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サンキューハンキュー (じぇミニ)のブログ一覧

2016年09月18日 イイね!

プチ懐古に浸った、湘南T-SITE モーニングクルーズ参加

プチ懐古に浸った、湘南T-SITE モーニングクルーズ参加プジョ神奈のメンバーさんに、藤沢のT-SITEでフランス車が集まる開催されるモーニングクルーズに来ませんか、とお誘い頂き、初参加してきました。
サムネイル画像のアンテナポッキリもちゃんと交換して、参加しました。笑


1時間15分あれば8時着は余裕でしょ、と思いきや、到着したのは8:30・・・。前回のプジョ神奈朝ドラに引き続き、またもや重役出勤してしまいました。



実はこの湘南T-SITE、自分にとっては思い出深い土地なのです。
このT-SITEが建つ前、ここはとある事業所だったのですが、
自分はそこに1か月強通っていたのです。

藤沢に住んでいたとき、事業所がなくなり、新地になり、一つの
街として作りあがっていくところまでは知っていたのですが、
このT-SITEに入るのは初めてでした。


いつも降りていたバス停、綺麗になっていました。




さ、懐古主義はここまでにして、ギャラリーいってみましょう!
皆さんの視点とは少し違うかもしれませんが、ビビビ(死語)
ときた車を、新旧織り交ぜご紹介していきます。


◆ atsu3223さんの406クーペに初ご対面
  初めてお会いしました(ありがとうございました!)。
  稲村クマさんのリビエラ・ブルーと同じくらい、
  綺麗な個体のエーゲ・ブルーでした。




◆ 青のボディー×タンのレザー=306カブリオレ
  自分の車と同じ組み合わせです。色気タップリ、
  2割、3割、5割増し!(エフヨコの栗原治久さん調)




◆ ウィンドウの大きさの解放感が半端ない。シトロエンXM
  先週までお世話になっていたエグザンティアと共通項
  ありつつ、更に独創的でカッコいいっす。




◆ いつも見てもこのリアの処理が素晴らしい ルノー サンク
  幼稚園の時に本で見た記憶に残っているフランス車は、
  プジョー505と、このサンクです。スパッと切り落としたリア。




◆ 個人的にレア 406スポーツ
  406スポーツといえば、白・青・黒のイメージが強いのですが
  この個体はシルバーです。それもメチャ綺麗!




◆ マジで欲しい、308GTi 250
  恐らくプジョ神奈のメンバーさんの車と思いますが
  見るたびに欲しくなります。250の方が個人的に好きです。




◆ プジョ神奈メンバーさん含め、全体像
  ポツポツ、シャーシャー雨の降る中、みなさんまったり
  楽しまれていらっしゃいました。




◆ 【番外編】 個人的ドンずば仕様 アテンザXD Lパケ
  日本車で一番欲しいのがコレ。ディープクリスタルブルーマイカ、
  ディーゼル、Lパッケージ、そしてMT!





色々な車が見れて、来月のFBMの前哨戦のような感じで
本当に楽しいひと時でした。いろんな車を見れる、ってのは
車好きにとって至福のひと時ですね。

そんな思いを胸に帰路につきました。懐古ついでに、以前
住んでいた藤沢のアパートにも寄ってみました。

お、よかった、まだある!自分が住んでいた号室には
誰かが住まれているようです。なんだか一安心^^





にしても、自分の車の写真を一枚も撮っていないことに、
帰宅してから気付きました。汗

次のイベントは、10/1、2日にある、406クーペミーティングです。
今から本当に楽しみです!! 多分数日前から眠れません。笑

Posted at 2016/09/18 16:00:39 | コメント(2) | トラックバック(0) | ドライブ | クルマ
2016年09月11日 イイね!

406クーペ、復活しました!

