


お宿はビジネスホテル五十鈴荘


駐車場もそんなに狭くなく


部屋もそんなに狭くなく年季は入ってますがありかと思います。


近くのコンビニでゲットした本日の寝酒


福岡・熊本観光2日目これにておしまい♪
Posted at 2026/09/23 09:23:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行 | 旅行/地域
2026年09月19日 イイね!

福岡・熊本観光1日目

福岡・熊本観光1日目台風25号の影響が大きそうな横須賀から急遽九州旅行に変更。
出発前日でしたがなんとか宿も抑えることが出来ました。

して本日1日目の観光メインは小倉城。

気分を上げるため前日にタイヤも磨いて、朝4時に自宅を発し11時過ぎに関門橋まで来ました。


お昼に井筒屋さんの駐車場へイン。


井筒屋さんとは小倉地方の老舗百貨店です。


本館8階にあるファミリーレストラン


ハンバーグ&ビーフセットを頂きました。満足♪


なお、本日は「わっしょい百万夏まつり」とやらが小文字通り、勝山公園、小倉城周辺で開催されるとかで井筒屋さんの駐車場は14時をもって閉鎖になるそうで、予定を練り直して、若松区護岸へ行き:若戸大橋。帰り:若戸トンネルを使って移動。


白島展示館


白島国家石油備蓄基地の優れた設備と機能を紹介するとともに、石油の大切さや石油備蓄の重要性を知っていただくための展示を行っています。


館内は、白島石油備蓄基地と展示館周辺が一望できる3F「展望室」、映像で石油や石油備蓄について学習する2F「映像ホール」、演出装置やグラフィックパネル、その他で解説する1F「展示室(白島国家石油備蓄基地模型ゾーン/マルチメディアゾーン/石油一般ゾーン)」の3フロアで構成され、屋外には「屋外展示場」が設けられています。




祭のため車では小倉城に近づけないだろうと考え、イオン戸畑


の駐車場へ車を止め


戸畑駅


かっこいい特急ソニックも停車しますがこれには乗れません。


各停に乗って


西小倉駅


10分ほどでお掘りへ到着


小倉祇園 八坂神社から入城


関ヶ原の戦い後、小倉藩主となった細川忠興公が、京都の文化を手本として元和3年(1617年)に鋳物師町へ創建した豊前総鎮守の神社です。


お祭り目当ての人々を縫うように避けながら進みますと


小倉城がお目見え


小倉城の歴史は、1569年に中国地方の毛利氏が現在の地に城を築いたことから始まります。


関ヶ原の戦いで功績を挙げた細川忠興は、1602年に本格的な築城を開始。完成までに約7年を要しました。


細川忠興が築いた小倉城は、城下町全体を城郭とする「総構え」の城で、全国で5番目の規模とされ、西日本では姫路城に匹敵する巨大な城郭でした。



忠興は各地から商人や職人を招いて商工業を保護し、外国貿易を奨励するなど、城下町の発展にも力を注ぎました。


1632年には、小笠原忠真が小倉に入国。以後、小笠原氏が234年間にわたって小倉を治めました。


1837年の火災で天守閣は焼失し、1866年の長州藩との戦いでは、小倉藩が自ら小倉城に火を放って撤退しました。
天守最上階



観光を終えイオン若松


和食レストラン 庄屋で若松産のアジフライを頂きました。


食料品売り場で九州産の焼酎をチェック


寝酒はこれに決定


650kmほど走った福岡・熊本観光1日目おしまい♪
Posted at 2026/09/22 09:28:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行 | 旅行/地域

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「やる気になれば」と申します。  手を使う事が好きで整備(車では御座いません)の仕事をしておりましたが、役職が上がるとともにパソコンと会議しか出来ない日々...

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