2014年12月15日
・家の出がけにMonotaROからスクリーンフィルターが届いた。25㎜で本体のサイズがどのぐらいかな?と不安があったが、割と大きくて多分40㎜のはまんまSSで使っている奴だろうな(サイズだけは)。以前から不思議だった「なぜこの手のフィルターはパイプが斜めに走っているのか?は正直分かったような分からないような。構造としてはトップフィードで濾過筒に入れて、内部の筒を通った物が上から出て行くので、横入れ上出しでも機能すると想う。でも配管をその分段差付けて作らなければならないし、強度も必要。製造はどっちも形で作るから同じような物だろうけど。斜めになっていると直線パイプにそのまま刺せるのが最大のメリットかな。良く聞く螺旋渦を作ってフィルター全面に水流を回すような構造は見られなかったが、当然流せば螺旋流は生じるだろうと想う。直で吸水がフィルターに当たらないためにガードがあるぐらいで、中はほんとシンプル。MonotaROは以前は個人向けはIHCとか言う別サイトで割高だったし、農家だと登録が面倒(法人相手のみ)みたいな感じだったが、今は大分楽になったのかな。
・ペダルカーの出品見てたら、子供の頃乗っていたのと全く同じ物が出ていて懐かしかった。全く同じと言ってもほとんど覚えてなくて「赤いブリキ」「ポルシェみたいなデザイン」「ギコギコ車と呼んでいた」ぐらいだったが、出品写真見たらホーンの形とか「ああそういえば」ってのがあったのだ。あの当時だから小学校3年ぐらいですでに乗るのが相当窮屈になって仕舞われてしまい、多分人にくれたか処分したと思われるのだが、ちょっと残念。まあ、今もペダルカーってのはおもちゃとして存在しているようなので、別に高い価値はないだろうけど。
・プリウスの屋根を見たら中央が凹んでいる形状だった。他のもエコカーは割とこの手のが多い。新車紹介雑誌とかだと室内で凹んでいて気になるとかクレームも聞かれたが、あれって空気抵抗減らす効果があるんだろうなぁと思った次第。まあ、仮にへこみがない状態を想像すると、全面投影面積は若干増えます。しかしルーフ表面積は減り、部材加工がいらなくなり軽くなるなどメリットが多く、その程度のためにわざわざ凹ます物でもないでしょう。いや、それこそキャビンが二つに分かれるぐらい小さくするなら別ですが。今考えているのは、あそこで気流を確保して流速が高いまま背面に流れる流れを作っているのではないかと。正面からだけ見るなら気流は全部流して外に捨てた方がいいと思うのですが(正圧の抵抗の減少)、実際は背面でのドラッグを考えたら、空気を導いてドラッグを打ち消す働きをさせるメリットもあるんじゃないかなと。あるいはエネルギーを与えて気流を剥離させないためかも知れませんが。
ただ、それで思ったのですが「気流が他に逃げるのが嫌なら、もっとシンプルに翼端板のような物をルーフに立てて気流を後ろに流したらいいんじゃないか?」と思うんですね。翼端板ってのは翼形状で揚力を生じている圧力が低い翼上面に相対的に圧力が高い下面の空気が回り込まないための板で、翼端渦を減らす事で旅客機なんかだと燃費向上効果があります。ルーフと別パーツになるので良し悪しあると思いますが、複雑なルーフの絞りをやるより楽でしょうから、低価格なコンセプトカーだと行っている例もあるのでは?と思ったのですが、残念ながら実用性度外視のコンセプトカーはフロントガラスを丸く曲げたりキャビンを滅茶苦茶絞り込んだりしていて全然参考になりませんでした。こう考えるとスペックで見劣りしてもプリウスの実用性重視の姿勢はいいですね。
