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ミスターどうでしょうのブログ一覧

2018年12月07日 イイね!

早起きは三文の得

こんばんは、ミスターです。
縦断旅終了による空虚感、脱力感からすっかり抜け出した今日この頃です。

旅を終えた数日後、洗車、車内清掃、オイル交換、バッテリー交換、タイヤ交換とイロイロやっておりました。あんなに弄るのも久しぶりな気がします。

北海道は一気に雪が積もり、町はすっかり雪化粧しました。

朝、スマホのチラシアプリを何の気無しに見てると、オートバックスにてヘッドライトクリーナーが激安だったので開店とほぼ同時に買ってきました。別件が有り、その帰りに。

税込価格214円也。在庫10個限定。まぁ、施工後数か月で黄ばむんでしょうけど、やらないよりは良いでしょう。安い中古車なんでお金もかけれませんし。


こんな季節なので使うのは来春になってからですね。これからますます雪深くなるので、自他共にスリップ事故には注意致しましょう。

そういえば、北海道以外の地域はタイヤチェーン義務化になりましたが・・・

実はチェーンの付け方って知らないんですけど・・・(´・ω・`)

以上、早起きしたらイイ事あるよって話でした。では!
Posted at 2018/12/07 17:47:00 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2018年11月25日 イイね!

旭川~東京 東日本縦断の旅2018 ~その⑬~

東日本縦断の旅、最終日。私が北海道を離れている間、随分と季節が進んだ感じがする。30℃を超える暑さと北国の寒さ。この短い期間に目まぐるしい気候変動を体験した。


歯を磨いて荷物を整理整頓。このルーティンも今日が最後かと思うと寂しいもの。後ろに荷物を入れている時、リアハッチの角に額を強打・・・ こりゃ、だいぶ疲れているね・・・ 余市町を出発し、隣町小樽市へ。


北海道 小樽市 小樽運河
北海道屈指の観光名所。観光客が多く、(特に中国人)その辺を歩いてすぐ車に戻った。楽し気な雰囲気が今の自分には目に毒になってきている・・・


小樽の老舗の蒲鉾屋さん。何年か前までは古い建物だったのに、いつの間にかハイカラなガラス張りに建て替えられていた。儲かってまんな?


作っている様子は無料で見学できる。蒲鉾買って札幌に向かう。


札幌市内で食事。食べ放題なので夕飯ももういらない。最後の晩餐だし、多少お腹痛くなっても大丈夫でしょ。食後には日が傾き始めていて、夕日をボンヤリ見ているうちに40分程ど居眠りしていた。

少しでも長く旅気分を味わいたくて、市内を流す。でも、次第に行く所もなくなり、疲れも出てきた。ここから自宅へは3時間くらい。日が変わる前にはゴールするように8時くらいに札幌を出る。


「今回も色んなトコに行ったよな~」と、自己満足に浸りながら、国道275号と12号を北上。頭から溢れるような思い出をリフレインしていたせいか、帰り道がいつもより短く感じた。

北海道 旭川市 自宅
長い旅も遂に終わり。総走行距離は3,544.8km。歴代三番目の走行距離となった。大きく息を吐いて、キーシリンダーをOFFにする。車にも「お疲れ様」の意を込めてハンドルをさすってやった。
家に入ると、何故か未視感を覚える居間と自室。ずっと車内とホテルに滞在していたので感覚がおかしくなっているのかも知れない。荷解きは後日改めてやるとして、とにもかくにも体を休める。布団の中、道中で撮った写真で旅を振り返りっていると、やがて眠りについた。そして、ハンディカムの充電器はやっぱり部屋に忘れていた。



今回も・・・


トラブルなく・・・


無事に・・・


旅を・・・


終えることが・・・


できた。


・・・このような旅は今後、予定が取れるかはわかりませんし、北海道は長くて深い雪に閉ざされる冬に突入します。しかしながら、また「いつか」はこんな長旅をしたいものですね。私の人生にまたひとつ良い経験が積み重なりました。「いつか」はいつ来るかわかりませんが、機会があればまたこうして記して行きたいと思っています。今回も楽しい思い、させてもらいました。

それでは、いつかその日まで!


今回の走行 北海道 余市町→北海道 旭川市
総走行距離 3,544.8km

                            旭川~東京 東日本縦断の旅2018 ~完~
Posted at 2018/11/25 18:00:19 | コメント(1) | トラックバック(0) | 旅行/地域
2018年11月22日 イイね!

