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2026年10月01日 イイね!

下戸夫婦が行く!湯西川温泉オールインクルーシブ旅

下戸夫婦が行く!湯西川温泉オールインクルーシブ旅【旅の概要・はじめに】
日程:2026年9月30日(水)〜10月1日(木)(1泊2日)
メンバー:夫婦2人旅(愛車シトロエンでドライブ)
旅のテーマ:
1. 記念日のお祝いとして、初めての湯西川温泉&リニューアルしたオールインクルーシブ宿を満喫
2. お酒を飲めない(下戸)夫婦でもオールインクルーシブは得なのか検証
3. 日光の絶品蕎麦&宇都宮の人気餃子を味わう

【1日目:日光の絶品蕎麦から秘湯・湯西川へ】
11:30 昼食「三たてそば 長畑庵」



「挽きたて・打ちたて・茹でたて」の三たて蕎麦。
ザルで運ばれてくる風味豊かな蕎麦



つゆと蕎麦の相性、喉ごしの良さを堪能、そば湯はとろっとろでgood!
店の脇にはそば畑が…



もう少しで新蕎麦楽しめます♪

14:00 「亀の井ホテル 日光湯西川」にチェックイン






予定どおり14時に到着!山あいの静かなロケーション。
部屋には15時以降の案内となりますが、 ラウンジ&ウェルカムサービスは楽しめます♪
ソフトドリンクやカフェメニューが豊富。
自分好みのカクテル作りも楽しめる。
湯上がりのソフトクリーム、温泉卵、日光甚五郎せんべいなどの軽食・スナック類。
下戸でも「お酒以外の選択肢」が多くてテンションが上がります。



館内アクティビティ&温泉
温泉でゆっくり旅の疲れを癒やす前に、無料のアーチェリーやサイクリング(電動アシスト付自転車)を楽しみました。






18時 夕食&夜の楽しみ
里山料理バイキング:炭火で焼いたヤマメや団子・田楽、鹿鍋などジビエ料理を堪能。



料理はほんの一部です。また、飲めないビールももらいました。
もうお腹いっぱいいただきました。
特に炭火で焼いた鶏肉が美味しかったです。

21時 夜食で名物「夜鳴き担々麺」を夜にしっかり味わう。









今月の夜は「白ごま担々麺」でした。
美味しかったです。

【2日目:大樹のまち下今市と宇都宮餃子】

朝食はたまご食べ比べをはじめ、コレまたたくさんの種類のおかずです。


朝からお腹ぱんぱんです。

10:00 チェックアウト
10時にチェックアウト後、道の駅湯西川を経由し「下今市駅」へ。
道の駅湯西川は車中泊をした思い出の地です。目の前の湖にかかる野岩鉄道の鉄橋を走る電車の音が心地良いですよ。



この日はとてもいい天気でした。



職場へのお土産を調達
「レモン入牛乳ラングドシャ」と「日光甚五郎煎餅」を購入。

道の駅を後にし、県道121号の交差点での信号待ちの時に橋の端にお猿さんが3匹いました。
流石 日光!






11:00 東武下今市駅に到着



SL大樹が好きで、何度も何度も訪れました。
今年6月にはヘッドマークを「土津(はにつ)」として52年ぶりに会津まで運行したそうで、ロマン感じます。



今月はDL土津が運行予定だそうです。

この後は栃木県さくら市へ向かいました。

目的は「サンキ」ここは知る人ぞ知る布や洋服を安く販売する北関東によくあるチェーン店です。布を購入したいとリクエストをされたので…

途中、「株式会社 日新製菓」の工場直売所(日光山荘)で久助煎餅を購入。お安く壊れ煎餅が購入できました。

サンキを後にし…

12:30 昼食「宇都宮餃子 正嗣(氏家店)」テイクアウト専門店
宇都宮の老舗名店。駐車場もしっかりあって車でも安心。テイクアウト専門なので車の中でいただきます。
生姜のきいた小ぶりで パリッとした焼き餃子が好きです。値上がりして280円になりましたが、美味しいし、まだまだコスパ最強です。