・みぞれ混じりの雨だったので仕事は諦めてのんびり趣味に時間を使った。まずSSのパーツ届いたってんで修理とか見に行ったが、工場がSSだらけになっていた。皆この時期にメンテに出すんだろうねぇ。まだ3輪のが結構現役で、鉄板外装のもアルヨーとか言われる。まあ、ありますね。3輪のは「横転しやすいので傾斜地では使えないが小回りがしやすい」と言われてますが、見て見ると全体的に全長がすごい長いですね。4輪のに比べると1mちょっとは長いですし、その一番先にタイヤが付いてます。恐らく安定のためだと思いますが、唯一のアドバンテージを進んで捨てているような気も・・・ただ、人間のスペースは余るほどあるので、足が伸ばせる乗車姿勢のが多いです。ちょっといいなと思ったのは500リットルなのにもの凄くコンパクトなのがありました。エンジンが二機掛けのガソリンなので駆動系がシンプルなんでしょうが、あれ見ると「棚用はあれでいいよな、むしろあれからファン外したら完璧じゃん」と思います。
ノズルの粒子サイズについて先日書いた疑問(殺菌剤は細かく、殺虫剤は粗く」って話をしたら「うん、農家によってはノズルの穴径を1.2と1.5で組み替えて使っている人いるよ、年配の人はそうだね」とか言われました。なんだよ、そういう重要な情報をおくれよ、機械はまあトントンだからさ。
あとはあずみアップル(スイス村ワイナリー)行ってソーベニヨンブラン2014を買ってきました。雪降ってる中、作業の人は大変そう。2013もかなり良い出来でしたがパワフル系だったので2014は本当にオススメです。値段も税抜きだと1500円ぐらいあから、ほんと頑張ってる。他に面白いアイテムとしてはブラッククイーンのマセラシオン・カルボニックというのがありました。ブラッククイーンというのは川上善兵衛の作出した、ベリーAとかの兄弟にあたります。善兵衛は結構沢山のワイン用品種を作ったイメージがあるのですが、赤の醸造専用品種で後代まで栽培が続いているのは少なく、トップがベリーA(最近までは赤玉の着色用だった)で次がこのブラッククイーンです。単体だとやっぱりライトボディーで、ベリーAより黒っぽいですね。色は黒いけどシャバイというか飲みやすい系でベリーA同様酸が綺麗、アルプスのが手に入りやすく美味しいと思います(てか、岩の原だとブラックベリーはあんまり聞かないんだよな)。ところが、あずみアップルのは妙な色(ロゼや貴腐ワインみたいな茶色)で、しかし飲むと酸があり別に甘くもない。マセラシオンカルボニックというのは果実の破砕を行わずタンクに投げ込むと自然に破けた皮から発酵が始まり、それで生じる二酸化炭素で破れてない果実の皮も内部発酵がはじまり二酸化炭素で皮から成分が抽出される(書いててよく分からないが)ってやり方で、要は「ボジョレヌーボーの作り方」らしいです。先日のワイン会でボジョレヌーボーが出て「こんだけ高品質で重いならビラージュじゃないですか?」と聞いた答えの「作り方が違います」ってのがコレだったのね。これも高品質のボジョレヌーボーみたいな感じではあります。
