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アクア eK スペース G 4WDのブログ一覧

2014年01月10日 イイね!

【 東京オートサロン 2014 】 ミツビシ アウトランダー PHEV City Cruiser : ロケットニュース24 ・・・・

【 東京オートサロン 2014 】 ミツビシ アウトランダー PHEV City Cruiser : ロケットニュース24 ・・・・












< Mitsubishi Outlander PHEV City Cruiser >


※ 以下 Photo by ロケットニュース24




































この 記事 の ソース は   こちら




2013年11月04日 イイね!

Next Generation Mitsubishi Diamante !? : 2007 Mitsubishi Concept-ZT ・・・・

Next Generation Mitsubishi Diamante !? : 2007 Mitsubishi Concept-ZT ・・・・












< 2007年 当時 の 三菱自動車 プレスリリース 以下抜粋 >



MITSUBISHI Concept-ZT  世界初披露 ( 参考出品 )



新開発 2.2 ℓ クリーンディーゼルエンジン と 自動変速トランスミッション

「 Twin Clutch SST ( Sport Shift Transmission ) 」 を

組み合わせて 採用。

また プリクラッシュセーフティ などの 先進 の アクティブセーフティ技術

ポップアップフード などの 衝突安全技術 により

三菱自動車 の クルマづくり の 柱 である

「 走る 歓び 」 「 確かな 安心 」 「 環境 への 貢献 」 の 3要素 を

高い レベル で 実現 する 技術 の 集大成 である。


※ ZT  :  Z ( 究極 の )  +  Tourer  の 意






< 特 長 >


・ 高出力 / 低燃費 の 2.2 ℓ クリーンディーゼルエンジン と

  「 Twin Clutch SST 」 を 組み合わせて 採用

  さらに 内装材 には グリーンプラスチック を 多用 するなど

  走行性能 の 向上 とともに 高い 環境性能 を 実現 した。


・ プリクラッシュセーフティ / レーン逸脱警報 などの

  先進 の アクティブセーフティ技術 / 新マルチアラウンドモニター

  駐車支援システム などの 運転支援技術 に 加え

  ポップアップフード などの 衝突安全技術 を 採用 することで

  高い 安全性能 を 実現 した。


・ さらに 電子制御 4WD システム を ベース に

  フロント E-LSD ( Electric control- Limited Slip Differential )