そして、今日は一日
丸亀製麺の釜揚げうどんが半額の日!
夕食は丸亀製麺に寄って無事帰宅しました。

【まとめ(下戸目線での評価)】
下戸でもオールインクルーシブは「大アリ」!
お酒を飲まなくても、ソフトクリーム・温泉卵・カフェラウンジ・夜鳴き担々麺・無料アクティビティで十分元が取れる。
追加料金を一切気にせず滞在できるストレスフリーさが最高だった。ただ、連泊だと…😂
Posted at 2026/10/04 23:07:03 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年03月02日 イイね!

「DRIVEN TO _ 」第二弾 投稿キャンペーン Blue Battery caos 20周年記念

あなたのカーライフを突き動かすものは何ですか?
DRIVEN TO EVERY SCENE



EVERY SCENE(あらゆる日常を、楽しむ方へ)
【なぜその言葉を選んだのか(エピソードや想い)】
「今日はどの相棒と出かけよう?」
玄関を開けて、ガレージに並ぶ個性豊かな車たちを眺める。その瞬間のワクワクに、私はいつも突き動かされています。
近所への買い物には小回りのきくN-BOX、遊び心をプラスしたい時はハスラー、そして少し遠くまで羽を伸ばす時は、初めてのフランス車であるC3エアクロスの出番です。 さらに風を感じたい日は、PCX125に跨ります。
車種も性格もバラバラな彼らですが、共通しているのは「私の日常を豊かにしてくれる大切なパートナー」だということ。 自分でLED化やドラレコの取り付けなどのDIYを行うのも、それぞれの車が常に「最高の一歩」を踏み出せるようにという想いからです。
「さあ、行こう」と思った時に、確実に応えてくれる安心感。
20周年を迎えたBlue Battery caosの信頼性は、そんな私の欲張りでアクティブなマルチ・モビリティライフを、力強く支えてくれています。
Posted at 2026/03/02 22:33:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2026年02月15日 イイね!

2026四国(讃岐・阿波)の旅(2/2)「ドライブ編」 びんび家と徳島ラーメン

 2026四国(讃岐・阿波)の旅(2/2)「ドライブ編」 びんび家と徳島ラーメン
1日目の乗り鉄編に続き、2日目はレンタカーで徳島を巡るドライブ編です。
前回の北九州の旅に続き、友人とは鉄道とレンタカーを別日に楽しみ最後に合流するというスタイル。今回の四国はその第2弾ともいえる旅です。

この日は私がハンドルを握り、四国一周の特急旅へ出かけた友人と再び合流するまでの、徳島グルメ&産業探訪の旅となりました。

【2日目:ドライブ編】阿波の豊かさと茨城を重ねて

晴れときどき曇りの2月15日(日)。
8:10にホテルをチェックアウトし、ヤリスと共に鳴門方面へ。

■ びんび家:朝一番の「おまかせ」勝負
• 8:40 活魚料理 びんび家 到着
開店20分前に到着。



それでもすでに行列。
「やはりここは外せない店だ」と朝から確信しました。




選んだのは「おまかせ定食」。


※創作料理の鯛のムニエルがニンニク効いていて美味しかった。

旬の魚(ハマチ)の刺身。この厚切りカットの弾力と甘みは、並んででも食べる価値ありです。天ぷらも美味でした。また、セットの「わかめ汁」のシャキシャキ感にも、鳴門の海の力強さを感じ、徳島に来てよかったと思える一皿でした。

並んででも食べたい、鳴門らしさが詰まった朝食でした。

■ 定番から産業見学、そして「茨城」との遭遇

• 9:40 道の駅 くるくるなると: 活気あふれる店内で徳島の「勢い」を実感。サツマイモのオブジェや徳島にちなんだ遊具があって、子供から大人まで楽しめます。
※ジャクエツ凄い!