旭川~東京 東日本縦断の旅2018 ~その⑫~

本州で迎える最後の朝。ハァ・・・寂し・・・ 


朝食兼昼食。今日は営業していた。開店とほぼ同時に来たけどお客が結構居た。御馳走様!


フェリー出航時刻は17時5分。時間までアスパムとその周辺で時間を潰す。


下から見上げる青森ベイブリッジ。場所柄、最後にここに来るのが自分の中で定番化している。橋脚の形状は青森の英語表記の頭文字「A」から。


青函連絡船八甲田丸。青函トンネル開通後、お役御免となった。昔は実質、これでしか行き来が出来なかったと考えると現在は便利な世の中になったと思う。当時の飛行機は庶民には高嶺の花だったろうし。

アスパムで林檎パイとその他諸々のお土産(自分用)と近くのスーパーで船内で食べる軽食やらの買い物をして青森フェリーターミナルへ。林檎アレルギーだけど、加工品だから多分大丈夫・・・ だと思う。

青森県 青森市 津軽海峡フェリー 青森ターミナル
チェックインをし、チケット発券。車に戻り、ちょっとばかりしんみりと。この紙切れ一枚で夢の様な時間が終わってしまうと考えたら、何ともあっけないなと・・・

夕日が沈む情景も相まって、その感情が込み上がってくる。鼻の穴がツーンとする。泣く前に感じるアレである。

出航30分前に車両積み込み開始。客室に横になっていると、瞼が開かなくなってきた。ごめんよ・・・ とても疲れたんだ・・・ 何だかとっても眠いんだ・・・

北海道 函館市 津軽海峡フェリー 函館ターミナル
うたた寝で何か楽しい夢を見ていた気がする。内容は忘れたけど。そして到着、北の大地。


ラッキーピエロで夕食。旅初日と同じお店。すごく前に来た感覚だけど、実際はそうでもない不思議な気持ち。ついこの間、東京でおのぼりさんになっていたヤツがまたここにいるんだもの。


北海道 函館市 ホテルシャロームイン
ホテル泊はこれで最後。もう「ここに行きたい」という観光地があるわけでもないし、勝手が分かっているのでスマホで調べることも特にない。寝るだけです・・・


翌朝。


函館五稜郭。いつもなら真っ直ぐ帰るが、散歩程度に寄ってみた。


・・・といいつつ、観光意欲は0。いや、いい所なんだけど、もう見慣れた光景、この先に何があるか全部分かってるとどうも刺激がなく、気分が乗らない・・・


滞在時間一時間弱。函館を後にする。あんな気分の沈んだ観光客、周りを見回しても自分ひとりだったと思う。いや、イイ町なんですよ。でもね・・・ この気分、分かってもらえます?


大沼国定公園で・・・・


大沼だんごを購入。


七飯町でまたまたまたラッピ。


店舗によってメニューが違い、カツ丼を食べれる店舗は少ない。そして安い。480円くらいだったかな?


食後のデザートに大沼だんご。まぁ、甘いモンでも食って元気出せよ・・・


往路は最短ルートの中山峠へ抜けるルートを走ったが、復路は小樽方面へ行くルートを選択。この後に及び、まだ悪足掻きをする。


積丹半島から望む日本海。夕日も沈み、徐々に闇夜に包まれる。切なくなる時間帯突入・・・


北海道 余市町 道の駅スペースアップルよいち
函館から走ること230km、ここまで来ればもう日帰り圏内。いよいよ最後の車中泊!テイクアウトのバーガーでカロリーは最高潮。食後は思う存分、車中泊を楽しんだ。



今回の走行 青森県 青森市(浅虫温泉)→北海道 函館市→北海道 余市町

                                                  つづく・・・
Posted at 2018/11/22 02:55:19 | コメント(1) | トラックバック(0) | 旅行/地域
2018年11月17日 イイね!

旭川~東京 東日本縦断の旅2018 ~その⑪~

岩手県雫石町…早朝にトイレに行きたくなり、起床した。冷え込み厳しく小走りで建物へ。用を足すだけならパーカーを着用するのだが、顔を洗う時はフードや紐が濡れてしまうので着ていない。服の枚数も限られているので悪戯に汚したくないのだ。

車内で軽めの朝食。いつもは食べながらポータブルテレビで朝のワイドショー番組を見るのだが、電波が来ておらず、radikoでラジオを聞いてみる。普段ほとんど聞かないけどたまにはね。

