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りえすぱのブログ一覧

2019年03月02日 イイね!

0302土 うさぎさん納車おめでとうございますオフ@宮ヶ瀬

0302土 うさぎさん納車おめでとうございますオフ@宮ヶ瀬

みん友さんがうさぎさんをご購入。
お披露目オフってことでお邪魔させていただきました。


♪ららららぱんらぱんらぱん。(*´ㅅ`)♪


♪らららららららんらぱんぱん。(*´ㅅ`)♪


よく走るよいうさぎさんのようです。(*´ㅅ`)♪




別のみん友さんのハスラーは
身長180cm超え?でも足を伸ばして寝られる快適仕様。


リアハッチは中から開閉可能に改造済みでした(玄関?)。

午後は予定があったので少ししか居られませんでしたが、
久々にお会いできて嬉しかったです。

新たな門出、おめでとうございます。(*^^*)

[ハイタッチ!drive]
2019年03月02日08:47 - 17:18、121.54km 8時間31分、
19ハイタッチ、コレクション1個を獲得、
バッジ21個を獲得、テリトリーポイント160ptを獲得
Posted at 2019/04/15 12:01:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | りーすぱ
2019年02月10日 イイね!

0210日 第1回オープンカーの集い@渡良瀬遊水地

0210日 第1回オープンカーの集い@渡良瀬遊水地

今ごろアップするという暴挙。(*´ㅅ`)♪


有志にて大黒PAに集まり、
渡良瀬遊水地までかるがもしました。


東京ばな奈いただきました。
後、横須賀の高級海苔と、めっちゃ美味しいハンバーガーも。
ありがとうございます。(*^^*)




























ランチは近くの道の駅にて。
手前のなまず天ぷらはお裾分けいただきました。
ありがとうございます。(*´ㅅ`)♪

りえすぱ的 本日のイチバンはこちら↓


ビストロ顔(!)の vivio T-TOP




Posted at 2019/04/15 11:44:41 | コメント(1) | トラックバック(0)
2019年01月01日 イイね!

0101火 明けましておめでとうございます・2019

0101火 明けましておめでとうございます・2019

我が家は今年もうさぎ年。笑



みん友の皆さん、
今年もよろしくお願い致します。(*^^*)

今年は陰陽座が結成20周年で、
「陰陽座らしいことをやります」なんて
公言されているので、きっとライヴたくさんあるから
昨年同様いやもしかしたら以上に
遠征に明け暮れるかもしれないりえすぱです。笑
しかしまずはまだまだ盛り上がる
映画『ボヘミアン・ラプソディ』を後数回は
観に行きたいと思っております。٩( 'ω' )و

お年賀は、うさぎ専門店「バニーファミリー横浜」さんの
お着物撮影会で撮影してきました。
セットと何種類かのお着物が用意されていて、
ワンコインで15分、
飼い主さんが自分のカメラで撮影できるんですよ。

↓メイキング。(*´ㅅ`)♪


🐰今年の はかまはこんなのだよ。


🐰着るとこんなかんじ。かっこいぃ?


🐰おかがみもちさんはここに置いて〜。


🐰いのししさんたち、よろしくね。


🐰こんな ながしめもどう?


🐰おみせのおねぇさんにも撮ってもらったよ。

カッコよくポーズを決めるむ~ちゃん動画は
こちら。(///ω///) ※音は出ません。

モデルさん頑張ってくれた む~ちゃんでした。(*´ㅅ`)♪
Posted at 2019/01/01 21:18:27 | コメント(4) | トラックバック(0) | む~ちょ
2018年12月07日 イイね!

