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2024年01月17日 イイね!

日本の音楽産業と自動車産業は文化の域になり得たのであろうか

日本の音楽産業と自動車産業は文化の域になり得たのであろうか正月ムードも一段落
きょうは神戸の震災から29年が経った朝である。

今年は神戸をテーマになにか活動をしようと決めて
友人と賛同者でグループを昨年の写真展のあとに作った。

その中で1980年代の神戸のことを取扱うことにするのが柱である。

先日のこと、元町を歩いていると85年のカーグラフィックが美本で
3冊出ていて、1冊200円だったので重いけど買って来て読んでみた。

私が社会人になって3年目。アウトビアンキA112がまぶしくて
欲しくてしようがなかった頃である。
フィアットパンダも149万くらいでその頃は物品税はあったが消費税は
まだなくて、「定価でものを」買えた時代である。


震災がこの10年後に起きるのだが、日本中がやたら明るくて
若者が弾けまくっていた時代だったと記憶する。
もう40年くらい昔のことだ。



この時代のことをバブルだと否定せずに肯定的に捉えて価値を考えて
行きたいと言うのが設立の趣旨である。

その頃の日本はサブカルと言わずに、社会現象をカルチャー的に捉える
努力をいっぱいしていたと思う。
自動車産業の脇にカーグラのような社会的影響力を持つ雑誌が揃い、
そこに高尚な文化論や消費生活の意味まで書くような人が多くいて
読者にもそれを受け止める許容力が着いていた時代だと思う。

私も青二才ながら薫陶のようにそれらを嗅ぎ取ろうとしていた。

自動車産業の隆盛もあったし、音楽の世界は百花繚乱であった。
レコード店はCDにシフトし始めていたが、発売される新譜は聖子ちゃん
からユーミンまで、社会をゆり動かす力があり、そこに食い込もうとする
新人歌手とアーチストが芸能音楽産業入りを目差す予備軍で、ひしめいていた。

そんな時代が昔あったんだよと、息子世代に言わねばならぬ私も辛いが
過去形は過去形で嘘は言えない。

日本の社会影響力が最も強かった時代は、1980年代だと今でも思う。



自動車産業と音楽産業の本質は異なるが、その周辺に趣味の雑誌のような
存在がいくつも出来て書店も盛況な毎日が在った。

いま本屋に行ったら判るが老人だらけで若者は姿を見ない。
メインの産業が活力的だから、周囲に文化を語る人が生まれて、それが
雑誌発刊の原動力になっていき、次から次へと後を追うものが生まれた。
こういう時代がさらっといえば1980年代の特色だったのである。
そこまで言わないと今の若い人には伝わらない。

当時の20代の若者だった私が60代になり過去を振り返る時代になった。
ずいぶん長い時間が過ぎて行き、20世紀は懐かしい思い出である。
その頃は確かにこれから文化が生まれて、未来はきっとあると思っていた。
しかしその夢とか思いは続かなかった。
神戸は95年に震災が有り、日本はバブル崩壊で社会の空気が変わってしまった。

このところ、失われた30年はなぜ?とか意味を問い直す若い人の学説を
よく見かけ、読むことがある。
結局のところ、日本は政治のミスで、オウンゴールを繰り返している間に
世界中から追い越されて遅れをとるようになったというのが当たっていると思う。

産業も経済もぱっとしなくなり、自動車雑誌も大幅に休刊した。
音楽は一見隆盛に見えるが、国民的な共有と文化はもう少ない。
年末の紅白歌合戦とその前のレコード大賞は高校野球以上に過去の遺物と思える。

私や多くの人々が見たかった自動車文化を語れる国から、今は遠い所にいる。
音楽関係のしごとで食っていきたくて就職を夢見た私であったが、最終で落ちた
大手レコード会社のことを思い出す。
あの時代が続いていたら、今も産業と文化論はどんな形で進展していただろうか。
私はだから、違う形で40年間歩いて来た道について語って行こうと思う。



Posted at 2024/01/17 09:49:23 | トラックバック(0) | 思うこと | クルマ
2024年01月03日 イイね!

