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2018年04月12日 イイね!

86/BRZ 純正 vs 社外マフラー、スパイシー走行会

86/BRZ 純正 vs 社外マフラー、スパイシー走行会
こんな動画を見てしまい・・・
今までためらっていたマフラー交換を決意、



ネットでマフラーについて調べると、

純正マフラーは、
低速トルクがあるが高回転は抜けが悪く回らない。

社外マフラーは、
低速トルクは落ちるが高回転は抜けが良く回る。
抜けが良いほど音が大きい。

パーツレビューを拝見すると、
一番人気はHKS ハイパワー スペックL
次にDオプで新車装着率が高いTRD4本出し、

交換するならスペックLかなと思いましたが、
純正マフラーカッターが好きで・・・
去年5月ヤフオクで綺麗な新車外しを買って交換したばかり・・・

1年も使わずに交換は勿体ないので・・・
まず最初はマフラーエンドは純正のままで、
動画でネックとして指摘されている中間パイプだけ交換してみました。


LEGクラブスポーツ センターチャンバーパイプ (FT86/BRZ)

交換後テスト走行してみると、
街乗り低回転でのトルク感がアップし、
6速固定50km/h以下1,200rpmでも走れる、
2,000~5,000rpmのレスポンスが良い、
定速走行での音量はほとんど変化なく、
加速時の音量がアップし軽快で心地良い、

低速コースの美浜では、
かなり期待できそうな低速トルクアップ、

しかし大問題が、
最低地上高が純正10cmから7cmになってしまい、
ありとあらゆるところで底擦りまくり・・・
せっかく買ったのに勿体ないですが、
まったく普段使い出来ず外す以外ありませんでした。

最初で最後、3月スパイシー走行会で走ってみると
コーナー立ち上がり3,000rpmからのトルク感が明らかにアップ、
雑にアクセルを踏むとリアが流れました。
街乗りでは試せなかった5,000rpm以上の高回転は純正とほとんど変化なし、
運転フィーリングと音が良いだけに未練ありましたが・・・スペックLをポチリました。

マフラーの穴を覗くと直管・・・

煩いマフラーは苦手なので、
少しでも静かになればと思いバンテージを巻きました。
せっかくの軽量マフラーもバンテージの重量で相殺したような・・・

そして中間パイプが当たって取付できなかったディフューザーが装着可能に、

マフラーを傷つけないように注意して取付、

中間パイプがジャストフィット、まさにHKSのためのディフューザーのような??

最低地上高も約10cmあり普段使いも問題なし、

そしてテスト走行、
6速固定50km/h以下1,200rpmで普通に走れて街乗り問題なし、
1,200~3,000rpmは静かで純正やLEGと同じトルク感で走りやすい、
3,000~5,000rpmは物凄い爆音というか籠り音?
しかも音だけ大きくてトルク感もアクセルレスポンスも悪くなった気が・・・
5,000rpm以上は心地良い快音でパワフルで爽快、

山道や高速のドライブで多用する3,000~5,000rpm、
完全純正では深いトルクの谷のど真ん中で使えない回転域ですが、
エキマニ&Ecutekセッティングで気持ち良く使える回転域になっています。

それが、
トルクの谷ではなく爆音の頂上で煩過ぎて使えない、
さらにアクセル踏んだときだけでなく戻しても爆音というか籠り音・・・
バンテージやディフューザーで音が逃げずに籠り音を増してる可能性も?

パーツレビューを拝見すると、
使い込むと少し音が落ち着くと書いている方もいたので、
高速使ってロングドライブもしてみました。

高速での音量は自分が堪えられる限界越え・・・
今までのように6速固定で追い越ししようとすると物凄い籠り音、
3,000~5,000rpmは籠り音による振動で内装がビビります。
追い越しせず100km/h以下、3,000rpm以下厳守でゆっくり走るか、
シフトダウンして5,000rpm以上回すしか回避方法なし・・・

内装のビビりが凄いので帰ってから、
リヤパネルの接合部にはテサテープを貼り、
ダッシュボードの制振材は2枚から4枚に増やしました

通勤街乗りと週末サーキットという使い方であれば全く問題ありませんが、
DVDや音楽聴きながら山道や高速をドライブして気持ち良く流すのには向かない・・・

交換後翌週向かえた4月スパイシー走行会、
早起きして美浜に到着し受付に行ったら参加リストに名前がなく、
仮エントリーして本エントリーをクリックし忘れていました・・・
私と同じ方がもう1名、
主催者カリーフさんの計らいで定員77名のところをゼッケン78と79で参加させて頂きました。
ありがとうございましたm(__)m

