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2017年08月06日 イイね!

川崎Club Citta'のCASIOPEA 3rdのコンサートに行ってきました(^o^)/

川崎Club Citta'のCASIOPEA 3rdのコンサートに行ってきました(^o^)/音楽ねた、Liveレポートで、J-FusionのCASIOPEA 3rdですm(_ _)m

2017年8月4日(金)に川崎Club Citta'のCASIOPEA 3rdのコンサートに行ってきました(^o^)/
開場18:30、開演19:00で、会社からClub Cittaまで来るのは結構大変ですが、何とか間に合いました。



今回CASIOPEA結成40周年で、キャリアを通してのBest Album「VESTIGE」発売を記念してのSummer Tourで、広島、福岡に続いて3日目で中日とのことでした。

昨年2016年は8月19日(金)に赤坂BLITZに行きましたが、「I・BU・KI〜Summer Tour」の初日でした。
一昨年2015年8月21日(金)は同じく川崎Club Citta'で、「A・SO・BO〜Summer Tour」で、赤坂BLITZがSold Outでチケットを撮り損ねたらClub Cittaで追加公演があり、DVD、Blu-rayの収録が行われました。
2014年8月6日(水)には、赤坂BLITZで「TA・MA・TE・BOX〜Summer Tour」がありました。

2013年にCASIOPEA 3rdが再結成し、2014年のStudio Album「TA・MA・TE・BOX」発売後のSummer Tourは、結局赤坂BRITZとClub Citta'交互に4年連続の参加となりました。



赤坂BRITZも川崎Club Citta’も座席時のキャパは600ほどで川崎が縦長、赤坂がやや横長ですが、川崎のほうが赤坂よりもチケットが取りやすいので、メールマガジン会員で前回も今回も前から8列目でした。ファンクラブ会員だともっと前になりますが年会費が必要なので入っていません。

客層は赤坂よりは若干低く、家族連れがいるなど幅広いと思われるものの、やはり40代、50代、60代が多い感じでした。また、前回よりは若干年齢層が上がっている感じで、週末ながら平日なのにポロシャツ、アロハのオヤジ、ジジイが非常に多く、既にリタイヤしている人が多い感じでした。女性は2〜3割程の感じ。当日券販売もあり、立ち見はありませんでしたが、1階席はほぼ満席でした。

Setlistは2016年の「I・BU・KI」の曲が5曲と一番多く、CASIOPEA 3rdの曲が合わせて9曲と多かったものの、結成40周年でキャリア集大成のBest盤発売直後という事でCASIOPEA 2ndから4曲と、CASIOPEA 1stから6曲演奏しました。

Old Fanはやはり昔の曲で盛り上がっていて、序盤で1stの曲の演奏から始まると、前方左側の座席の方々はいきなり立ち上がって熱狂。最後まで持つのかなと思ったら、続いて3rdの曲が始まると全員着席の暴挙(>_<)
途中2ndの有名曲で再びスタンディングも、再度3rdの曲に入ると全員着席。今回バラードの曲はなく、ハードな曲のオンパレードとの事でしたが、相変わらずジジ、ババの身勝手な行動が目立ちました

昨年の赤坂BRITZは、New Album「I・BU・KI」が発売されたばかりで、Summer Tour初日Live初演奏の曲が多く、しかも野呂一生のGuitarが新たに製作されたもので、おろし立てという事もあり、音が硬く新曲中心に珍しくミスが目立ちました。
観客もNew Albumを聞いていない人が多い感じで、新曲で地蔵になっている人が目立ちました。

前回のClub Citta'は、DVD、Blu-ray収録という事で観客のテンションも高く、初めから最後まで殆どオールスタンディングで大盛り上がりでしたが、今回は途中着席が目立つものの、それでも赤坂BRITZよりはテンション高めに盛り上がっていました

New Album発売後1年を経過してWinter Tourもこなし、野呂一生のギターもしっかり手に馴染んでいる感じで、今回はミスは殆ど目立ちませんでした
オルガンの大高清美も、テクニックは相変わらず素晴らしく、1st、2ndの曲も違和感なく、オルガンとSynthesizerの使い分けも、かなりこなれて来ていました。
DrumsのSupport Member神保彰のテクニックは相変わらず素晴らしく、Bassの鳴瀬喜博も派手さに欠け、ややボリュームが抑え気味でしたがベテランらしいテクニカルな演奏を披露していました。

