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Tsuka748のブログ一覧

2017年08月27日 イイね!

【748】今シーズン初サーキット

【748】今シーズン初サーキット昨年10月に走らせて以来、
10ヶ月ぶりの出走となる黄色いの。
コースは前回走行時と同じ岡山国際サーキット。


前回と異なるのは、
OHされたフロントフォークと、
ヘッドライトユニットが撤去されて、
レース用のFRP製アッパーカウルを
装着した点。

オイルは今年の3月に交換したまま
初めてエンジンに火が入ったという体たらくで、
威張れたもんぢゃないけれど、
とにかく前回よりはバージョンアップが進みましたよ、
という仕様。


ヘッドライトユニットを取り外したことは正解でした。

カットインの時点から
マシンの自由度が格段に上がっていることが
ハッキリと分かります。


一方で、
ヘッドライトユニットを外した弊害なのか不明なれど、
ブレーキング時の感覚がコレまでとは大きく変わり、
コーナーへのアプローチで
ついつい突っ込みすぎてしまったーという点は
今後の課題としてなんとかしないとイケない。。。

とは言え、
ブレーキのリリースポイントが
いつもより奥にズレたトコロで、
コーナリングの自由度が上がった車体のおかげで
なんの不安もなくリカバリーできるので
怖さを感じるコトは殆どなく、
辻褄だけは合ってしまったのですけれど(苦笑)



結果的に、本日の課題であった
コーナーへの進入速度を上げるー
という点については、
それなりの進展があったように思えます。


しかしながら、
ブレーキングでとっ散らかっているのは隠しようもなく、
バックストレッチでブレーキを余らせてしまうという点を
クリアできれば、1秒近くは縮められると思うので
この点を次回の課題にしたいな、と。。。


ブレーキに自信が持てないことは
フロントの残ストにもハッキリ出ていて、
いつもならば指1.5本分までキッチリ使えるのに、
今日は4本分以上を余らせているという情け無さ。

フロントフォークのOH前は
標準セットよりもかなり強めの
イニシャルが掛けられたセットだったものを、
OH時にメーカー出荷時のセットに戻しているコトを
考えても、指4本は余りすぎ。


反対に、
リアのイニシャルは、
標準セットよりも2mm程イニシャルを掛けるように変更。
1本めの走行時に、
アトウッドコーナーの上り右ヘアピンで立ち上がり時に
若干のアンダー傾向を感じたため、
2本めの走行前に
イニシャルを掛ける方向でセットしたコトが
当たったみたい。

110ps前後しかない非力なマシンなので
とにかく早めにアクセルを全開にしないと
アトウッド後のバックストレッチで
簡単にリッターマシンに引き離されてしまうため、
ココだけは気合で走らせてみた次第(爆)

その甲斐あって、
自分よりタイムの遅いマシンに
ストレートで抜かれることはなかったものの、
上手いヒトにはブレーキで抜かれていたので、
やはり課題はブレーキングにある訳だ…


しかし、
未だ嘗てブレーキングでこうもあからさまに
後塵を拝した経験がないだけに
改めて思い直すと、結構悔しいモノがある(苦笑)


コレだけまとまりの無い状況にもかかわらず
自己ベストを1.3秒も更新できたというのは
永遠の初心者としての面目躍如と言うべきか(苦笑)



オーナー様のマシンも
フロントフォークをOHし、
新たにスリッパークラッチを投入したことで
ブレーキングからカットインまでの安定感が
格段に増したとのこと。

某スクーデリアの手によるコレまでのセットでは
フロントが底付きして十分なブレーキングが
できなかったという酷い状態だったらしく、
お世話になっているショップで
全面的にやり直して貰った今の仕様で
初めて安心してブレーキを使えるようになったー
とのこと。

スリッパークラッチの効果もあり
コーナー進入時の安心感が増したことで
自己ベストを更新できたーというのが自己分析。


前回のタイムは鈴木大五郎先生に先導をしてもらって
出したモノ。
対して、
今回は単独走行時に自己ベストを更新できたとあって
彼女なりに納得のいく走りができたとのコトで
専属メカニック(?)のワタクシとしても嬉しい限りに
ございます。


次回のサーキット走行は、
来月に予定されている鈴鹿ツインサーキット。
調子に乗ってコケないように気を付けます(苦笑)
Posted at 2017/08/27 03:18:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 748 | 日記
2017年08月25日 イイね!

