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2012年01月19日 イイね!

次期 ミツビシ アウトランダー スタディモデル ・・・・

次期 ミツビシ アウトランダー スタディモデル ・・・・











これは 欧州三菱 が 公開 した

3月 開催 の ジュネーブ モーターショー 2012 に 出展 / 世界初披露 される

三菱自動車 の ニューモデル ティザー画像 です。



東京モーターショー で 世界初披露 された コンセプトモデル

ミツビシ コンセプト PX-MiEV Ⅱ とは

若干 意匠 の 異なる フロントマスク の ニュー SUV モデル は

次期 ミツビシ アウトランダー の スタディモデル  

と 思われます。






< 参考 比較用 : ミツビシ コンセプト PX-MiEV Ⅱ >







< 欧州三菱 プレスリリース >


Thursday 19th January 2012

2012 Geneva Motor Show A New Look …

For the first time, Mitsubishi Motors Corporation (MMC) has decided to select the most demanding European market as global launch pad for an all-new vehicle. Next March, the Geneva Motor Show will see the world premiere of a strategic and innovative premium vehicle, to be retailed sequentially during 2012 – a car of substance that will reflect a gradual transformation in Mitsubishi’s design language.

Next generation

This unveiling will confirm the start of an all-new generation of global products for Mitsubishi Motors, consistent with the ambitions set in MMC’s “Jump 2013” business plan for a greener and more global Mitsubishi. Fittingly, this complete family of cars / crossovers / SUVs will see a gradual transition to a re-focused design language.

A tradition of engineering

This re-focused design language, while still being formulated, is envisaged as an open design concept, meant to be flexible enough to suit specific vehicle requirements whilst staging Mitsubishi’s famous Three Diamond logo accordingly. Refined yet assertive, this new engineering-driven look can be understood as the new expression of Mitsubishi’s near century old tradition of technology tailored for today’s world – the one that recently brought i-MiEV, the 4N1 Clean Diesel engine, Green Plastics and the same one that will bring innovative proprietary PHEV technologies next year, based on MMC’s state-of-the-art electric vehicle know-how that led to i-MiEV, prior to other future significant breakthroughs…




2011年12月30日 イイね!

1998 Mitsubishi SST Concept ・・・・

1998 Mitsubishi SST Concept ・・・・










今 から 13年前 の 1998年

デトロイトモーターショー 1998 にて 世界初披露 された

三菱自動車 の コンセプトモデル  MITSUBISHI SST  です。


MITSUBISHI SST は ご覧 の 通り

3代目 ミツビシ エクリプス の 原型 と なった コンセプト / スタディモデル です。


※ SST : Sophisticated Sports Touring の 略称 です。







< 1998年 当時 の 三菱自動車 プレスリリース 以下抜粋 >


1998年 1月6日


コンセプトカー MITSUBISHI SST


- 1月5日 ~ 19日 まで 開催 される

             北米国際自動車ショー ( デトロイトモーターショー ) に 出品 -



三菱自動車工業 ( 株 ) では 1月5日 から 19日 まで ( 1998年 )