アンコールは1曲ずつ2回で、その後スクリーンが降りてきたので何が始まるのかと思ったら、CASIOPEA 3rdとISSEI NORO INSPIRITSのそれぞれのWinter Tour開催決定の告知でした。そして、12月24日(日)にはEX Theater Roppongiで初めてCASIOPEA 3rdとISSEI NORO INSPIRITSのジョイントLiveを行うそうです。野呂一生と神保彰の2人は出ずっぱりです。


【Member】
野呂一生(Guitar)
鳴瀬喜博(Bass)
大高清美(Organ,Keyboard)

Support Member
神保彰(Drums)

CASIOPEA 3rd VESTIGE summer tour Setlist
2017/8/4(金) 川崎Club Citta'


CASIOPEA 1st
01. EYES OF THE MIND「 EYES OF THE MIND、1981年」
02. GALACTIC FUNK「CROSS POINT、1981年」
03. DOMINO LINE「CROSS POINT、1981年」
04. HALLE「HALLE、1985年」

CASIOPEA 3rd
05. WHAT HAPPENS NEXT「VESTIGE、2017年」
06. ME・ZA・ME「I・BU・KI、2016年」
07. MODE TO START「A・SO・BO、2015年」
08. DAYS OF FUTURE「TA・MA・TE・BOX、2013年」

CASIOPEA 2nd
09. THE SKY「FULL COLORS、1991年」
10. SET SAIL「ANSWERS、1994年」
11. FIGHT MAN「FULL COLORS、1991年」

CASIOPEA 3rd
12 .J.K.G「I・BU・KI、2016年」
13. FUNK U VERY MUCH☆「I・BU・KI、2016年」
14. FLASH「I・BU・KI、2016年」
15. LIFE LINE「I・BU・KI、2016年」

CASIPEA 2nd
16. TOKIMEKI「THE PARTY、1990年」

Keyboard Solo
Drum Solo
Drum Bass Session
Bass Solo

CASIOPEA 1st
17. ASAYAKE「MINT JAMS、1982年」

アンコール1回目
CASIOPEA 3rd

18. CATCH THE WIND「A・SO・BO、2015年」

アンコール2回目
CASIOPEA 1st

19 TAKE ME「MINT JAMS、1982年」

【Casiopea3rd ”VESTIGE 〜Summer Tour 2017〜”告知】


【CASIOPEA 3rd・INSPIRITS 緊急告知!】


【CASIOPEA 3rd / TA・MA・TE・BOX TOUR】


【Casiopea 3rd - A・So・Bo Tour 2015 (カシオペア・サード)】


CASIOPEA 3rd「VESTIGE ~SUMMER TOUR~」

7/22(土) 広島 クラブクワトロ 18:00
7/23(日) 福岡 イムズホール 17:00
8/4(金) 神奈川 川崎クラブチッタ 19:00
8/11(金・祝) 大阪 BIG CAT 17:30
8/12(土) 名古屋 ダイアモンドホール 18:00
Posted at 2017/08/06 23:26:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | LIVE | 音楽/映画/テレビ
2017年08月05日 イイね!

2017年7月の輸入車新規登録台数は再び前年割れもVOLVOは2桁増と健闘(^_^;;

2017年7月の輸入車新規登録台数は再び前年割れもVOLVOは2桁増と健闘(^_^;;定例のJAIAねたですm(_ _)m

8月4日にJAIA(日本自動車輸入組合)が、2017年7月度の輸入車新規登録台数を発表しました。

2016年4月に輸入車市場が8ヶ月振りに前年同月比プラスに転換して以降は、比較的順調な回復が続いていましたが、徐々に頭打ち感が強まり、2017年2月は11ヶ月振りで前年同月比マイナスとなってしまいました。
1年の中でも最もボリュームの大きい3月は、年度末のインセンティブ拡大に加えて、税制改訂によるエコカー減税縮小による駆け込み需要が加わったと見られ、前年同期比+6.2%と回復しました。

しかし、4月は1年で最もボリュームが小さい月ながら同+1.3%にスローダウンし、5月は同▲1.4%と3ヶ月振りにマイナスとなってしまいました。
6月は同+0.9%の小幅な増加と若干持ち直しました、7月はパイは小さいながら同▲7.2%と再びマイナスかつ大きめのマイナスになってしまいました。
国産メーカーの逆修入車のマイナスが大きいものの、海外メーカーの輸入車も7月は同▲3.8%と16ヶ振りのマイナスとなってしまいました。

大手各社の状況ですが、輸入車シェアトップのMBは2016年4月以降は再び成長ペースを取り戻していましたが、2017年に入って再び頭打ちになって来ています。
パイの大きい12月は決算期末の販売攻勢からか同+11.9%の2桁増と好調でしたが、2017年に入り1月同+1.0%、2月同+0.6%、3月同+0.5%、4月同+1.1%、5月同+1.8%、6月同+3.5%となり、7月は5,081台の同+0.7%と、ほぼ横ばいに留まりました。
MBにもディーゼル問題が波及してきていますが、今後VWの様に販売に影響が出るのか注視されます。