406クーペ、復活しました!パワーウィンドウの故障(と、フォグランプはずれ)でドッグ入りしていた我が406クーペですが、昨日ディーラーさんより連絡があり、修理完了したとのことで早速取りに行ってきました。

明日から出張のため今日取りに行く、とお伝えしたのですが、本音は、一日も早く406クーペに再会したかったからです^^
(出張は本当ですよ)


ショールームに入ると早速ディーゼルのC4がお出迎えしてくれました。





いいですね、これ。試乗してみないと何とも言えないですが、
このボディサイズに1.6ディーゼル、ゴルフのトレンドラインと
あまり変わらない価格設定(装備の違いはありますが)、
308ディーゼルと同様に売れてほしいです。


営業さん(店長さん)から「エグザン、どうでしたか?」と
聞かれ、思いのたけをお伝えしました。
その後店長のハイドロ講座(メカにお詳しくて且つ話が
解りやすい!)を受け、そして406クーペとの再会です。



ありがとうエグザンティア、お帰り406クーペ!





ディーラーを出てアクセルをゆっくり踏み込み、
加速していきます。


「そう、これこれ!」


思わずつぶやいてしまいました。
やっぱいいもんですね、惚れてる自分の車は。

プジョ神奈の皆さん、その他の皆さんからも「早く戻ってくると
良いですね」と温かい言葉を頂いていたので、喜びも一入です。

因みに気になる修理代は・・・






20諭吉ちょいでした。
(フォグランプ部の板金含む)

高いですが、想定よりも安かったです。



以上、のろけブログと化してしまいました。
大変失礼しました。

当分は壊れないでね、406クーペ嬢☆
Posted at 2016/09/11 15:54:21 | コメント(9) | トラックバック(0) | 406クーペ関連 | クルマ
2016年09月04日 イイね!

プジョー神奈川倶楽部 朝ドラに初参加!

プジョー神奈川倶楽部 朝ドラに初参加! 先月参加させて頂いたプジョー神奈川倶楽部主催 ひまわりツーリングはとても楽しいものでした。

先月の楽しさが忘れられず、毎月開催されている朝ドラに初参加してきました。
サムネイルの画像の通り、車高調整ができる我がプジ・・・


ウソつきました。代車のエグザンティアでの参加です。
初参加が代車って。。。情けないけどそれもええ想い出になるでしょう。


8時に箱根の大観山集合で間に合うように家を出たのですが、
エグザンティアにはナビがなく、スマホのマップを頼りに行ったら、
途中で方向ロストし、道間違えました(箱根新道から行ったので)。


大観山に着くとみなさんほぼ集合されていました。
プジョー集団の中に飛び込んでいく1台のシトロエン・・・。



「ん??」



ってな表情をされていました。
それもそうですよね。申し訳ないです^^;


タカさんが出迎えて下さいました(あの節はありがとうございました!)、
あ、タカさんのオイルキャッチタンク拝見し損ねた。。。


その後、リビエラ・ブルーの406クーペにお乗りの稲村くまさんと
初めてお会いしました。というのも自分の間違いがきっかけで
事前にちょくちょくやり取りさせていただいていたからです。
間近で見たリビエラ・ブルー、めっちゃ綺麗なコンディションでした☆


他にも幹事のKoukouさん、JKさん等、前回お会いできた方と今日も
お会いすることができ嬉しかったです。


めいめい話したところで、ご飯を食べにプチカルガモで移動です。
稲村くまさんの406クーペの3台後ろを走っていたのですが、
走る姿がかっこよく、



「おれ、あの車に乗ってるんや・・・凄いことなんやな・・・」



と自然とつぶやき、”やっちゃえ、日産”の永ちゃん調な顔に
なっていたのはナイショです。


・・・あくまで”調”です。ピカソ調シートみたいなもんです↓





これ、自分が以前乗ってたN5の306スタイル(前期)なんですが、
生地をピカソがデザインしたっぽい、とのことでピカソ調…
つまり似つかわないってことです。笑


話しを元に戻し、少しリッチな感じのモーニングをいただきます。





皆さんとまったり車談義です。
プジョーの広報さんがどうなった、とか、あそこのディーラーは
どこどこ系列、とか。。。
プジョー好きの自分にとっては新しく知る情報もあり、楽しいひと時です。


そんなこんなで、ご飯を食べ終わり、解散となりました。
良い意味で、まったりとした時間が流れ、心地良いひと時でした。
皆さんの持ってらっしゃる雰囲気が優しいからなんでしょうね。
この倶楽部は素敵な方々の集まりやなぁ、と思わされます。

その素敵な方々が乗る、素敵なプジョー達。




一部例外含む。笑





帰りは時間もあったので一般道で帰りました。
モチのロン、理由は時間があったからですよ。パワーウィンドウの
部品代で17.7万飛ぶから、高速代ケチった、なんて口が裂けても
言えません。笑


にしても幹事のKoukouさんはじめ、お会いした皆さま、ありがとう
ございました! 貴重な時間を共有出来て嬉しかったです。
今回参加されなかった皆さんとも、またお会いできたら嬉しいです☆

次こそ、406クーペで行きます!!