( 一般公開 は 10日 から ) 米国 デトロイト の Cobo Center で 開催 される

北米国際自動車ショウ

( North American International Auto Show、デトロイトモーターショウ ) に

コンセプトカー MITSUBISHI SST を 出品 し 世界初披露 する。






三菱自動車 が 米国 の モーターショウ に コンセプトカー を 出品 するのは

初めて の ことである。


MITSUBISHI SST は 将来 の 三菱自動車 の スポーティ-カー の

方向性 を 表現 した モデル で

MRDA ( Mitsubishi Motors R&D of America,Inc 野島 紀一 社長 ) が

デザイン / 製作 した コンセプトカー である。






全体 の コンセプト は 「 Geo Mechanical 」 で

機械 の 美しさ / がっちり した 構造感 / パワフル で 力強い ボディ-

各セクション で この コンセプト を 表現 している。


SST の 外観デザイン は ボリューム感 の ある 面構成 に

コンパクト な キャビン を 組み合わせるとともに

ロー / ハイ / フォグ 一体 の 大型ヘッドランプ

ワイド な リヤコンビランプ / 大胆 な サイドスリット など の 採用 により

新世代 の スポーティーカー に 相応しい アグレッシブ な もの と した。






また 内装 は シンプル ながら 運転者 中心 に レイアウト された デザイン と した。


パワートレイン は

2.0 ℓ DOHC 16valve Inter-cooled Turbo エンジン

スポーツモード 4AT を 採用 し

245 / 40 R 20 タイヤ と 4輪マルチリンクサスペンション により

スポーティー な 走行性能 を 実現 した。


三菱自動車 は 米国 に おいて

MMMA ( Mitsubishi Motor Manufacturing of America,Inc 広本 高久 社長 ) 

で 生産 する エクリプス / ギャラン

日本 から 輸出 する ミラージュ / チャレンジャー / GTO などを

MMSA ( Mitsubishi Motor Sales of America,Inc 園部 孝 社長 ) を 通して

年間 約 20万台 販売 しているが

エクリプス / GTO の スポーティーカー は それぞれ の カテゴリー で

高い シェア を 保持 している 主力車種 である。


MITSUBISHI SST は エクリプス / GTO 両車 の 現在 の 人気 を

今後 とも 確保 していくため 三菱自動車 が 研究開発 を 進めている

スポーティーカー の 将来モデル の スタディ である。










【 MITSUBISHI SST の 概要 】


・ ボディサイズ
 
  全 長  :  4,450 mm

  全 幅  :  1,860 mm

  全 高  :  1,236 mm

・ ホイールベース  :  2,560mm

・ トレッド ( 前 / 後 )  :  1,585 mm / 1,575 mm

・ 車両重量  :  1,134 kg

・ エンジンタイプ  :  2.0 ℓ DOHC 16valve Inter-cooled Turbo

・ 最大出力 / 最大トルク  :  210 HP / 215 lbs-ft

・ トランスミッション  :  スポーツモード 4AT

・ レイアウト  :  フロントエンジン / フロントドライブ ( FF )

・ ボディ構造  :  スチール構造 / カーボンパネル

・ ホイール  :  20 inch × 8.5 Enkei

・ タイヤ  :  245 / 40 R 20 Michellin

・ サスペンション  :  4輪マルチリンク

・ ステアリング  :  ラック & ピニオン ( パワーアシスト付 )




< プロダクションモデル : 2003 モデル 北米仕様 ミツビシ エクリプス >















< 2004 モデル 日本仕様 ミツビシ エクリプス スパイダー >







2011年12月23日 イイね!

1988 Mitsubishi X2S Roadster Concept ・・・・

1988 Mitsubishi X2S Roadster Concept ・・・・











1988年 ロサンゼルス オートショー に 出展 された コンセプトモデル

ミツビシ X2S ロードスター コンセプト  です。






ミツビシ X2S ロードスター コンセプト  は

エクステリア の 意匠 を 見て 分かるように

初代 ミツビシ エクリプス の 原型 とも なった コンセプトモデル で

2.0 ℓ 直4 DOHC 16V 4G63 インタークーラーターボ を 搭載。






出展 された 翌年 の 1989年 より

米国 イリノイ州 の ダイヤモンド ・ スター ・ モーターズ社 にて 生産 が 開始 された

初代 ミツビシ エクリプス の プロダクションモデル が リリース されました。



< Mitsubishi Eclipse 2.0 GS >






< Mitsubishi Eclipse 2.0 GS Turbo >






< Mitsubishi Eclipse 2.0 GSX >






< Mitsubishi X2S Roadstar Concept >







2011年12月18日 イイね!