正月雑感

正月雑感今年も新しい年がスタートしたが元日の能登半島大地震、
2日は救援物資を積んだ海保の航空機と日本航空の国内便機が羽田空港で衝突し、炎上すると言う痛ましい年明けになった。

背景とか政治の話題には触れないが、とても国内は不安定な状況が起きている。

私事ではあるが、今年の誕生日で自分はついに高齢者のゾーンに含まれるようになり、いよいよ自動車の未来より自分がいつまで乗れるのかを、真剣に考えないといけないような現実も、今年のテーマになりそうだ。

師走の12月は旅が多く、前半に東京に行くことが有り、
後半は自動車を運転して西日本を長距離ドライブした。

その際に思ったことなどをまとめる。




まず、今は西暦2024年で、人類はまだ地球上で営みを続けている。
我らは移動と言う目的と行為をするので、交通機関が要る。

移動は鉄道のような公共交通に代価を払って乗り込むのと、
自転車や自動車のような、個人所有物で、自分の方法論でエネルギーを使い
道路交通などの社会的な場所でルールを守り移動する私的な交通との
2つに大きく分かれて、大半の人はこれまで両方を使いこなして来たが
今後は大都市圏に住み、公共交通大半+自転車程度の人が増加の傾向にある。

私的な交通機関の代表であるマイカーは、内燃エンジンの時代から
代替の動力である電気式になる可能性が高いが、日本はそこに「ハイブリッド」
などという中途半端な装置をツっ込んで、それが準主流になり20年以上。
それが一気に電気化になれぬ理由の大きな原因だが、おそらく「装置産業」
としての自動車を、ある日ガソリン廃止と決めたら、工業界から、燃料産業や
石油精製産業までが枯渇する怖れが大きいから、こんな中途半端な状況が続き
その間に日本は世界中から遅れをとるようになった。

私は東京に行くのに費用を抑えたいので、青春18切符をつかい、列車乗り継ぎで
10時間以上かけて、関東まで移動している。
宿泊は近年増えた安いゲストハウスで、1泊3000円程度。3泊で1万くらいに抑えた。

メリットは安さと運転しないので安全度が非常に高い。デメリットは
新幹線に比べると数倍の所用時間だが、移動の途中で飲食が出来る。



西日本への旅行は、目的は親戚訪問と墓参りで、当初は鉄道を予定したが
取り止めて、軽自動車を運転して行った。
高齢の親戚が墓参りに同行したいという希望が出たからである。

20年前の減価償却の終わった660ccの軽自動車でも、整備が出来ていれば
快適に350キロ程度の片道は走れる。
こういう時の機動力は鉄道にくらべて自動車に軍配があがると思う。
私はそして高速中心に走ってみて、周囲を意識するのが、自分と他人の
確認作業のように思えるので、これは必要な経験行為だと思っている。

自動車を一切乗らない、都会だけに住む下の世代にはこの経験値が無い。

私は趣味車とか旧車の遭遇率や、いまはどんなクルマが路上を走っている
のを見るのが楽しかったのだが、いよいよ旧車、趣味車はイベントか
特殊な用途に限られるようになったなあと、改めて思った。

東京旅行の際にも、街角でウオッチングしていたが、本当にコロナ3年以降は
珍しいクルマは得意になって乗る人がずっと減って来ている。

ここにそんなことをよく書くのは、自分の役目みたいなものと思う。



地味な古いスズキアルトを運転していても、ボロに見えるので肩身が狭い。
高速を走る車は、アクアのような廉価版のハイブリッド車が実に多くなった。
おんぼろアルトで抜くと向きになって追い上げて来るのは、格下に見ている
相撲取りに負けたような気分を味わうからだろう。