タイムアタックシーズンは終了したようで・・・
FD、エボ、シビックの超速車の参加はなく初参加の方が多く、
遠方県外ナンバーの車も見かけました。

いつもは2番目出走のクラス5ですが今回は1番目出走のクラス6、
クラス6はS2000、エボ、インプ、WRX、86/BRZは私1台、
参加車全体では毎回86/BRZとRX8が最多といった感じですが
今回はRX8が少なく86/BRZと同じくらい沢山のS2000がいました。

2月、3月と比べてマーブルが少なく路面コンディションが良く、
全ヒート大きなタイム差は出ず46秒台で安定、

ヒート、周回方向、2/3(土)、3/3(土)、4/7(土)
1回目、正周り、ウェット、46秒644、46秒671
2回目、正周り、46秒658、47秒015、46秒898
3回目、逆周り、47秒244、47秒569、47秒783
4回目、正周り、47秒006、47秒037、46秒843
5回目、正周り、47秒494、46秒866、46秒674

すべて同じタイヤ71R 245/40R17、
見た目凄く消耗しましたがグリップは落ちてません。
がスリップサインに到達したので一般道ではもう使えません・・・

HKSハイパワースペックLの美浜でのフィーリングは、
コーナー立ち上がり3,000rpmからのトルクが細くなり、
タイヤのグリップを探りながらアクセルコントロールする必要がなくなり、
アクセル踏んで加速し始めるのを待つといった感じに・・・

5,000rpmを超えればストレートはパワフル爽快で速い、
コーナーが遅くなってもストレートが速くなりタイムは同じ、
コーナーでのアクセルコントロールに左右されないので、
ペースが安定しアベレージアップ・・・

パラシュート効果による速度ダウン対策で取り付けたディフューザーの効果の気もしますが・・・
もしかしてディフューザーなしだと最高速も落ちてタイムダウンしていたかも?


そして帰ってマフラー交換前後のタイムを検証、

正回りは、ベストは純正、アベレージは純正≦LEG≦HKS

タイムアタックシーズンど真ん中の12月~2月は、
1発ベストは出てもマーブルの影響でタイムの落ち幅が大きい、

逆回りは、ベストは純正、アベレージも純正>LEG>HKS

2月の純正マフラーがベストもアベレージも大差で圧勝、
ストレート速度抑制のためのパイロンの位置が緩く全開で通過できたとか、
タイムアタッカーは逆回りを走らないのでマーブルが少ないためもありますが、

しかし正回りと逆回りでラップタイムが見事に逆転・・・なぜ?

正回りはメインストレートをアクセル全開で登るだけで後は下り、
コーナーの立ち上がりは平坦か下りなので低速トルクはあまり必要なく、
ラインに注意して遠回りしなければ問題なし、
メインストレートとバックストレートの最高速がタイムに大きく影響、

逆回りは小さなコーナーを立ち上がって急な上り坂が2か所、
立ち上がりの低速トルクがタイムに大きく影響、

美浜は正回りと逆回りでコース特性が全く違うようです・・・

ちなみに、
美浜でもらう紙のタイム表はスキャンしてPDFで保存、
PDFから文字に変換してエクセルにコピペしています。

次から次へと襲い掛かるトラブルや問題点、
一つ一つDIYで修理しセッティングした中古86/BRZ、
無理することなく安全マージンを持って、
安定してサーキットドライブを楽しめるようになりました。
また次いつ壊れるかは分かりませんが・・・

今の季節、同じペースで走り続けても熱ダレはなく、
クールダウンしている車と交差しなければ、
全周ほぼ同じラップタイムで走ることができ、
運転の良し悪しによるタラレバは一切ないので、
パーツの性能がラップタイムに反映されていると思います?

純正 vs 社外マフラーの結果から分かったことは・・・

抜けが良い社外マフラーの性能を生かせるサーキットは、
低速トルクを必要としないサーキット、
多分5,000rpm以上しか使わない高速サーキットであれば、
冒頭の動画のように大幅タイムアップすると思われます。

しかし、
低速トルクを必要とする、
上り坂があるようなミニサーキットは純正マフラーが上回ることもあり、

ミニサーキットでは社外マフラーに変えても大きな変化がなく、
コース特性によってはタイムダウンもありえる・・・

86/BRZ純正マフラーの性能、
トータルバランスは凄いということが分かりました。

個人的にはドレスアップできてカッコ良くなって結構満足、
ちょっと音が出るようにしたかったけど出過ぎなのは痛かった、
出来ればチタンカラーで静かなマフラーがあればベストなんですが・・・
Posted at 2018/04/12 20:16:31 | コメント(2) | トラックバック(0) | BRZ86 | 日記
2018年03月07日 イイね!

