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dai@BRZのブログ一覧

2026年07月22日 イイね!

7/19 HARUNA SUBARU FES 2026

7/19 HARUNA SUBARU FES 2026HARUNA SUBARU FES 2026に参加して来ました!



会場は明け方まで雨+スケールリンク場なのでビチャビチャが残っていましたがそれらを吹き飛ばすくらいの熱気が!!







AWDのBRZや歴代のWRカー😁🎵
カッコよすぎでした👍️


クルマ仲間ど会場を見て回りましたが、目的として今度走行会を走る前に吸気系Egメンテナンスとして

周りから評判の良い水素ガスカーボンクリーニングを施工して貰いました。

更にZC6時代に自身でも効果を体感している金属摩耗修復剤の進化剤が同時施工できるとの事でこちらも実施🔧

その効果は帰り道からはっきりと体感🎵

要約すると

エンジン内部が綺麗になって燃焼が整った。
→アイドリングが静かになって排気音も太くなった。

低速トルクが戻ったおかげで、クラッチつないだ後の回転の落ち込みがなくなって、エンジンが軽く回る感じ。

進化剤でメカノイズが減ったから、アクセルオフの吸気音が前より聞こえるようになった。

本来は、トルク回復と燃焼効率の改善で燃費が上がる(戻る)けど、あの軽いエンジンフィーリングが気持ちよくてアクセル踏んじゃうから逆に悪化するのは納得😁

施工中、隣の車両がGC8だったので元GC8乗りとしてオーナーの方と話が弾みました🎵

また、同じBRZ乗りの方との情報交換もでき良かったです。

参加された皆さんお疲れ様でした🙇

その後は、去年見逃して撮影出来なかった物のリベンジ



イニシャルDのマンホールを1年越しで撮影出来ました📸
Posted at 2026/07/22 22:36:26 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年07月13日 イイね!

なかなか大きな作業が続いています🔧 BRZの整備に走りのアップデート途中

なかなか大きな作業が続いています🔧 BRZの整備に走りのアップデート途中久しぶりのブログとなりました!

直近では、Egからのオイル滲みでEgを切離して作業をする修理が発生!!

ディーラー営業さんや知り合いのGR86乗りメカニックさんのからの話を聞いた感じ
・FA/FB Egでロッカーカバーパッキン漏れが多発
・GR86/ZD8 BRZの場合だとC型までの車両が該当し、D型以降は対策品パッキンになっている。

という事で無償修理で2泊3日の入院になった訳です💦

まぁせっかくなので、プラグ交換などEg周辺メンテナンスをこのタイミングで実施させてもらいました!

【2026.7.10〜12/35,755km】左右プラグホールオイル滲み無償修理

35,000km使用した純正プラグ
ECU現車合わせ済みなのでキレイに燃調とれてたみたいで、熱害の大きい3・4気筒含めて全体的に均一の焼けが確認出来ました。

ECU現車合わせ=1番手上げも考えたけど、現車合わせしたショップさんに相談して純正と同じ番手のまま新品プラグを選択して正解でした🎵

また、イグニッションコイルも相談のうえ交換しましたがこちらは純正品一択でした。

社外コイルは当たり外れが多いので、点火アップよりも安定出力の信頼性重視という事で自分のコンセプトにも合っています。


2泊3日の車両入院時、お借りした代車で色々飛び回っていました!

GRガレージ下諏訪さんです。

2月まで話が遡り、TC1000を走った時にようやく235幅タイヤで40秒中盤のタイムをコンスタンスに出せる様になりました。

これには山野哲也さんのオンボードレッスンや自分の乗り方に合わせたECUと車高調の仕様合わせがあったこそのおかげだと思っています。

ZC6の頃に車高調を標準バネレートから2キロアップ(メーカー想定最大値)した事ありますが、セッティングに苦労した事もあり闇雲に素人が仕様を変えるもんじゃないと反省した事がありましたので😁

ことZ#8型車両は純正ショックの仕上がりが良いですから特にね・・・

話がそれましたが、欲を出してもう少しタイムを向上させたいと考えた時に足回りは同乗走行運転して頂いた鎌田卓磨選手からは、足がよく動き破綻しないので扱いやすい、ミニサーキットだけならこのままの仕様を変えない方が良いと評価して貰ったので足回りの仕様変更は除外

車載動画を見返して、ここだと思ったのがデフの挙動です。

自分の乗り方だとどうしても早めにアクセルを踏みたがり、コーナー立ち上りでカウンターを当てる事が多いのでここを改善出来ればなと思い

86/BRZ仲間からスペアのデフをお借りしたのが4月下旬

そこから自分のデフ仕様について検討していた5月を経て


6月にGRガレージ下諏訪さんでOS技研さんが来られるという事で、何森社長にご相談

今使っている御社のLSD仕様で今の不満点を仕様変更で解決できるかなど、スポーツランド山梨やTC1000の車載動画を見て貰ったうえで自分の乗り方に合わせ仕様にオーダーメイド(SPEC-X)でLSDを作って貰う運びになりました。