  ABS / ASC を 組み合わせた S-AWC システム を 搭載 することで

  走行 / 環境 / 安全性能 を 高次元 で 両立 させた。



< デザイン >


エクステリア は シンプル かつ 伸びやかな 低重心フォルム を ベース に

力強い ショルダーライン / 厚み の ある サイドパネル

張り出した フェンダー により 安定感 と スポーティさ を 表現 した。

また 彫刻的 な ヘッドライト / グリル / アルミホイール により

“ 和 ” の 感性 から 創出 した 上質感 や 格式 の 高さ を 表現 し

大人 の 感性 を 刺激 する 高品質 な たたずまい を 目指した。



























インテリア は 乗る人 の 五感 に 響く 「 おもてなし 」 の 空間 を 追求 した。

乗員 を 優しく 包み込む 連続感 の ある 造形 に 精密 かつ 硬質 な 機能部品 を 配した

対比 の 強い デザイン とし 上質 な 快適性 と 操る 歓び を 融合。

メーター や モニター には 透明素材 を 積層 した レイヤー 表示構造 を 採用 し

工芸的 な 美しさ の 中 に 先進性 を 表現 した。



























ボディカラー は 緻密 な 新光輝材 を 採用 し 流麗 な 面構成 を 際立たせた。

また ホイール / グリル等 の 装飾部品 との 組み合わせ に よって

異なる 貴金属 を 重ね合わせた ジュエリー の ような 上質 かつ 精巧 な イメージ により

輝き と 存在感 を 実現 した。

また インテリアカラー は 素材 の 良さ を 最大限 引き出し

黒木目 / 金属 / 革 を 重ね 大胆さ と 精巧さ ・ 優美さ を 表現 した。






< パワートレイン / S-AWC >


エンジン は コモンレール と ピエゾ式 インジェクター による 燃料噴射装置 に

VD ( Variable Diffuser ) / VG ( Variable Geometry ) ターボ を 搭載 した

最高出力 140 kW / 最大トルク 400 Nm を 発揮 する

2.2 ℓ 直列 4気筒 DOHC 16バルブ の 新開発 クリーンディーゼルエンジン を 搭載。

この エンジン と 動力伝達効率 に 優れる

「 Twin Clutch SST 」 を 組み合わせることにより

高速道路 や 街中 でも ストレス を 感じさせない 加速性能 と 低燃費 を 実現 した。


また 駆動系 には アウトランダー や デリカ D:5 にも 採用 している

電子制御 4WD システム を ベース に

フロント E-LSD / ABS / ASC を 組み合わせ 4輪 の 駆動力

制動力 を 最適 に 制御 する S-AWC を 採用。


さまざまな 路面状況下 で 安定 した 車両運動 を 実現 することで

「 走る 歓び 」 と 安定 した 走行性能 による 「 確かな 安心 」 を 実現 した。






< ボディ >


ボディ 構造 は i MiEV SPORT と 同様 の

アルミ 押し出し材 と アルミダイキャスト材 を 組み合わせた

アルミスペースフレーム構造 を 採用。

強度 剛性 の 高い ボディ を 実現 するとともに

軽量化 と 衝突安全性能 向上 にも 寄与。

さらに フード / フェンダー / ドア / トランクリッド の 外板部分 には

デリカ D:5 の フロントフェンダー でも 採用 されている

耐衝撃性 / リサイクル性 に 優れた 樹脂外板 を 採用 した。






< 安全技術 / 運転支援技術 >


・ プリクラッシュセーフティシステム :


ミリ波 レーダー を 用いて 遠方 の 先行車 や 隣接レーン の 障害物 を 検知

その 距離 が 近づき 衝突 する 可能性 が ある と 判断 すると

運転者 に 警報 を 発し 回避 を 促す。

万一 回避動作 が 間に合わず 衝突 の 可能性 が 極めて 高くなった 場合

プリクラッシュシートベルト を 巻き取り プリクラッシュシートクッション を 作動 させ

乗員 の 初期 拘束力 を 強化

さらに 衝突軽減ブレーキ により 自動的 に 急制動 を 行ない

衝突時 の 衝撃 を 軽減 する。


・ レーン逸脱警報システム :


前方カメラ / ステアリング角センサー / 車速センサー / ヨーレートセンサー と

ECU で 構成。

前方カメラ が 走行レーンマーカー ( 白線他 ) を 認識 し

各センサー情報 から レーン逸脱 を 判断 し 逸脱 の 可能性 が ある 場合 は

運転者 に 警報 を 発すると 同時 に レーン内 に 留まる 方向 に

ステアリングトルク を 付加 することで レーン逸脱 を 防止 する。


・ ポップアップフード :


万一 の 歩行者 との 衝突 の 際

歩行者 の 頭部 が フード に 衝突 する 前 に フード を 持ち上げ

頭部 への 傷害 を 軽減 する。


・ 新マルチアラウンドモニター :

ノーズビューカメラ / リヤビューカメラ に 加え

左右 の サイドビューカメラ に 超広角レンズ を 採用 し

4台 の カメラ が 捉えた 映像 の 歪み を 補正 / 視点変換 を 行なうことで

車両 の 上面 から 見た 映像 として ディスプレイ に 表示 し

車両周辺 の 安全確認 を 可能 とする。

また ノーズビューカメラ は 接近物体検出機能 を 備える。


・ 駐車支援システム :

バンパー 装備 の 距離センサー が 駐車可能 な スペース を 検出

駐車可能 な 場合 システム は 自動的 に 操舵 を 行ない

ドライバー は ブレーキ操作 のみで 駐車可能 となる。



< 基本諸元 >


・ 全 長 : 4,950 mm

・ 全 幅 : 1,820 mm

・ 全 高 : 1,440 mm

・ ホイールベース : 2,815 mm

・ トレッド ( F / R ) : 1,555 / 1,555 mm

・ 乗車定員 : 4名

・ エンジン : 2.2 ℓ クリーンディーゼルエンジン

・ 最高出力 : 140 kW

・ 最大トルク : 400 Nm

・ 駆動方式 : 電子制御 4WD

・ トランスミッション : Twin Clutch SST

・ タイヤサイズ : 255 / 35 R 20



















・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



当時 ミツビシ コンセプト-ZT は その スタイリング / 車格 など から

次期 ミツビシ ディアマンテ の スタディモデル ? として

市販化 が 大いに 期待 された コンセプトモデル でしたが

残念 ながら 市販化 には 至りませんでした ・・・・


しかし 搭載 されていた クリーンディーゼルエンジン 2.2 ℓ 4N14 は

後に 欧州仕様 モデル を 手始め に 実用化 されました。


次期 ミツビシ ディアマンテ と 期待 された

ミツビシ コンセプト-ZT の スタイリングデザイン は

現行 ミツビシ アウトランダー / アウトランダー PHEV の

スタイリングデザイン も 手がけた


三菱自動車 デザイン本部 東京デザインスタジオ の 松岡 亮介 氏 に よるもの です。





< 1st Generation : Mitsubishi Diamante >












< 2nd Generation : Mitsubishi Diamante >


































2013年11月01日 イイね!