86/BRZ フロントブレーキ修理、スパイシー走行会

86/BRZ フロントブレーキ修理、スパイシー走行会
3/3(土)、美浜スパイシー走行会に参加しました。

参加に向けて、まずは修理・・・

2/11(日)プロアイズ富士で割れた左右フロントローター、

割れたローターでブレーキを引き摺りながら、
東名を200km走って帰ってきたためパッドが消耗、

プロμHC-CS、今までの交換サイクルは9,000~10,000km、

2017/3/26、57,000km、+10,000km
2017/7/22、66,000km、+9,000km
2018/1/13、76,000km、+10,000km
2018/2/11、79,000km、+3,000km、↓残り2~3mm

1ヶ月3,000kmで交換するのは勿体無いので・・・
ローターだけ新品に交換して、
パッドは交換せず美浜を走って使い切ることにしました。
問題があれば現地で交換するため新品パッドは持参しました。

ローターはパッドと同じプロμ SCR Pure Plus6Yahooで購入、納期1週間掛かりました。

キャリパーはブーツが破れ焼け焦げて固着してしまったので、
ヤフオクで購入してあった中古をリビルドして交換、

手塗りが剥げて見た目が悪いため入札なしで5,000円で落札、
塗装はがし液で簡単に落とせると思ったら大変でした・・・

落としてから耐熱シルバーを塗り込んで見た目は綺麗になりました。

それから、
インテーク側のパーツは色々試しましたが、
音が変わるだけで速さやタイムの変化は現実全くなし、
他に何か良いパーツはないかなと探していて、
ドリキン土屋さんの動画を見つけて気になったのがマフラーの効果、

純正のマフラーカッターのデザインが好きなので・・・
マフラーはそのままで中間パイプだけ交換してみることにしました。

煩いのは嫌いなので消音のためバンテージ巻き、
エキマニ、オーバーパイプに続く中間マフラーもバンテージ巻き、

しかしテスト走行で問題が・・・
ちょっとした段差で底すり音、
底を見るとセンターパイプが擦れバンテージが剥け、
厚く巻いたので地は出ておらず瞬着とワイヤーを巻いて補強、

純正センターパイプは最低地上高10cmありましたが、
LEGセンターパイプはサスメンバーの逃げ部分を通さず垂れ下がってるため、
最低地上高が7cmになってしまい車検アウト・・・
富士の前につけたディフューザーも当たって付けれなくなりました。

道路の段差やコンビニの入り口で擦るので普段使い出来ず、
「※競技専用品」と注記されているので自己責任・・・

写真で見ると純正そっくりの形状に見えたので、
音も静かなのでユーザー車検だったら気付かずスルーされるだろう、
という期待は消え去りました。

とりあえず一度だけ美浜を走ってから外すことにしました。

前回2/3(土)は雨から晴れ
1回目、正周り、48秒655、ハーフウェット
2回目、正周り、46秒658*
3回目、逆周り、47秒244
4回目、正周り、47秒006
5回目、正周り、47秒494

そして今回3/3(土)快晴
1回目、正周り、46秒644*
2回目、正周り、47秒015
3回目、逆周り、47秒569
4回目、正周り、47秒037
5回目、正周り、46秒866

逆走のタイムが落ちたのはパイロンの位置が変わったため、
前回は全開でパイロンを通過、
今回は一つ目でブレーキを掛けてから通過、
それと逆走最終コーナー手前登り坂での3速シフトアップ、
2速で引っ張った方が速いですがオーバーレブするので、
インジェクターシールを守るためシフトアップ、

前回インジェクターシールが完全に消失したのは多分逆走の後半、
登りでパンッパンッと凄い音がして驚いた瞬間がありました。
その後、タイムダウン、原因はマーブルだと思い込んでました。

今回、車は復調して快調、唯一の問題は、
GPSセンサーが不調で車中で通過タイムを確認できず、
コーナー毎に走り方の良い悪いの確認ができず困りました。

そして、LEGセンターパイプの効果は・・・

前回2回目(ドライ1回目)と今回1回目で比較してみると、

タイムのわずかな差は路面コンディションの違い、
前回は1回目途中から晴れたためマーブルが散乱、
今回1回目はマーブルが無く最後まで路面はスムーズ、

タイムを見る限りLEGセンターパイプの効果はなさそうです・・・
抜けの良いマフラーと組み合わせないと効果ないのかも?

それと今回、一つ気付いたことがありました。

一日中晴れて気温も上昇、
約80台が走り回るので前回以上にマーブルが散乱、
タイヤにマーブルが貼り付き振動だけでなく、
2回目、3回目、4回目と車が徐々にオーバーステアに変化、
コーナー進入でリアが出て失速し、
出口でもアクセルを踏めないためタイムが落ちます・・・

趣味のラジコンレースと同じ現象・・・
ラジコンコースの路面は朝一グリップが低くアンダー、
徐々に路面が掃除されラバーが乗って、
決勝はグリップが上がりフロントが食い付きオーバーステアに変化します。