【748】積込完了

【748】積込完了明日の岡山国際での走行を控え、
友人のクルマへの積込みが完了しました。

友人に手伝って貰うと
積込み作業があっという間に終わるので驚きます(笑)


天気予報では夜明け前まで雨が降るものの、
走行の数時間前には止むとのこと。
路面状況にもよるけれど、
最悪、1本めをキャンセルすれば済むかな?


帰りは25年振りに湯郷温泉に寄る予定♪


無事に帰ってこれますように〜
Posted at 2017/08/25 22:30:15 | コメント(1) | トラックバック(0) | 748 | 日記
2017年08月23日 イイね!

【CAR】ルノースポールに乗ってきたっ!

【CAR】ルノースポールに乗ってきたっ!白いコの後継機を探せプロジェクト。


本日はルノーの
ルーテシアR.S. Trophyと
メガーヌR.S.273 F.E.を
試乗させてもらいました♪



店頭に出向くまでは
6速EDCを搭載するテンロク直4ターボの
ルーテシアR.S.しか考えていなかったものの、
ショールームに置いてあった
6MTのメガーヌR.S.273 F.E.を見つけたオーナー様が
俄然興味をお示しになったので、
急遽メガーヌも検討車種とした次第(苦笑)


ポロGTIを通じて、
以前よりはFF車に対する忌避感を減じたとは言え、
MT車には拘りたいー というオーナー様のご意向。


最初に乗せてもらったのは220psのルーテシア。
先月マイナーチェンジを受けたばかりというのが
初々しい?

肉厚のシートは個人的に気に入らないものの、
インパネはスッキリとまとまっていて好印象。

タコメーターが見難いレイアウトに
位置されているものの所詮はAT。
回し過ぎたら機械の方で
勝手になにかしてくれるので
回転数を気にする必要はないものと判断(爆)


走らせての印象は、
実に乗り心地の良いクルマー の
ヒトコトに集約されるかな。

コーナリング時のロールは大きいものの、
姿勢変化の速度は
運転手の予測の範囲内に収まっているので
取り立てて気にする必要は無し。

アクセルで必要な分のパワーは引き出せるし、
ブレーキのコントロール性も良い感じ。
絶対的な制動力は物足りないけれど、
不満を覚えるほどではない。


可変レシオの電制パワステには慣れが必要だとしても
インターフェイスは総じて
節度のある操作感を確保しているーと思う。


サスの動きも文句なし。
荷重コントロールによる姿勢作りに問題もなく、
MIのPPSをキッチリ使える素直な仕様。


オーナー様は2ペダル仕様のクルマに
戸惑っていたようにみえたけれど、
ワタクシ的には無問題。
寧ろMT車よりも工数が少なくて済む分
ハンドルとアクセル、
ブレーキの操作に集中できるので
踏み倒す走りをするには2ペダル車で文句なし。


ポロより110kgも重いのに、
振り回すに気になるのは、
脚のデキがいいからだと思う。



一方のメガーヌは
ファイナルエディションと謳っているだけあって
モデル最末期のクルマ。
来月には新型が発表になるらしいので、
お買い求めはお早めに。


メガーヌの特徴をヒトコトで表すならば
オールドファッションなドライビングを求める
昔気質のホットハッチー


ルーテシアよりも一回り大きい車体は
ワイドトレッドとロングホイールベースを活かした
走らせ方を運転手に求めてくる、
とっても分かりやすいキャラ。


標準装備のレカロのセミバケのホールド感は
ルーテシアのシートとは比べ物にならない優れモノ!