岩手県 雫石町 小岩井農場
日が高くなりポカポカ陽気。小岩井農場へやって来た。5年前(みんカラを始める前)に来たことがあるのだが、その時はバケツをひっくり返した様な雨に見舞われ、てんやわんや。今日はゆっくり見れそうだ。


面積3,000ヘクタール(うち観光エリア40ヘクタール)。「小岩井」と書かれた商品は普通の店舗にも見かけるので、知っている方も多いはず。遠くに見えるは「岩手山」。


ベンチに腰掛け、物思いにふけてみる。広い原っぱでは子供が走り回ってほのぼのした雰囲気。


ソフトクリームと牛乳。この頃、牛乳なぞめっきり飲まなくなったなぁ・・・ 牛乳瓶の蓋、集めてるヤツいたっけ。やっぱりソフトはミルク味が至高。


そろそろお土産を積むスペースも希薄になってきた。強いブレーキを踏むと雪崩の様に崩れてくる。生活スペース確保のために僅かな隙間もムダに出来ない。


栄養偏る・・・ 美味いけどさ・・・ 普段はちゃんとした食生活してるんですよ、念のため。


山間部に差し掛かると、またテレビとラジオ視聴不可。スマホのネットラジオ。全くの無音でドライブは楽しくないので。先の大停電でラジオ放送の重要さを認識した今日この頃。


青森県 青森市 ホテルアベスト青森
市内ホテルにて一泊。とうとう青森まで戻ってきてしまった。


翌朝。10時にホテルを出発、いつもならフェリーターミナル行くところだが、今回は違う。


国道280号で津軽半島をぐるり。このエリアに足跡を残したことがなく、今回ようやく機会が出来た。計画段階から絶対行こうと思っていたのだ。


目指すは津軽半島北端、竜飛埼。どのような所かは詳しくないけど、恐らく石川さゆりさんの「津軽海峡冬景色」の音楽が流れていると思われ。岬にはありがちなやつですな(笑)


青森県 外ヶ浜町 竜飛埼


竜飛埼灯台。昭和7年に点灯開始。


日本海側。海風強し!通年強風のため、冬でもあまり雪が積もらないらしい。


津軽海峡方面。対岸は北海道・松前半島。この下を青函トンネルが通っている。ここより大間町~戸井町(函館市)の方が海峡が狭いのだが、地質が悪く、水深が深いので県西側のルートになっている。


国道339号線(階段国道)。日本で唯一、車両通行不可。


「おにぎり」の看板もちゃんとある。なぜにこのよう国道になったか、ハッキリした理由は不明。「指定の際に現地確認しなかった。」という等、諸説アリ。耳を澄ますとどこからかあの歌が聞こえてきた。予想通りだね(笑)


下りてみる。普通の階段。ただ、思っていたより段数アリ。一応、左側通行なのか?そうなると真ん中の柵は中央分離帯的な?スロープが設置してあるので自転車は押して歩けそう。


中間辺りまで下りた。地名表示に「竜飛」の文字。国道の数字が頂上の標識より細くなっている。下まで行くのが面倒くさくなり、ここでUターン。下まで行くと竜飛漁港に辿り着く。ちなみに左下の自分の影、デューク更家さんのマネをしてるワケではない。


青森県 外ヶ浜町 三厩龍浜 眺観台
竜飛埼からすぐ近く、眺めが良さげなので立ち寄ってみる。


これまた絶景。ここからも松前半島がバッチリ見える。


日本海のパノラマ。(クリックで拡大できます。)


つがる市経由で青森市へ。画角に入ってないけど、右には「十三湖」。青森の蜆の産地だ。


つがる市内。左折で青森方面。「日本最古の林檎の木」という看板を見かける。


ここら「一帯」の木が最古なのか、「一本」の木だけがそうなのかよくわからなかったが・・・


無数の果実を実らせる様子は可愛らしい。もっと間近でじっくり見たかったが、盗人と勘違いされそうなのでささっと済ます。ここ数日、県内で林檎の盗難が多発しているとテレビで見ていたので。


戻ってきた。今日の夕食は「札幌館」でラーメンでも食べようと思っていたら・・・


店に着くとまさかの臨時休業。年中無休だったのにまさかその日に当たるとは・・・ 回転寿司屋を見つけたので今晩はそれで済ます。ラーメンはまた明日にしよう。


食後は道の駅浅虫温泉へ移動し、本州最後の車中泊。明日はいよいよ北海道へ帰還。長い旅路ももうじき終わる・・・


今回の走行 岩手県 雫石町→青森県 青森市→青森県 青森市(浅虫温泉)

                                                  つづく・・・
Posted at 2018/11/18 03:30:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行/地域
2018年11月10日 イイね!

