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イトケン(G)のブログ一覧

2020年03月19日 イイね!

その傷、なかったことに。

その傷、なかったことに。 ここのところ、風が強い日が続いてるじゃないですか。一週間ほど前の、風の強いある日、帰宅して、ふと見ると、MINIの前に木の枝が落ちている。きっと、この強風で飛ばされてきたんだな、これ。

 と、ちょっと待てよ、チョマテよ。

 慌ててMINIを見ると、やっぱり。枝がぶつかってできたと思われるエクボ傷がボンネット前部に。うわー、へこむわぁ。へこんだことに、へこむわぁ。

 よーく見ないと分からないレベルのへこみだから、もう気にしないでおこうと思ったのだけど、MINIの前を通る度に、そのへこみの部分に目が行ってしまう。そして、見るたびに、やっぱりへこんでいるので、へこむ。運転していても、「このクルマのボンネットはへこんでいるんだな」って、頭のどこかで考えちゃう。

 うん、もうダメだ。直そう。

 インターネットで「へこみ、修理」と検索すると、山ほどヒットする業者さんの中から、一番自信満々のホームページを開設している業者にターゲットを決めた。スマホで見ると、すんげぇ下までページが続いているの。上から下まで自信満々なの。同業他社に喧嘩売りまくりで、「よそは、技術がないのに、高い」とコケおろした上に、「オレんところは、上手」だの「安い」だの。ほら、怪しい育毛剤とかダイエットサプリとかの自信満々広告サイト、あんな感じ。

 でも、その自信満々さ具合が、心が折れているオレには、刺さった。

 早速電話すると、なんか柄が悪いお下品な感じのお兄さんが出てきた。それだけでも、気が萎えたが、MINIの病状を口頭で伝えると、「高いっすよ、3~4万はかかります」って、喧嘩売ってるみたいに言ってきやがった。「もっと大きな修理じゃないと、やりたくない」って言う空気が、受話器越しにバリバリに伝わってきた。

 なんかゴメン。小さなへこみを気にする小さな男でゴメン。

 次に、「へこみキズ修理格安でやりますよ、専用工場持ってますよ」って謳っているガソリンスタンドに行ったら、「ボンネット、やってないんですよ、難しいから。ほら、エンブレムとかあるし」と門前払い。

 なんか、ゴメン。立派なエンブレム付けててゴメン。いろいろ立派なモノ付けててゴメン。

 もう、こんな傷、直してくれるとこないなと思っていたところ、ふと、デントリペアのことを思い出した。へこんだ傷を裏から押し出して直すって技。早速検索して、ヒットした店に電話すると、やたら笑いながら話すお兄さんが出てきた。「直せるかな、MINIのボンネット、複雑な形してるんですよね」と楽しそうに言う。オレが「隙間から指を突っ込むと、へこんでいるところ触れるんですよ」とオレが必死で説明すると、「なら、できるかな」ということで、引き受けてもらうことになった。

 翌日、ナビで検索してたどり着くと、思ったよりも古くて小さい倉庫のような店。店って言うより、倉庫。ボロッボロのジムニーが何台も置いてあって、クルマ好きなのはわかるんだけど、とても繊細なリペアがやれるような雰囲気じゃない。

 「うわー、これ、この人に頼んでもいいんかな」と迷ったけど、ここまで来てやっぱりやめますとは言いにくい。もう、いいや、頼んじゃおう。

 そして、代車の古いラパンでドライブすること1時間30分。連絡を受けて戻ると、もう、どこにへこみがあったか分からなくなっていた。枝がぶつかってできた擦り傷は残っているけれど、へこみは完全に消えている。アーチ状に膨らんでいる部分なのだけれど、どこから眺めても、へこんでいない。

 うわ、なんだこれ、マジすごいな。

 お兄さん、擦り傷が消えなかったことを申し訳なさそうに言うのだけれど、いや、それ大丈夫だから。擦り傷は、自動で直るんですよ、MINIは。それに、疑ってゴメン。繊細なリペアできなさそうって思ってゴメン。マジ感動したわ。しかも、1.5万円と安いのよ。

 と、長いテキストになってしまったけど、ボンネットがへこんだので直したよ、と、それだけの話です。

 尾張名古屋近辺で、へこんだクルマを直したい人は、ご一報ください。いい店あるよ。
 尾張名古屋近辺で、へこんだ心を治したい人もご一報ください。一杯、飲みに行こうぜ。
Posted at 2020/03/19 00:47:59 | コメント(4) | トラックバック(0) | MINI | 日記
2020年01月31日 イイね!