6MTは回転の繋がりも良く、
走りの邪魔をしないので、運転していて気持ちがイイ♪



サスの容量は
ルーテシアとは比較にならない程余裕があるので
荒れた路面でもしっかりと
4輪に仕事をさせることができる。


車重は1,420kgと、
ルーテシアより130kgも重いのに、
273psのパワーに助けられて、
走りに重さを意識することは殆どない、かな?

実際には随所に
重さを感じさせられはするのだけれど、
運転手の予測を逸脱するような挙動を
示すことはないので
敢えて文句を言う必要はないかな、、、と。

ってか、
重たいだけあって
防音材の投入にも抜かりがないようで
車内は実に平和。
いざとなれば内装を剥いで、防音材を取っ払えば
相当な軽量化ができるのだと思えば、
なんとか我慢ができる程度には走ってくれるから
取り敢えずは桶。


クラッチが軽いとか、
ハンドルの操作感が微妙に軽い等の不満もあるけれど
ここら辺は慣れが解決してくれるだろうから
文句は言わないでおこうかな、と。


運転手が操作をした通りに動いてくれるー
という意味では、実に素直なクルマだと思う。

飛ばさずに流しているだけならば乗り心地もいいし、
4速に入れたままのズボラ運転も可能という躾の良さ。


電制じゃんばりな今の時代、
この手のクルマが作られることはもうないのだと思うと、
最後のオールドファッションカーとなる
ルノースポールとして
メガーヌを選ぶのもアリだとは思う。



で、
どちらが気に入ったのかと言うと、
振り回す気にさせてくれるルーテシアの方。


ところが、ココで意見が割れて
オーナー様はメガーヌの一択(爆)

MTであることに加えて、
電子制御が殆ど介入しないクルマとしての
メガーヌをいたくお気に召したご様子。


メガーヌとルーテシアの価格差は、
オプション込みの乗り出しレベルで約100。



ポロGTIの後継機という意味では
文句なくルーテシアだよねー とは分かっていても、
どうせならオーナー様には
ご自身がお気に召したクルマにお乗りいただきたい。


とは言え、
メガーヌの在庫が既に底をつきつつある現状では
悩んでいる時間も残されていない(爆)


ちな、
ミニJCWと比較すると、
メガーヌは価格的に大差ないものの、
車格も出力も一つ上のクラス。

その分、メガーヌは設計年度が古いんだけれど…


今回の試乗でミニは候補から落ちた、かな(苦笑)


ルノースポール、
ワタクシも興味はあります♪
Posted at 2017/08/23 23:02:48 | コメント(2) | トラックバック(0) | CAR | 日記
2017年08月22日 イイね!

【CAR】ニューミニに乗ってきた

【CAR】ニューミニに乗ってきたミニの試乗記?


近頃クラシックミニに興味を惹かれている
ご様子のオーナー様。

今までコトあるごとに
クラシックミニの面白さを訴えてきた
ワタクシを無視して
目をくれもしなかったのに、
街中で見かけた女性ドライバーが運転する
赤いクラシックミニに反応を示し、
金曜日にはショップを訪れて
現物チェックまで済ませている訳ですが…


なにやら、ココしばらく
クラシックミニが
高め安定相場となっているようで
乗りたいと思えるようなクルマはどれも
150超。

新車価格が170前後だったハズだから、
20年近くの時が経った中古車の価格が
新車価格と大して変わらないという事態には
驚きました(苦笑)


で、
オーナー様はお気付きになられたようです。

クラシックミニに 
150〜200近い金額を払うのなら
割り切りまくって
ラージミニの新車でもいいんぢゃね?