隣接する「JA大津松茂 農産物直売所えがお」にも寄って鳴門金時芋を購入しました。

友人は四万十川沿を列車で揺られている頃かなぁ〜

• 11:00 ハレルヤスイーツキッチン & 11:30 徳島県物産館: お土産をコンプリートしつつ、ふと感じたこと。それは「徳島は茨城に似ている」ということ。サツマイモ、レンコン、そして大規模な工場。土の色こそ違えど、大都市の食を支え、産業を支える力強い空気感が約2年前にセカンドハウスを構えた茨城の風景ともどこか重なりました。


ハレルヤスイーツキッチン(金長まんじゅうを購入)



徳島物産館(みかんを購入)


■ 昼食:徳島ラーメンの聖地へ

• 12:00 中華そば いのたに 本店
無料駐車場もしっかり確保。甘辛いスープに生卵が絡む一杯は、まさに徳島のソウルフード。







茨城もラーメン激戦区ですが、このスタイルは唯一無二ですね。

友人は今頃、宇和島あたりで次の特急への乗り換えに焦っている頃だろうか(笑)

■ 乗り物好きの寄り道:フェリーと海岸線

• 12:50 オーシャン東九フェリー乗り場(見学)
長距離フェリーのターミナルが持つ独特の旅情。






東京(有明)からPCXでここに上陸し、しまなみ海道を横断したいなぁ!なんて思っていますが、実現していません。

• 13:40 小松海岸: 潮風を感じながらしばし休息。




■ 地元スーパー巡り:ディオ鳴門南店の衝撃

その後、数軒のスーパーを巡る中で立ち寄った「ディオ鳴門南店」。地元の生活が垣間見えるスーパー巡りは、観光地巡り以上にその土地の素顔が見えて面白いものです。


■ フィナーレ:完璧なタイムマネジメント

• 16:00 月見ヶ丘海浜公園: 美しい景色の中で旅の終わりを惜しみます。



子連れや犬連れの方が多くいらっしゃいました。




干支のベンチも個人的に惹かれてました。
因みに私は辰年生まれです。

• 18:30 金比羅前駅: 特急旅を終えた友人と、約束の1分前に合流。


金比羅前駅に行く途中の新池川の夕景


12時間以上列車に乗り続けた相棒は、どんな顔をして降りてくるんでしょうか。

遅延も無く、無事に気車は到着しました。

まさに「別行動の美学」

• 18:40 給油 & 19:00 返却: 空港近くのモリミツ石油で満タンにし、バジェットレンタカーへ。

分単位のスケジュールは、まさに「旅の完遂」という達成感。
JAL464便、徳島阿波おどり空港(20:30)の翼で羽田へ。

天候にも恵まれ、食・風景・再会のすべてが揃った充実の一日。
鉄道とドライブを別々に楽しみ、最後に合流するこの旅のスタイルもすっかり定番になりました。
次はどの土地でこの続きを楽しもうか——そんなことを考えながら、徳島阿波おどり空港から羽田へ戻りました。



Posted at 2026/02/18 22:50:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドライブ&ツーリング | 日記
2026年02月14日 イイね!

2026四国(讃岐・阿波)の旅(1/2)「乗り鉄編」

2026四国(讃岐・阿波)の旅(1/2)「乗り鉄編」3年前のあの興奮をもう一度。
2026年2月14日(土)から一泊二日で、気心の知れた友人と再び四国(香川・徳島)を巡ってきました。
今回の旅のテーマは「別行動の美学」。お互いの目的を最大効率で達成するため、あえて別々に動く「珍道中」の始まりです。

◆旅の鉄則◆

移動は『レンタカー』と『JR四国フリーきっぷ(1日券)』を、初日と2日目で入れ替えてシェアする。
つまり、2人が行動を共にするのは「空の旅」と「夕食」のみ!