MINIの呪縛から解かれたオレ

MINIの呪縛から解かれたオレ MINIに乗り始めて、ちょうど15年が経過した。15年アニバーサリー。途中、2年半だけゴルフに浮気したことがあるが、免許を取って以降の自動車人生の半分以上をMINIと過ごしてきた。

 今日は15年間を思い返すテキストです。

 MINIに乗り始めた当時は、MINIはかなり特殊な存在だったのよ。長い歴史を持っているクラシックカーを、そのデザインモチーフを活かしながら、リバイバルしたクルマは、当時、他に存在しておらず、MINIがそのパイオニアだった。

 MINIは走りについても、強い個性を放っていて、金属の塊のような剛性感、ステアリング操作がダイレクトに伝わる運動性能、ドロドロとした雑味のあるSOHCエンジン、どこを切り取っても他に類例のない独特なフィーリングだった。

 強烈に運転が楽しい。最高にクールなルックス。オレは完全に虜になってしまった。

 当時、個性の塊であるMINIに乗ることは、すなわち個性ある人生を歩んでいることを象徴し、アーチスト、建築家、起業家、職人、エコロジスト、インテリゲンチアなど社会の中でも個性を放っている人たちが好んで乗るクルマの筆頭だった。いわゆる「オシャレさん」が道具として使い倒すクルマと言うポジションを確立したのだ。当時は、販売拠点も少なく、台数も少なかったからね。MINI乗りはマイノリティでもあったのです。「MINI乗り」というカテゴライズされた人種としてエンスーアジストを気取ることもできた。

 オレは、オシャレさんでもインテリでもなかったけれど、MINIに乗ることで感じる、社会の中から少し逸脱したような解放感と、秘密基地に潜んでいるような疎外感を楽じられて、楽しかったなぁ。

 時代の経過とともに、MINIは販売拠点を増やし、販売台数を増やし、ボディバリエーションを増やし、どんどん大きく、そして高額になっていった。個性の塊だった走りも、いつしか普通に高性能なクルマのそれになっていたし、デザインもテイストが違うものになっていった。そして、いつしか、MINIのユーザーの大半が、あの時の「MINI乗り」とは全く違う種類の人たちになってしまっていた。MINIはもはや、「走りとデザインに惚れた庶民が小粋に乗るクルマ」ではなく、「お金持ちの為のクルマ」になっちゃったのである。

 でもオレは、どんどん変貌し続けるMINIを、「受け入れよう」「好きであり続けよう」と気持ちをコントロールしていた。だって、心底惚れたクルマなんですもの。受け入れがたくなりつつあるデザインも、「見慣れる」ように努めてきたし、どんどん値段が上がるMINIに、次も乗るために貯金もした。

 しかしついに、MINIの方から、「マニュアルトランスミッションの廃止」という、決定的な最後通告受けてしまったのである。ヤツらは、少数派になってしまっていた「MINIの走りが好き」という人種を、完全に切り捨てたのである。

 ~あんたのような、お金のないクルマオタクが乗るようなクルマじゃないのよ~

 最後通告を受けしばらく落ち込んでいたが、少しずつ気持ちの切り替えができてきて、いま、ようやくMINIの呪縛から解かれることができた。オレ、無理してMINIのデザインを受け入れていたからね。呪縛から解かれた目で現行MINIを眺めると、やっぱり無理だったわ。このデザインは、オレにはまったく受け入れられんわ。

 MINIの呪縛から解かれたことで、他のクルマも冷静に見られるようになってきた。オレのようなクルマオタクを満足させてくれるクルマはかなり少ないんだけどね。でも、少ないながらも、魅力的なクルマがまだまだあるのだということに気が付いた。ルノーのカングーやトゥインゴ、フィアットの500やアバルトの595、そしてスズキのジムニーシエラ。スズキには、不細工さえ我慢できればスイフトスポーツという名車もある。あと、ホンダの新型N-ONEにはMT車が設定されるらしいし、S660も楽しそう。新型のプジョー208もカッコよいね。

 ことしは、じっくり次期車を考える年になりそうです。と言うことで、まもなく発注が締め切られるF56・MINIのMT車は買えない。

 次の20周年記念は来ないのです。わー、さみしいテキストになっちゃった。
Posted at 2020/01/31 12:55:41 | コメント(5) | トラックバック(0) | MINI | 日記
2019年11月12日 イイね!