ただラインナップがホントにヌーボー系偏重なんだな、って気もしますね。先日買ったコンコナイアピノソーベニヨンブラン4種類のにごり新酒も美味しかったですし、レギュラーのソーベニヨンブランは書いたようにわざわざ金出して買いに行くレベルですが、樽熟成の高い価格レンジのを「作る実力はある」のに「ラインナップの中心には置かない」って印象があります。棲み分け、キャッシュフローなど色々あって、しっかりワイナリーのコンセプトが出来ている事はいいと思いますが、どうしてもワイナリーの評価って「超高品質ので国産ワインコンクール出して入賞して格を上げたい」ってのがあるので、もっとこういうメーカーが評価されて欲しいなって思います。たとえば日本酒も最近は大吟醸とかじゃない純米酒でのコンクールとかやってますし、日常での美味しさとかコストをかけないで美味しくする方法とかの工夫を評価してやりたいですね。
あとは島内の図書館に行きました。ここは農業文庫という東大だかの教授の寄贈遺品をベースにした蔵書があるのでなかなかあなどれないラインナップがあります。ただ、ちょっと古い本が多いかな?って気はしますね。中央図書館でも書庫には同じようなのあるんでしょうが、やっぱり開架になってないと手に取れないのは辛い。
地元ワイナリーはレストランが暇だろうなぁと思って行ってきましたが、毎度思うんだけど「野菜が美味い」。どうしても肉の料理に目が行きがちで、実際煮込み肉は絶品なんですが、付け合わせに出てくる野菜が本当にそれぞれの個性を思いっきり引き出してもらっているのが分かる。サツマイモはサツマイモの味がし、茄子は茄子の味が、白菜は白菜以上に白菜っぽい。以前はカレーなんか頼むと夏野菜が勝っていてカレーなのに野菜が硬くてゴロゴロしている事に違和感もあったんですが、目指していた方向は地物野菜をそれぞれ最高の状態で出そうという事だったんだなぁと今頃気がつきました。ま、白菜は甘さ引き出すと妙な風味が出るので好き好きだろうと思いますけど、ソースも本格的だし実はここのシェフ、すごい人なんじゃない?あるいは本格フレンチがこんな価格で食べられていいの?って思ったりする訳です。あー、この人の料理に合うワインが思いつかんわ、逆に理想のリースリングのハーフトロッケンに合う料理作って欲しいわ。
リースリングの理想型については、知れば知るほど分からなくもなってくる。以前よりは辛口ワインが好きになってきてはいるけれど、何故かリースリングは辛口になるほど香りが閉じてしまっているような印象を受けるようになってきた。辛口、という書き方は本当は好きではない。残糖が少なくなる理由が元からの糖度の低さなのか、発酵を最後まで進めたからか、糖度が低いとしたらそれは早期収穫なのか寒冷地なのかで全然違う。ま、それをラフにプロットすると
早期収穫 寒冷地
不完全発酵 カッツとか モーゼル
完全発酵 アルザス フランケン
別にカッツとかも悪いとは思わないけど、どうも甘ったるく感じるのは事実。でも残糖があってもしっかり酸味が残っていて完熟した感じがあればミネラリーという例がモーゼル、一応今の目標。一方完全発酵だが、元がそれほど重くなければアルザスもそんなしつこくないが、少し舌に渋みが残る(のもある)。フランケンのように工業用アルコールでも造る気か!ってのもあるけど、あれまた香りがそんなないような。理想としては全部の中間ぐらいなのかなぁ、良く分からないけど。
・最後に宮田大さんという若いチェリストのコンサートに行ってきました。才能教育の本部があるだかなんだかで、そこに関係する人は割と田舎なのに来てコンサートしてくれます。サイトウ記念もあるんだけど、俺小澤嫌いなのでなんとも。曲はマルチェッロのオーボエ協奏曲・ベートーベンの魔笛の変奏曲、ベートーベンのチェロソナタ5番、フランクのチェロソナタ、アンコールでラベルの亡き女王のためのパヴァーヌ、シチリエンヌ(よく知らない作曲家の、フォーレやレスピーギじゃない)、ロシアのジャズ系の。