1999 Mitsubishi SUW Compact ・・・・

1999 Mitsubishi SUW Compact ・・・・











1999年 に 開催 された 第33回 東京モーターショー に

三菱自動車 が 出展 した コンセプトモデル

Mitsubishi SUW compact ( コンパクト )  です。


Mitsubishi SUW compact ( コンパクト ) は

当時 三菱自動車 が 提唱 していた

SUW = スマート ・ ユーティリティ ・ ワゴン の 考え方 を 基本 と した 上 で

21世紀 に 向けて SUW の 考え方 に 基いた 次世代 タウンカー と して 提案 した

コンセプトモデル です。


Mitsubishi SUW compact ( コンパクト ) には

同時 に 出展 されていた  ミツビシ ピスタチオ ※  と ともに

最近 に なって ようやく 三菱自動車 が 本家 日本仕様 にも 展開 を し始めた

アイドリングストップ機能 オートストップ & ゴー ( AS&G ) を 既に 搭載 していました。

( 当時 の 名称 は GDI-ASG )



※ ミツビシ ピスタチオ の 詳細 に ついては   こちら   を 参照 下さい。




< 当時 の 三菱自動車 プレスリリース 以下抜粋 >



Mitsubishi SUW compact ( コンパクト )



1. コンセプト


・ 21世紀 に 向けて 「 SUW = スマート ・ ユーティリティ ・ ワゴン 」 の 考え方 に 基いた

  次世代 タウンカー を 提案 する。

  開発テーマ は “ スマートアーバンランナー ”。

  レスポンス の 良い 軽快 な 走り と 低燃費 を 両立 する と ともに

  コンパクト な ボディ で ありながら ゆとり ある 居住性

  高水準 の 安全性 を 実現 する コンパクト SUW。



2. デザイン


・ エクステリア の テーマ は “ スマート & アクティブランナースタイル ”。

  四隅 に 配した タイヤ と アーチ状 の フェンダー に より

  低重心 で 安定感 の ある 個性的 な デザイン と

  コンパクト SUW ならではの キビキビ感 を 演出 している。


・ インテリア は スマート ・ デザイン を キーワード に

  視認性 に すぐれる 斬新 な デザイン の センターメーター や

  インストルメントパネル 左右 に 配した トレイ など を 採用。

  さらには エクステリア 最大 の 特長 で ある フェンダーデザイン の モチーフ を

  フロントドアアームレスト や クォータートリム に 用いることで

  室内空間 にも 明快 な 個性 を 与えている。









3. エコロジー


( 1 )  「 GDI-ASG 」 搭載 の 超低燃費 クリーン ビークル


・ 信号 停止 など の アイドリング時 に エンジン を 自動的 に 停止 し

  スタート時 には 再始動 を 自動的 に 行なう システム を

  新開発 1.1 ℓ GDI エンジン に 組み合わせた

  「 GDI-ASG 」 を 搭載 した。


・ さらに オルタネーター制御 の 改良 に よる 減速エネルギー回生 を 実現 して

  発電効率 を 高め 電力消費 を 補うことにより 低燃費化 も 図っている。

  車両停止時 の アイドルストップ状態

  ( 車速 0 km / h 状態 / シフトレバー位置 ニュートラル / クラッチペダル を

  踏み込んでいない ) から の エンジン 再始動 操作 も

  シフトレバー が ニュートラル位置 の まま クラッチペダル を 踏み込むだけ と いう

  シンプル な 操作 と した。


・ また ボディ は ショート & セミトールフォルム を 採用 しつつ

  キャビン 後部 の 絞り込み / リヤスポイラー および サイドエアダム の

  形状 最適化 に より Cd値 0.30 を 達成 し 低燃費 に 寄与 している。


・ この 結果 国内ガソリン車 と しては

  クラストップ の 10 ・ 15 モード 燃費 26 km / ℓ を 達成 すると 共に

  平成12年 排出ガス規制 にも 対応 する 超低燃費 の クリーン ビークル と している。






( 2 )  広範囲 に わたる きめ細かな 環境対策


・ リサイクル性 の 高い 部材 の 採用 / 鉛フリー材 や ノンアスベスト材 を

  適用 している。

  また エアコン冷媒 への 代替フロン 採用

  シート 製作時 の フロン系 発泡剤 廃止 など きめ細かい 環境対策 を 実施 した。



4. セーフティ


( 1 )  三菱独自 の 衝突安全強化ボディ 「 RISE 」


・ 衝突時 の 安全性能 を 確保 するため

