• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

kumayuのブログ一覧

2025年04月28日 イイね!

【2025年春 遠征記その4】松山散歩 前編

【2025年春 遠征記その4】松山散歩 前編その3 からの続きです。

夕刻の松山三津浜港に降り立ちます。

0428-550
人もクルマも少なく、静かな三津浜港。

最寄り駅の、伊予鉄道(伊予鉄)三津駅までは1㎞少々。道端に立つ道しるべを頼りに歩き始めます。

この道すがらが、意図せず非常に良い街歩きになりました。
0428-560
0428-570
味のある小さな個人商店や旧家の続く小路。飲食店や一般家庭の夕飯の支度なのでしょうか、美味しそうな香りもしてきます。

街の風景を楽しみながらゆっくり歩いていると、最初に想定していた電車の発車時刻はとっくに過ぎていました。

かわいいレトロ駅舎の三津駅に到着します。
0428-581

ホームで電車を待ちます。
地元の人たちが数人、電車を待っていました。こういう街の郊外を走る私鉄のこじんまりとした駅の雰囲気も好きです。

0428-590
ほどなくして松山市駅方面横河原行きの電車が滑り込んできました。車内は、通勤通学帰りの乗客がほとんど、まさに日常の風景です。

松山市街地に入ってビルやマンションが目立つようになり、明りも多くなってきました。JR松山駅に近い大手町駅からは多くの乗客が乗り込み、賑やかになります。

次の松山市駅で下車。本日の宿泊地です。

0428-600
松山市駅前は大賑わいでした。さすが、百貨店や繁華街が集積する市内の中心地です。
松山を訪れるのは、この時以来ですからちょうど10年ぶりです。

一旦、宿に向かいチェックインの後、荷物を置いて身軽ないでたちで夕飯&夜の散策で再び街へ。

大街道のアーケード街を歩きます(トップ写真)

松山市駅の東側に広がる大街道、銀天街といったアーケードも、普通に都会の人通りです。
結構空腹状態なので、よさげな食事処を探してまわります。

大街道から銀天街あたりを横道も含めて見て回りますが、よさげなお店はあっても混雑していたり…で迷いながら歩き回ります。
いったん電車通りまで出て、何気に百貨店の横の道を入ると、1階フロア内にフードコートを発見。中には地元料理やお寿司を出すお店、ここしかないクラフトビールのお店など、よさげなお店が揃っていて、しかもフードコートですからそれぞれのお店で注文した料理を中央のテーブルで好きにいただけるスタイルです。これは良い!とここで決定。

0428-620
まずは地元産のクラフトビールにナッツのおつまみをつけて、ひとり乾杯!!

お腹に沁みわたるビールの気持ちよさを楽しんでいると、しばらくして別のお店で注文していた料理が完成!の呼び出しブザーが鳴ります。

0428-630
愛媛といえば…の鯛釜めしとじゃこ天、お酒も愛媛産芋焼酎!

時刻は20時過ぎで、フードコート内もそこまでお客さんは多くありません。
ゆっくりとお酒と料理を楽しみます。

程よく酔いがまわってきたところで、食器を返して外へ。宿に戻りつつの夜の散策です。

0428-640
…こうして、松山の夜は更けていきました。

その5 に続きます。

Posted at 2025/05/04 22:05:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 街歩き | 日記
2025年04月28日 イイね!

【2025年春 遠征記その3】防予航路を行く

【2025年春 遠征記その3】防予航路を行くその2 からの続きです。

柳井駅からは岩国行きの列車に乗り、1駅戻った柳井港駅にて下車。
0428-410

こじんまりとした柳井港駅を出て、目の前を走る片側2車線道路のR188を横断すると、その向こうに柳井港のフェリーターミナルがあります。

0428-420
ここからは、柳井(周防国)と四国松山(伊予国)を結ぶ、その名も防予フェリーの他、平郡島や祝島といった瀬戸内海の島々を結ぶ航路も出ています。(今回のタイトル「防予航路」は私の造語で、フェリーが辿る航路を取り上げたかったので、あえてこう呼びました)