【悲報】MINIからマニュアルトランスミッションがなくなる

【悲報】MINIからマニュアルトランスミッションがなくなる もっと早く書こうと思っていたのだが、ショックが大きすぎて書けなかった悲しい話です。

 2019/11/9(土)、衝撃的で受け入れがたいニュースがディーラーから寄せられた。2020年2月をもって、MINIがマニュアルトランスミッションの生産を世界的にやめるというもの。確実にMTのMINIが欲しければ、年内に決めたほうがいい。日本への割り当ても限られているので、その決断は早ければ早いほうがいいとのこと。

 なんだと!!

 次の車検時にはF56のMTに乗り換えようかと考え、つい一週間前にR60の車検を通したばかりで、タイミング的には最悪。ただそれよりも、MINIからMTがなくなることがショックでショックでもう、夜も寝れない(ウソ、夜は寝てる)。

 車検の一週間、「絶望的にカッコ悪い5ドアCOOPERのSD」に乗った感想の一番が、「オレは絶対にMINIのオートマチックモデルには乗りたくない」という強い確信だった。もともと、2ペダルのクルマは好きじゃないが、このMINIのATは、とびぬけて乗りにくかったし、とびぬけてつまらなかった。以前乗ったDCTのモデルは、ここまで不愉快なクルマではなかったけれど、それでもわざわざ、MINIを選ぶほどのモチベーションにはならない。

 ショートホイールベース、ワイドトレッドの小さな高剛性ボディを、個性のあるエンジンとマニュアルトランスミッションで操るから、MINIは面白いのであって、そのどれかが欠けてしまったら、MINIの魅力は半減以下だ。

 ったく、このバカチンが。

 ま、オレの嗜好は少数派ですわ。絶望的にカッコ悪く、とびぬけてつまらない不細工MINIの方が売れるし儲かるんだから、そこに絞った商品展開にしたいというメーカーの気持ちも分かる。企業は利益を出すことが目的の団体なので、儲け至上主義になるのも分かる。理解してやらないが。

 けど、儲けた利益をどうするんだというところに、哲学を持っていて欲しい。貯金の額が増えることだけが企業の正義ではないはずだ。人を幸福にするための商品を作るのだというところに、メーカーのアイデンティティを持って欲しい。

 それに、別に、MT車部門は赤字だったわけじゃないんでしょ。MTを廃止したほうが、より儲かるって話でしょ。オレみたいな少数派なんか捨てても、儲かるからいいって話でしょ。次のMINIは中国の長城汽車に作らせるらしいし。それも、そのほうが儲かるからでしょ。

 赤字で苦しんでいるならばともかくとして、儲かって仕方がないMINIでより儲けるために、プライドもポリシーもないビジネス展開をするBMWなんて、うんこたれだわ。

 うわーん。BMWのデブ。ケチ。欲張りっ。

 ま、ほんでも、2020年2月に間に合うように、3ドアのクーパーの見積もりだけは作ってもらったが、400万円にもなる。

 バカか。

 いつの間にそんなに高くなったんだ。これに、天井の内装をアンスラサイト(黒)にしたいとか、クロームラインインテリアにしたいと言ったら、それら、単独では頼めない。35万円とか、54万円ものセットオプションになるなどと言いやがる。バカか。独占禁止法違反だわ。輸入元のBMWジャパンも、バカだわ。デブだわ。うんこたれだわ。
Posted at 2019/11/12 12:20:03 | コメント(2) | トラックバック(0) | MINI | 日記
2018年11月12日 イイね!

ナイトクルージング

ナイトクルージング 我が家のMINI・CROSSOVER・R60、早いものでもう2歳の誕生日。一泊二日で1年ドック。

 その代車で来たのが、先日試乗した、F56・3ドアのCOOPER。長時間じっくり走り込んでみました。前回試せなかった、高速道路の長距離クルージングもできまして、その結果、前回は気付かなかった「気になる所」をいくつかピッアップしちゃうことになってしまった。

 1、乗り心地。
 前回「乗り心地はフラットで、絨毯の上を素足で歩いているかのような気持ちよさ。素晴らしい安定感。」と評したが、ハイウエイ速度に達すると、イメージが一変した。ピッチングが発生するのよね。そして、道路の継ぎ目をしっかり拾ってしまう。しかもそれは、底付き感のある振動で、ノーマルのホールド性のないシートを通して、オレの腰にダメージを与えて来る。

 2、メーターの表示。
 ステアリングの向こうに、スピードメーターとタコメーターが配置され、その中にカラーの液晶画面が配置されている。オレのR60はここに、速度、平均燃費、瞬間燃費、平均速度、走行可能距離、外気温などを表示させることができるが、F56では画面表示切替ボタンを押しても、水温しか表示されない。(オドメーター、トリップメーター、外気温が固定表示) フルカラー液晶なのに、欲しい情報が表示できないのは、残念。