何森さんからは、運転について技術屋さんの視点で褒めて貰える点もありこれなら40秒切れるでしょうと発破をかけられちゃいましたが・・・💦

そして現在、一通りの準備が整ったのでデフキャリア一式をGRガレージ下諏訪さんへ預けてきました。


作業が立て込んでいますが、デフキャリアを預けた事で組み込みが完了してしまえば後はスペアのデフキャリアと入替えするだけの状態になるので9月の走行までには間に合いそうです👍️

実質半年を掛けたやりたかった事があともう少しで完全です。
Posted at 2026/07/13 21:39:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年04月21日 イイね!

4/19 RAYS FAN MEETING

4/19 RAYS FAN MEETING4/19富士スピードウェイで開催されるRAYS FAN MEETINGに行ってきました!
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その前日に年1回のKeePerコーティングメンテを行いリフレッシュ✨️
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会場に到着
晴天に恵まれました🗻

今回は富士スピードウェイ自体がモーターファンフェスタ開催の為、駐車場券だけ必要だったので前売り券を購入しましたが会場で使えるクーポン券1000円分が付いて来て何に使おうか考えた結果・・・
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実用性重視でRESERVOIR TANK COVERを2個購入
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プロジェクトミューのカバーが長期使用でヘタってきていたのでちょうど良かったです👍️
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RAYSさんの会場を見て周ったり、他の会場も楽しめましたが特に気になっていた86/BRZでは近年話題になっているクラッチスプリングで有名ないちがめさん御本人にお会いする事が出来たので、色々お聞きしてスプリングを交換してみる事に
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詳細は長文になるのでみんカラのパーツレビューへ
http://minkara.carview.co.jp/userid/193593/car/3545800/13901379/parts.aspx

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その後は86/BRZ Styleと化した会場でオフ会と化してました!

単独で初参加でしたが、知り合いとばったり会ったり会場で絡んでくれた皆さんのおかげで楽しい1日でした。
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参加された皆さんお疲れ様でした🙇
Posted at 2026/04/21 22:59:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年03月09日 イイね!

更なる効果を狙って“あるパーツ”を導入

※今回は、文章の流れや構成をテストしてみたくて、AIに意図を伝えて文章を作ってもらっています。
内容はしっかり自分の考えと経験に基づいています。


■ はじめに
「何でもかんでも付ければ良いわけじゃない。
全部が“意味のあるバランス”で成り立っている。」

これは自分が車を触るうえで、ずっと大事にしている考え方です。

BRZ ZC6からZD8に乗り換えてから、リアメンバー周りは
“もう十分仕上がった”と思っていました。
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・リジカラ(PROVA Rクロスメンバーカラー)
・リアメンバーカラー(LAILE リアメンバースペーサー)
・メンバープレート(Arrows リアメンバープレート)
・リアメンバー補強バー(CUSCO パワーブレース リヤメンバー サイド)

ここまでやれば、普通は「もうやることないでしょ」と思うはず。
自分もそう思っていました。

でも、ある出来事がきっかけで「まだ何か出来ることがあるかもしれない」と考えるようになりました。


■ まずは“土台づくり”としての補強
ZD8では最初から走行会参加を前提でリアメンバー周りを固める方向で進めてまずは リジカラとリアメンバーカラーを導入。

・リジカラ→メンバーの位置決め
・メンバーカラー→ゴムマウントの動きを抑えて面圧を安定させる

この2つで“土台”を整えるイメージでした。


■ ZC6 tSのSTIボルトを入れようとしたが…
この時に、先代ZC6でも使っていたSTIメンバーボルト(ST20159ST000)を入れようと考えていました。
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画像の物は先代ZC6アプライドAに乗っていた時にtSパーツなどで近代化改修した時のもの

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しかし、ここで取付ける作業してくれたPROVAメカさんから重要な助言が。

「純正の方がフランジが厚くて結合面圧が高いよ」

この一言でSTIボルトの採用は一度断念。
この“フランジ厚”の話は後で効いてきます。


■ それでも「まだ動いている」と言われた
走行会で鎌田卓磨さんに同乗していただいた時、メンバー補強をしてもなお「まだメンバー動いてるね」とズバッと言われました。


(動画:走行開始0:00〜/アタック開始:1:50〜/評価:3:23〜)

この一言で、位置決め+面圧安定だけでは逃げが残るということがハッキリしました。


■ メンバープレート+補強バーで動き解消(動画)
そこで次のステップとして、

・メンバープレート(逃げの封鎖)
・リアメンバー補強バー(骨格の連結)