まだマイカー社会の中には20世紀的なヒエラルキーや優劣感覚が残っているのが
可笑しい。
マイカー産業を推進して売って来た原動力の中に、その辺の自尊心がけっこう
含まれてきていたと思えるからである。

東京電車旅の帰路、静岡駅前で買い物の用を足していたら、中国のバイドゥの
ショールームが出来ていたので、接客中の営業マンに一声かけ、カタログを
貰って来た。

見ていると結構廉価版にも力を入れて、流石はチャイナ。テスラよりも
私のような老後を視野にしたビンボー人をターゲットに入れていると思う。

値段も問題だが、アルトに20年乗れたように、やっぱりチャイナ製でも
10年から15年はもって欲しい気がする。まだ電気自動車の寿命は非常に
短いことがネックなので。



そんなことを今年65歳になる私が考えるようになった。

それと、クルマは「個性の象徴」と若い頃から主張してきたが、今や日本の
自動車産業の代表と言えるダイハツ工業やビッグモータが去年次々と不祥事が
明らかになり、もう自動車に過大な未来の期待をかけることは、本人らが
アップアップしているとさえ、思えるような状況だと思う。

中国は40年前は社会主義国で、今でも建前はそうであるが、自動車デザインに
自由競争の花なんて咲いていなかった。

だけど中国の自動車産業は、米国のような商業とモデルチェンジと言う
資本主義の毒のような時代がとっくに去り、テスラのような無個性の
新興企業が急成長する時代に、世界の覇権争いにまで躍り出た。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN022SE0S4A100C2000000/

これは時代を象徴している出来事だなあと思う。
バイドゥを将来私が買うことがあるかもしれない。850クーペの次はいきなり
電気自動車である。
私は過渡期の方法論が好きでないから、機械式1眼レフのあと、フィルムAF機は
使わずに次はデジタルカメラまで新品は買わなかった。

クルマに何を求めるか。妥協かもしれないが、日本がハイブリッドや
ガソリン・ディーゼルエンジンに固執している間に世界はこんなことに
なっていたのである。

Posted at 2024/01/03 05:46:41 | トラックバック(0) | つれづれ日記 | クルマ
2023年12月21日 イイね!

ダイハツとビッグモーターの2023年

ダイハツとビッグモーターの2023年政治も経済もボロボロ
年末になって安倍派の幹部が総退陣
最大派閥と言っても昨年総大将が刈られて、名無しの派閥になり
あーあ、こんな人たちと言う言葉をそっくり返してやりたい。

そして自動車の世界は12月の後半になって軽シュア1位のダイハツが
全車両出荷停止と日本の自動車産業の歴史に一度もなかった異常事態
これは出荷や認可以前の情報データの改竄なのだが、夏に大騒ぎした
ビッグモータの事件と何か同じ臭いがする気がする。

日本の社会は30年ほどの間に退行や迷走ばかりしているのは、
国民が感じる生活のレベル。自動車には欲しくなるような魅力を感じる
ラインナップは皆無に近い。
国民の所得は減り続けて、当たり前に成長して来た見下して居た
国に抜かれるばかり。

世界に冠たる発明品や特許技術はあったっけ?と探すくらい少ない。
今回のダイハツの不正は背景が悲しい。親会社トヨタ出身の社長が
謝るばかりだが、滑稽な寸劇を見させられてるって、鋭い中学生でも
見抜けるのでは。

悪いとは判っていたが、「上」の要望やノルマに合わせていたら、納期や
開発が間に合わないのでこうなりました。そんなことを大人が言うかあ。

それと私は別の見方をする。エアバッグとか以降に、クルマには余計な
搭載機器が増えまくり、アイドリングが止まったり、センターライン
を跨いだだけでピーコン警告する装置まで着いている。バックカメラも。

そんなのに一個ずつタスクや厳密基準を設けていたら、自動車は走り出す前
から重荷を背負った不幸の塊みたいに思える。

クルマって走って停まって、荷物と乗員を快適に運んだり、運転を楽しんだら
十分だったのに、この40年くらいは”要らない”技術ばかり積むようになった。
私が実物の新車に興味をどんどん失って行ったのは、90年代も終わった頃
だったような気がする。