 3、インテリアデザイン。
 あちこち、雑多にカラフルに光り過ぎ。ナイトクルージングではそれが気になって仕方がない。メーター周りのリング状の照明や、イルミネーションランプは消すことも出来るが、こんなものが、車両価格が高くなっている要因だと思うと、残念な気持ちになる。
 ミニコネクテッドや、速度メーターとタコメーターのコンビネーションメーター、各操作ボタン等を、使い勝手や視認性に配慮して配置した結果、デザイン的には統一感がなく、散らかった感じになってしまっている。近未来のハイテク感はバリバリに感じられるけれど、落ち着いた空間にはなっていないのだ。

 R50、R56の時代のミニは、機械式の時計の風情があった。対して、現行F56のMINIはスマートフォンのようなマルチなツールのようなクルマだ。

 世のクルマのほとんどが、スマートフォン路線を突き進んでいる中、MINIも同じ機能を追求しないと市場で負けるという事情もあるのだろうが、MINIは独自の世界観を追求して欲しい。でもそう思っているのは少数派なんだろうな。

 工業製品は、売れることが正義なのだ。オレのような偏屈な少数派の嗜好に付き合ってはいられないのだよな。おかげで、MINIは絶好調で売れ続けている。

 クルマを引き取りに行った土曜日のディーラーは、多くの人でごった返し、目の前で、500万円超の高いクルマが次々と契約されていた。クラブマンと、5ドアと、クロスオーバーの違いがよくわかっていない奥様が、入店後30分で3ドアのジョンクーパーワークスの購入を決めていたのには、ビックリ。なんかね、クルマのディーラーの雰囲気じゃないんだ。ビトンとか、シャネルのショップみたいな感じ。

 点検を終えたR60とオレだけが、その空気になじめないでいる気がした。
Posted at 2018/11/12 02:30:03 | コメント(3) | トラックバック(0) | MINI | 日記
2018年10月16日 イイね!

MINIのラゲージランプには、スイッチがない

MINIのラゲージランプには、スイッチがない ミニ・クロスオーバーのラゲージには、ランプがついている。リアハッチを開けると自動で点灯する。隅っこについてて、光量も少ないんで、そんなに便利でもないんだ、これ。そして、消せないんだ、これ。ハッチを開けている間中点灯し続ける。

 この夏、プライベートビーチにクロスオーバーを乗り付けて、海水浴をした。リアトランクを物置代わりにして、クルマの後ろにテーブルを広げて、っていうキャンプサイトを展開しようと思ったんだけど、ラゲージランプが消せない。

 フィラメント式の電球の為、わずかな点灯時間でもメチャクチャ熱くなる。電球を覆っているカバーはプラスチック製のため、長時間ランプが点きっぱなしになると、たぶん、溶けたり燃えたりすると思う。
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 ルームランプとかイルミネーションランプもドアを開けると点灯するけど、こっちは消せる。ラゲッジランプも、きっと、なにがしかの操作をすれば消せるものと思ったのだが、取扱説明書を読んでもわからない。そこでディーラーのヤナセさんに電話したら、

 「あー、それ消せないんです。こじると、ランプが外れるので、配線コネクターを引っこ抜いてください、」って。

 えーーーー?

 けど、これをやらないとランプレンズが燃えるんで、頑張ってコネクター引っこ抜きましたがな。

 MINIクロスオーバーに施した最初のDIYでした。

 オレはやっぱりハッチを開け放っておきたい場面があるので、後日、LEDの電球に入れ替えた。これが二回目のDIYでした。

 最新のF56のラゲージランプをしらべたら、こっちも消せないフィラメント球でした。おいおい、これ、誰も文句言わないのか?リアハッチを開けたままにすると、燃えるんだぜ?イギリス人やドイツ人は、リアハッチ開けたまま作業したりしないの?
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 日本では最近、バックドアタープも流行じゃんね。メーカー純正の物もあったりして。ヨーロッパにはそういう文化はないんだろうなぁ。ちまちまとクルマに小物をくっつけてキャンプするんじゃなくて、キャンピングトレーラーを持っていくとか、別荘を使うとか、もしくは地面に直接寝転んで、太陽を浴びるとか、そういう豪快キャンプなんだろうね。
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 欧州のスケールの大きさは充分に分かったけど、日本人のオレは、そんな風には生きられない。やっぱりラゲージランプにスイッチは付けてほしい。もしくは、オレをヨーロッパに連れて行って。
Posted at 2018/10/16 11:01:06 | コメント(3) | トラックバック(0) | MINI | 日記

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