ラージミニの2型R56系が現役時代に
oneとCooper Sに試乗を 
させてもらったところ
オモチャっぽい内装と、
躾のなっていない車体に嫌気が差し、
以降はラージミニを避けていた
オーナー様ですが、
3型となったF56系には
乗ったことがなかったので、
それなりに興味を抱かれていたご様子。


夏休み初日の11日の閉店間際に 
寺に駆け込んで
カタログ一式を入手し、
俄か勉強をしていたのは
知っていましたが、、、


最廉価版:230〜をサクッと無視して、
オーナー様が一生懸命に調べているのは
ラージミニ最強との呼び声も高い
ジョンクーパーワークス(JCW)。

最廉価版ミニの出力:102psに対して、
JCWは倍以上の231ps!

その分、お値段もゴージャスで
412〜 という 
強気な設定なのですけどね〜(苦笑)


ポロの後継機として考えているだけに
走りの質とサイズには拘りたいー と
思っていたところ、
JCWの全長はウチのポロより
4cmも短いことが判明し、
サイズの問題はいきなりクリア(爆)

幅は6cm広くなるけれど、
それは問題にはならないから大丈夫♪


とは言え、乗りもしないウチから
ベーシックグレードを否定したらダメだよね?
との理性も働き、実際の試乗に際しては
136psのCooper→192psのCooper S→
231psのJCWという順番で
ステップアップしていった訳ですが…


もうね、乗っちゃうとイロイロ見えちゃってダメね。

ハッキリ言って、JCWは別格!

2番手のCooper Sとは比較にならない程の
歴然とした差を見せつけられてしまっては、
敢えてCooper Sを選ぶ理由が見つかりません…


136psのCooperから始まって、
ずっと後部座席に座っているだけでも、
JCWは脚の動きとエンジンの回り方が
明らかに違うことが分かってしまうの。


脚がいいからブレーキも踏みやすく、
走行ペースがどうしても
上がり気味になってしまうーのは、
仕方のないことと
諦めるしかないんぢゃないかな(爆)


それに加えて、
JCWはエンジンの回り方からして別物で、
高回転域では4気筒らしい澄んだ音を
聴かせてくれるという大盤振る舞い♪


1,500rpmくらいで急激に立ち上がる
ターボパワーに慣れるまでは
踏みあぐねていたオーナー様も、
スグに癖を掴んでベタベタに踏んでいきます…


クルマのデキが明らかに違うことに
興味を惹かれて、
途中で運転を代わってもらったのですが、
後部座席で感じていたよりも
遥かに運転がしやすく速い上に、
エンジンも足周りも
気持ちの良い仕事をしてくれるので
安心してアクセルを踏み倒せるーという
懐の深さを実感。



試乗車はATだったのだけれど、
コレだけ走るのならMTに拘らずとも、
もうATでいいぢゃん?
と思ってしまう位には
乗り易く踏み易いクルマ…



R56 Cooper Sが
とんでもないジャジャ馬だったことを思うと、
F56 JCWのデキの良さには
有り難みさえ覚えます。



ハンドルを握らせて貰った後で、
高速に乗り軽〜く踏んでみたところ、
簡単に200超が出たことにもビビらされたけど、
さ(苦笑)


ナビシートに座る営業さんなんか、
「え? もう200出たんですか?」とか言ってるしー


って、嘘です。
ごめんなさい。
お盆休みで混んでいる
京都市内の真っ昼間の高速で
200を超えた速度で走れるトコロなんか
ありはしません。
コレは運転手が見た夢の話ー だと思う。


電制パワステも違和感はほとんど無く、
交差点での左折でもクルッと向きを変え、
パワーにモノを言わせてドカンと
立ち上がっていくという
乗り易さまで見せられては、
もう帽子を脱ぐしかありません。



Cooper Sとの価格差は70しかないくせに
機械としてのデキを考えると、
70のアディショナルがバーゲンプライスに
思えてくる程。


いや〜、マジで驚きました。

ワタクシ、
正直言ってラージミニを舐めてました…


JCWに試乗した今、
それでもクラシックミニを欲しいー とは
言い難くなっています(爆)



とは言え、
JCWのMTを新車で買うと、
オプションと諸費用込みで軽く500超え。

中古車を選ぶとなるとほぼATに限定される上に、
新車との価格差は僅かに80。。。



決して安くはない買い物なのに、
それでも欲しいと思えるクルマというのは
そうそう見つかるものではありません。


万が一、ポロを乗り換えることがあれば
後継機の第1候補は現行のJCWで決まりかな〜

ってか、
決めて欲しいな〜

決定権はオーナー様にあるのですけど、ね(爆)
Posted at 2017/08/22 18:58:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | CAR | 日記
2017年08月15日 イイね!