そう、今回はここから、防予フェリーで四国へと渡ります。

0428-430
松山行きの出航までは、まだ1時間以上。乗船チケットの販売は出航30分前から、ということで窓口もまだ閉まったままです。

当初、柳井で次の列車まで1時間待つか、1本前の列車で行って柳井港で1時間待つか迷いましたが、柳井の街歩きで見学できる施設が月曜休館で、街歩きだけだったので予想以上に早く駅に戻ったことと、ならば天気も良くなってきたし、港で海をぼーっと眺めながら待つのも悪くないか…ということで、1本早い列車に乗ってやってきた次第。

そのまま、真正面に桟橋が見える待合室で佇みます。

0428-440
左側は平郡島方面へ向かう発着場。松山行きは右側の桟橋から発着します。写真は出航の時に外に出て撮ったものですが、待合室からもずっとこの光景を眺めていました。

しばらくすると窓口が開きます。チケットを買っていると、沖合から一回り大きいフェリーがやってきて接岸。こちらがこのまま折り返して松山・三津浜港行きとなる防予フェリー(オレンジライン)です。

0428-450
案内に従って乗船。

0428-460
客席に落ち着きます。真正面の窓からはこれから進む瀬戸内の風景が広がっています。

定刻に出航。
航路は周防大島との間の「大畠瀬戸」を通過します。日本三大潮流(諸説あるようですが)の一つにも数えられることのあるくらいで、流れが速く、また潮の満ち引きによって流れの向きが変わるという、一見穏やかな海に見えますが、実際は非常に複雑な流れになっている海域です。

0428-470
本州側。さきほど乗ってきた山陽線の列車も見ることができます。
砂浜がすぐ近くに見えて、一見すると遠浅の海なのにこんな大きな船がよく航行できるなあ、と不思議に思ってしまいます。

0428-480
久しぶりの船旅にワクワクしているせいか、子供のように船内をあちこち「探検」

0428-490
周防大島を結ぶ「大島大橋」の下を通過。

0428-500
柳井~松山間の所要時間は2時間30分。大小さまざまの島の間を縫うように航海が続きます。

ちなみに居合わせた乗客は2~30名ほどで、非常に空いている船内。
先ほどの客席の他、ラウンジ風のテーブルとソファが置かれたエリア、そして床張りで横になれる船室、さらには↑↑↑の写真のように、外で海風にあたりながらゆったりとくつろげる長椅子もあり、ということでそれぞれ乗客たちも思い思いにくつろいでいます。
私もしばらくは、座席でうつらうつらしながら過ごします。

出航して1時30分ほど経ったころ、再び甲板へ。
陽がだいぶ傾いてきました。
0428-510
傾いた陽光が海を照らし、海面に光の道ができています。
今回の行程で、あえてこの時間帯の便にしたかったのは、これが狙いでした!

0428-520
0428-530
0428-540

海に沈む夕陽が好き&瀬戸内の海が好きな私にとって、瀬戸内の海から見る夕陽というものは、+2ではなく、×2…いやそれ以上にも相当するものです。
これまでも旅先で感動する風景を私なりに見てきましたが、ここから見た風景は、間違いなくこの先もずっと忘れないことでしょう。

やがて、真正面に松山の街並みが見えてきました。まもなく到着です。

0428-545
定刻、松山・三津浜港に到着。
2時間30分があっという間の船旅でした。

その4 に続きます。


Posted at 2025/05/04 00:17:17 | コメント(1) | トラックバック(0) | 船旅 | 日記
2025年04月28日 イイね!

【2025年春 遠征記その2】柳井散歩

【2025年春 遠征記その2】柳井散歩その1 からの続きです。

次に訪れる街は、山口県の柳井市。
瀬戸内海と山陽路の水陸の要衝として中世から栄え、江戸初期には岩国藩が商人町として整備したことで商家が軒を連ねていた、歴史ある街です。

岩国駅から山陽線をさらに西へ。普通列車に揺られること40分弱で、柳井駅に到着。

0428-210
柳井駅の駅舎。少し大きめの街の玄関口らしい駅舎ですが、窓口はカーテンが締められ、駅員の姿は見えません。無人となる時間帯があるようです。

どうやら雨はやんだようで、張り切って街歩きに出発!