1、2クラスしか参加しなければセッティングする時間はありますが、
3、4、5クラス(4WD、FF、F1、etc...)も参加するようになると、
すべての車を弱アンダーにセッティングしておき操縦で路面に合わせました。

アンダーのときはブレーキを強く掛け曲げる、
オーバーのときはノーブレーキかブレーキを弱くして入って曲げる、

5回目走っているときに気付いて、残りわずかで走り方を変えてみました。
そうするとマーブルが大量に散乱する中、明らかにタイムアップ・・・

フェニックスはノーブレーキ、
その他のコーナーはブレーキ弱めて気持ちオーバースピードで進入、
朝一だとアンダーが出るような運転をすると前後のバランスが取れました。

SARDは1回走るとヒートクラックだらけになりましたが、
プロμはヒートクラックは入りませんでした。

ブレーキは一日中良く効いて問題なし、残り1~2mmまで使い切りました。
帰ってから新品パッドに交換、
新品パッドでいきなりサーキット走行すると最初効きが弱いので、
街乗りで当たりを付けてからサーキット走行すると安心です・・・

Posted at 2018/03/07 23:46:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | BRZ86 | 日記
2018年02月14日 イイね!

86/BRZ プロアイズ富士走行会、インジェクターシール修理、AVS&横滑り警告灯点灯、ブレーキローター割れ

86/BRZ プロアイズ富士走行会、インジェクターシール修理、AVS&横滑り警告灯点灯、ブレーキローター割れ2/11(日)プロアイズ富士走行会に行ってきました。

30分x2回、23,000円
当日入場料、1,000円

teamXG'sで無料ピットを借りメンバーは、
yumeさん、takaさん、走魂さん、私の4名、
関東G'sメンバーは今回は参加者ゼロ、
はらりんさんはスタッドレス装着中のため応援参加、
地元富士の銀あるさんが写真撮影に来てくれました。

2/3(土)のスパイシー走行会でインジェクターシールが飛びエンジン警告灯が点灯
2/4(日)にバラしてシール飛びを確認しスバルで部品注文、
2/7(水)に予定より早く部品が届き夜な夜な組立、

インジェクターシールは薄く柔らかいプラスチックの皮?
高温高圧で溶けないのが不思議に見える材質ですが・・・
A型は普通に溶けて完全に消失します(^_^;)

装着は専用工具を使って伸ばさないように素早く正確にインジェクターの先端にハメます。
2回目のDIY修理なので失敗なし・・・とは行かず、
シール1個だけ専用工具の表裏を間違えて破棄しやり直し、
1個約290円と安く念のため10個買ったので問題ありませんでした。

組み立ててから即エンジンは掛けず、薄く柔らかいシールをシリンダーヘッドに馴染ませるため一晩じっくり寝かせました。

エンジン警告灯の原因が分からなかったため念のためA/Fセンサーも交換、
ユーザー車検時、排ガス値がギリギリで原因だったO2センサーは交換済みです。
現在78,000km、すべての部品に寿命があり、サーキット走行すると早めに寿命を迎えます。

インジェクターシールの交換作業はバイクのキャブをばらしてメインジェットを交換するような感じで、DIYで出来る作業かと思います。

しかし、Dラで修理するとなると、保証がどうの、サーキット走行は対象外だの、メーカーや本社の回答が必要だの、大した修理でもないのに大騒ぎになり自腹だと高額請求となります・・・

サーキット走行は自己責任、86/BRZ A型を維持し走り続けるには必須の作業です。

その他、
去年12月サーキット走行直後からエンジンルームから出始めたキュルキュル音の修理、
原因はトラストのアルミプーリーのベアリングのグリス切れ摩耗による首振り、
ボールが削れて鉄粉が吹き出し錆びて赤茶けてました。
2016年末に購入して、わずか1年で寿命・・・

とりあえず年始にプーリーを外してグリスアップして異音は消えましたが、
かなり首振りしていたので急な坂道で停車したりすると異音は出ました。

そこで交換用のベアリングだけ購入できないかトラストさんに電話して聞いたところ、
プーリーセットに含まれるウォーターポンププーリーの強度に問題があり、
全出荷品を回収し無償交換しているそうで・・・

ベアリングだけ購入はできないそうですが、
対策した新型を即日発送翌日着で送ってくれました。
丁度インジェクターシールの修理でバラしたので、併せてプーリーも交換しました。

取り外した旧型のプーリーはトラストさんに返送しました。
トラストさんの迅速な対応には本当に感謝ですが、
また1年後ベアリングが摩耗したらどうしようか悩むところです。
とりあえず定期的に外してグリスアップするしかなさそうです・・・

他には、
オイルブロックパッキンの寿命交換、
高温高血圧なFA20エンジン・・・丸1年でパッキンからオイルが滲み出ました。
滲み出たオイルは皿の小さな穴に回収されるので実害はありません。
Revolution空冷オイルクーラーですがHPI製OEM品なので補修部品はHPIから購入します。

