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t.yoshiのブログ一覧

2026年02月01日 イイね!

USA と YOKOHAMA -アルファロメオスパイダー-

USA と YOKOHAMA -アルファロメオスパイダー-さて、ダイワマンでおなじみのダイワハウスのCM

その中で、西島秀俊さんがアメリカの旅を~





そこで登場するのが、中期のスパイダー



スパイダーといえばYOKOHAME DAY BREAK

シルバーのブラザーがベイブリッジ(スナックではありません)を渡るのが印象的



今回は赤の中期

クロデカバンパーで、少々バタ臭い感じがしますが

自分はこのモデルが好きです♪

薄手のロングコートにシャツで乗りこなしたいですww



最後にフル尺のCMでお別れしましょう~~♪

以前見かけたスパイダーの記事はこちら!!
Posted at 2026/02/01 16:26:02 | コメント(1) | トラックバック(0) | 読書 | 日記
2026年01月31日 イイね!

S13シルビア と プラモデル(その4)

S13シルビア と プラモデル(その4)さて、S13シルビア

デザイン人気共に絶好調だった当時の日産

モデル化も当然されており

まずはフジミ、こちらは何台か作って

ベルベットブルーのSパケ(サンルーフ・Fウィンドウディスプレイ)・Gパケ装着車(プロジェクター・サイドアクセントモール)※なし/あり選択可能

それに下色だけ塗って、箱絵のようにも作りました。

フジミは凄くバランスが良く、お気に入りの1台でした



特に峠シリーズは¥100高かったですが店に残っている率が高かったような~

まあ~首都高バトル・土屋圭一のドリフトビデオで登場しており、中学生の自分は同級生と目を輝かして観ておりました



双璧をなすのはタミヤ



こちらは作成したことが無く、完成写真を見てみると“ぼってり”しているように感じたのは自分だけ!?

フジミはインチアップでホイールが大きめに設計されているから!?



で~フジミのS13をパールホワイトに塗り、後期を作ったのも思い出です

アオシマのC33用ホイールを流用して、ハンドルは180SX、後期シートはR32タイプM、リヤスポは180SXの羽を延長して台座を作って、プロジェクター(フォグ部)は透明のプラ棒を張り付けたな~~

そんな苦労も…

アオシマの登場で↓↓



ですが、イニシャルD人気などで、我らがアオシマも重い腰を上げて後期を製品化



初期は純正ホイールが無かったのですが、後に追加され、さらにエアロバンパーも

しかもSR20も再現と、さすが根強い人気があるクルマは違いますね~



最後に亜種としてこちらもイニシャルD人気も後押し

シルエイティも登場と…
Posted at 2026/01/31 16:25:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | ミニカー&模型 | 日記
2026年01月30日 イイね!

ART FORCE SILVIA(その3)-S13シルビア前期-プレイバック企画

ART FORCE SILVIA(その3)-S13シルビア前期-プレイバック企画まるみ、そのやわらかさに人工工学の粋。
高品位・高機能でありながら
ひとのぬくもりがあるデザイン———アート。
やわらかな質感が漂うインテリア。




ART FORCE SILVIA

走りも美しくあるべきだ。

そのためにシルビアは一つの結論に達した。

すなわち“FR”(後輪駆動)である。

合理性のFFに対するスペシャルティー・カーとしての余裕=FR。

しかも、シルビアが目指した走りには、タイヤの動きを理想的にコントロールする新しいFR用サスペンションが不可欠であった。

それが「マルチリンクリヤサスペンション」である。

さらに日産独自の4WS———HICAS-Ⅱの採用。

エンジンはツインカム16バルブを全車に搭載。

美しい走りはその心臓と脚にあらわれた。

あなたの感性に共鳴するもの、ここにテクノロジーの進歩がある。

テクノロジーは人に優しい。




ENGINE
ファインな走りを生むニューシルビア。
全車に、ハイテック高性能ツインカムエンジンを搭載。

CA18DET 175ps 23.0㎏-m
CA18DE 135ps 16.2㎏-m




SUSPEMSION
タイヤの動きを理想的にコントロールしたい…。
永遠のテーマに応える日産からの最新の回答。
マルチリンクリヤサスペンションが「新しいFRの世界」を拓く。




TRANSMISSION & VISCOUS LSD
ドライバーの五感に、しなやかに反応する。
パワーのほとばしりをタイヤに伝える。
そのインターフェイスで、人は、意のままにコントロールする悦びを味わう。

BRAKE SYSTEM & BODY
気持ちよく走り、安全に止まるための思想———。
人に優しいハイテクノロジーは、クルマ本来の基本能力にも並々ならぬ神経を配っている。




K’s
ボディカラーはベルベットブルー



Q’s
ボディカラーはブルーイッシュシルバーツートン(特別塗装色)



J’s
ボディカラーはウォームホワイトツートン(特別塗装色)



主要諸元
エンジン主要諸元
変速比・最終減速比
装備一覧表
ボディカラーとシート地の組合せ




そんな1989年(H1)10月のカタログでした。



さて、S13前期

後期のSR20・パール(単色)を知ってしまうと、テンションも下がってしまいますが…

敢えて前期縛りということで、K’sM/T、サンルーフ・アルミは欲しいなと

単純にSパッケージ・Gパッケージの全部付きという結論に

ボディカラーは、単色のブラック・ベルベットブルー

大穴グランベリーレッドというところでしょうか!?

そうそう当時、単色はドアミラー黒なんですよね^^;

Posted at 2026/01/30 17:07:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 読書 | 日記
2026年01月29日 イイね!