0428-220
駅からまっすぐに伸びる「麗都路(レトロ)通り」を歩きます。

0428-230
オルゴールの館「グリム」。30分おきに音色が街に流れます。

0428-260
柳井川にかかる橋を渡ると、その先に白壁の家が続く通りへと続きます。

0428-270
旧周防銀行本店。「商都」らしくこのように銀行の本店も置かれていました。今は街並み資料館と柳井出身の歌手松島詩子資料館になっています。

0428-280
0428-290
軒先に「金魚ちょうちん」を付けた家並みが続きます。

0428-300
柳井市独自の民芸品である「金魚ちょうちん」。
青森の「ねぶた」がモチーフともいわれ、子供たちのために作られたのが最初と言われています。いまでは柳井市のあちこちの家々で見かけることができます。

0428-310
こちらの左手の白壁の建物は美容室です。
地域の人たちが、街並み景観を維持しながら普段通りの生活をするのは大変と思いますが、その努力に敬意を表しつつ、ゆっくりと歩きます。

0428-320
佐川醤油蔵。独自の製法で醸造される「甘露醤油資料館」にもなっています。

中では醤油の製造工程を見られたり、お土産用の醤油や醤油を使った調味料や食品などが販売されています。

0428-330
ここでおやつとして購入したのは「甘露しょうゆジェラード」。
醤油の製造に使っていた道具が展示されている横でいだだきました。

ほんのりと、しかし味わい深い醤油の風味が口の中に広がります。醤油の香りがする館内でいただく醤油のジェラード、ほっと息をつける美味しさでした。

すぐ横では、「金魚ちょうちん」作りの教室も開かれていて、若い子たちでなかなか盛況です。ここまで街歩きをしていて、高校生くらいの若い子たちのグループが目立ちました。民芸品店やお土産屋さんなども彼等彼女等で混んでいます。私服姿ですが、おそらくどこかの学校の修学旅行とかでしょう。

0428-340
柳井川に通じる小路。各商家の奥行きの深さがわかります。

0428-350
こちらも甘露醬油の醤油店。

0428-380
白壁が続く街並みを堪能します。

0428-390
柳井川にかかる橋から白壁の街並みを望みます。

初めて目にした柳井の街並み、美しい白壁で統一された家並みが数百mにも並ぶさまは壮観で、古い街並みがお好きでしたら訪れる価値は十分あると思いました。

駅に戻ります。

駅では、先ほどまで街並みを歩いていた高校生たちが集まって大賑わいでした。おそらく数百人はいるでしょう。

「〇〇高校の皆さん、順番に改札から〇番線に向かってください」…そんな放送が聞こえてきます。どうやら貸切列車を1本仕立てているようで、さっきはいなかった駅員が数人で整理にあたり、高校生たちが整然と真ん中のホームに停まっている列車に乗り込んでいきます。私は落ち着くまで待合室でしばらく佇むことに。

やがて、みるみるうちに駅舎と駅前にいた大集団がいなくなり、学生たちを満載した列車も発車していきました。

駅構内は静寂だけが残ります。先ほどまでいた駅員も、いつの間にかいなくなっていました。

改札を通ってホームへ。モバイルSuicaを当てると、自動改札の開く「ガチャン!」という音だけが静かな駅舎内に響きます。

0428-400
3面のホームがある広い構内ですが、乗客の姿はまばらでした。

その3 に続きます。


Posted at 2025/05/03 15:51:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | 街歩き | 日記
2025年04月28日 イイね!

