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くまなびのブログ一覧

2026年05月05日 イイね!

女神さまは茶色だった

女神さまは茶色だった2026/05/01(土)
不安定なGW期間中の天候でも
この日は快晴予報でした

写真23枚です


↑朝5:30に出発し、関越道下りは渋滞予測が出ていたので峠越えで信州に入ります


「ぶどう峠」(武道の方だよ)は狭路 林道峠です


↑信州に突入! 快走での登坂だったのに、途中でCRF250さんに追いつかれたー


↑上下は準冬期の装備で、グリップヒーターはONでした


↑ぶどう峠の西側は 道幅の広い快走路です


すると、この日 一番の絶景に遭遇します


長野県 小海町にある、ツーリングマップルにて
「高原野菜畑広がる快走路」 とコメントの付く脇道に入りました



↑絶景どーん!


↑10分位 滞在したけど、地元の軽トラが数台通過したのみ
(近くの国道141号は 多彩な土地のナンバーを付けた車が行列を作っていたのに)


「硫黄岳」だそうです


快晴、かつ早朝ゆえに空気が澄んでおり
新緑のまぶしさ、さらには冠雪の輝き



↑「つまごいパノラマライン」を上回る絶景路でした


↑長野県道480号は、別名「八ヶ岳ビューロード」と呼ばれ
 景観・交通量・ワインディング度、どれも国道299号より上です


↑その後は 299号に合流し、目指したのは…


「麦草峠」です (国道で標高が全国2位
 10数年ぶりに来ましたー


↑峠を越えると路肩には残雪が結構ありました
(麦草ヒュッテ付近は、雪解け水で路面凍結していましたよ)


↑麦草峠を下ると、そこは


ビーナスライン! (ここは「女の神展望台」


↑当日はバイクだらけ、そして マツダのロードスターも多かった


↑さすが1,700m位の高地だね
「パンパンなカレーパンをパンッ!」


↑で、タイトル回収です
 「茶色だー」 GW期間は(以外も)志賀草津高原ルートの方が好きだなー


↑旅の終点、日本一 高所に位置する道の駅が見えてきました


↑あなたには ジクサーSF250が見えるか?

駐車中バイクの装着タイヤを見て歩くと
みなさんツーリングタイヤだ (そりゃそうだ


↑強風で寒い! 気温を検索したら8.5℃ですって
 同時刻の都心は24.5℃でした


↑ビーナスラインの交通状況は
「自身のペースでの走行」は無理だけど、「ノロノロ運転」ではなかった


帰りは 蓼科スカイライン「大河原峠(2,090m)」経由で帰宅しようと思うも



↑まだ冬期閉鎖中だった…
(麦草峠とビーナスが通行可なら大丈夫、と思い込んでいたー)


日時: 2026/05/02
距離: 477,6km
2026年04月30日 イイね!

まるごとバイクフェスティバル 約10台の試乗記

まるごとバイクフェスティバル 約10台の試乗記2026/04/29
まるごとバイクフェスティバル 2026

に参加してきました




個人的嗜好に基づく
主観的な感想を記録として残しておきます


当日は 先導車付き時速30~40kmで教習所内を3周ほど周回しただけであり

「試乗会継続のためにもマナー順守をお願いします」との注意喚起がなされ
コース上では係員が運転マナーを警戒・監視する状況でした

ゆえに「評価」は
各車が持つ実力・性格のほんの一端に対しての
第一印象でしかありません







①Honda CB1000 Hornet SP (158PS / 212kg / ¥1,584,000 )

評価:★★★★☆(星4個 / 5点満点)


足付き性良し、しっかり母指球が接地する
極低速はスムーズ
クラッチは軽く、ミートもしやすい
シフトのタッチが小気味良く気持ち良い
メーターが見やすい
ハンドル幅は良いが、位置が高い / ステップ位置は良い

安定性に欠けると感じる位に、軽く鋭くハンドルが切れ込む(MT09よりも軽い)

ブレーキ・サスペンションは、良くわからず
スタンダードモードで3,000rpm未満ではエンジン特性も不明

走りのマインドを大きく刺激する、魅力的な車種だが
MTより 一回り大きく重い車体で☆1つ減点
今後はダウンサイジングする方向性なので、購入候補にはならないだろう


②Honda CB750 Hornet E-clutch ( 91PS / 196kg / ¥1,149,500 )

評価:★★★★★


足付き性抜群、コンパクト感がある
乗車ポジションは ツアラーそのもの
車体の切れ込みは標準的
ブレーキも普通
特筆すべきは、二気筒特有のトルク感・ドコドコ感の気持ち良さ

第一印象は 柔らかい・優しいバイク
こういう印象の車種は高評価になりやすいが
走り込むと不満が出てくる予感
スポーツ走行向けではないかも




③Kawasaki Ninja500 ( 53PS / 171kg / ¥891,000 )

評価:★★★☆☆


ダウンサイジング時 候補の一つだったが、選択肢からは除外に

数値上は軽いのだが、乗車時に「軽い」という感覚は無かった
コンパクト感も感じず

それよりも「全体的な質感の低さ」を強く感じた
→ メインバイクでこの質感は無しかと

クラッチがえらく軽く、125cc並みだった
ハンドル位置は良い
多くの車種に共通する「ニンジャ顔」も、間近で見ると格好良かった
足付き性良し

低速でギクシャク感がある
レスポンスは悪い
低速トルクは薄い
ブレーキは効き・タッチ・コントロール性ともに廉価版感が強い

ハンドル・車体の切れ込み(≒コーナリング性能)は普通


ダウンサイジング後のメインバイクは
Honda CBR250RR の方が、自分には圧倒的に合っている




④BMW S1000RR (210PS / 202kg / ¥2,709,000 )

評価:★★★★★


おそらく走行性能は最高・最強なのだろうが
30km/h程度では、実力の1%も発揮していないのでは?

しかし! その1%未満でも違いは明確に感じられた

30km/hでもスムーズに走る
ブレーキの効き・タッチ・コントロール性が極上
コーナリング時の切れ込みは軽すぎず、ちょうど良い
それよりも「オンザレール感」が素晴らしく、狙ったラインを正確にトレースできる

排熱がキツイ (曇りで気温17℃でも、太ももが熱い)
なにより極悪な足付き性 (最低でも身長178cmは欲しい)




⑤Yamaha XSR155 ( 19.3PS / 134kg :インドネシア仕様 )

評価:★★★☆☆


ジクサーSF250の後継セカンドバイク候補だったが、選択肢から外す

足付き性が悪いので(MT09と同じ位)軽量な車体である優位性が打ち消されている
ハンドル幅が広く、ステップ位置が前側と、ともに好みではない
クラッチの軽さは無く(重くも無いのだが)、Ninja500の方が軽い位
ブレーキは普通
倒し込みは鋭いのだが、それは車体の軽さに起因するからであり、剛性感・安定感は無い
エンジンレスポンスは「まずまず」なのだが、教習所内の周回で若干のパワー不足を感じるなら、郊外・峠・高速道では 大きく不満が出そう


エンジン特性は予期していたが
足付き性ですべてが台無しに

ローダウンリンクは 限界付近のコーナリング特性が悪化するので×です




⑥Yamaha YZF-R15 ( 19PS / 141kg / ¥550,000)

評価(推定):★★★★☆



そんな中、出店の店頭車両にまたがる機会あり

足付き性良好
ハンドル位置・幅も好み(高さはジクサーSF250と同等)
ステップ位置もGood

ランキング圏外から、一気に後継車種筆頭にジャンプアップですよ!


唯一の懸念は
ジクサーSF250は、250ccなのに¥525,800と、R15よりも安価な点
その差を払拭するだけのスポーツ走行性能がR15にあれば納得なのですが




⑦Yamaha YZF-R25 ( 35PS / 169kg / ¥690,800 )

評価:★★★☆☆


これはもう、セカンドバイクの車重・車格ではない
日常使いには「過ぎた」感が強い

ポジションは ジクサーSF250とほぼ同等で良い
足付き性良好
青カラーも良い

エンジンレスポンスはマイルド
倒し込みに若干の重さを感じた
クラッチも軽いとは感じず
ブレーキも普通



↑昼休み中は、出店を見てまわります





↑残り時間で並び人数の少ない車種を試乗します
 BMW R12 (95PS / 230kg / ¥1,991,000)

始動時の「ブルルンッ」、そして独特のエンジン(排気)音
これだけで魅了される人はいそう



Suzuki DR-Z4SM ( 38PS / 154kg / ¥1,199,000 )

左側のローダウン車に試乗するも、車高を下げてもMT09と同等レベル
さらにシートの硬さ・幅狭感を試乗しただけでも感じてしまった

エンジンは低速でギクシャク感があると同時に
低速トルクが強く、かつレスポンスも良いので
低速域は えらく乗りにくい (車速がのると気持ち良いのだろうけど

ブレーキは普通
全体的に120万円の質感は感じなかった

モタードスタイルでのコーナリングは、自分のスタイルでは無いな




とある出店ブースで長話の末、ある決断をしたり


ダウンサイジング後のメインバイクや

次期セカンドバイクの方向性も定まりつつあり


中々に有意義な一日でした

フェスティバルを毎年開催してくださる運営スタッフさんに感謝です

Posted at 2026/04/30 09:38:52 | コメント(6) | トラックバック(0) | バイク | 日記
2026年04月20日 イイね!

「富士芝桜まつり」と「大柳川渓谷」

「富士芝桜まつり」と「大柳川渓谷」2026/04/20

富士山の西側を旅してきました

写真40枚です


↑早朝の中央高速は えらく寒かった
 時速100kmで体感温度は10~15℃低下するらしいので、体感0~5℃ですよ


↑お気に入り絶景道の「湖北ビューライン」から旅はスタートします


↑紅葉の時期が最高の道だけど、早朝は富士山の全容が見れて良かった


↑バイクの駐車料金は¥500でした


↑受付は異国の団体さんで、なかなかのカオス状態でした

ツアーガイドさんの手際が悪いし、クセ強な英語で係員に詰め寄るし

ありゃ きっと「格安団体ツアー」のガイドなんだろうな


↑そう、やってきたのは「富士芝桜まつり」です (本栖湖の近く


↑このあと、富士山は完全に雲の中へ


↑来週くらいが見頃のようですが
 GWは入園するまで数kmに渡る大渋滞が発生するので勘弁ですよ


↑富士芝桜まつりは
 百花繚乱(りょうらん)、多彩な色が溶け合う様子が魅力的です


↑で、戦国甲冑もレンタルなの?
 園内で聞こえてくるのは、異国の言葉ばかり


↑芝桜、ごちそうさまでした!


国道300号「甲州いろは坂」を往復します

そして 再度 痛感してしまいました!

ジクサーSF250のスポーツ走行性能は⤵⤵⤵⤵⤵(★マイナス5個)ですよ

乗り換え願望が再燃してしまいました

あっ! 一つだけ良い点があった! それは…

「MTの走りの良さを引き立ててくれる」(おい



↑左の「湯之奥猪之頭線」は「日本一景観の良い林道」に過去選定されています
 まずは右の「三石山線」に入ります


↑至る所で小規模落石が発生していました


↑しかーし、その先には絶景展望台がありました
「南アルプス展望所」…GoogleMapも星5.0評価)


↑絶景どーん!


↑冠雪 南アルプスも


↑何より「誰もおらず、自然の声しかしない」ところが良い


↑2026版 ツーリングマップルには「一部壊れていてちょっと不安」との記載
 柵の一部が朽ちていたけれど、床板部は健常でしたよ


そういえば7枚上の「行先表示版」で撮影をしていたとき
湯之奥猪之頭線へと入っていくバイクがいたので

えっ!? 「冬期通行止め」が早期解除されたの? と突入すると…



↑なんだよー、やっぱり通行止めじゃないか
(帰宅後に検索したら「冬期閉鎖」+「橋梁工事」のコンボだそうで)



↑そして本日最大の目的地「大柳川渓谷」に到着しました
(甲府と身延の中間に位置します)

そうそう
左側の公園入口以降は「勾配20°超の急坂+狭路+急ヘアピン」です
重量車は危険です (私もMT09なら立ち入りません


↑貸し切り状態だー


↑履き替えてトレッキングへGo




↑ここは渓流沿いに数種の吊り橋がかけられているのです


↑一つ目は「竜門橋」です


↑期待した「揺れ」は極少でした (吊り橋効果は期待できないかも


↑渓流の音が響き、マイナスイオンたっぷりです
 で、樹木の葉をよーく見てみると!


「もみじ」なんですよ
 これは紅葉時期は とんでもない絶景ですよ (再訪します!


↑めずらしい「階段吊り橋」です


↑すこしは揺れるんですよ


↑写真だと「渓流音」と「ひんやり感」が伝わらないのが残念




↑吊り橋 横に滝があったり


↑最深部の「もみじ橋」でUターンします


↑戻りますよ (往復で30~60分くらいだと思います


↑時間に余裕があるので、少し探検を・・・するのは無理だった
 おとなしく帰宅します


今回の総括

・富士芝桜まつり ・・・まあまあ (満開で快晴なら★5個)

・甲州いろは坂 ・・・バイクがダメダメ

・南アルプス展望所 ・・・いいね!

・大柳川渓谷 ・・・お宝発見だー


日時: 2026/04/20
距離: 410.3km …これだけ走って、ガソリン代は¥1,800でした

2026年04月13日 イイね!

榛名は表より裏が好き

榛名は表より裏が好き2026/04/13
近隣の桜は一段落し

花より団子、否
「花より峠」な私は
群馬県榛名山周辺を走ってきました


写真24枚です


「榛名南麓スカイライン」から今回はスタートします

南麓は高速ワインディング主体ですが
箕郷(みさと)梅林 付近は地元車両(特に軽トラ)が走っています


↑南麓はその後「榛名西麓広域農道」へとつながります

西麓は ほぼ交通量ゼロです
中速ワインディング主体で、路肩に砂・泥・木くずが時々出現します


↑そして「裏榛名」(関東圏 私的ベスト5のひとつ

裏榛名は、5/10(日)ヒルクライム開催で全面通行止めです

じゃなかった

登坂車線ありの 超高速ワインディングです
一か所、奥で内側へと切れ込む、縦溝付きの左コーナーがあります


↑冠雪谷川岳が見えるルートでもあります


↑裏ゆえに交通量は微少なんですよ

表側は
観光スポットが点在 = ゆえに交通量多い+人出も多い

さらに豆腐屋さんが走った箇所は 対策加工が徹底しており
ボヨンボヨン跳ねてまともに走れんです、はい


↑(初走行)中之条広域農道+群馬県道53号「大道峠」は良きルートでした

沿道の「中之条ガーデンズ」は、お花が超キレイなのですが
じーさん、ばーさん だらけです


↑その先にある、道の駅「みなかみ水紀行館」に来ました
(関越トンネル南側出口近く


「花より峠」と言っておきながら、4/8(水)くらいに

「諏訪峡」の桜が満開、とのニュースを見まして

「間に合うか!?」との思いで来てみました


↑しだれ桜?に渓流のせせらぎ、さらに奥には 吊り橋の遊歩道ですよ!


↑そう、花は「濃いピンク」派なのです


↑最大に関心したのが
 沿道の随所で「多彩な花の組み合わせ」が楽しめる点です


↑桜はちょうど「桜吹雪」になり始めでした


そういえば
「秒速5センチメートル」はアニメ映画のみ視聴しました
(確かに最後のパートはエモかった)

先日 ニュースの YouTube切り抜き動画にて

桜の花びらが舞う速度は、本当に秒速5cmなのか?
を検証していましたね





↑で、奥にある吊り橋まで到達しました




↑橋上での一枚
 戻りのルートは、この冠雪谷川岳を背景した撮影が増えます


↑谷川岳と花桃?


↑手入れが行き届いています(遊歩道を有料化すれば良いのに


↑今度は 谷川岳と桜


↑水仙が満開です




↑諏訪峡の後は旧国道120号 椎坂峠に来ました
(ココも私的関東圏ベスト5のひとつ

新道の「椎坂白沢トンネル」が開通した後、旧道を走る車両はゼロです
なのに いまだ国道指定をされているため、維持管理が続いており
かつ登坂車線があるので道幅が広い


↑旧「オルゴール館 椎坂」で、タイヤ状態をチェックします


↑3,400kmで「Q5S」の刻印は 解読不能になってしまった
 センター部の山はたくさんあるが、サイドは残り500~800km程度


↑というか、フロントのスリップサインは「ほぼ こんにちは」状態だ


じつは、これで予定通りなのでOKです

梅雨入り前にタイヤを使い切る
 ↓
梅雨明けでタイヤ交換+筑波サーキット走行会


問題は次期タイヤの選定です

・ブリヂストン 新RS12 
…最高性能と絶対の信頼性だが、私が履くと2,500~3,000kmで終了しそう

・ブリヂストン S23
…低温時とウエットの性能が抜群なので、走行会を走らないなら選びたい

ということで
再度「Q5S」になるんだろうな



↑永井食堂で遅めのランチを済ませて帰宅します

今回は忘れず、お盆を「縦に」置きました (横にすると怒られるよ

いまだ¥590と、牛丼チェーン店より安価な価格設定に頭が上がりません


日時: 2026/04/13
距離: 414km
燃費: 22.4km/L
   …ワインディングは15km/L程度
    高速道はクルコン92km/h固定で30km/Lオーバー
2026年03月23日 イイね!

埼玉県人にとって、舞茸は「そこらへんの草」だった

埼玉県人にとって、舞茸は「そこらへんの草」だった2026/03/23

早朝は降雨ながらも
昼から天気は回復する

との予報だったので
正午の現着を目標に出発しました
写真16枚です


↑今年も訪問しました「古河桃まつり」(茨城県


↑気温18℃・快晴・無風、そして花桃は「見頃」と、最高の環境でした


↑最初に目に飛び込んできたのは、「お猿さんとのツーショットサービス」


↑ここ数年、このイベントに参加してから新年度を迎えるのが風習になっています


↑やっぱり花桃はピンクが濃いので映えます


↑で、古河桃まつりといえば!

「そこらへんの草天丼」

今年はおやつで「そこらへんのオータニパーン」

草天丼はパックが小型化したものの、お値段は¥310で
2021年の発売当初から、ずーと据え置きです(えらい!


↑安定の「タレの味しかしない」(誉め言葉だよ

で、今回まじまじと観察したら!!!

なーんと、マイタケが入っているではないですか!

ナスに人参も確認し

さらに帰宅後、AIに尋ねてみると

大葉・葉タマネギ・春菊まで入っているそうな


サイタマの「そこらへんの草」おそるべし

あっ、オータニパーンの黒い棒は「チョコバット」でした(笑



↑昼食後は歌謡ショーを見学したり


↑おさるさんショーは楽しかった!


↑自分の名前を識別できるらしく、呼びかけると寄ってくるのですよ


↑ハイジャーンプ


↑さらには竹馬ジャーンプ!


↑演技に感動して、思わず「おひねり」を渡してしまいましたー
(本当は催促されたんだけどね)


↑最高の天候なのに、平日ゆえに適度な人出で とても快適に過ごせました


↑最後に「逆さ花桃」を撮影して


↑帰宅します (看板に隠れたスクーターの車種は?

プロフィール

「比較すると 3年間での情報追加・変更点があるので、新たな目的地の発掘ができそう。そういえば定価も変更されていた…」
何シテル?   03/14 11:18
こんにちは!(^^)/ Ninja1000 & ADV150時代 (2014-2024)は 旅・ツーリングが中心でしたが MT09SP & Gix...
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2013/03/25 00:34:58
 

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