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2012年06月12日 イイね!

2012年前半シーズンを振り返る

2012年前半シーズンを振り返る梅雨に日本列島が入り、エアコンのない旧車には
辛い季節になりました。
しかし日曜日に走ったが、20℃くらいの夕方なら
まだまだ暑くもなく、シュルッとクルマで野山を
駆け回るのは楽しい物です。
さあ今年の前半を個人的なことから、自動車社会や、
世の中の全般まで見比べていくことにしましょう。



1月はNYMの大変寒い寒波の中の開催と、850クーペの東上から始まりました。
今年は会場ではあまり多くの人と賀詞を交換できませんでしたが、長く続いている
行事だけに、個人的にも意義有るものに成長していました。



年々成長しているクラブブースの楽しみ方。しかし一方では仲間うちのはしゃぎも
目立ち、問題は見学者の中に、いろいろなクルマへの思いを持った人を、どう取り
込んで行くことではないでしょうか。近年気になることは、「閉鎖回路」的なネット
型の盛り上がりを日曜日にはどうやってオープンにしていくのか。人付き合いの下手
になった現代人のコミュニケーション能力の達成と、やっぱり普及だと思います。

私も850クラブというのが東京で発足して数年になりますが、あと2台一緒にでませ
んかと呼びかけましたが、用心深い人たちの警戒心を解くことが出来ませんでした。
自分自身にとっても、突破できない壁であったようです。




春は名のみの、彼岸の墓参りは850スパイダーを久しぶりにフェリーに乗せて九州に
行ってみました。



北九州のイデオートに立ち寄りましたが、事前連絡しておらず、ドンに愛車を披露
することままならず。みんから友達にもいきなり連絡しましたが、相手のことも
思いやり不足で失敗いたしました。気を付けないといけないのですが、偶然性に
重ねられて行く部分も有り、一期一会は慎重や慇懃過ぎても堅苦しいものです。
私は「フリー」な人間ですので、企業トップにはなれません。しかし悪意や裏の計算
もありません。どこぞで遭遇したら声をかけて下されば、響き合う音の流れるタイプ
です。



4月の最初は別のSNS系が母体の、六甲アズーリに急きょ参加しました。
大変楽しかったです。この時に声を掛けてくれた124スパイダーの友人とは
つい先日のフィアットフェスタで、関東まで長駆、いっしょに遠征しました。
世界の自動車ファンも、このようなノリ(スタンス)できっと盛り上がって
いるのだと思います。

自動車雑誌について、ここで言いますと、対価、バリューフォーマネーに見合う
情報の価値や、趣味の提案や発案力が低下しています。これでは売れないのも
無理はありません。編集者の能力も、一般マニアでイベントを立ち上げる人より
劣っています。メディアのツール性ばかりに溺れて、人間能力が低下すれば
何かのはずみで、ネットのような武器を一般人が持てば、“主従逆転”が起きても
不思議は、ありません。
近年すごく心苦しいと思うのは、NYMみたいな古いイベントでいまだに
メディアジャーナリストが「審査員」して回って来ていますが、審査されている
のはあなた方ですよ、って、どうして気付かないのでしょうか。




4月の第2週は、友人の個人的繋がりで鳥取のイベントへ。
このあたりから忙しくなりましたが、何とかこなせています。
地方イベントの参加する楽しみは、友達作りのコツでしょうか。
この中心人物とは、もう6年以上前のポンテペルレの大名行列で、岡山の山間
の古い宿場町に愛車を並べたことから始まっています。
10万級のイベントに出ることは、普段一緒に遊ばないクラスのクルマ乗りと
知り合える機会にもなりますが、私は堅苦しいのは、一切ダメ。
もし今後、私が多少有名になっても、堺正章さんや西田ひかる夫妻と「お友達」
申請はないでしょう。掛布雅之の例もありますが、人寄せパンダと趣味の神様
は仲良くしてくれないものなのです。案外、真面目に趣味の道というのは遊ん
でいると時々思いがけない、ご褒美をくださるものなのです。



昨年の暮れから話題になった86を、少し見掛けるようになりました。
これね、乗っているのは中年ばかりという声も聞かれます。
その昔、スカイラインのジャパンくらいの時代の頃、結構新車は高いものでし
た。ところが購買層のなかに意外と若い20代が案外いる。これホントの話です。
それを可能にしたのは自動車ローンなんだけど、私は方式が嫌いで、組まない
(人生の先の部分を「売る」のが嫌だったから)方でしたが、考えてみると
80年代というのは、人間や時代も、将来においてまあ、200万のクルマに
支払い総額300万のローン組ませてみても、何とかコイツは払い続けることが
可能だろう(回収リスクはゼロでないが)という時代だったのです。