【2025年春 遠征記その1】岩国散歩

【2025年春 遠征記その1】岩国散歩どうもご無沙汰しております。

年末年始以来、なかなかまとまった時間が取れず、ようやくやってきた春の連休。
このところ東方面が続いていたので、久しぶりに西方面へと周遊に行ってきました。

ということで、またしばらく旅の記録を綴っていきたいと思います。

4月28日、朝5時過ぎに出発。

0428-010
今回は岐阜羽島駅、一番列車の「ひかり」で向かいます。

指定席にしたのですが、数日前に購入した時には窓側はすでに空いている席が残り少ない状況、平日とはいえ、さすがGWです。

京都駅に到着。ホームで長蛇の列を作っていた乗客が乗り込み、空いていた車内がほぼ満席になりました。しかも、大げさでではなく、乗客のほぼ9割が外国人です(GWはあまり関係ないようでした…)
前回の遠征でも感じましたが、インバウンドの勢いを実感します。

その後、多少の入れ替わりはあれどほぼ満席のまま、広島駅に到着、ここで降車します。ここでは多くの外国人乗客も一緒に降り立ちます。

駅コンコースはそんな外国人観光客のグループがあちこちにできています。中を縫うように山陽線下り方面のホームに。こちらには外国人の姿はほとんど見えません。
やはり、インバウンドはだいたい同じようなツアーコースが組み込まれているのでしょう、ここからは平和公園、そして宮島というコースなのでしょうか。割とどこに行ってもそうですが、多くいる場所、ほとんどいない場所の区別が明確に分れています。

0428-020
やってきた岩国行き普通列車に乗り換えます。

こちらは日常の光景、といった車内でほっと一息。次の新白島で多くの乗客が降り、宮島口でも多くの乗客が降りて車内は空いてきました。

0428-030
穏やかな瀬戸内の海を見ながらのんびり走ります。

広島から40分あまりで岩国に到着。今回最初の訪問地、錦帯橋へと向かいます。

0428-040
駅前で待っていたバスに乗り込みます。

有名な錦帯橋ですが、私はまだ未訪のスポット。いつか訪れたい、と長年思っていたのですが、今回ようやく実現です。

車内は観光客7割、地元客3割ほどの割合でほぼ満席。混雑気味の岩国市内を行きます。お天気はあいにくの雨模様。

20分ほどで錦帯橋のバスターミナルに停車。傘を差して歩き始めると、すぐに写真や映像などで見慣れた5連のアーチ橋が目の前に現れました。(トップ写真)

早速に通行料(入橋料?)を払い、渡橋。

江戸時代に、当時の岩国藩によって架けられた錦帯橋。水害対策を目的として橋の構造が決まったというだけあって、以来200年以上も自然災害による流失はなかった、とのこと。見た目の美しさだけではなく機能的にも優れた橋です。

0428-050
橋から清流・錦川を見渡します。

0428-060
上を見上げると、雨に霞んだ岩国城。

0428-070
絶景を愛でながら橋を渡ります。雨が降っているので滑りやすく、しかも弧状のため上り下りの部分は低い段差が続く階段状になっていますが、下りの部分の段差が、濡れているせいか見分けがつきにくく、うっかりすると段差を踏み外しそうで、そろりそろりと慎重に歩きます。

橋を渡った対岸側は吉香公園という広い公園になっています。こちらには江戸期、岩国藩政時代の名残が色濃く残っていました。

0428-080
岩国藩家老、香川家長屋門。

0428-090
0428-100
大放射噴水
他にはない噴水です。

下の写真、噴水の先も歩くことができます。
修学旅行中らしき中学生グループが、じゃんけんで負けた1人を噴水の先に歩かせ、その間にこっそりとみんないなくなってしまう、という悪戯をやっていました。自分の若い頃と、やることがあまり変わっていません(笑)

0428-110
吉香・鵜の里。
錦川では夏に鵜飼が行われますが、鵜飼に活躍するウミウがこちらで飼育されています。雨がそぼ降る中、ほとんどの鵜がじっと動かず、その場で佇んでいました。

0428-120
柏原美術館と、岩国城へ向かうロープウェイ。

吉香神社にお参り、お堀端をそぞろ歩いていると、風情のある風景が…
0428-130
錦雲閣。明治初期に吉香神社の絵馬堂として建立されました。楼閣風の建築が、旬のツツジが咲き誇る中に映えています。雨もあいまって独特の雰囲気で思わず足を止めて見入ってしまいます。

0428-135
ツツジといえば今が旬。ここ「岩国徴古館」のツツジも見事!