【1日目:乗り鉄編】鉄路を駆ける麺食いの一日
日の出前の静寂を切り裂き、羽田から快晴の空へテイクオフ。


羽田空港

JAL453便:羽田(7:00) → 徳島(8:20)


徳島空港

初日の私は「乗り鉄」担当。徳島空港でヤリスを借り、まずは徳島駅の「みどりの窓口」へ。フリーパスを手に入れたところで、相棒とは一旦お別れです。


ヤリス1000cc(レンタカーの定番)

■ 朝食からフルスロットル!
予定より早く駅に着いたので、1本早い特急も狙えましたが……まずは胃袋の準備。
• セルフうどん やま 徳島駅前店
かけうどん & かき揚げ




ダシの旨味もさることながら、このかき揚げのボリューム!ネギと天かすは入れ放題!「今日は麺づくし」という覚悟が決まりました。

■ 2700系と瀬戸大橋の絶景
• 10:24 徳島発:特急うずしお10号(2700系気動車)
振り子の加速を感じつつ、肘掛けのコンセントでスマホを充電。現代の乗り鉄には必須装備ですね。



2700系



助かります☺️

• 11:40 高松発:快速マリンライナー28号
向かうは岡山県の児島駅。四国フリーきっぷの境界駅ですが、ここへ至る瀬戸大橋の眺望は圧巻。















児島駅に入線


乗務員さんも交代です。










ジーンズ装飾に彩られた児島駅のホーム景色も一見の価値ありです。

■ 琴平の試練:785段の向こう側
高松へ戻る予定を変更し、混雑する「特急南風9号(自由席1両の壁!)」で琴平へ。


JR琴平駅 重厚感があって素晴らしい


石灯籠が並ぶ参道

目当ての「こんぴらうどん工場店」が休業というハプニングもありましたが、いよいよ金刀比羅宮の785段へ挑みます。













「健脚のつもりでしたが、蹴込(けこみ)の高さに体がこたえる……。」




しかし、御本殿脇の展望台に立った瞬間、疲れは吹き飛びました。




讃岐富士(飯野山)を望む讃岐平野のパノラマ。

これは登った者だけが味わえる特権ですね。
今回は体力を考慮し、奥社は次回への宿題としました。

■ 多度津での「怪我の功名」
14:47 琴平発の特急南風16号。
宇多津駅で乗り換えるつもりが、つい多度津駅で下車してしまうミス。(私的には文字が似過ぎているから間違えた!言い訳!)
しかし、ホームの向かいに停まっていた快速に乗ると、それが宇多津で拾うはずだった「快速サンポート南風リレー号」!
タイムロスなしのリカバリー。旅の神様が味方してくれました。

■ 37分間の高松決戦


にっこり微笑んでくれていて、嬉しくなる駅

高松駅での乗り換え時間はわずか37分。
駅前の「めりけんや」へダッシュ!




ネギと天かすはスプーン2杯まで。


インバウンドの賑わいにヒヤヒヤしましたが、なんとか本場のコシを堪能し、16:10発の「うずしお21号」で徳島へ。



車窓からの夕日も綺麗でした。

■ 〆の「究極のおじや」とオリンピック
18時過ぎ、レンタカー班の友人と合流して夕食へ。
• 堂の浦 駅前店
  鯛塩らーめん & 替飯



 乳白色のスープに鯛の旨味。鯛の皮をパリパリに揚げたものも乗っていました。極細のストレート麺でとても美味しかったです。



最後は替飯を投入し、至高の「鯛おじや」で完食。

ホテルに戻り、足を伸ばしてリラックス。

ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックを観戦しながら、鉄分と麺に満たされた一日は静かに更けていきました。

友人は淡路島にある「成ヶ島」というところまで足を伸ばしたそうです。



そして明日は、特急で四国1周を企んでいる様子。
私は……ヤリスと共に「ドライブ編」へ突入します。
(2日目・ドライブ編につづく)

Posted at 2026/02/17 21:10:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 鉄道 | 旅行/地域
2025年12月31日 イイね!