自動車の本業と本体で儲からなくなったのである。もちろん交通安全と
事故の防止は宿命だ。そこまで反対の意見は言わない。

ビッグモータの事件は薄利多売の中古車業者という昔は胡散臭い部分の
あったジャンルに、クレームや傷隠し、事故歴のようなネガなイメージを
払拭する努力を業界がやって、「ここまで来た」と思ったら最大手が
インチキや損保会社まで巻き込んで、修理レベルの嘘をついて修理代を
水増しして居たと言う香具師や山賊みたいな連中が「最大手」とうたい
社内は不正を隠すどころかトップから泥棒根性まるママでここまで伸し上がった
という。こんなの19世紀か18世紀の話のようだ。笑

また店舗前の街路樹を枯草剤で枯らして、道から店が良く見えるようにって、
噴飯レベルの今の日本。安倍さんの放った「こんなひとたち」ってアンタら
のことじゃないか。



よく例えでいう「ポンコツ」って本来自動車のおんぼろのことだと思うが
ホントに今の日本社会はお粗末とポンコツだらけで、笑える内を通り過ぎて
「ヤバいよこの国」って意識しないと。もう終わってる?

しかしねー、ひと昔前は「あってはならないこと」で新聞や横町のご老人
らが怒りまくった時代は懐かしい昭和で、今は新聞はふた言目には
「マスゴミ」と呼ばれ自信を無くし、横町の御意見番の隠居なんていない。
ネット老人がコメント欄に的外れな意見を書くくらい。
今の日本は原発が爆発して以来「想定外」はあるあるくらいに意味ダウンした。

そんな世相を嘲笑ばかりしていても仕方が無いが、私は自動車産業が沈没
していく前兆と見る。本業が儲からない、利益が薄いとこういった
セコいやり方がまかり通ったり、そこに発想が行き出す。
その点ではこの2社が発覚させたことは、どの世界にも共通の今の日本の
実相じゃないかと思ってる。

不正をやめさせたいが、もう生き残って行くために「何でもあり」になって
久しいような気がする。

しかしこのままで良いのだろうか。

自動車の世界は欧州でもゼロエミッションや100%電気化に対して疑問の声
も出ているが、人類は出生率低下の傾向がここまで強くなってくると
途上国、貧困国の方でも爆発的な増加はやがて速度が落ちると思われる。

自動車産業の根本の見直し。新車を作る、売るのが前提と言う考え方に
いつかは
「あんな考え方はおかしいとずっと思っていた」というテーゼが
そろそろ出て来るのではないだろうか。


Posted at 2023/12/22 01:00:22 | トラックバック(0) | オンザカー | クルマ
2023年12月02日 イイね!

今年を振り返って

今年を振り返って何ともはや師走である。
今年はクルマ以外のことは大きくやれたことがあるのだが、自動車にほとんど乗らなくなってしまった。
みんカラ事実上の引退みたいな感じで、これからは自動車のことを書く回数は減る。
ここは唯一のブログとして過去の投稿なども読めるから、置いておこうと思う。
しかしここの会社が撤退して全部消える日もあるだろう。その時は仕方ないと諦める。

ブログを書き始めて、自分自身が50歳から64歳まで変化した。
明くる年には本当の高齢者である。
最近周りの同年代で卒車してしまった人が結構いてる。
こういう水を差すような記事は歓迎されないと判っているが事実なのである。

日本の未来は私が断定は出来ないが非常に不安が多い。
しかし世界を見渡すとまだマシな方である。
地球規模で見ると自動車の時代は20世紀と言って良いのではないか。
もう新世紀に入り来年で24年。四半世紀が経ち、自動車はだんだん趣味の
域から自動交通の手段に変わって行っている。