詳しく知らないし、久々の生音だったのでおそるおそるだったのだけれど、はまった曲はかなり楽しめた。私の印象としてはロマン派を感情豊かに演奏する、ちょっと古いトレンドが得意で、まさに私の好みにドンピシャって感じがする。音も応答性が高い弦(多分金属)を綺麗に使って純音に近い高音と倍音バイーンって感じの低音、様々なビブラートを多様って感じ。最近は個楽器に戻るブームがあって、チェロもピッチ低めのナイロン・ガット弦ってのが多くて、それはそれで好きなんだけど、音が直接耳や心に刺さるような感覚はモダン楽器ならではという気もする。
一方で自分は改めてベートーベンは交響曲と一部のピアノ曲以外は嫌いだという事を痛感した。いわゆる古典ジャンルなんだけど、ベートーベンの使う和音ってなんでああ泥臭いんかね?料理で喩えるとスープというジャンルがあったとして、ベートーベンのは色々ごった煮にした味噌汁なんだよ、もう煮込んで素材の味が分からなくなってグジャグジャになったのをお玉で取ってよこされる。うわ、餅の切れ端とニンジンが入ってる、しかもニンジン生煮えじゃん!どうしてベース和音を安定させて主旋律でバランス取らないのかね?って。どういう事かと言うとベートーベン君はかなり音階の束縛を強く受けているので、主旋律で半音進行とか苦手です。それ以前に味音痴で良い旋律が作れませんけどね。なのでスープベースをいじるんですよ、分散和音の組み方かえて主旋律が動いているかのように見せる。でも聞いてるとスープベースが味噌だったり醤油だったり海鮮スープだったりして、具が楽しめません。あ、具がスープに溶けた・・・って感じ。ずっとピアノもチェロも音刻みっぱなしで、実は途中から目覚まし時計のアラームが空耳出来るほどでした。別に演奏家の責任じゃなくて、ベートーベンをそう感じるって話です。例外的にスープを売り物にして具を伴奏にすると名曲が産まれたりするんですけどね(月光とか)。交響曲は・・・多分管楽器使ってるからかな?室内楽の楽器使わせると最低なベートーベンも、大編成交響曲だと下手しませんワ。
その点フランクは半音上等で演奏は難しそうですが、とても繊細な味わいがします。チェロはチェロの良さが生きてるし、ピアノはピアノの良さが出ている。少しブラームス的なまごつきを感じないでもないですが、まっこと良かった。で、私はアンコールやるならラベルとか合うんだろうナァと思っていたら、案の定亡き女王のためのパヴァーヌで嬉しくなりました。ピアノとの旋律の分け方はあまりに律儀というか、多分これ編曲だと思うのだけれど、忠実すぎて私でも思いつきそうな感じはあるのですが、チェロは和音なんかの工夫があって楽しめました。さすがに、最後らへんになると演奏者も疲れているのか音が所々怪しくはなりましたが、比較対象がケラスとか心臓に毛が生えてるような連中だからでしょう。
ちょっと気になったのは使っていたチェロ、今はストラドを貸与されているらしいのですが、見た感じ新しいモデルに思えましたが、さらに少し小さく薄く見えました。ハイスピード系なんでしょうし、音も出ていたように思いますが、何故か時々音が飛んでないような印象を受けました。また伴奏のピアノの方も蓋あけているけれど加減はしたのでしょうが、スタインウェイのゴージャスなキラキラ音に聞こえなかった。私の耳がちょっとおかしい気がしますけど、ホールのあの席は直接音と反射音でデッドスペース的な場所なんかなと思っている所です。俺、なんでこんな長い日記書いてるんだろ?
