今乗ってるクルマの買取価格は気になりますね。
そこで暇つぶしに調査してみました。
買った時の車両本体価格と現在の車両本体価格の比較です。
できるだけ同等のグレードと装備、距離は使用状況考慮。
購入条件も合わせました。
まずはsmart 451
2014年モデルを2019年に5年落ちで購入。
走行距離1.4万km 購入価格は44万円でした。
現在の価格 40〜60万円
▲0円〜+(6年10ヶ月所有)
わずかに上昇中です。
続いてsmart 453 BRABUS スポーツフォーツーカブリオ
2019年モデルを2022年に購入
走行距離は0.2万kmの極上車浜松ヤナセから認定中古購入。
280万円くらいだったと思います。
現在の価格はやはり変態らしく、
250〜270万円と大健闘!
▲10〜30(3年3ヶ月所有)
そしてポルシェ718ボクスターS
2017年式の1.2万kmの極上車をPC仙台認定中古で購入
4年落ちの2021年で740万円でした(安かった、、、)
現在の価格は750〜800万円
+10〜60!(4年9ヶ月所有)
一時よりだいぶ下がりましたね。2022年後半がピーク
それでも購入時同等以上で踏ん張っています。
さすがポルシェのスポーツカーです。
最後にアウディQ5
2019年式の未使用車を2021年に購入。
購入価格は550万円でした。
250万円となっております。
トホホ▲300万円!(4年4ヶ月使用)
やはりアウディ償却地獄、、、
実際の買取額は30%程度はマイナスになるでしょうから、
想定通りとはいえ落ちますね〜やっぱり。
一番完成度が高いのですが我家の乗り物で(笑)
という事で、、、
買取額を考慮するとそれなりに下がりますが、
まあアウディ以外の4台は高リセールと言っていいでしょう。
ベンツ、BMW、アウディは激下がりますね〜
ほぼ全車が5年を迎えますので、、、
一気に乗り換えか?💦それはないですが。
Posted at 2026/01/29 07:42:03 | |
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