インジェクターシールを一晩じっくり寝かせた後、
2/8(木)夜にエンジンを掛けエンジン警告灯も消えて問題ないことを確認、

前日2/10(土)は修理する必要がなくなったので、
溜まったTポイントで買ってあった「TRDクイックシフト」を取り付けました。

スマホでYouTubeにアップされている交換方法を見ながら交換、
しかし交換後、単純にテコの原理でシフトチェンジが重くなり、
街乗りでは問題ありませんがサーキットでは重い固い・・・元に戻すか悩み中です。

交換が完了したのが土曜昼1時過ぎ、
天気予報通り念願の雨が降ってきました・・・
前回美浜で71Rに大量に貼り付いたマーブルを取るのも兼ねて確認走行、
雨の中走るとマーブルが綺麗に取れます。

途中山道でみんトモさんとすれ違い(^_^;)
洗車場でも何度かバッタリ会って、
お互いの車を乗り比べたこともあります。

その後、少し先のカーブ進入でブレーキがまったく効かず、
美浜のKIRIXコーナー進入で一度だけ発生したことがある「鉄板ブレーキ」現象が発生・・・

ハンドルを切り続けアンダーで白線を超えて、
側溝に落ちる寸前でグリップ回復しギリギリセーフ、
メーターを見るとABS&横滑り警告灯が点灯、
鉄板ブレーキが発生する前は点灯していなかったので、
鉄板ブレーキから回復した直後に点灯したと思われます?

山道を下りてコンビニで止まって取説を読むと、
VSCセンサー異常により、
ABS(アンチロックブレーキ)とVSC(横滑り防止)が停止中とのことで・・・
雨の中、谷底に落ちなかっただけ幸運でした。

とりあえずエンジン切って掛け直したら消えたので、
再発しないことを祈り、
安全運転で帰って富士の支度をしてから、
早めに寝て2時半に起きて富士に向けて出発しました。

夜中に雨は上がり、
1ヒート目はウェット路面、
2ヒート目はドライ路面、

修理後、初のアクセル全開なので、
壊れてないか異常がないか確認するには1ヒート目がウェットで良かったです。

先頭で出て行っても3周目には最後尾に追い付きスローダウン、
譲ってもらえなければ、ずっと後ろを走ることになります。

単独でタイムを記録できるのは計測1周目か2周目、
集団に追いついた後は譲ってもらえるまで後ろで我慢の連続・・・
ベストタイムはウォームアップ中のタイムになるのが富士の走行会、
路面はグングン良くなって行きますが、集団に埋もれタイムはドンドン落ちます・・・

参加車両の中で86/BRZはストレートが圧倒的に遅い・・・
86/BRZに道を譲ってくれる車は86/BRZだけでした(^_^;)

86/BRZは低重心&ワイドトレッドのおかげか、
雨の中でもABSが作動することなく安定してブレーキが効き、
高速コーナーも貼り付いてスルスルとコーナーを抜けていきます。
雨でも抜群にグリップする71Rのお陰もあります。

誰が乗ってもストレートが速いスーパーカー、ターボ、VTEC、
ストレートが遅くブレーキ距離が短くコーナーが速い86/BRZ、
台数が多い走行会では86/BRZ勢はとても走り難いのが問題です。

2ヒート目は久しぶりのドライ路面、
路面が完全に乾いているか分からなかったのでVSC-SPORTで走行、

先頭で出て行って左フロントタイヤから振動(ジャダー)?

最初の1周目のストレートではダッダッダッと小刻みな振動、
怖くてアクセル踏めず最高速は167km/h、
1コーナーのブレーキは250m看板から軽く触って振動の具合を確認、
さらにダッダッダッダッダッダッと激しい振動、
美浜で大きいタイヤマーブルが貼り付いたときの振動と同じ感じだったので、
ピットを出た周にライン外で巨大なマーブル踏んだと思いました。

1周目はタイヤマーブルを削ぎ落とす感じで、
ブレーキは早めにゆっくり軽く踏んで早めに離してオーバースピード気味に、
アンダー出してフロントタイヤのマーブルが削れ落ちるようにして走りました。

2周目181km/h、3周目196km/hと徐々に振動に慣れて、
3周目の1コーナーで左右ブレーキの効きが違いウェービング、
外側に飛び出すかも?と思いましたが真っ直ぐ戻りました。

3周目の最終コーナーで最後尾に追い付いてスローダウン、
その後はブレーキを強く踏まないようにそーっと踏むようにして、
振動は終始消えなかったものの無事走行終了しピットイン・・・

ベストタイムはウォームアップで167km/hしか出なかった1周目の2分8秒664・・・

気持良く走ることが出来ずピットでタイヤを調べると・・・
振動(ジャダー)の原因だと思っていたマーブルは、ほとんど付いておらず?
ブレーキローターを見たら左右とも割れていました。
激しい振動を感じた左側は割れてウネっていました。