三菱自動車 第43回 東京モーターショー 2013 出品概要 ・・・・

三菱自動車 第43回 東京モーターショー 2013 出品概要 ・・・・










< 三菱自動車 プレスリリース 以下抜粋 >


2013年 11月01日



第43回 東京モーターショー 2013 出品概要



三菱自動車 は 2013年 11月20日 ( 水 ) から

[ 一般公開 は 23日 ( 土 ) から ] 12月1日 ( 日 ) まで

東京ビッグサイト ( 東京都 有明 ・ お台場地区 ) で 開催 される

第43回 東京モーターショー 2013 に おいて

「 @earth TECHNOLOGY 」 を テーマ に

SUV の 機能性 と 安心感 を 象徴 する 新たな デザイン を 取り入れた

三菱自動車 の クルマづくり の 方向性 を 示す

3台 の コンセプトカー を 世界初披露 します。






MITSUBISHI Concept GC-PHEV ※1 は

3.0 ℓ V6 スーパーチャージド MIVEC ※2 エンジン

8速 オートマチック トランスミッション

高出力モーター / 大容量バッテリー などで 構成 する

FR タイプ の プラグインハイブリッド EV システム ( 以下 PHEV システム ) を 搭載 し

オールラウンド SUV に 相応しい 走り を 実現 する

フルタイム 4WD の 次世代 ラージ SUV です。







































MITSUBISHI Concept XR-PHEV ※3 は

ダウンサイジングコンセプト を 取り入れた

1.1 ℓ 直噴 ターボチャージド MIVEC エンジン

軽量 ・ 小型 ・ 高効率モーター / 大容量バッテリー などで 構成 する

FF タイプ の PHEV システム を 採用 し

“ 走る 歓び ” の 新次元 を 拓く 次世代 コンパクト SUV です。


この 2台 の PHEV コンセプトカー により

マーケット や セグメント に 応じた 最適 な PHEV システム を 提案 します。

































MITSUBISHI Concept AR ※4 は

ダウンサイジングコンセプト を 取り入れた

1.1 ℓ 直噴 ターボチャージド MIVEC エンジン に

軽量 な マイルドハイブリッドシステム を 組み合わせて 搭載 し

SUV の 機動性 と MPV の 居住性 を 融合 させた

次世代 コンパクト MPV です。

































これら 3台 の コンセプトカー には

次世代 の 情報システム を 活用 した コネクティッドカー技術 と

予防安全技術 「 e-Assist 」 を 組み合わせ

「 危険 を 察知 して 安全機能 を 的確 に 作動 させる 」 安全機能 や

「 故障 や 異常 を 早期 に 発見 して 修理 や メンテナンス を 促す 」 安心機能 を

採用 しています。


・ コネクティッドカー 技術 概念図






・ 先進安全技術 「 e-Assist 」






この他 来年 初頭 に 発表 を 予定 している

スーパーハイトワゴンタイプ の 軽自動車 eK スペース を 参考出品 するほか

モータースポーツ 参戦車両 や 市販車 など

プレスデー で 13台 / 一般公開日 で 17台 を 出品 します。















※1 ・・・ GC : Grand Cruiser の 略。

壮大 な 大地 を 堂々と かつ 環境 に 優しく 走り抜ける と いう 意味。


※2 ・・・ Mitsubishi Innovative Valve timing Electronic Control system

( 三菱自動車 の 可変バルブタイミング機構 の 総称 )


※3 ・・・ XR : X ( cross ) over Runner の 略。

スタイリッシュ な クロスオーバーコンセプト と 街中 を きびきび と 走る と いう 意味。


※4 ・・・ AR : Active Runabout の 略。

コンパクト な ボディサイズ に 多人数 で 乗車 し 楽しく 活発 に 活動 する と いう 意味。



・ 出品車 一覧






なお 本日 より 三菱自動車 の 東京モーターショー に 関する

様々 な 情報 を 発信 していく スペシャルサイト を 開設 します。


また 11月 中旬 には 三菱ブース を 紹介 する

東京モーターショー スペシャル アプリ を 公開 する 予定 です。


スペシャルサイト :

http://www.mitsubishi-motors.com/jp/events/motorshow/2013/tms2013/




↓ の 画像 クリック で

日本経済新聞 が UP した 動画 に 遷移 します。








2013年10月08日 イイね!