クイーンと私

クイーンと私

このブログタイトルの元ネタが判った方は、
挙手願います。笑

さて映画『ボヘミアン・ラプソディ』に
どハマリしている私ですが、
先般の“観てきたよブログ” を書き始めたところ、
思いの丈が溢れすぎて
すんごい長文になってしまったので、
そこらへん潔く削ってしまいました。
でもせっかく書いた文章なので、
映画観て「クイーンうおぉぉおぉぉぉ!」
ってなっている今の勢いのまま
別記事として載せておきます。
りえすぱさんの人生回顧録なので
完全に自己満でつまんないハズ。
すっ飛ばしちゃうのがオススメです。笑
あっ、でも、話に絡めて挿入したPVは
どれも超絶カッコいいので観てください。笑



さて子供のころ…その頃から
一風変わっていたんだと思います、
本が好きで小説をよく読んでいた私は、
ラジオもまたよく聴いていました。
主に聴いていたのはラジオドラマという
声と音楽、効果音だけで構成された
(ラジオなので当然ですが)ドラマ放送。
本と同じで映像がない分、激しく掻き立てられる想像力。
しかし本からは感じることのできない間。
テレビと違って映像がない分、感じられる声音、息遣い。
しかしテレビよりも感じられる緊張感。
それらに強く惹き込まれました。
特に梅図かずお原作の「わたしは真悟」
というミステリー作品は、毎週ラジオの前で、
手に汗握りながら没頭し聴いたものです。

閑話休題。

あれは確か、毎週日曜のお昼過ぎ
いや夕方だったかに放送されていた、
洋楽ばかりを流す番組でした。
ただ洋楽が流れてくるだけでなく、
1ヶ月4週に渡って、ひとつのバンドや
アーティストにスポットを当て
解説しつつその曲を流すという番組。
何度か聴いたことはあったものの
BGM程度にでしかなく
その日もなんとなくラジオをつけたら
たまたまその番組がやっていた、という程度。
しかしそのたまたまが、
他ならぬクイーンとの出会い。
しかもまず流れてきたのが
名曲「ボヘミアン・ラプソディ」 でした。



とにかく一言では言い表せられないこの曲。
英語が解らないということも相まって、
小説以上に、ラジオドラマ以上に、
想像力を掻き立てられ、引き込まれました。
それまでも、歌うことが好きだったり、
父親にギターを教えてもらったりと
音楽は身近なものでしたが、
熱を持って音楽を意識したのは
思えばそれが初めてのことでした。
ただ、漁るように洋楽番組を聴いても、
クイーンのようにひとつのジャンルに縛られず
バンド自体がひとつのジャンルであるかのような
稀有なバンドは他になく、クイーンは唯一無二で
どっぷりとクイーンだけに傾倒したのです。
とは言え当時はまだ近所の駄菓子屋で
10円カステラを買うのがせいぜいな小学生。
レコードを買うこともできず、
彼らの載る雑誌を買うこともできず
(そもそもそんな発想もなかった)、
ラジオから流れてくる曲をテープに録音しては、
ただただ繰り返し何度も聴いたのでした。
なので、日本ではクイーンがアイドルだったと
知ったのは、随分と後になってからのこと。



中学生になって、人生で初めてCDを買いました。
友達と伊勢まで遊びに出たときにふと見かけた、
デパートの片隅のワゴンに乱雑に並べられた
中古CDコーナー。選んだのはクイーン。
当時の最新アルバム、そして長らく
事実上のラストアルバムとなってしまう
『INNUENDO』の輸入盤でした。
中古で輸入盤とはいえ発売されて
すぐだったので中学生には高い買い物で、
その後友達と入った伊勢うどん屋さんで
お腹ぺこぺこなのに「空いてないから」と
1杯200円ぐらい(←値段うろ覚え)の
伊勢うどんを我慢するハメに。
それでも宝物を手に入れた気分でほくほくでした。
このブログのタイトル画像がそれ。
今でも手元にあります。



初めての音源を手に入れ、
これから他にもいっぱい買うんや
大人になったらライヴも行くんや、
と意気込んでいたその矢先。
かの悲報を知ったのも、ラジオからでした。
1991年の11月24日は、
確か日曜日だったと思います。
翌日学校があるのに
朝までクイーンを聴いて過ごしました。
人生初の眠れない夜でした。