旭川~東京 東日本縦断の旅2018 ~その⑩~

爽やかお天道さんの多賀城市。天気予報によると帰りまで東北、北海道共に雨の心配は無。今回、傘を使う機会はほぼ無く、この長旅でこれはすごいことだと思う。


宮城県 松島町 松島
国道45号線で再訪の松島町。


五大堂。松島や ああ松島や 松島や


本土と繋がる福浦島。


通行料200円也。実は17時~8時までは無料になる。が、夜の島内は灯りはないので行かない方が良い。


福浦島から湾内。閑静な感じかと思ったら、観光客多し。休日だし仕方ないけど。


名産の焼き牡蠣を食べてみた。まるで海を食べているような味。美味。


三陸自動車道で石巻市に移動する。


食事を終えたらもう日没。昼ご飯のつもりだったんだけど・・・ 行き当たりばったりの旅は食事の時間はマチマチになりがち。これだと寝る前に空腹になる。


再び三陸道で岩手県へ。この真っ暗になっていない中途半端な時間の運転は目がすごく疲れる。人間は薄暮時が一番視力が落ちるらしい。たまに頑なにライト点灯しない車を見かけるが、ありゃ良くない。


今夜は道の駅平泉にて車中泊。去年オープンした新しい駅。・・・と、いうことは縦断旅の当時はまだなかったことになる。3年も経ったら町は変わってしまう。夜でも明るい休憩室は暖房が効いてて有難い。

朝。車内はひんやり冷え切って、着替えの服も冷たくて着るのが嫌になる。つい前まで蚊が出るくらい蒸していたのに。そういえば虫刺され、痒くなくなってきたな。


売店で売っていた、「からしソフト」なるもの。味は納豆に入れるソレと同じ。寒いと言っていたくせにアイス食べたがるのは道民性から来るものか?


岩手県 平泉町 中尊寺
松島と同じく再訪の平泉中尊寺。入口から金色堂までの長い参道を3年前は酷暑の中、汗びちょびちょで登ってた。今日は寒い分、どっこいどっこい。


中尊寺本堂で手を合わす。ここまで無事に走りましたよ。あと少しで旅も終わりですわ・・・ 奥入瀬でタイヤ打ったけど・・・


金色堂の内部は人がワッサワッサと。平泉が世界遺産になってから、観光客は確実に増えているのだろう。人混みだとどうもゆっくり見物できない・・・ とくに中国人観光客って話声がデカいんだよなぁ・・・


岩手県 一関市 厳美渓
磐井川の侵食でできたこちらの渓谷。水がうっすら青く見える。成分がそうなのか、光の加減でそう見えるのか?


左側の岩の丸い穴は「甌穴(おうけつ)」と呼ばれるもの。円を描きながら水流に揉まれた小石が徐々に穴を作っていったもので、厳美渓には多く見られる、珍しい地形。


御覧場橋(吊り橋)から臨むアングル。ひとり歩いただけで結構揺れる。苦手な人は注意。


対岸にある郭公だんごの店。今日は売り切れ終了だったが、呼び鈴変わりの板を叩くと「売り切れです。」と書かれたメッセージを籠で送ってくれ、外国人観光客にその国家を流してくれるパフォーマンス。売り切れでも客をガッカリさせないお店側のサービス精神であろう。


盛岡で夕食。焼肉に冷麺・・・の温かいやつ。もうそれは冷麺なのかい?(笑)


お肉は黒毛和牛の高めのヤツで奮発した。やっぱり、高い肉って柔らかいんだなぁ・・・ 歯なんか要らねぇや(笑)


では、今夜の道の駅へ。盛岡の隣、雫石町は「道の駅雫石あねっこ」。


東北の山中は厚く着こまないと寝られない気温。エンジンを切るとみるみるうちに冷えてくる。テレビ電波も来てないし、静まり返る車内・・・ 旅も終わりが見えてきているので何だか悲しいや・・・


今回の移動 宮城県 多賀城市→岩手県 平泉町→岩手県 雫石町

                                           つづく・・・
Posted at 2018/11/11 23:17:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行/地域

プロフィール

「旭川~東京 東日本縦断の旅2018 ~その⑥~栃木県いろは坂の件を掲載し忘れ、再編集&UP。」
何シテル?   10/30 03:03
ちょこちょこと旅のお話や日常の出来事を書いております。
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