を追加。

結果、リアメンバーの動きは完全に消え、
メンバーの動きを指摘してくれた鎌田卓磨さんに再び同乗走行してもらいベストバランスだから、このままミニサーキットを走るなら現状でセッティングを変える必要は無いとお墨付きを頂き、
実際に自己ベストを40.9 → 40.6秒を記録してタイム更新。



この時点で「もうやることはない」と本気で思っていました。


■ でも…「もう一手だけ」やってみた
ここからが今回の本題。

・タイムをもっと安定して更新したい
・コーナリングと立ち上がりの挙動をもっと分かりやすくしたい

そんな気持ちで「まだ何か出来ることはないかな」と探していた時に、“あるパーツ” の存在を知りました。

正直、ここまで補強した後で「このパーツで変わるの?」と自分でも半信半疑でした。

でも、結果は想像以上でした。


■ 実は導入した“あるパーツ”とは…
正体は STI改良型リアメンバーボルト(ST20159V2000) でした。
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■ 各種ボルトの違い(ここが重要)
リアメンバーボルトには大きく4種類あります。
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※ここでいうAタイプ・Bタイプの名称は仮称です。

PROVAメカさんが言っていた「フランジ厚=結合面圧」という話がここで繋がります。


■ なぜ“ボルト”で変わるのか
今回の改良型は、

・旧STIボルトの弱点(薄いフランジ)を改善
・純正並みにフランジが厚い
・長尺+高強度のメリットもそのまま

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という“いいとこ取り”の仕様。

ここまで補強してきたからこそ、
最後の締結の質が効く状態になっていた
というのが今回のポイントです。


■ 4本入手したけど、あえて前側2本だけにした理由
リアメンバーのボルトは4本購入したけど今回は 前側2本だけ交換しました。

理由は、

リアメンバー前側はボディのネジ山が深く、長尺ボルトの効果が最大限出る
リアメンバー後側はボディネジ山が浅く、長尺ボルトのメリットが出にくい

という構造的な違いがあるから。

実際、STI自身もS209 / S208 / RA-R / LEVORG STI Sport#などで前側2本だけ強化しています。


■ 装着後の変化(街乗り・スタッドレス)
ここまで補強した後で、「ボルトで変わるの?」と思っていたけど実際はしっかり変化がありました。

・旋回後のトラクションが逃げずに前に出る
・ステアリングの応答が素直になる
・リアの芯が出て安定感アップ
・NVHは少し増えるけど許容範囲
・アクセルON/OFFの姿勢変化が減って扱いやすい

スタッドレスでここまで変わるとは正直びっくり。


■ 補強パーツが“全部つながった”瞬間
今回のボルト交換で、これまで導入してきた補強パーツがそれぞれの役割を持って、負荷を分散し合っているということがハッキリ分かりました。

・リジカラ→位置決め
・メンバーカラー→面圧安定
・メンバープレート→逃げ封鎖
・補強バー→骨格連結
・改良型ボルト→締結の質を仕上げる

この順番で入れてきたからこそ、最後のボルトが“効く状態”になっていたわけです。


■ 最後に(信念)
今回の一連の補強で改めて思ったのは、

「やり過ぎは良くない。でも“意味のある一手”なら話は別。」

ということ。

何でもかんでも付ければ良いわけじゃなくて、意味のある順序で、意味のある場所に、意味のあるパーツを入れる。

それが自分にとってのチューニング=調律なんだと思っています。

今回の改良型ボルトは、その調律を仕上げるための“最後のピース”でした。
Posted at 2026/03/10 00:04:10 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月22日 イイね!

新しい試み 車載動画にドライブレコーダーを合成📹️

新しい試み 車載動画にドライブレコーダーを合成📹️サーキットの車載動画は、助手席のヘッドレストにソニーアクションカムを取付けて撮影しています。

今回のTC1000を撮影した時に、スバル純正オプションのドライブレコーダーを取付けていた事を思い出し車載動画に活用出来ないかと思ってテストしてました!

ドライブレコーダーの動画はどうしても画質が悪いと思っていましたが・・・

コース幅をどこまで使っているか分かるし、これならサーキット車載にも使えますね🎵

ベストラップ解析用にタブレットを別枠合成したけど、バックカメラの映像も使えるので使い方次第で色々な用途が出来そうです(^^)
Posted at 2026/02/22 22:00:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「7/19 HARUNA SUBARU FES 2026 http://cvw.jp/b/193593/49206509/
何シテル?   07/22 22:36
はじめまして! dai@BRZ(旧HN:dai@GC8雪風)と読みます! お気軽にdaiと読んでください♪ インプレッサ(フルレプ仕様GC8ver4)...

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