フレディの没後 何年かして発売された
ラストアルバム『MADE IN HEAVEN』は、
予約もして発売と同時に買いました。
不安と期待と絶望感を抱えながら、
松阪駅前の小さなCD屋さんまで行きました。
それまで「クイーンのラストアルバム」と
呼ばれていた『INNUENDO』は、
“結果的にこれが最後になってしまったから
便宜上ラストアルバムと呼ばれているだけ”
であり、だからクイーンは、
新しい曲は出なくとも
ライヴを観ることは叶わなくとも
私にとっては終わってはいなかったのです。
それが、突然降って湧いたラストアルバム。
フレディの生前に録りためられた音源を
完成させたもの、と聞いて
すごく聴きたいと買いはしたものの、
“ラストアルバム”と銘打って
発売されたそれを聴いてしまったら
本当に終わってしまうような気がして、
クイーンはもう過去のバンドだという事実を
受け入れられなくて、
何度か開封しようとしたものの躊躇し、
未開封のままCD棚に並べました。
高校に入ってからは音楽関連の情報源が
ネット通信(インターネットに非ず)や
洋楽好きな友達からの情報、
音楽雑誌などにシフトしつつあって
『MADE IN HEAVEN』購入当時にはすでに
積極的にラジオを聴くことは
なくなっていたのですが、
それでもたまにつけていたラジオを
完全に聴かなくなってしまったのは、
そこから流れ出るクイーンのラストアルバムを
耳にしたくなかったからでした。



アルバムは初任給ですべて揃えました。
映像作品も徐々に揃えていきました。
アルバム「クイーンII」などいくつかは、
高円寺のアングラな中古レコードショップで
探し出し、LPも購入しました。
※クイーンⅡは白と黒をコンセプトにした
 アルバムで、発売当時はLPだったため
 表面がホワイトサイド、
 裏面がブラックサイドという
 2極の構成になっているんですが、
 表面の再生が終わった後
 裏面が再生されるまでの間に
 聴き手がレコードを裏返して
 針を下ろすという作業が必要であり
 その時間も作品の一部として考慮して
 作られている(しかしCDでは
 続けて再生されてしまう)と知り
 その意匠までも感じたくてLPも購入。
 実家にならLPプレイヤーがあったので
 帰省の際に持って帰って聴きました。



初めての一人暮らしは高円寺だったのですが、
そこで初めて自分で飼ったペットには
「デライラ」という名前を付けました。
もちろん、『INNUENDO』の収録曲で
フレディの飼い猫を歌った「Delilah」からです。
うちのデライラはハムスターでしたが。
高円寺には古着屋がたくさんありますが
洋楽のバンTなどをメインに扱うお店もあり、
そこでクイーン シャツを買って
部屋にディスプレイしたり、
ポスターも手に入れて並べて貼ってもいました。



その後、日本の某テレビドラマに
『MADE IN HEAVEN』の収録曲
「I Was Born To Love You」
(元はフレディのソロアルバム収録曲)が
起用されたことによって、否が応にも
それを街中でふいに聴かされることに。
変わらないフレディのヴォーカル、
ブライアンのレッドスペシャル。
なんかもう自分の気持ちとかもやもやが
ちっぽけに感じるほど、
ただただとにかく、曲としてカッコいい。
時間の経過による環境や心境の変化もあったのか、
自分でも驚くほど素直に抵抗なく開封したのは
アルバム発売から約10年後のこと。
夜中、それを聴くためにりーすぱを出し、
どこだったか酷く静かな場所に停まって
小さな音量で聴いたのをおぼえています。
最後の隠しトラックは、1度聴けば
もうそれでじゅうぶんだなと…
悪い意味ではなく、自分の中にあった
クイーンへの哀しい想いが
すとんとあの一言へ落ち着いた気がして、
だからその時の1回しか聴いていません。
その後は運転しながら普通に聴き、
帰宅後にはヘッドフォンでじっくり聴きました。
ちなみに「I Was Born To Love You」は
今ではカラオケへ行くと必ず唄うぐらいに
大好きな曲になっています。



それから数十年。
クイーンと同じく唯一無二な
陰陽座というバンドに出会えたこともあり、
最近ではクイーンの曲を
能動的に聴くことはなくなっていました。
ベストアルバムぐらいをiPhoneに入れて
通勤中や運転中にランダム再生する中で
かかってくるぐらい。
揃えた映像作品はすべてVHSだったので
観られなくなって久しいし、
LPはどこへ行ったかな…
たぶん実家へ置きっぱにして行方不明。
クイーンは「実は昔好きやってん」と、
すっかり過去のものになっていた…
と思っていたのですが。