三菱自動車 第43回 東京モーターショー 2013 で コンセプトカー 3台 を 世界初披露 ・・・・

三菱自動車 第43回 東京モーターショー 2013 で コンセプトカー 3台 を 世界初披露 ・・・・











< 三菱自動車 プレスリリース 以下抜粋 >



2013年 10月08日



第43回 東京モーターショー 2013 で コンセプトカー 3台 を 世界初披露



三菱自動車 は

2013年 11月20日 ( 水 ) から [ 一般公開 は 23日 ( 土 ) から ]

12月1日 ( 日 ) まで

東京ビッグサイト ( 東京都 有明 ・ お台場地区 ) で 開催 される

第43回 東京モーターショー 2013 に おいて

「 環境 への 貢献 」 「 走る 歓び 」 「 確かな 安心 」 を 実現 する

次世代先進技術 「 @earth TECHNOLOGY 」 を 採用 し

SUV の 機能性 と 安心感 を 象徴 する

新たな デザインアイデンティティ を 盛り込んだ

3台 の コンセプトカー を 世界初披露 します。





MITSUBISHI Concept GC-PHEV ※1 は

高出力 な PHEV システム を 搭載 し SUV らしい 力強い 走り と

クラストップレベル の 環境性能 を 両立 した

次世代 ラージ SUV の コンセプトカー です。


車両運動統合制御 「 S-AWC 」 により

優れた 操縦安定性 と SUV ならではの 走破性 を 実現。


また 情報連携サービス を 活用 した 次世代 の 予防安全技術 や

運転支援技術 を 採用 しています。


◆ これは 次期 ミツビシ パジェロ の スタディモデル と 思われます。









MITSUBISHI Concept XR-PHEV ※2 は

軽量 ・ 高効率 な PHEV システム を 搭載 し 環境性能 を 飛躍的 に 高めた

次世代 コンパクト SUV の コンセプトカー です。


スペシャリティクーペ 感覚 の フォルム に 相応しい

軽快 な フットワーク を 実現 しています。






MITSUBISHI Concept AR ※3 は

ダウンサイジング 直噴ターボエンジン を はじめ

最新 の 低燃費化技術 を 採用 し SUV の 機動性 と

MPV の 居住性 を 両立 した

次世代 コンパクト MPV の コンセプトカー です。


乗員 を 包み込むような インテリア と 多彩 な シートアレンジ など

寛ぎ の 空間 を 提供 します。






※1 ・・・ GC : Grand Cruiser の 略。

※2 ・・・ XR : X ( cross ) over Runner の 略。

※3 ・・・ AR : Active Runabout の 略。



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今回 世界初披露 される コンセプトモデル の フロントマスク は

ジュネーブモーターショー 2013 にて 世界初披露 された

ミツビシ トライトン / L200 の スタディモデル と 思われる コンセプトモデル

MITSUBISHI Concept GR-HEV  と

共通 の 意匠 と なっており 今後 の 三菱車 の フロントマスク の

新しい アイデンティティ と なるのではないか と 思われます。




< MITSUBISHI Concept GR-HEV >










2013年08月14日 イイね!

2001 Mitsubishi ASX Concept ・・・・

2001 Mitsubishi ASX Concept ・・・・












2001年 に 登場 した  ミツビシ ASX コンセプト  は

現行 ミツビシ RVR では なく

ミツビシ エアトレック  の スタディモデル として

登場 した コンセプトモデル です。




< 2001年 当時 の 三菱自動車 プレスリリース 以下 一部抜粋 >



2001年 デトロイトモーターショー

     コンセプトカー ミツビシ ASX を 出品



2001.1.11


三菱自動車 は 北米国際自動車ショー ( 通称 デトロイトモーターショー ) で

コンセプトカー ミツビシ ASX を 世界 で 初めて 披露 する。 ( = 2001年 当時 )