ART FORCE SILVIA(その2)-S13シルビア前期-プレイバック企画

ART FORCE SILVIA(その2)-S13シルビア前期-プレイバック企画ART FORCE SILVIA







美しいものには、独自の雰囲気がある。

それは、ただそこにあることによって生まれてくる緊張感でさえあったり、包容力であったり。

魅力的なものであったり、美しさとは、それ自身がつくられたポリシーの表現である。

その内面から放たれる、ある種のチカラを感じたとき、その美しさを信じることができるだろう。



エレガントストームライン。グラマラスフェンダー。

流れるような曲線の触れ合いから生まれた魅力のフォルム。

ここに、新しいクルマが誕生した。

あなたの感性に共鳴するもの、それがアートフォースだ。

時代は次のクルマを待っていた。




Q’s
アルミロードホイールと195/60R15 96HラジアルタイヤはセットでMOP
ボディカラーはライムグリーンツートン(特別塗装色)



アートの魂。

自らの存在を「アート」で語りかけてくる。

強く、深く、静かに———
誕生。ニュースペシャルティー・シルビア。

心にとどく、なめらかな面と線。

それは見るものを磁石のようにひきつける。


Q’s
アルミロードホイールと195/60R15 96HラジアルタイヤはセットでMOP
ボディカラーはライムグリーンツートン(特別塗装色)



内から放つ力。

極めた力は美しい。

優しくもある。

情感をデザインした緊張感のある膨らみ。

流れるような曲セインの知的な融合。

人はそこにアートの本当の意味を知る。


Q’s
アルミロードホイールと195/60R15 96HラジアルタイヤはセットでMOP
ボディカラーはライムグリーンツートン(特別塗装色)



触発される感性。

このフォルムに触れると、眠っていた感性が目を覚ます。

いつのまにか、無垢になり、素直な心に還っている。

クルマとの一体感。

感性がしなやかに反応をはじめている。


Q’s
アルミロードホイールと195/60R15 96HラジアルタイヤはセットでMOP
ボディカラーはライムグリーンツートン(特別塗装色)



やわらかな張力、精緻なディテール。

グラマラスに膨らんだボディの張り———。

精緻なディテールが放つ美しい輝き…。

人の心に深く触れてくるエクステリア。

・ダイナミックに張りだした(グラマラスフェンダー)
・流れるようなスピード感の(エレガントストームライン)
・高級感あふれるフラッシュサーフェスの(ドアハンドル)
・ボディに調和したスタイリッシュな(ドアミラー)
・ワイド&ローを強調した(セパレートテールランプ)


□メーカーオプション
・プロジェクターヘッドランプ(フォグランプ組込み)(Sパッケージ)
・リヤスポイラー(ハイマウントストップランプ付)(Sパッケージ)
・アクセントモール(Sパッケージ)
・電動スライドガラスサンルーフ

□販売会社オプション
・フロントエアロフォルムバンパー(フォグランプは別売Q's J'sに設定)
・サイドシルプロテクター
・リヤアンダースポイラー




ART FORCE SILVIA

美しさに機能性が融合すると、デザインはやわらかな曲線をもつ。

ウェーブカール、ラウンド、カーブ。

それらは、人の心に優しく融けこみ、心地よく響き、五感をやわらかく刺激する。

人間工学を超えたヒューマンタッチなインテリアに人はあたたかなぬくもりを感じるはずだ。

心まで包み込むモダンフォルムシート、手触りも優しいシフトノブ、小さなひとつひとつの備品にまで、まるみのある精緻なつくり。

触れるものすべてのデザインが人の気持ちのためにある。

あなたの感性に共鳴するもの、それがアートフォースだ。

デザインが美しい心をもった。



Q’s



Q‘s
オートエアコンとCDデッキは販売店OP



心まで密に包む。

やわらかなカーブで構成されたモダンフォルムシート。

パーソナルな空間を彩る、ヒューマンタッチなインテリア。

二人を優しく包む快適ゾーン。


Q‘s
オートエアコンとCDデッキは販売店OP



純になるとき。

サラウンドした運転席とセンターコンソールへの流れにアートワークの冴えがある。

若い感性と響き合うハイタッチ感覚……。

その時、人は純になる。

Q‘s
オートエアコンとCDデッキは販売店OP

Posted at 2026/01/29 16:16:09 | コメント(1) | トラックバック(0) | 読書 | 日記
2026年01月28日 イイね!

最近見かけた悦楽のマテリアル(その1)

最近見かけた悦楽のマテリアル(その1)さて、令和にノーマルのS13後期

ボディカラーはオールマイティ追加時に設定されたイエロイッシュシルバーツートン

グレードはQ’s(サイドエンブレムから)

ポリッシュ無しアルミ・プロジェクター・リヤスポからSCやセレクションではないので

グレードはQ’s、オプションで上記を付けた形

これならお買い得のSC・セレクションを選択とも感じるのですが…

何はともあれ、令和に素のS13後期大事に乗って頂きたいですね♪

以前見かけたオールマイティ記事はこちら!!

S13シルビアを掘り下げた記事はこちら!!
Posted at 2026/01/28 16:08:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 気になる1台 | 日記

プロフィール

「@法被ねずみfeat.Rutile さん
ホッチキスの後ろ側でやると良い感じですよ🎵」
何シテル?   10/12 19:36
フーガに乗り換え、早いものでもう11年! セカンドカーはN-BOXは5年半でドナドナされていきましたToT フーガ乗りの方友達になってくださいね...

ハイタッチ!drive

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