映画『ボヘミアン・ラプソディ』の
応援上映で、自分でもびっくりするぐらい
ぼろぼろと涙が出て来て、
嗚咽が止まらなくなるぐらいに泣きました。
私よりもう少し年上の、
本当にリアルタイムにクイーンのファンで
ライヴも行ったことがある、
という方たちとは、また別の涙だと思います。
子供から大人になる途中、
経験した人生のいろいろな “初めて” が、
クイーンをきっかけとしたものでした。
そして絶対行くんやと誓いながら
叶わなかったライヴ参戦。
それを映画を通して疑似体験できたことによって、
すっかり忘れてしまう程に、しかし確実に
心の奥に長く滞っていた澱のようなものが、
涙として溢れ出てきた気がします。
どうやら過去のものになったわけではなく、
ずーっとずーっと、私の奥底にあって、
自分で思っていた以上に
クイーンは私にとって大きな存在だったようです。
たぶん、いやきっと、これからも。



フレディの命日である11/24には、
映画『ボヘミアン・ラプソディ』の
3回目(応援上映としては2回目)を
観に行ってきました。
前回の応援上映で出し切ったのか、
ボロ泣きにはならず
(もちろん最後は感動で涙しましたが)。
ただただ純粋に映画とライヴシーンを
楽しむことができました。
フレディとのコール&レスポンスも、
全力で声を出してきました。
たぶんまた、観に行くと思います。
と言うか、良音の川崎チネチッタや
立川シネシティ辺りで、
ライヴDVD爆音上映会とか、
やってくれやんかなぁ…。

Posted at 2018/12/07 12:44:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | りえすぱ | 音楽/映画/テレビ
2018年11月20日 イイね!

1120火 映画『ボヘミアン・ラプソディ』

1120火 映画『ボヘミアン・ラプソディ』

先日、10土にお台場、17土に川崎まで、
映画『ボヘミアン・ラプソディ』を
観に行ってきました。
※このブログにネタバレはないハズ。

◆『ボヘミアン・ラプソディ』予告動画


映画は伝説のロックバンド
「QUEEN」のリード・ヴォーカル、
フレディ・マーキュリーの半生を描いた作品です。
私、クイーンは30年来のファン。
私の音楽の基礎はクイーンでできています。

まずは10日、ユナイテッド・シネマ、
アクアシティお台場。
わざわざお台場なのは、爆音映画祭という、
その名の通り「爆音で映画を観よう!」
というイベントがあったから。


BGMはもちろんクイーンで。


チケットはWebから予約


爆音映画祭!


ロビーには座れるピアノ(段ボール製)!

ピアノ前に座ってフレディっぽく
ポーズを決めて、同行者同士で
写真撮り合いっことかしてる方々もいました。
私も撮りたかったけど…。
ひとりではどうにもならんので断念…。
しか〜し、



ポストカードつきドリンクカップセット
なんてのがあったので、


買ってほくほく。(///ω///)

爆音上映は、え、これで爆音なん?
と拍子抜けするぐらいの音量でした。
陰陽座のライヴで時に耳がやられるぐらいの
音量に慣れているからか、
座った席がいけなかったのか
(中央ではあったけど一番後ろだったので
なんか音が抜けるような感じはした)
それともいきなり爆音は耳に悪いからって
徐々に音量上げていって、
気が付かなかったけど
実は爆音になっていたのか…?

そして17日の川崎は、
109シネマズでの応援上映。
応援上映とは、拍手OK、手拍子OK、
発声OK、コスプレもOK、な上映です。
間違えて駅を挟んで反対側にある
チネチッタまで行ったのはご愛嬌
(全力疾走して開始1分前に着席)。