SARD Black Ram Slit Disc Rotor
2セット続けてのクラック、
交換は昨年6月末、寿命約半年、
サーキット走行よりドライブする距離が長いので、
熱入れ慣らしは充分にしていると思いますが、
ドライ路面の富士ではウォームアップ中に簡単に割れました。
ABS&横滑り警告灯が点灯した原因とブレーキ割れの関係は不明です。

もし1コーナー進入でウェービングして外側に飛び出していれば多分何回転も横転して、
走行会参加者全員にご迷惑をお掛けする最悪な事故が起きても不思議では無かった訳で、
前日の山道での鉄板ブレーキ現象に続き不幸中の幸いでした。

1月末、アライメント調整してもらったときに、
FlatFierd店長さんがブレーキローターを見て、
こんなドリルドしてあるブレーキローターで鈴鹿や富士を走れば、
一発で割れて危ないとアドバイスしてくれました。
サーキット経験者、店長さんのアドバイスは的確的中でした・・・

SARD Black Ram スリットローターはドレスアップパーツ、
前回、西浦のブレーキングで割れたにも関わらず、
ブレーキ専業メーカーではないSARDのドレスアップパーツを、
惰性でリピート購入し続けたことは反省する必要があります・・・

見た目や過剰な宣伝広告に騙されず本当にサーキットを走れるパーツなのか、
ただのドレスアップパーツなのか見極めるのは素人には難しいですが・・・
しかしプロは一目見て危険なパーツと分かるということも知りました。

帰りは、
写真撮影して頂いた銀アルさん、yumeさん、走魂さん夫妻と食事して談笑、
毎度毎度の思いっきり走れない車とトラブル以外は楽しい1日を過ごせました。

帰りの東名は100km/h以上出すと物凄い振動が出るので、
ゆっくり走って極力ブレーキを踏まずに安全運転で無事帰宅できました。

ローターの段差がパッドを叩くためか?
物凄い振動で200km以上走行してしまい、
今年1/13(土)に交換したばかりのプロμのパッドも一気に削れて終り掛け・・・

走れば壊れるガラスの86/BRZ・・・修理メンテは続きます。
Posted at 2018/02/14 04:20:53 | コメント(4) | トラックバック(0) | BRZ86 | 日記
2018年02月06日 イイね!

86/BRZ スパイシー走行会、インジェクターシール破損、エンジン警告灯点灯

86/BRZ スパイシー走行会、インジェクターシール破損、エンジン警告灯点灯
今年初、3回目、もろまえ改めスパイシー走行会に参加しました。

ハーフウェット、ドライ、正周り、逆周りと色々走れ、
初めて最速クラス6でも走れ、
沢山話もできて丸一日楽しめました。

参加された皆様お疲れさまでした。
スタッフの皆様楽しい一日をありがとうございました。

1回目、正周り、48秒655、ハーフウェット
2回目、正周り、46秒658、クラス6、走行後5降格
3回目、逆周り、47秒244
4回目、正周り、47秒006
5回目、正周り、47秒494

数日前からエンジンからと思われる微振動が発生、
エンジン&MTマウントの硬化&劣化が原因?と思い、
後で交換しようと思い美浜に向かいました。

いつものようなトルク感がないものの、
オイル交換したばかりで寒くて固いからだと思い、
トルクがないからタイヤが滑らないというメリットもありウェット路面では快調でした。
そのお陰で初の最速クラス6へ、

ドライ路面になってからは振動に加えバチバチカラコロと凄い音?
今日はマーブルがやけに多いなと思ってましたが走るほどに悪化、

走る度にタイヤに付いたマーブルを一生懸命取りましたが、
振動とバチバチカラコロ音は消えず、
走行を重ねるごとにトルク感が落ちタイムも落ちました。

帰り道、
バチバチカラコロ音が止むどころか悪化、
アクセルを少し煽るとパンッパンッと凄い爆発音・・・

さらに、
点いたり消えたりしていたエンジン警告灯がとうとう点きっぱなしに・・・
オイル漏れかもと思いオイルレベルチェックしましたが異常なし、

ようやくインジェクターシールが飛んだかも?と気付きました。
エンジン警告灯は、圧縮漏れ&不完全燃焼によるA/Fセンサー値の異常かなと思います?
微振動の原因も、1気筒だけシールが飛び3気筒状態で回転バランスが偏ったためかと思います?
前回は複数の気筒のシールに亀裂が入って圧縮漏れしていたため回転バランスが偏らず微振動が出なかったのかと思います?