  高エネルギー吸収 フロント ・ リヤ 構造 と 高剛性 キャビン構造 の 組み合わせ に よる

  三菱自動車 独自 の 衝突安全強化ボディ “ RISE ” を 採用。

  全方位衝突安全ボディ と した。


( 2 )  運転席 / 助手席 SRS エアバッグ + フロントシート内蔵 サイドエアバッグ


・ 3点式 シートベルト の 補助装置 と して

  車体 前方 からの 衝突時用 の 運転席 / 助手席 SRS エアバッグ を 標準装備。

  また 車体側面 から の 衝撃 を 感知 すると

  シート に 内蔵 した エアバッグ が 即座 に 展開 して

  衝撃 から 乗員 を 保護 する サイドエアバッグ を 採用 した。


( 3 )  チャイルドセーフティ


・ 子供 の 安全 の ために チャイルドシート 固定機構 を 採用 した。

  また 子供 の いたずら など 人為的 な 事故 を 未然 に 防ぐため

  パワーウインド には 挟み込み防止 に 役立つ セーフティ機構 を 採用 した。



5. パッケージング


・ 全長 3,580 mm / 全幅 1,685 mm / 全高 1,515 mm と いう

  コンパクト な サイズ の 中 で 最大限 の 居住スペース を 追求 するとともに

  見切り の 良い フェンダー形状 や 前後 ショートオーバーハング 設定 に よって

  最小回転半径 4.4 m と し タウンユース に おける 取り廻し性 の 良さ を 実現 した。


・ また ヒップポイント 地上高 を 590 mm の ナチュラルハイト に 設定 することにより

  自然 な 乗り降り と 運転 の し易さ を 実現 するとともに

  ベルトライン を 低め に 設定 しながら ガラスエリア を 大きく 取ることによって

  解放感 の ある 快適 な 室内 と した。



 



< 1999 ミツビシ SUW compact ( コンパクト ) 主要諸元 >


・ 全 長  :  3,580mm

・ 全 幅  :  1,685 mm

・ 全 高  :  1,515 mm

・ ホイールベース  :  2,390 mm

・ トレッド ( 前 / 後 )  :  1,440 mm / 1,440 mm
    
・ エンジン  :  1.1 ℓ GDI ( ASG )

・ 最高出力  :  57 kw ( 78 PS ) / 6,000 rpm

・ 最大トルク  :  103 N・m ( 10.5 kgm ) / 4,000 rpm

・ ミッション  :  5MT

・ 10 ・ 15 モード 燃費  :  26 km / ℓ







2011年12月11日 イイね!

2005 Ital Design Mitsubishi Nessie ・・・・

2005 Ital Design Mitsubishi Nessie ・・・・













カロッツェリア の イタルデザイン ジウジアーロ が

ジュネーブモーターショー 2005 に 出展 した コンセプトモデル

Mitsubishi Nessie ( ミツビシ ネッシー )  です。






Mitsubishi Nessie ( ミツビシ ネッシー )  は

ミツビシ の シャシー に ジウジアーロ の テイスト で まとめあげた

イタルデザイン の 個性的 な 短い トランクリッド を 持つ

2.5 ボックス の SUV クーペモデル で

パワーユニット は クリーン な V8 水素エンジン を 搭載。









ディメンション は

全長 4,600 mm / 全幅 1,950 mm / 全高 1,810 mm


タイヤ / アロイホイール は 22インチ の 大径 で

ルーフ部分 を ガラス で 覆いつくした パノラミックルーフ と

スキー や ウィンドサーフィン の キャリア と しても 使える

弓矢型 の ロールバー が 大きな 特徴。






フロントマスク は 当時 の 三菱自動車 の アイデンティティ

ブーレイ顔 が 採用 されています。






Mitsubishi Nessie ( ミツビシ ネッシー )  の 詳細 は   こちら













プロフィール

「[パーツレビュー] #eKスペース 日産(純正) ルークス ハイウェイスター X 前期型 純正 アロイホイール 14インチ https://minkara.carview.co.jp/userid/227005/car/3304393/13569804/parts.aspx
何シテル?   08/09 18:51
三度のメシより 三菱のクルマが好きな三菱バカです。 特に日本仕様と細部が微妙に あるいは全く異なっていたり 日本でリリースされていないなどの 海外仕...
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