第2位はBMWが2ヶ月連続でキープ
2016年4月以降同+10%前後の増加を続けていましたがパイが大きい12月に同▲5.6%とマイナスになり、2017年1月も同▲4.6%。
ただ、2月以降は持ち直し同+5.1%、3月同+2.8%、4月同+2.9%、5月同+4.0%、6月同+5.6%。ただ、7月は3,586台の同+0.4%と横ばいに留まってしまいました

第3位はVWが再び逆戻り
ディーゼル問題で不振が続いていましたが、2017年に入ると小幅ながらも漸く回復基調に入り、1月に同+4.7%、2月同+2.2%、3月同+4.0%、4月同+2.7%。ただ、5月は同▲3.7%と小幅ながら再びマイナス。6月は順位は3位に転落も同+2.2%と若干持ち直し。しかし、7月は順位は3,128台の同▲16.1%と大幅なマイナスとなってしまいました。Golfのマイナーチェンジで端境期だったのでしょうか。

第4位はAUDIが3ヶ月連続でキープ
VWよりも先にディーゼル問題の不振を脱し2016年10月以降は回復基調で、2017年に入っても1月同+7.6%、2月同+1.0%、3月同+2.5%と着実に回復が進んでいました。
ただ、4月は前年に比較的健闘していた反動で同▲18.0%、5月も同▲13.1%と大手の中で唯一大幅な減少6月は減少幅こそ縮小しているものの、▲8.6%と依然マイナス。7月も1,839台の同▲3.2%と依然マイナスが続いています。New ModelのQ2、A5等が本格貢献待ちと見られます。

第5位は3ヶ月連続でMINI
2017年1月こそ同▲1.3%とマイナスになりましたが、2月は同+10.2%、パイの大きい3月も同+6.2%を確保、4月はパイは小さいものの同+11.4%の2桁増。ただ、5月以降は同+2.0%、6月同+3.7%とスローダウン。そして7月も1,695台の同+1.1%と堅調ながらもスローダウンしています。

そして第6位のVOLVOですが、2016年増減のバラツキが大きかったものの2017年に入ってからは再び順調な拡大が続いています。2017年1月は同+20.6%と大幅な伸びを確保し、2月はスローダウンも同+4.9%、3月はパイの大きな月にもかかわらず同+12.0%、4月はパイの小さな月ですが、同+25.8%と大幅な増加が続きました。
5月同+3.0%、6月同+3.8%と他の大手同様減速していましたが、7月輸入車大手が軒並み停滞する中で、1,328台の同+17.7%と大幅な伸びを示しています。

大手はボーナス時期で中間決算時期の6月に販促費を投入して販売台数を捌きますが、Volvoはあまり積極的に販促費を投入して台数を稼ぐことをしないので、7月に他社の様な反動減も無いのだと思われます。特段大きなトピックスは無かったと思われるので。

7位以下の動向ですが、2017年7月は強弱マチマチでした。
7位はJeepは同▲21.7%の644台と大幅減。
8位がRenaultが6月の11位から食い込み同+88.5%の639台。
9位はPeugeotで同+1.1%
の634台と横バイ。
10位はFIATで同▲9.4%の434台と低迷。

輸入車は足元やや低迷気味ですが、逆に国産登録車が堅調な推移を続けています。2017年2月同+13.4%、3月同+13.8%の駆け込み需要後も、4月同+5.4%、5月同+6.1%、6月同+9.3%と好調な推移を続けています。ただ、7月は同▲1.1%と停滞してしまいました。

不振を続けていた軽自動車も4月以降は同+16.5%、5月同+25.3%、6月同+21.5%と急速に回復してきています。7月も同+11.3%と好調でした。

【マーケット動向】
2017年7月
外国メーカー車 20,993台(前年同月比▲3.8%)
国内メーカー車   3,436台(同▲23.8%)
輸入車総計   24,429台(同▲7.2%)

国産登録車   278,517台(同▲1.1%)
国内軽自動車  149,032台(同+11.3%)

           【輸入車シェアの推移】

(出所:JAIAデータより作成)
Posted at 2017/08/06 07:43:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | VOLVO | クルマ
2017年08月04日 イイね!