間に合ってよかった。笑


座席は左右前後とも真ん中のほう。

応援上映。。。むっちゃよかったです。
ラストのライヴ・エイドのシーンでは
まるで本当にクイーンのライヴに
参戦できたかのような…。
いやむしろ We Will Rock You が
生まれたシーンで
一緒に手拍子・足踏みしただけで
むっちゃ号泣ですよ。(T ^ T)
子供の頃
「大人になったらライヴ行くんや!」と
思いながら、私が大人になる前に
フレディが亡くなったので
願いは叶わぬ夢に終わったのですが、
その夢がまるで実現したかのような
そんな錯覚にさえ陥りました。
フレディとのコール&レスポンスなんて、
もう号泣しすぎて全然声にならなかった…。
こんなにもダダ漏れな感じで泣いたんは
いつぶりやろ。。。

号泣やったので
終演後はのんびりロビーに出たんですが、
だいぶ人が掃けたガランとしたロビーで
段ボールピアノを撮っている
おひとり様の、同年代ぐらいの女性が…。
むむむ、これは、
「座ってるとこ撮り合いっこしませんか」
って声かけて、写真撮ってもらえる
チャンスでは!? と思うも、
人見知りな私はできずに
彼女が去るのを見送ってから
誰も座っていない段ボールピアノの
写真を撮ったのでした…。


座るだけでもしてくればよかったなー。

さて映画の感想を簡単に。
まず最初、これはもうネットで散々
出回っている情報なので書きますが、
20世紀フォックスの映画なら必ず
冒頭に流れるファンファーレ。
本作のそれは
ブライアンとロジャーの演奏だそうで、
私は知らずに観に行ったんですが、
もうね、ほんとね、聴いた瞬間
これレッドスペシャルやん!!
って判って大興奮。
1回目は驚きとわくわくのほうが強くて
「うぉぉおぉぉぉぉおぉ!!」って
テンション激上がりしただけでしたが、
2回目はそれ聴いただけで
ぼろぼろと涙が(自分でもびっくりした)。

ストーリーとしては、諸々の脚色もあって
事実丸々というわけではないのですが、
むしろラストへの盛り上げ方として
とてもいい展開だったのではと思います。
ただ、ファンになら判るその差分も、
知らない人たちがあれを事実だと
誤認してしまうのではと、
ファンとしてはなんともやきもき。
なので映画と事実との違いをまとめた
こちらの記事を、
是非とも読んでいただきたいデス。
 「クイーン自伝映画『ボヘミアン・ラプソディ』を事実検証」
  https://rollingstonejapan.com/articles/detail/29421/1/1/1
 ※記事には多少のネタバレがあります。
後日追記:より詳細な記事を見つけました。
 「映画『ボヘミアン・ラプソディ』を見終わった人への
  ガイドみたいなもの その1」
  http://raccowikipedia.hatenablog.com/entry/2018/11/21/083459
 ※記事には多大なネタバレがあります。

で、映画としてのストーリーはもちろん、
特筆すべきはメンバー4人の再現度の高さ!
姿カタチはもちろん、仕草とか、
演奏中の癖とかも完コピ。
ブライアンとジョンなんて、
「いやそれもう本人やん!?」てなぐらいで
思わずニヤニヤしてしまいました。 (///ω///)

ネット上の口コミでは、
ファンでなくとも楽しめる、 素晴らしい、
との好評価をたくさん見かけますが、
私はファンなのでどうしても
ファン目線でしか観ることが出来ず。
ファンではない人が
楽しめるのかどうかは、解りません。
でも口コミの高評価っぷりを鑑みると
楽しめるみたいなので、
気になるけどクイーンよく知らないしな〜
って方も、どうか躊躇せず劇場へ。
ちなみに…。
クイーンの公式YouTubeチャンネルでは、
全アルバム全曲、フルで視聴できます。
まずは視聴してみるのもいいかもしれません。
QUEEN公式YouTubeチャンネル

今週末、11/24土はフレディの命日。
私、3回目を観に行く予定です。
もちろん応援上映。
天国のフレディに、全力でレスポンスするぞ!!

◆メイキング「クイーンになるまで」

Posted at 2018/11/20 18:37:21 | コメント(3) | トラックバック(0) | りえすぱ | 音楽/映画/テレビ

プロフィール

りえすぱです。 愛車の「りーすぱ」をもじって「りえすぱ」です。 りえさんではありません。 ひらがなですよ。 2001年夏から連れ添う相棒「りーすぱ」は、...

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2016/07/03 03:22:24

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