【911】964改

   【911】964改久しぶりに
空冷911のハンドルを握る機会に
恵まれました。


3年ぶりの空冷。
7年ぶりの964。
しかもRR!


以前乗っていた964はAWDだったので
RRの964をマトモに運転するのは
初めてのことです。



キッカケを作ってくれたのはポロ♪

ディスプレイに
定期点検時期を知らせるメッセが
表示されるようになって
数ヶ月(爆)
本日になってようやく重い腰を上げ、
主治医の許に持ち込んだところ、、、

マシンを替えたばかりの主治医と
鈴鹿ネタでひとしきり盛り上がった後、
主治医が1台のマシンを紹介してくれました。


エメラルドグリーンに全塗装をされた964。

外装パネルを
FRP製に変更していることに加えて、
クソ重たい純正シートを
BRIDEのフルバケに換装したり
タコ足と煙突を履き替えて
アンダーパネル後部を外したりー
と、大胆にコチョコチョと手を入れた結果、
ノーマルの1,350kgから
1,200kgを割るレベルまでに
軽量化をしているんだよ、という話。



964か〜
懐かしいな〜 などと思いながら
車内を覗き込んでいると、
主治医からヒトコトー

『乗る?』


訊かれたオイラは
ナニも考えないままに、

『乗る!』と返事をしていました(爆)


返事をした後で我に返って、

『ホントにいいの?』と確認したところ、
気前よくマシンを預けてくださる
主治医のオトコっぷりに
改めて惚れ直しましたのよ〜(*´д`*)ハァハァ



で、走らせた感想。


空冷911はオモシロイ!

マシンを振り回そうという気にさせてくれる
絶妙なサイズに先ずは感動。

軽量化されたボディのお陰で
ノーマルブレーキでも
十分な制動力を立ち上がらせての
コーナーへのアプローチに始まり、
ストロークが短く固められたサスにより
暴れるマシンを
ハンドルとアクセルで押さえ込んで、
無理やり姿勢を整えるなんて、
スリリング過ぎて笑えてくるし(苦笑)

コーナー脱出に際しては
バケットシートにカラダが沈み込むほどの
強烈なトラクションを発生して
飛ぶように立ち上がってくれるー
僅か255しかないリアタイヤが
腰砕けになることなく
しっかりと路面をホールドするからこその
トラクション祭りな訳で…



羽根付き号に比べて
絶対速度は大したことがないのに、
マシンを操っているーという満足感を
与えてくれるのは
間違いなく964の方。。。



自分で乗るなら、
伸び側での追随性の良い、
ストロークのあるサスペンションに換装して、
タイヤをAD08Rに履き替えて、
前シートをレカロのSP-Gに替えて、
2人乗りに構変をして、
3インチの6点式ハーネスを突っ込んで、
ロールバーを巻いたらそれで十分、、、かな。


と、
こんな妄想をしてしまうくらい
964改は楽しいマシンだったのさ!


アンダーパワーとは言え、
250ps以上は出ている
軽量なRRマシンを振り回す楽しさは
サイコーでした〜



マジで欲しいぜ(爆)
Posted at 2017/08/15 03:56:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 911 | 日記

プロフィール

「【R57】桜ツアー2026 http://cvw.jp/b/2594760/49021130/
何シテル?   04/06 13:20
心情的には『バイク乗り』。 所有マシンは R nineT URBAN G/S(MY2017)と クロスカブ110(MY2019)、 セロー250F....
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