これが経済に於ける剰余価値と言うか、不確定だけど、遊びや変動の部分だ
ったのです。大蔵(財務)省や日銀に、私の高校のレベルの人は行ったり
しますが、彼らの仕事はこの部分をオペレートすれば、どのくらい景気が
良くなるのか、といったことを、極楽とんぼのように浮世を飛んでいる私の
ような友人に聞いて「まあ〜いいんじゃない」と言われれば真面目に聞いて
よし、変動相場の調整だ、というふうにやってきたのが、昔の経済でした。
今は老人の年金みたいに増えもせず、遊びもせず、1円でも減ろう物なら
悲鳴が出るような社会に半分なっています。

レバレッジ(てこ原理)とか、金融ITのような高度理論で、一方で時代の
先端を奔ってるつもりの人もいてますが、実際ローン組ませても「たぶん
途中で(仕事クビになって)駄目だろう」の人ワンサカでは、経済は回り
ません。ローンのハードルを下げたら回収率が悪くなり過ぎてアメリカの
馬鹿の二の舞になりますし、投資や資本と言うものは、人間や企業の成長
性にお金を預けるものなのです。

社会の枯渇や硬直性について考えると、今一番見かけ上の回収率が高いのは
ナマポです。ナマポから住宅費をとったり医療費をかけるのは国が払うので
取りっぱぐれがありません。でもこれは元々税金で人の金だし、ナマポは
成長どころかガン細胞みたいなものだから、貧困ビジネスって土台無理が
あります。人間のことを悪く言っているのじゃありません。経済の見方の
説明です。

若い人が、ちよっと無理してスカイラインや、写真好きなら、ゼンザブロ
ニカや、時にはハッセルブラッドを買っていた時代があったということは、
裏返すと、最初から「本格」を知ることにより、より高次な世界に行くこと
が実現可能であったと言う時代の説明なのです。
よく本格派と昔は言いましたが、そういうことで人間は「上には上があるの
だなあ」とベンキョーしてきたわけです。ああハチロク、オナニーマシンに
終わらないで欲しいもの。



5月は臨時で門司の、ネオヒストリックカーのイベントを見て来ました。
少し前の記事ですが、まだ結構読まれています。「古いナベに、シチューの
材料を足すような」に私の願いが込められています。



そして6月は、ワンメイクの19回目のフィアットフェスタを見て来ました。
来場車の減少もありますが、均衡のバランス取れれば、来年も続けて欲しいし
ローバーやオペルより一時期地味であった日本のフィアットが、これだけ
ファンが長持ちするのは、いろんな要因があるからだと思います。
かつては、80年代、
入門編(パンダ、もしくはアウトビアンキA112)
中級編(リトモアバルト130TC)
上級編(ランチアデルタ4WD)
とステップアップして行く人が、たくさんいてました。
特に、A112ーリトモアバルトーデルタ
といった流れは太い、説得力のある、クルマ好きの一つの流派でした。
これにウーノターボも絡んでいたと思います。

時代が20年経つと、ヒエラルキーや上下先輩でなく、各車種が等距離に
置かれて、見ることが出来るようになったのはないでしょうか。
ベクトルの逆も有りで、小さなクルマに戻って行くもよし。
だってかつてのステップアップ論でいくと、最後は学習塾のように
「フェラーリ」しか答えがなかったのですから。

今は楽でしょう。勉強しすぎなくても叱られないし、整備の対応力は
習熟度がずっと上がって、東京や関西以外の地方でも、イタ車のコンデション
はぐっと、良くなりました。
私のような「ティーチャー」も各地におりますし。

さあ、今年の後半に向かって、次の課題を考えて行くことに
しましょうか。


Posted at 2012/06/12 03:42:42 | トラックバック(0) | つれづれ日記 | クルマ
2012年06月01日 イイね!