2012年9月登録、BRZ A型
2015年3月中古購入時、約20,000km
2015年5月サーキット初走行、約21,000km
2016年5月1回目、約37,000km (+16,000km)
2017年4月2回目、約59,000km (+22,000km)
2018年1月3回目、約78,000km (+19,000km)

前回インジェクターシールが飛んだのは2017/4/22プロアイズ富士、
同じくタイヤマーブルと勘違いしました。

美浜はアクセルON/OFFの連続、
しかも丸一日5ヒート、
タイヤマーブルが当たる音とずっと勘違いしたまま、
全開走行を繰り返したのでエンジンのダメージがかなり心配です・・・

最初にエンジンから微振動が発生したのは、
幸田スライドコントロール講習会1/24に参加してから、
何度もスピンしたりオーバーレブを繰り返してから車の調子が悪くなり・・・

あまりにも簡単にスピンするのでアライメント調整、
リア左右トーアウト5mm合計10mmトーアウトが付いていました。
ミニミニサーキットの美浜では良く曲がるメリットになってましたが、
西浦ではフラフラで原因不明の逆スピンし幸田でも簡単にスピンする原因に・・・

微振動は何日経っても消えないので、
早めにエンジン&MTオイルを交換してみても変化なし、
微振動の症状をネットで調べるとスナッチングと呼ばれる症状?

いつもと同じ速度と回転数で走っているのにトルク感がなく車体が微妙にブルブル、
過去2回インジェクターシールが飛んだときは微振動を感じなかったので気付かず、
ネットで調べ色々と読んでエンジン&MTマウントの硬化&劣化かと早合点してました・・・

そしてスパイシーを走り終え翌日、
直噴インジェクターを外して確認、

1本は完全に消失していました。
他3本は亀裂もなく異常なし、

前回飛んだインジェクターシールは助手席側前気筒、
今回飛んだのは運転席側後気筒、

インシュレータに打痕がある気筒のシールが消失しました。
前回インシュレータだけメーカー在庫なし納期数ヶ月先で交換できず、
凹みで完全に蓋がされず圧縮が抜ける出口があるため、
高圧でシールに亀裂が入り徐々に溶けて排出され消失したのかと思います?

そもそもインシュレータに打痕が付いた原因はAREA86での最初の修理、
砂が噛んだまま直噴インジェクターを入れてボルトを締めてインシュレータに打痕と変形、
修理跡には漏れチェックのためか白スプレーが拭かれエンジンルームが修理前より汚れました・・・
高額なDラ修理で高価な強化インジェクターシールに交換したにも関わらず1年持たず消失、
そのインシュレータをDIYで再利用して修理したため今度は9ヶ月で消失・・・

直噴インジェクターの穴の回りには砂が結構溜まります。
自分で噛んだガムを使って砂を吸着して完全に取り除き、
キムタオルにパーツクリーナーを染み込ませ、
棒を当てて擦って煤も綺麗に落としました。

純正インジェクターシールの予備は手持ちがあるので、
交換してすぐ組み上げることも考えましたが、
凹んだインシュレータを交換せず再利用すれば、
次はさらに短期間で再発する可能性も・・・

またトヨタ品番で注文して在庫なし納期数ヶ月先だと、
来週のプロアイズ富士に間に合わないので・・・
スバル店に行ってスバル品番を注文、

ユーザー車検のとき排ガスが濃くてO2センサーを交換して治りましたが、
O2センサーだけで治ったのでA/Fセンサーは交換せず、
エンジン警告灯はA/Fセンサーの寿命も考えられるので、
念のためA/Fセンサーも注文、

インシュレータだけ部品拠点になくメーカー在庫で、
納期は2/8(木)

今回のプロアイズ富士は、
いつもの土曜日ではなく2/11日曜日、
土曜日に組み上げれば何とか間に合いそうですが、

プロアイズ富士は良い思い出がなく・・・
1回目はクラッチレリーズベアリングブロー
2回目はインジェクタシール飛び
3回目は大雨濃霧で危険なため3周で自主終了

今回にいたっては富士に辿り着けるかが問題です(^_^;)
Posted at 2018/02/06 02:38:48 | コメント(3) | トラックバック(0) | BRZ86 | 日記
2017年12月30日 イイね!