Posted at 2014/12/16 23:25:01 | |
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2014年12月15日
・ロータリーモアを実戦投入してみた。結果、微妙。性能的には前のアテックスのに遜色ないぐらい良く草は刈れる。しかし刈り位置調整が上げられない。アテックスのはクローラーなのでモア部分の刈り高さ調整は本体との間の角度で調整していた。ここをフリーにすると前輪による調整になるし、高い位置でロックすればそこでも可能。しかし下りで本体が前転気味になってると、モアが接地して本体が浮くなんて不具合もあった。一方シバウラのはそういう高さ調整は前輪との位置関係でしか出来ない。タイヤ式なので本体が自立してモア部を支える事が出来ないのだ。そしてタイヤの調整代がもの凄い低い。なんでか分からないが、新しく長い刃だと地面耕さんばかりにスレッスレになってしまう。これは長い草相手、地面がガレている場合にはちょっと困る。
速度も問題だった。3速あるが、3rdは完全に移動用でびっくりするほど速く走る。ところが1速2速はびっくらするほど遅くクロスしている。結果2速でノロノロと進むしかないので作業効率は非常に悪い。ただ平地だと3速でも柔らかい草なら余裕で行ける。その場合、走りながら草を刈り終えるのでスピードは史上最速かも。
ハンドリングはタイヤ式の問題が出た。下りで駆動力を切った側がブレーキで止まってないので進んでしまい、本来とは逆の方向に曲がろうとするのだ。登りだとえらくシャープに曲がるのに非常に残念。また上でも書いたがこのモアはタイヤ部でシーソーしてしまうので、坂登ってるとモアが浮き上がってしまう。そのため、ハンドルを持ち上げてモアを接地させなければならず、これが非常に疲れる。時間ばっかり食うのに。また、トレッドが狭いが重量が200kgを超えるため、キャンバー状態になると谷側にふられる。地面が柔らかいとなおさらだ。横転って感じではないが(重心は低いので)、タイヤがズブズブと沈んでいく。
不具合としてはエンジンのガバナーが躁鬱気味で、えらく高回転でロックするかと思うと低速でしか回らないような事があった。移動で時間がたつとなるので、キャブに何かつまったりしているのかも知れない。また設計上の問題だが、ちょっとこれは・・・って問題はモアがフライホイールになってしまう事。普通は主クラッチを切るとモアが止まりタイヤも止まるのが望ましい。しかし、こいつはモアは独立したクラッチがなくPTOみたいな感じでエネルギーを取り出している。タイヤも同じ所から動力を得ていて、クラッチはエンジンとギアボックスの間になる。んで、クラッチを切るとモアに残された運動エネルギーで今度タイヤを回すので勝手に走るのだ。特にリバースとか怖いよ。モア部の切り替えレバーはオンオフにかなり好みがあって入れるのが難しく、よってリモートワイヤーで制御は出来なかっただろうが、これは今はちょっと安全基準通らないんじゃないかな?
全体としては「やっぱりハンマーナイフは向いていると思われる傾斜地の荒れた所でむしろ使いづらい」という欠点が浮き彫りになったし、シバウラは1今も芝刈り機を作っている事から分かる用にローンモアとしての用途に向きすぎな気はする。とりあえず使える事は分かったので畑に出して、壊れてた運搬車持って来た。スターターロープが切れたのと、クラッチワイヤーが固着した。後者はちょっと修理難しいレベルかもな。
・ハウスは乾いた奴をかなり大胆に長さ調整を加えて巻いたら、結構綺麗に巻きあがった。ただ、この方法は端に余裕がなければ出来ない。ビニールがしわくちゃになっていると余裕がないので、他の部分を引っ張るという非常に面倒な微調整を行わなければいけない。引っ張ると行ってもシャフトの重量があるので、毎度持ち上げるのは結構大変。そんでも、巻き上げが全部かなり軽くなったのは嬉しい。
・剪定もはじめているが、地元園で近所に放置同然の園があってまた蛾がかなり出ていい迷惑だ。ナイアからやってるが、もう少し効率化出来るけど、もうナイアを拡大しないので現状維持でやってる。ネットにヒヨドリがかかってた、ざまぁ。デラはこの園はパープルに改植を進めているので、デラは表向きは産地維持のために大事とは言うけど、どんどん樹冠小さくするので、ついでに無理矢理棚下もやってみることに。デラで短梢をやった話は聞いているので、上手く行けばみっけもん、失敗したらその時は加工だ。平行整枝の方が夏期管理が上手く行くし、そっちの方が冬期の剪定によるTR比の調整より果実品質に直結してて、陽気にも対応しやすい。
・オイルクーラーのオイル漏れは締め増しでとりあえず我慢出来る程度になった、良かった。
Posted at 2014/12/15 20:18:13 | |
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