オーディオ搭載

オーディオ搭載










前の記事の返信も終えていませんが、この所
毎日のように、若者の様に仕事から帰ると、車いじりしています。

850クーペでおそらくミッレミリア=1000マイル1600キロ程度の旅が
週末から月曜日にかけて、待っているからです。

長いこと、オーディオレスにしていた愛車にさすがに
無聊だろうと、この間九州で貰って来たMDCDのオーディオをきょうは
夕方に、箕面のオートバックスの敷地で取付けいたしました。
一発で工事完了と行かず、暫く走って夕暮れの猪名川の土手で再調整し
取付け終了。

リアには30年以上昔のオーラトーンのスピーカーを積みました。

自分の好みはMDに沢山録音していますので、80年代音楽を
ゆっくり車内で聴こうと思っています。
古い車には新しい音楽は似合いませんね。

整備工場の方のオイル交換も終わり、プラグやポイントの清掃も済みました。
ガソリンもきょうは満タンにして、あとはゆっくり旅支度をすることにしましょう。
Posted at 2012/06/01 03:41:34 | トラックバック(0) | つれづれ日記 | クルマ
2012年05月27日 イイね!

春の終わりに

春の終わりに春のイベントが、殆ど終わりました。
僕的には、あともう一つ。6月3日のフィアットフェスタが残っています。
昨日、850クーペを点検に出しました。
「1500kmくらい、3日間で走りますので」というお願いを込めてです。



代わりにスパイダーを工場から引っぱり出してきました。
スパイダーが来てから10ヶ月くらい経ちますが、まだあやふやな付き合い方です。



昨日は、隣町の子供遊びのボランティアで、昆虫の好きな少年と出会いました。
原っぱを、たも(網)を振り回しているので、何を捕ってるのときくと
とかげ(かなへび)のエサといいます。
ふーん、トカゲ飼ってるんだと、しばらく昆虫採集に付き合うと
なかなか虫の好きな少年らしく、アシナガバチの種類やら、スズメバチの
特性を語ります。

誇張の少ない子でしたので、その子なりの虫取りのアドバイスを。
そのうちに、お父さんと、弟と、お母さんまで現れて、一緒に虫取りしながら
世間話。
お父さんは以前はフィアットに乗っていて、いまはC3に乗ってるんだと、
小2の子が語ります。
おじさんもフィアットだよと、道路脇に停めた車に、お母さんが見入ります。



昨日は、そんなこんなで、無心に児童と戯れた後に、自動車工場に行き
入れ換えという一日でした。

夕方に、妻子の家に寄り、枯れた鉢に花の苗を植えたりしました。
自転車で出かける長女が「お父さんこんな車あったっけ?」と普段隠している
スパイダーを見つけ質問します。
ナンダカンダという言い訳をしているうちに、欲しいと言い出しました。

いまねえ、ちょっと維持に手を焼いているんだけど。。
九州の実家も入居者が決まり、置く場所がありません。
工場の厚意に甘えるのも2ヶ月以上になり、チョット心苦しいのですが、
バハの倅と親っさんには、いろいろ申し開きしておりまして。
シュンさんからもらった記念品のうち、MGーB乗りの親っさんには、
トート袋を、イベント強力の礼にプレゼントしましたが、喜んではりました。
マグカップは私が使わせていただきます。

ここの工場には昨日も綺麗なMGーAが入っていました。





少し煮詰まりかけた日々が、上手く回れば良いものです。
池田から豊中、そして西宮と2台の850を乗り継ぎ、夜間に帰る時に
気分を変えて、鷲林寺から六甲の下り道に入り、仁川まで駆け下りてみました。

いまはあまり、いろんなことに手出しはできません。でも、人がいて
車が有り、いろんなストーリーがある。
車と人の幸せをいつも考えているなら、モノに心もあるのかも
しれませんね。
花や木、昆虫、僕の好きなものはそこいら中にあります。

きょうも長屋の窓を開けていると、一匹の大きな黒スズメバチが
迷い混んできました。
なかなか出られないので、箒の先で、そおっとガイドすると、開いた窓から
やっと空に帰って行ってくれました。

まずは、兎に角、次の土曜に水上まで、無事に走ること。
それから先のことは、また外の風景を見ながら、考えることに、いたしましょう。

Posted at 2012/05/27 12:04:46 | トラックバック(0) | つれづれ日記 | クルマ
2012年05月18日 イイね!