86/BRZ STIスポーツ試乗、美浜走り納め、夏冬タイム差検証

86/BRZ STIスポーツ試乗、美浜走り納め、夏冬タイム差検証
修理中、86/BRZに乗りたくてSTIスポーツ試乗、

感想は、イジらずに乗るのは無理・・・

ヒッパリ偏平な215/40R18 7.5J、すでにガリ傷が・・・

カーコンに預けて15日で戻ってきました。

そして美浜サーキットへ、
12月のもろまえはキャンセル待ちで落選して走れず・・・

ベストは5月連休初走行後3回目の6月末、47秒314、47秒347、47秒382
最後のドライは9月のもろまえ、47秒363、47秒401、47秒419
タイヤは、ZⅢ245/40R17 9J

最後の走行は11月の雨のもろまえ、50秒504、51秒142、51秒174
タイヤは加速重視の小径、71R 235/40R17 8.5J

そして12月71Rで初ドライ、気温12℃、46秒719、46秒832、46秒886

当日次の走行は、46秒832、46秒873、46秒965

走行中にクールダウンするとマーブルを拾って凄い地鳴り音と振動がでました。
車がスムーズに転がらなくなり立ち上がりでも滑ってタイムが落ちます。
帰り道、バイパス走って、山道走っても、まったく取れませんでした。

プライヤー、スクレパー、ハンマーを使って取りました。

タイヤ1本でこの量

リアブレーキローターが深く掘れ、パッドも無くなったのでリアのみ交換

パッドは3mm切ると数ラップで煙が出て効きが甘くなってきます。

走りたくて堪らず・・・
日曜早起きして美浜へ、
マーブルがない綺麗な路面の朝一9時から走行、

気温8℃、46秒496、46秒570、46秒694

途中からまた凄い地鳴り音と振動が出てタイムダウン・・・

2017年夏購入ZⅢはゴムが固くて粘着力がなく、
まったくマーブルを拾わなかったですが、
71Rはすぐ発熱して柔かくなるのでマーブルを沢山拾います。

自分の71Rから剥がれ落ちたゴムではないので、
どこのメーカーのタイヤから剥がれ落ちたゴムなのか・・・
マーブルというよりゴムの皮を拾ってしまいました。

マーブルの粘着力はとても強く、
タイヤハウスから手を入れて剥ぎ取ることは無理、
地鳴り音と振動とスリップに堪えながら、
最初から最後まで全開で今年最後の美浜走り終えました。

空冷オイルクーラーオイルパンバッフルブローバイキャンセラー付き、
ODB2の油温はオイルクーラー冷却後の油温
オイルパン内冷却前の油温は+20℃はあるとのことで実際は115℃前後、

帰ってロガーで比較、
6月気温25℃と比べ、12月気温8℃で0.9秒差、

同じ12月でも気温8℃と12℃では0.25秒差

温度の影響は大きく最高速の差がタイムに反映されています。
寒くなって速くなったからといって車の性能や運転テクが向上した訳ではありません(^_^;)

EgマジックさんのS耐仕様86やREVELさんのアタック仕様86が44~45秒台、
同じ2LNAのVTECは真夏に44~45秒台で周回してましたが、
今のファイナル4.3とECUセッティングで45秒台で周回するのは無理・・・

美浜のコーナーは2速、40km/h、タイヤ外径620mm、ファイナル4.3で3,220rpm、
速く走るには低回転から一気に吹け上がる加速力が必要です。
86/BRZが鈍亀なのはトルクの谷のど真ん中を多用するため、
トルクの谷をなくしフラットトルクにするか、
ファイナル4.5以上にローギヤード化すれば、
もう少し速いタイムで周回できるとは思いますが、
街乗り快適ドライブができない車になってしまいます・・・

日曜は20台ほどいて賑わってましたが86/BRZは私1台、
新しいスポーツカー86/BRZですが、
サーキットへ行くと、
20年前のスポーツカーには歯が立たず鈍亀、
電子制御を切ると簡単にタコ踊りしてスピン、
オイルは減って点検怠るとブローの危険、
クラッチやベアリングは短期間で壊れる、
次から次へと壊れ続けて、
連続周回できるようになるまで大変な労力と追加投資が必要、
さらに原因不明の逆スピンして修理代も・・・

多分、ホイールスピンしている状態で、
外輪がμの低い縁石に乗って加速され、
ブレーキLSDでロックされたのかと思います。

ブレーキLSDはドラシャも折ってしまうほど強力、
解除するためのVSCキャンセラーが必要となると、

また追加投資が・・・
86/BRZでサーキットドライブは自分からはお薦めしません・・・

地域柄、道中は86だらけ・・・
帰りも後ろにずっと86がいました(^_^;)

サーキットでカッ飛んでる86はほぼいませんが、
ドレスアップして街でカッ飛んでる86は多い・・・
この前はR1の立駐でXのみんトモさんとプチオフしてたら、
BRZがギャーギャータイヤ鳴らして狭い立駐登ってきました。
サーキット走ると壊れることを考えると、ある意味正しい使い方かも・・・

とても目立つスポーツカー、
公道ではルールとマナーを守って安全運転、
飛ばすのはサーキットで、
来年も走って修理して堂々巡りを繰り返し、
サーキットドライブは続けます・・・

最後はみんトモさんと定例オフ、
今年も楽しい車談義ありがとうございました。

では良いお年を(^_^)/~
Posted at 2017/12/30 09:30:45 | コメント(3) | トラックバック(0) | BRZ86 | 日記

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