この コンセプトカー は 今後 予想 される 新たな マーケットニーズ を 反映 した もの で

いずれも 既存 の カテゴリー を 超えた 新コンセプト の もと

多機能 な 使い勝手 の 良さ ・ 運転 する 楽しさ を 提供 する パフォーマンス

最新 の スタイリング を 実現 している。






ASX ( Active ・ Sports ・ X ( クロスオーバー ) の 略 ) は

世界市場 への 投入 を 視野 に 入れた 新世代 RV の コンセプトカー で

様々な 天候 ・ 路面状況 でも 意 の まま に 走り を 楽しめ

どのような シチエーション でも 自在 に 使いこなせる

アクティブ で スマート な オールラウンド RV を テーマ と している。






本格的 な フルタイム 4WD システム 等 に よる

オンロード / オフロード を 問わない 卓越 した 走行性能

広々 と した 居住空間 と 荷室エリア

そして SUV ( スポーツ ・ ユーティリティ ・ ビークル ) 感覚 と

スペシャリティカー 感覚 を 融合 させた 独自 の 新世代 RV スタイル など を

特長 と している。


なお 三菱自動車 は この ミツビシ ASX を ベースモデル と して

世界 各地域 での 固有 の マーケットニーズ を 反映 された モデル ※ を 開発 し

順次 市販化 していく。


市販化 する 時期 は 日本 が 最も 早く

2001年 年央 には 日本 国内向け モデル を 投入 する 計画 で ある。


※ その 市販モデル が  ミツビシ エアトレック  です。



・ オンロード / オフロード を 問わず 走り を 楽しめる オールラウンド 4WD


ミツビシ ランサー エボリューション にも 搭載 し

WRC で 高い 走行性能 と 信頼性 が 実証 されている

センターデフ方式 フルタイム 4WD を 採用 し

高速 オンロード から オフロード まで 爽快 で 安定 した 走り を 実現 した。


従来 の SUV とは 一線 を 画した 低重心 ワイドボディ に より

オンロード での 操安性 を 高める と ともに 大径タイヤ ( 235 / 55 R 17 ) と

十分 な 最低地上高 に より オフロード での 走破性 を 確保 した。






エンジン は 低公害 ・ 低燃費 ・ 高出力 の 2.4 ℓ GDI を 搭載。


INVECS-Ⅱ スポーツモード 4AT と あいまって パワフル な 走り を

十分 楽しめる もの と した。






・ 運転 の し易さ と ゆとり の 居住空間 を 両立 した 快適 パッケージ


取り回し易い ボディサイズ ( 全長 4,490 mm ) と

高め の アイポイント ( 対地 1,250 mm ) に より

車両感覚 と 周辺状況 の 把握 を 容易 と した。


室内 は ロータンブル & ロングキャビン の 基本設計 に より

大人 5人 が 乗車 しても 余裕 の ある 居住空間 を 実現。


加えて ハイマウント インパネシフト の 採用 に よる 前席 サイドウォークスルー の 実現

さらに 前後席 ともに 爽快感 を 味わえる デュアルガラスサンルーフ の 採用 など に より

利便性 や 快適性 の 機能 を 高めた。






・ スポーティ ー な 新世代 RV スタイル


スタイル は SUV が 持つ 力強く タフ な イメージ の ロアボディ と

スペシャリティーカー が 持つ 上質 で 動感 の ある アッパーキャビン の 2つ を

融合 した もの と した。









内装 は スポーティー な T型 インストルメントパネル と 本革シート に より

アクティブ な 上質感 を 演出 する と ともに

MMCS ( 三菱 マルチコミュニケーションシステム ) など 先進機能装備 も 採用 した。






 【 2001 ミツビシ ASX コンセプト 主要諸元 】


・  全 長   4,490 mm

・  全 幅   1,780 mm

・  全 高   1,600 mm

・  ホイールベース   2,625 mm

・  トレッド ( F / R )   1,520 mm / 1,520 mm

・  最低地上高   245 mm

・  エンジンタイプ   2.4 ℓ GDI

・  トランスミッション   INVECS-Ⅱ スポーツモード 4AT

・  駆 動   VCU付 センターデフ方式 4WD

・  タイヤ ・ ホイール   235 / 55 R 17 アルミホイール




< 2001 ミツビシ ASX コンセプト の プロダクションモデル : ミツビシ エアトレック >












< ミツビシ エアトレック ターボ >


















< ミツビシ エアトレック スポーツギア >







【 関連情報 URL 】

http://www.mitsubishi-motors.co.jp/pressrelease/j/motorshow/detail666.html

http://www.mitsubishi-motors.co.jp/pressrelease/j/products/detail330.html

http://www.mitsubishi-motors.com/jp/corporate/pressrelease/products/detail176.html

http://www.mitsubishi-motors.com/jp/corporate/pressrelease/products/detail234.html

http://www.mitsubishi-motors.com/jp/corporate/pressrelease/products/detail167.html



プロフィール

「[パーツレビュー] #eKスペース 日産(純正) ルークス ハイウェイスター X 前期型 純正 アロイホイール 14インチ https://minkara.carview.co.jp/userid/227005/car/3304393/13569804/parts.aspx
何シテル?   08/09 18:51
三度のメシより 三菱のクルマが好きな三菱バカです。 特に日本仕様と細部が微妙に あるいは全く異なっていたり 日本でリリースされていないなどの 海外仕...
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