見どころいっぱいの吉香公園ですが、スケジュールもあり、これにて後にします。
0428-140
錦帯橋を渡って戻ります。

鵜飼の行われる清流が流れ、山の上に聳える城とロープウェイ、そして歴史のある公園と、雰囲気が私の故郷・岐阜に非常によく似ています。懐かしさと同時に、ほっと落ち着ける錦帯橋周辺でした。

バスで岩国駅に戻ります。
乗り込んだ「いわくにバス」の運転手さんの丁寧な運転に驚き。
雨の中でも頻繁に窓を開けてははっきりと手を出しての合図やお礼。乗客が傘を落としたのに気づかず降りようとしたのを、他の乗客が拾ってあげたのにも気づいていて、その乗客に対しても「ありがとうございます」と丁寧にお礼するなど、乗客にも周囲の交通にもきちんと配慮していながら、かつ無駄の無いスムーズな運転ぶりで、乗っているこちらも気持ち良く過ごせます。私もこう見えて、普段からバスに乗る機会は多いのですが、ここまでできる運転手さんは見たことがなく、また自身のクルマの運転のお手本にもなりました。

0428-160
岩国駅まで戻ってきました。

0428-170
0428-180
0428-190
駅前のアーケード街と大通り。
5年ほど前に、乗り換え時間があったので少しだけ歩いたことがありますがそれ以来。ちょうどお昼時にもなるので、食事ができそうなお店を探しながらの街歩きです。

お好み焼きの小さなお店に入ります。
0428-200
このあたりのお好み焼きといえば、やはりオタフクソースのいっぱいかかった広島焼でしょう。

熱々の広島焼を頬張りながら、大将の「どちらから?」の一言をきっかけにしばしお話。お腹だけでなく、地元の人とのちょっとした交流もできて、満足してお店を後にします。
まだまだ降り続く雨の中、駅に戻り、次の街に向かったのでした。

その2 に続きます。


Posted at 2025/05/03 09:27:12 | コメント(2) | トラックバック(0) | 街歩き | 日記
2025年04月28日 イイね!

今はここにいます

今はここにいます春の遠征です。

昨年の春遠征も、この駅から始まりました。
Posted at 2025/04/28 09:50:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 小旅行 | 日記

プロフィール

「街歩きの記録『四国地方編』 https://minkara.carview.co.jp/summary/12901/
何シテル?   05/18 20:55
ルーミーやハスラーで行く、ドライブラリーと下道ドライブ、1泊や日帰りの街歩き小旅行、更には日常生活で興味のあるお話などなど、ブログで細々と綴っていきます。 ...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

掲示板

<< 2025/8 >>

     12
3456789
10 11 1213141516
17181920212223
24252627282930
31      

リンク・クリップ

街歩きの記録 
カテゴリ:街歩きの記録
2010/06/20 13:32:53
 
ドライブラリー デジタルトリップの距離計測方法 
カテゴリ:ドライブラリー関係
2007/05/06 20:39:40
 
OQM 
カテゴリ:ドライブラリー関係
2007/02/15 21:47:58
 

愛車一覧

トヨタ ルーミー トヨタ ルーミー
アルファードに代わり、ぐっと小さくなってルーミーがやってきました。 取り回しの良さと後席 ...
スズキ ハスラー スズキ ハスラー
スイフトスポーツに代わってやってきました。 可愛さの中にも精悍さがあるデザインに魅かれて ...
ホンダ フィット ホンダ フィット
ドライブラリー&通勤専用車として、2003年2月~2008年8月まで活躍してくれました。
ローバー 200シリーズ ハッチバック ローバー 200シリーズ ハッチバック
95年式 ROVER216GTIです。(2000年~2002年所有) スタイルと内装の良 ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation