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aioi241aiのブログ一覧

2020年01月01日 イイね!

新年!

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明けましておめでとうございます。

抱負...

特にありませんが、今年は少し余裕が欲しい...(T T)


でも、毎年恒例の?

新年にふさわしい!
と勝手に私が選んだ動画を...(- -;


多分、知っている人も多いと思われますが、私がPerfume好きになった1曲です。

Posted at 2020/01/01 00:20:14 | コメント(1) | トラックバック(0) | メッセージ | 日記
2019年12月29日 イイね!

無意識に...、違和感の正体が分かったという話 その5

無意識に...、違和感の正体が分かったという話 その5こういう音圧グラフを載せると、いろいろな意見はあると思います。

で、多分今年最後になります私のブログ...
正直に今日は、少しオブラートを取り払おうと思いますが、ご容赦を...
ですが、何かを批判するような話ではないです!

まず、音圧グラフについて、実はそんなに拘っていない。
ですが、実はいろいろなケースでの違いを把握するために計ったというのが本音です。

その目的は、実は全然違うことの確認。
「アンプの増幅率による変化」だったりします。
ある意味ある程度まとまった音響が前提になりますが、ある特定のアンプの入力レベルになると、プリアンプ側の出力レベル(ボリューム)に関係なく、音色は「聴感上」同じに聞こえるような気がしています。
そのための検証だったりします。

ただこれは理論上ありえないのです。
でも、聴感上そう聞こえるようになるには?という命題でもあります。

といっても、それについてほんの少し、手掛かりが見つかった程度の話なので、現状これ以上言えることないという実情...OTL

なので、少しオカルトな話でも?

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前のブログで公開しました音圧グラフ...
この時の計測状況は、フロントスピーカーを93.7W/4Ω(エンジン停止状態)で計測しました結果です。

で、このスピーカー「SOUNDSTREAM RC.6」というスピーカーはこのメーカーにしては、すごく珍しいスペックを保証しているスピーカーであること...

それに照らし合わせると、上のグラフの480hz以下の盛り上がりは、実はスピーカーから出ている音ではないということ。

その原因は3つ考えられますが、その2つは割愛www

1つは、多分スピーカー自体の箱や周囲の物を「ビビらす」能力だと思います。(適切な表現ではないですがw)

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それを踏まえ今週計測した結果です。
計測条件は、120W/4Ω(エンジン停止状態)
相対的音圧は当然上がりますが、240hz~360hzが持ち上がるのが分かるかと思います。(多分これはドアの共鳴だけでなく、むしろそれ以外の内装などの共鳴の可能性が高いと思われます)

でも実際の調整ではむしろこれをどう抑えるかというのが問題!

それが、私の考えた「サブウーファーを逆相で被せる」です。
もちろん他の方法もあると思いますが、そんな方法もありますという個人的な意見でもあります。

で、この音圧グラフのような周波数特性を持つスピーカー...
これを読んでいる方々はどう思うだろうか?

本音を言えば私はこのスピーカーの「いいところ」というのをずっと探しています。

これは数年前にある方から聞かれたことです。

その答えはまだ半分も答えられないですが、一つはプリアンプやパワーアンプでいかようにも音が変わり、且つ仕込み次第で高音質化が狙えるスピーカーではないかと思います。(やはり数年間、価格は低いですがフラグシップモデルだっただけのことはあると...)

結局最後は、今年で一番「自画自賛」ブログになってしまいましたが、
改めて、このメーカーのいいところの片鱗の一部は見いだせたような気がします。


来年はオリンピックイヤーですが、オープニングアクトにこの方々が出てくることを陰から祈っております(爆








Posted at 2019/12/30 00:36:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | criativity | 日記
2019年12月21日 イイね!

無意識に...、違和感の正体が分かったという話 その4

無意識に...、違和感の正体が分かったという話 その4気づけばもう、師走も深まり正月まで10日...

今年は、個人的にはいろいろありましたが...

カーオーディオだけのブログがメインでした。。。

ただ、もちろんそれだけではもちろんなかった訳で...
(公開していないだけというねw)

さて、昨夜から、イランという国のトップと米国とかいう国司が日本に来ているらしいが、目立った報道がないというのが、意味深...
(これはあくまで個人的な娯楽ですが...w)

ここまでカーオーディオの調整についてやってきたことを日々更新してきましたが、いろいろやってみて、これが自己満足のほぼ完成形かとw

で、ツイーターの向きを変えたりサブウーファーのクロスを調整したりしてましたが、結局同じところに戻ってくるという繰り返しでした。www

ただ、ステージングとか楽曲の奥行き感とか、完全前方定位とか、そろえようと何かを変えてみたりしようとする際、常に前提としている物があったこと...

それが、「音色」だったという話です。(いつも通りぶれていないw)

一般的な話ですが、今まで私のカーの音を聴いていただいた方々の反応で2分する反応があります。

例えば、カーオーディオに興味があり、「スピーカー変えたいんですよね」という極一般的な方々がかなり気にしていると思われるご意見はというと...
「純正よりもう少し低音がほしいとか、高音がほしい」というご意見が圧倒的に多く、「女性ボーカルが~」という方も多いと思われました。

それに比べ、ちょっとコアな方々...
「もう少しSN比が...とか、もう少し重低音(20HZ)が...とか、もっと高域が...」というようなご意見が多いような気がします。

ただ、その両者の求めるものの違いもありますが、私を含めるある方々界隈で一番大事にしているのが「音色」であるというだけの話です。
その次は、「リズムの抑揚、次が音楽の奥行き感」と言ったところでしょうか。

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私自身もたかがツイーターの向きでこんな風に段階を踏んできましたが、この中で一番安定していたツイーターの向き、というか設置の仕方でどれが一番だったと思われるでしょうか?(可もなく不可もなくという意味で)


それで、漸くご説明できるところまでこれたような気がしまして...

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この画像を見て、この音圧配置の場合、低域は何HZまで出ているとこれを読んでいるでしょうか?
私の場合はですが、迷わず「360HZ」と答えます。
要するに、この音圧配置ですと、それ以下は体感できない。。。
という解釈をしています。

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ではこれは?
まあ「150HZ」くらいまでは漸く伸びているかな?

と思われます。

それが私が解釈している「等ラウドネス曲線」だったりします。

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それを踏まえた上で、「完全前方定位」とか「35HZまで伸ばすには」というのが、これまでの懸案でしたが、それもまあ...

イイかな?とここ数か月思っていたことです。

分かるかな?

多分わかる人にはわかるかと思います。

そしてこれが私のサブウーファーの使い方の1つですと改めて...

でもこれなら、「サブウーファ―2個は」というのはもちろんな話ですwww
(必要ないという意味で)

とりあえず、来年は「オリンピックイヤー」ということで、その開会式のオープニング代表に?かのトリオが選ばれるかもしれない?ということもありますが...

今年某方から推されていた、CDを購入しました。

試聴したら、物語と融合して、ちょっと涙したのはここだけの話...

です。。。







Posted at 2019/12/22 00:09:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | criativity | 日記
2019年12月14日 イイね!

無意識に...、違和感の正体が分かったという話 その3

無意識に...、違和感の正体が分かったという話 その32転...

3転!?

結局な話である...(T T)

何がって!


ツイーターの向きと、出力調整であるwww

最早、開き直り?

という訳でもないが(^^;

話せば長い...OTL


でも、まず何が問題なのか...

いろいろありました。。。

まず、「逆ばり...」
それが間違いであった。

よ~く、考えたら、フラットに鳴らした時...
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1.5khzに4dbの山ができないと
いけない!


ということはである。。。

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ということは、それと同じ側(+側の山か-側の谷か)に、その倍にはらないといけないのでは?
という帰結www

まあ、どうでもいいような自己満な世界である。

で、先日某氏のブログを拝見して、滅多に聞くことのない某CDを...

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ピンクノイズを久々に聞いてみたw

それでなお、追い込めたように感じました。

結局、向き調整だけではこれが限界かもしれないというところに今週も到達(毎週言っているようなwww)

ただ今回はちょと違うように感じた。

答えはやはり、ツイーターをミッドに対して「逆相」にしないと不要な音は削れないと思うので、やはりそれは「真理」だと改めて感じる。

ともあれ、音というのは「音色」と「音質」毎に別々に考えないといけないと思います。m(_ _)m

私がいつも言っているのは、「音色」の方...

で、やってみた結果...

上に貼った「EQ画面画像」の3.15khzの-4db...

これが、音色に影響しているように感じます。。。

それで、中音域と低音域のバランスを度外視すれば、それで決めることは可能だったが、それが許せない私は、中低音のバランスに加え、ステージング(それでも妥協の結果ですが)まで考慮し、それでいて何を再生しても
耳に突き刺さらない音にする。

というところまで、追い詰めることは理解できました。

それが本当に「ツイーターの向きと出力レベル調整」だけで、ある程度までは出来る...(ただし、音色度外視なら)
というのは、やはり本当のようだ...

その結果...

今日の暫定ですが...

「初スクリーンショット記念!」

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ツイーター・ミッド・サブウーファー込み(EQ補正なし)でこの音圧波形になりました!

という話ですw

やっぱ良いところ、70hzくらいまでしか出ていなかったかwww

だが、まだ手はございます。。。m(_ _)m

また明日からが楽しみだな♪

先週の違和感を感じた「耳に突き刺さるサンプル」動画



音色調整用お勧め動画!(結局それですw)

Posted at 2019/12/14 23:52:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | criativity | 日記
2019年12月07日 イイね!

無意識に...、違和感の正体が分かったという話 その2

無意識に...、違和感の正体が分かったという話 その2ツイーターの左右の向きは決まった!

上下角...

ある意味これが、わたしにとって正解であり、間違いでもある...

実のところ、実際に録音されていない高音が何かの影響で「発現」していたとして、それがいい具合に好きな音質になったとしたら...

それは自身にとって、正解と言ってもいいのではないかと...
という話です。。。(- -;

という本題はさて置き...w

先週書いた調整法には大きな間違いがありました。

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この画像である。


この音圧配置と...

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この音圧配置の時同じ音になるようにツイーターを調整...

それが大きな間違いだったと...(T T)

理論的に考え直すと...

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逆に張る!

でないと意味がない...

それで再生時には、フラットにする...
それが全うであると
今更ながら思ったりもする...

だがこれでも正解という訳ではないことに気づいたというのが数日前の話

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EQセッティングで5KHZが±0DBというのが落とし穴だったと...

それを教えてくれたある楽曲があった!(その楽曲はまた今度)

というのが今週の話です。

ただほぼほぼの楽曲で...

というか...

むしろ実際に録音されている音楽より良かったという稀なことがあった。
それもほとんどの楽曲で♪

それが最初に書いた内容である。

だが、一部の楽曲は除かれる...

分かるだろうか...

とは言え、今週は今までほったらかしだったサブ―ファーのクロスセッティングを見直してみました。

私のセッティングはかなり稀な例でもないが、主に聴感上ミッドで鳴っている音とサブウーファーから出ている低音のタイミングを合わせることに重きを置いてます。

まあ細かいことは昨年から書いている内容の重複になるので割愛www


でも重要と考えているのは、サブウーファーの音の正相と逆相が入れ替わる周波数とローパススロープを探すことだと常々思っています。

で、前方定位で且つミッドとサブウーファーの音のタイミングが合っているだけの状態が以下の状態だったと...

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サブウーファーレベルは-17db(これになった理由は過去に書いていたような)

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サブウーファ―のローパス...
31.5hz/-30dbスロープ/位相は当然逆相

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ミッドハイパス
25hz/-6dbスロープ

改めて検証したらこんな結果になった。
ただし、この状態でタイムアライメントは使っていない。
それにこれだけだと、正直ほとんどサブウーファーの低音補完というのはほとんどご利益がない。

ただタイミングはほぼあっている。
もっと言うと、この時サブウーファ―が逆相でも正相でも音質と音色に差はほとんど出ない。

で、ここからは今週気づいたこと...

ここからサブウーファーを前に移動してくる...
というイメージ...(^^;

それは具体的にはタイムアライメントで移動する。(物理的に可能なら実際に移動もいいと思うw)

で実際に数値を移動させていくと一旦中音域と低音域のバランスが崩れていくがまたそろってくる距離があった...という話
ただしこの時サブウーファ―は逆相の状態でやる!(場合によっては、正相でやらないといけないときもあるかもしれません)

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その結果、こんな距離になりました。

270cmとか...


でこれは想像ですが、この時ツイーターの向きのクロスしているところに合致しているような距離だったこと...

この状態で、タイムアライメント使う前とは比べ物にならないほどの低音がなっている。
それでもサブウーファーを正相・逆相での音色・音質差はほとんどなくなっているという結果だったと!

とりあえずこれで、人様に「サブウーファーの鳴りが弱い!」とか「リズムが変だ」とは言われなくなるかもしれない。

で、今週もうたまらん!という楽曲があったので♪

ともあれこの状態の音も「soundstream sound」なのかと思えるのではないかと、今更ながら思ったりしてます。


今週の1曲(たまらんな~♪)




Posted at 2019/12/07 23:17:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | criativity | 日記

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「サウンドストリーム狂 その14 http://cvw.jp/b/2319499/44131491/
何シテル?   06/27 22:36
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