遊びや趣味といった世界は、なくならないと思う。しかしそこに至る道が
21世紀になってから、ずいぶん変わった。
ネットとコンピュータ社会の発達と頭打ちが背後にある。
今時PCの方が時間がスマホより多い人は私を含めても少数派になった。
現金決済の場面も減り、硬貨や紙幣を持つ人も減ってきて、自分の代で
終わりに思える。
銀行に行ってATMからお金を下ろして生活する人は高齢者ばかりだ。
お金のトランスフォーメーションが大胆に変わる中で、都市銀行と地方銀行は
5年で人が殆ど寄らなくなっている。
カードの磁気が弱くなり、久しぶりに窓口に行ったらずいぶん縮小されて
対応の行員がクレーマーを見るような目線で見ていることに気づいた。
銀行の窓口業務も喜べない職種なのかもしれない。

だから自分勝手に自動車に乗るという行為は冒険に分類されだすと考える。
その行為は事故を起こすとセキュリティーチェックにかけられて、
次第に行動制限がかかるのは未来においてあり得るのではないか。

自動車の時代というのは、アナログな寛容と包括社会の中で発展をした。
しかしどんな文化も収斂と衰退を繰り返す。
今はどのあたりの時代に生きているのかは、現代人で生きている人は
常に考えていないと取り残される。

ここ以外のSNSを10年使ってみて、今年に入り大幅にSNSにくる人が減って
いるのを感じる。もう熱が冷めたのだと考えて来ている。
twitterがイーロンマスクの手でXになり、ごっそり人が抜けたか、関心が
下がったと私は考えている。
ごみのような中傷投稿がなくなるように、大富豪が考えたのだと思う。
そうするとfacebookとtwitterの2大SNSの時代が、もうすぐ終わる。

今のコミュニケーション手段とツールはLINEとかが多くなり、まだ電子メール
を大事に使ってる私は回りから笑われるようになった。
私はLINEをやらないから時代遅れである。
たまに書きに来るブログは古いなあと私でさえ思う。
今後はもっと浅い文化とツールの時代になり、私のようなややこしい文章を
書く人は減っていく。
チャットGPTで文章が書けるようになるから、音声呼びかけで具現化もする
だろう。
そうすると最後に残るのは私のような偏屈の人だけになる。
偏屈上等と開き直っても、やがては時代の流れから排除されて行く。
まあそんなに悲観していない。アンプラグドの部分を残しておいたら
良いのである。



私は昨年から畑を借りて野菜を作っていて、これが精神衛生に良い効果が
あるように思える。

来年はもうちょっと車に乗れるようにしたいと思っているがハードルは高そうである。
Posted at 2023/12/02 05:13:57 | トラックバック(0) | つれづれ日記 | クルマ
2023年08月07日 イイね!

近代建築写真展のお知らせ

近代建築写真展のお知らせいつも自動車の記事を読んでいただきありがとうございます。

今回は自動車ではなく、初の個人で写した写真展のご案内です。




1987年8月のある日、私が撮影した中之島から淀屋橋〜道修町〜北浜の近代建築の写真展を開催いたします。
大半の建物が建て替わったり消え、大変懐かしい「昭和の大阪中心部」の写真を一挙に公開いたします。

会場は天満橋のカフェsot coffee roasterの壁面を使って展示、入場は無料ですがカフェなので1ドリンクのオーダーをお願いいたします。



会場ではフォトブックの販売の他に、印画紙に引き伸ばした写真は販売いたします。
展示終了後にお引き取りもしくは発送させていただきますのでどうかよろしくお願いいたします。

皆様のお越しをお待ちしております。

Posted at 2023/08/07 07:02:13 | トラックバック(0) | ニュース

プロフィール

「日本の音楽産業と自動車産業は文化の域になり得たのであろうか http://cvw.jp/b/176891/47478644/
何シテル?   01/17 09:49
車は殆ど処分して、1971年登録のフィアット850クーペに 1987年以来、乗り続けています。 住居は昭和4年築の、古い日本家屋に、現状で住んでいます。
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