2025年を振り返って

2025年を振り返って気がつけば、今年も年末。
例年通りではありますが、2025年も一年を振り返ってみようと思います。

今年も相変わらずクルマであちこち走り、
出先で写真を撮り、美味しいものを食べ、
そんな日々の積み重ねで一年が過ぎていきました。
いつもの目線で、今年をまとめてみます。

振り返ってみると、2025年は
慌ただしさの中にも、どこか落ち着きのある一年だったように感じます。

遠出も近場も含めて、
「よく走ったな」というのが率直な印象。
特別なイベントを追いかけなくても、
クルマで出かけるだけで気分転換になる。
そんな時間を、今年も大切にしていました。






オープンカー憧れます


2024年に還暦を迎え、
「やり残したことはないか」「今できることは何だろうか」
そんなことを考えるようになりました。

都会での競り合うような生活や、人混み、
高い建物に囲まれた環境が、
いつの間にか少し苦手になっていたのも事実です。

そんな思いから、茨城県にセカンドハウスを購入しました。
第二の人生を、ここで送れないだろうか。
そう考えるようになり、
可能な限り週末は茨城へ向かう生活が始まりました。

茨城は、美味しい食べものが多く、物価も安い。
自然も多く、人柄も東京より穏やかに感じます。
今のところ、とても居心地の良い場所です。

唯一の弱点は、やはり交通の便でしょうか。
ただ、クルマ好きの自分にとっては、
今のところそれほど不便は感じていません。
むしろ「走る理由」があるのは悪くありません。

もっとも、あと10年経ったらどうだろう、
そんなことを考えることもあります。
とはいえ、今は「今できることを楽しむ」。
それで十分かな、と思っています。



母子島遊水池からの日の出


つく舞


土浦の花火


近所の田んぼ 稲刈りの後は大量の白サギ



干し芋神社


かわちイルミネーション


今年もクルマは大活躍でした。
長距離ドライブから、
ちょっとした思いつきの移動まで、
気がつけばハンドルを握っている時間が多かったように思います。

行き先を決めずに走る日もあれば、
目的地と目的(だいたい食)がはっきりしている日もあり、
どちらも含めて楽しい時間でした。

走ってみないと分からない道、
立ち寄ってみないと気づかない景色。
そういうものに出会えるのが、
クルマの良いところだと、今年も改めて感じました。



鹿島神宮



潮来



サーキットの狼ミュージアム


旅先での楽しみは、やはり食。
今年も各地で美味しいものに出会えました。

中でも印象に残っているのは、
やはりイカ。
‘25 北九州&呼子の旅(岡田観光)と、福島の松川浦の猟師さんが作ってくれるイカの塩辛
何度食べても、やっぱり美味しいものは美味しいです。

車中飯も含めて、
「その場で食べる」という体験そのものが
良い思い出になっています。
派手ではありませんが、
こういう時間があるだけで十分満足です。



呼子のイカ



ほづみさんの天丼


今年を振り返る上で外せないのが、
長女の結婚でした。

あっという間だったような、
でも一つの節目を迎えたような、
そんな気持ちになる出来事でした。

家族のことを書くのは少し照れくさいですが、
親としてはやはり嬉しく、
忘れられない一年になったと思います。



水彩画

それ以外は、
相変わらずのマイペース。
走って、食べて、撮って、
気がつけば一年が過ぎていました。

大きく何かを変えなくても、
このペースで続けられれば十分かな、
そんなふうに思っています。

こうして振り返ってみると、
2025年は「いつも通り」と「節目」が
同時にあった一年でした。

来年も、
無理をせず、気負わず、
クルマと一緒に走っていければと思います。

今年一年、お付き合いいただいた皆さま、
ありがとうございました。
それでは、よいお年を。
Posted at 2025/12/31 11:56:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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「「DRIVEN TO _ 」第二弾 投稿キャンペーン Blue Battery caos 20周年記念 http://cvw.jp/b/169569/48957068/」
何シテル?   03/02 22:33
To.TOMOと申します。シトロエン C3エアクロス乗りのおやじです。 機能的な弄くりをしたいと思ってます。 ソロでの活動が多くなってきたので、車中泊な...
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平成9年2月~平成18年1月まで所有していた車です。

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