Posted at 2016/09/04 20:05:29 | コメント(6) | トラックバック(0) | ドライブ | クルマ
2016年08月30日 イイね!

ありがたい代車 シトロエン エグザンティアのレポート

ありがたい代車 シトロエン エグザンティアのレポート406クーペのパワーウィンドウ故障により、いつものシトロDに預けているのですが、代車がなんと、シトロエン エグザンティアなんです。

このエグザンティア、ディーラーさん自体大切に扱われている自社の車で、それをありがたいことにお借りさせていただいてます。
それも、前回のブログの通り、修理するまでお借りしていてよいとのこと、本当にありがたい限りです。

CGの小林彰太郎さんも愛用されたエグザンティア、興味が尽きない車です。
ということでこのエグザンティアのレポートをしてみたいと思います。

【代車の概要】

 ・グレード:エクスクルーシブ
 ・走行距離:23,500km
 ・色:グリ・クォーツ

  コンディション、バッチグー(死語)な個体です。



【エクステリアチェック】



 ベルトーネがデザインしたこの車、余計な飾りやプレスラインがなく、
 とても端正な佇まいをした造形です。
 画像を見ていただいてお分かりの通り、ホイールベースがとても長く
 かといって上屋のバランスが全く崩れていません。




 アプローズもびっくりのスーパーリッド、もといリアゲート。
 ガバっと開くので積載性もGoodです。



【インテリアチェック】



 実際はそうでもないのにメーターナセルが幅広く感じます。
 エアコンの下にあるカバーの奥にはMDデッキが鎮座しています。笑
 思わず高校生時代に編集したMDを持ち出してしまいました。
 相川七瀬の「夢見る少女じゃいられない」がかかった時はテンションMAXでした。




 シートはフランス車のご多分に漏れず良いのですが、なんといっても
 秀逸なのがこのリアシート!見て下さい、この肉厚感!!
 家庭用ソファーのようです。もちろんみてくれだけではなく沈み込みつつ
 疲れないものとなっています。




 気に入ったのがアームレストのこのギミック。
 手前に引き出すことができるのです。
 引き出すと高速ツーリング時に腕を置くのがラクチンですし
 その奥には深い小物入れが出現します。


【走ってみると 街中編】

 

 走り出す前にこの車は注意点があります。
 それはエンジン始動後、冷え切った状態だと、画像白四角部の「STOP」表示と
 「ファラファラ・・・」という警告音が消えるまで発進してはいけないのです。
 警告音が消えてから、つまり圧が行き渡ってからでないとブレーキが
 効かないのです。初めての体験でした。


 では、街中でのインプレッションです。
 結論めいたことを言うと、AL4の独特の変速スケジュールがもどかしい、
 ということです。
 50km/h手前で流れているような状況だと3速にロックアップしてくれず、
 2,300rpm辺りでエンジンが回るのでちょいとにぎやかになります。
 あまりエンジン音が心地よいものではないことも相まって、もどかしくなります。


 

 常に車をフラットに保とうとするハイドラクティブllにはビックリします。
 画像を見ていただくとお分かりの通り、段差がある場合、このように前後が
 伸び縮みします。信号待ちでの停車中も、少し傾斜がある場合、「ゴゴッ」
 という音とともに、スフィアが動いています。

 これはまさに、「生きている車」という表現がピッタリです。


【走ってみると 高速編】

 走行中の画像はないのですが、これはもう「快適」の一言につきます。
 エンジンはそれほど強力ではないですが、フラットなトルク特性で過不足なく、
 「これならどこまでも行ける」という気にさせてくれます。
 路面の凹凸を拾うときもしなやかで、且つフラットな乗り味。
 松任谷正隆さんも仰られていましたが、フランス車の直安性が良いのは
 昔から脈々と引き継がれているんだな、と思います。