北海道と九州

北海道と九州











友人の紺の豚氏はGWに北海道に遊びに行って来たようである。

私は今夜のフェリーで、ひとり九州へ。
土曜日夜はクラス会。日曜日は高校の
全体卒業生総会がある。

直前まで車で出て、余剰気味の1台を、実家の庭に置いてこようと
企んでいたのであるが、急きょ空き家に人が住んでくれることに
なったので、これは駄目。

九州には懸念がもうひとつある。
もらってくれと頼まれているプジョー205をどうするか。
そうでなくても850スパイダーで悩んでいる状態のときである。
ご想像通りお金もない。

まあなんとか、旅の方はなるだろう。
九州の友からは、門司港レトロカーフェスタに行こうと
高校時代以来の仲間から思いがけないリクエストも来た。

しごとは筒いっぱい忙しいのに、昨日は気が滅入るような
トラブルがあった。
しかし腐っていても仕方ない。
明日に向かって。明日の海に向かって
今夜は夜間航海に漕ぎ出そう。




それにしても動画の広告がつけられて、立ち上がりが重くて叶わない。
Posted at 2012/05/18 08:00:27 | トラックバック(0) | つれづれ日記 | クルマ
2012年05月10日 イイね!

二日酔い

二日酔い写真はこの前早速走っているところを見掛けた
トヨタスバルBR-Z、本文とは特に関係ありません。


前回の記事で、こんなにたくさんの人から感想や
「いいね」が新記録でいただけるとは、思いませんでした。
これを励みに、というところを、昨夜は嬉しくてつい飲み過ぎ。
調子に乗って、たまたま持ち合わせていた、ギターをじゃんじゃか弾いて
立ち寄ったスタンドバーで、フォークの「流し」状態。
おかげで、昨夜は風呂に入れず、バタンキューで、朝になりました。

50歳過ぎの人生って、本当にウツになりやすいのです。
僕は若い日に、イタリア車に出会って、それで今のヨメさんくどいて、
3人子供作って、今に至っているようなものです。
ひょっとしたら、結婚もしてなかったら、本当にくらーいままの人生
だったかもしれません(笑)。。

今は時間を自分で取れるようにしました。
そうやって、自分と向き合いながら、次は何をして遊ぼうか。
それが大人の男の生き方かと思います。
友が居るからまた嬉し。

最近「書きたいことが有るから、どんどん書く」
「読んでくれる人が自由に引用して、トラックバックでもコピーでも
してくれたらよし」有名な人です。コピーライトも著作権も
一切構わないという人の文章を読んで、流石だなあとおもいました。
まあ、自分の言ってないことを名前を使って言ったみたいに表現するのは
カンベンね、と書いてありましたが、シロートのホームページでも
無断不許可謹製というのはよくわからんです。

私も基本的にこの人に感覚は近いです。街中を走っているクルマの
ナンバーは恥物に近いのだろうか。あれを隠さなけりゃいけないというのは、
プロ野球の中継でカメラが遊んで、スタンドの観客を写した時に
たまたま不倫中のカップルがそこに座っていて、それでバレた二人がのちに
心中したという「都市伝説」に基づいているのでしょうか、と考えるのですが
そんなに露出してはイケナイものならば、隠して走ったらいいのに。
ICカードのタグみたいにしたらどうなのでしょう。
私は悪いことしていませんから「京55」ナンバーの青いフィアットの
こんなクルマは他には無いだろうと、いつも思っているのです。

20年前の白いマーク2とか、合コンのときに女性に「どこにでもある顔」
と言われた男がいましたが、そういう存在なら悪いことをしても、すぐには
ばれないとか、うまく逃げられるとでも思っているのでしょうか。

個人情報、ムズカシイですよね。


でも写真に目線やぼかしを入れるのは、犯罪者とか、犯罪被害者の感覚に近いです。
クルマのイベントの周囲に写っている人間を消すのは、デジタルだから可能に
なったのと、アナログの時は切り取ったり、軽いぼかしは、被写体を浮き上がらせるために
やっていましたが、個人のホームページでやりすぎるのはどうも好きになれません。
この人(管理人)の執拗な性格かしら、と思ってしまうのは、警戒心はお互い抱いてしまう
からです。

そんなに疑り深いのなら、ネット世界に出て来ずに、ずっと個人の宇宙に引き蘢って
いたら良いのにと思うのは、僭越ありがた迷惑なのでしょうか。

ライトってなんでしょう。
ライトは明るい方がいい?。日本人はRとLの区別がつきませんが、そういう日本人だから
こそ、曖昧なままの方がやりやすいという、そんな社会の空気もありました。

二日酔いのおやじのぼやき、この辺で、やめておきます。




Posted at 2012/05/10 06:08:16 | トラックバック(0) | つれづれ日記 | 暮らし/家族

プロフィール

「トヨタの夢 http://cvw.jp/b/176891/48620683/
何シテル?   08/26 05:18
車は殆ど処分して、1971年登録のフィアット850クーペに 1987年以来、乗り続けています。 住居は昭和4年築の、古い日本家屋に、現状で住んでいます。
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