VOLVO CAR GROUPが2017年度1Hの決算を発表、売上高続伸も収益性改善は一巡(^_^)

VOLVO CAR GROUPが2017年度1Hの決算を発表、売上高続伸も収益性改善は一巡(^_^)もう暫く前になってしまいますが、VOLVO CAR GROUPが本国Swedenの7月20日に2017年度1H(1〜6月)の上期決算を発表しています。

フラッグシップの新型XC90の貢献に加えて、S90、V90本格投入で引き続き前年同期比で収益が拡大しています(^_^)

売上高は半期で990億6,000万Sweden Kronor(約1兆3,442億円)前年同期比+17.6%。
営業利益は67億7,600万Sweden Kronor(約919億円)同+21.2%となりました。

売上高営業利益率は6.8%で、まだ決して十分な水準とは言えませんが、大幅な研究開発、設備投資を行いながら前年1Hの6.6%から0.2ポイント改善しました。たた、規模の拡大は続いているものの、収益性の改善については一服してしまっています。

グローバルには売上高営業利益率が10%を超えている企業も多くトップクラスのPORSHE、BMWは20%近くに達しています。決して十分な水準とは言えませんが、R&D費用の拡充、大型設備投資を継続している状況を加味すると、中堅クラスのスペシャリティメーカーとしては十分再生産可能な水準を確保できるようになってきたのではないかと見られます。

米国を中心にグローバルマーケット自体の成長が一巡する中で、Volvoとしては、本格販売を開始したXC60で更に数量効果を発揮して、プラットフォームの量産効果を享受して一段と収益性を高める事ができるのかが大きな課題となって来ます。



VOLVO CAR GROUPの2017年度 1Hのグローバル販売台数は、27万7,641台前年同期比+8.2%前年上期を大きく更新しています。

市場別では、一時停滞していた中国が再び力強さを取り戻しています。販売台数は5万1,914台で、前年同期比+27.8%と大幅な伸びとなりました。XC60、XC90に加えて現地生産のS60L、S90が好調との事です。国別の販売台数はトップの位置付けが強まり、中国がグローバル販売の18.7%を占めるに至っています。

そして本国Swedenも、XC60に加えてXC90、V90の貢献等から一時の調整から立ち直り、販売台数は3万8,724台で同+6.2%を確保しています。そして、本国Swedenが再び米国を抜いて中国に次ぐマーケットに返り咲いています。

米国はXC90の販売好調により大きく復活しましたが、マーケットの頭打ちに加えて、XC90の新車効果一巡からやや調整局面に入っています。販売台数は3万4,102台で同▲7.0%と減少してしまいました。XC60が好調を維持し、S90、V90が貢献してきているものの、XC90の初期出荷一巡の影響はカバーし切れていない様です。

日本はV40の初期出荷で頑張りすぎた反動等で暫く低迷していましたが、輸入車市場の回復に加えて、ディーゼル攻勢が成果を上げ、XC90も健闘している模様で、一時の調整を脱して再び販売を回復して来ています。販売台数は7,694台を確保し、前年同期比で+10.4%と2桁増を確保しました。



車種別の販売は、区分が変更になっています。2017年度1Hの販売実績では、XC60/XC60 CCがモデル末期にもかかわらず、リーズナブルなClassicモデルの貢献等もあり前年同期比+21.9%と2桁増を確保し、8万9,950台を売り上げトップをキープしています。

次いで第2位はV40が、新車効果が一巡したXC90を抜き返して返り咲き。
4万8,554台を販売し、前年同期比では同+0.4%と横ばいでした。

第3位は、XC90で、発売3年目に入り新車効果一服し、4万186台で同▲8.5%とやや調整。

そして第4位はV60/V60 CCで、モデル末期に入りつつある中で、2万8,485台を販売し、同▲2.1%とマズマズ堅調。

第5位に販売が本格化してきたV90/V90 CC
が入りました。2万6,650台で前年同期比では純増。

第6位がS60/S60L/S60 CCで、2万6,171台で中国中心にS60Lが好調ながらモデル末期に近づき同▲5.9%とやや調整

ひとまずXC90で、ジーリーの考えた米国、中国向けに大きく立派に見える車を出してプレミアム価格で販売する戦略は大きな成果を上げました。
しかし、2016年下期から販売が本格化してきているS90、V90については、欧州では競合車が多く、やや伸び悩んでいる感がありグローバル販売の勢いが弱まりつつある感じがあります。

問題は、販売が開始されたXC60がうまく新型に切り替わっていくかに掛かってきます。そして、年内発売予定と言われる新型XC40が、競争激化するコンパクトSUVの中でどの程度の存在感を示す事ができるかにも注目です。

Posted at 2017/08/06 17:38:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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