 ホント、疲れない。

 ただし、72km/hを超えないと4速に入らないAL4はなんとかなりませんかねぇ。


【結論】

 これは、長距離クルーザーだな、と思いました。
 長い距離をそこそこの高速域で走るのにもってこいです。

 他方、街中ではAL4の変速スケジュールがどうも合いません。
 ターニングサークルも大きく、うちはマンションの機械式駐車場なのですが、
 406クーペなら2回切り返しでいけるとこと、4回切り返さないと入りません。


 にしてもバカンスを楽しむフランス人のために作られた車なんでしょうね。
 これは、所有することに慶びを持てる車と思います。


【終わりに】

 この週末、プジョー神奈川倶楽部のオフ会が開催されます。
 みん友さんとお会いするため、参加しようと思っています。
 (営業さんからは「乗ってっていいですよ」とのお墨付きです)
 当たり前ですが、この車、プジョーではありません。。。

 神奈川倶楽部のみなさん、シトロエンで行っても仲良くしていただけます
 でしょうか?  切実なお願いです(皆さん優しいから大丈夫と思いますが…)。


ということで、長文になりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。
406クーペが帰ってくるまで丁寧に乗りたいと思います。


Posted at 2016/08/31 00:02:39 | コメント(3) | トラックバック(0) | 車小ネタ | クルマ
2016年08月28日 イイね!

昭和ノスタルジーからの、軽オープンカー 一気乗り

昭和ノスタルジーからの、軽オープンカー 一気乗りみん友であるみやこしくんから、

「スーパーカーを調達したので、ドライブ行かない?」

と、嬉しいお誘いを受けました。


「スーパーカー??」

というので、ハイエース スーパーGL? はたまたハイゼット スーパージャンボ??
なんて想像していましたが、こちらでした。





なるほど、小粒でもピリリと辛いスーパーなS660ね。
さっそく夜の山手通りを駆け抜けます。
屋根のスコーンと抜けた車にじっくりと乗るのは初めてだったので
年甲斐もなくおしなべてキャッキャしていました。
なんて気持ちいいんでしょう、オープンって!!


運転させてもらいました。いつも良い意味でダルな車に乗っているせいか
路面の凹凸にハンドルを取られるのに少し慣れませんでしたが、
 ・ シュアで小気味良いハンドリング
 ・ ほどほどビートの効いたエンジンサウンド
 ・ 想像よりずっとしなやかな乗り心地とそれを支えるボディのガッチリ感
で、最新の軽の解釈を感じ取ることができました。


向かった先は、埼玉にある「鉄剣タロー」です。
ここは、昔懐かしの「オートレストラン」で、うどんが出てくる自販機があり、
そのうどんを食べることが目的です。
同じように自動で出てくるハムサンドを食べました。
因みに、自動で出てくる調理系自販機は初めての体験でした。





多分、普通の味なんでしょうけど、通信タイプの麻雀ゲームやネオン管の照明、
超昭和レトロな雰囲気も相まって、なんだかおいしく感じられました。





食べている最中、両者の共通のみん友さんであるお杉さんから連絡があり、
都内へ戻り合流しました。ちょいパープルが混じったようにも見える綺麗な
コペンで駆けつけてくれました。

「良かったら乗って下さい」

とのリコメンドをありがたく頂戴し、運転させてもらいました。




 ・ 4気筒ならではのエンジン回転の緻密さ
 ・ 中間加速の手前で始まる加給音による豪快さ
 ・ ゆるめのボディ剛性によるオープンならではの雰囲気

両者を比べると10年という設計年次の差を感じました。
どちらが良い、というものではなく、どっちも良いな、ってことでした。
ガッチリすると運動性能は向上しますが、オープンカーという特性を考えると
多少緩い方が雰囲気は出るんでしょうね。


とにもかくにも、楽しい時間を提供してくれたみやこしくん、お杉さんに
感謝です。ありがとうございました!


Posted at 2016/08/28 11:42:10 | コメント(3) | トラックバック(0) | ドライブ | クルマ

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