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2022年01月12日 イイね!

カーコラ 三菱・ランサーエボリューションⅪ

三菱自動車では、ランサーを2014年11月に7年ぶりにフルモデルチェンジした。
またバリエーションも先代同様、通常のセダン、ハッチバックのスポーツバック、ハイパフォーマンス版のランサーエボリューションの3バリエーションとなっている。

*この記事ではランサーエボリューションについて取り上げるので、他のバリエーションについては下記のリンクを参照してください。
:カーコラ 三菱・新型ランサー
:カーコラ 三菱・新型ランサースポーツバック
:カーコラ 三菱・ランサーエボリューションⅪ

ランサーエボリューションⅪ はベース車をランサーのモデルチェンジに伴うモデルチェンジではあるが、ベース車の軽量化に伴ってこちらもかなりの軽量化が図られているのが特徴となる。それに加え320馬力に向上したことで大幅な性能向上を図っている。



エクステリアデザインは2代目のアウトランダーとも似たデザインとなっており、フロントグリルからヘッドライト、リヤコンビランプからリヤガーニッシュの“一文字グラフィック”によるワイドで安定感のあるフロント/リヤデザインや前後に伸びやかなサイドのキャラクターラインによって、シンプルかつ先代モデルとほぼ同じボディサイズに留めつつ、クラスを超えた存在感を演出している。

インテリアはシックで落ち着いた雰囲気とし、アクセントのピアノブラック調のセンターパネル、カーボン調シルバーのオーナメントパネル、シルバーのサイドパネルを配して、華やかさや空間の広がりを演出した。

プラットフォームは引き続きGSプラットフォームを採用しているものの、先代型の弱点であった重量面を改善すべく軽量化の改良を行っている。
エンジンは引き続き、直4・2Lターボのの4B11型を搭載し、トランスミッションはツインクラッチSSTと5速MTが設定されている。

・ボディカラー(エボリューション)


ホワイトパール


スターリングシルバーメタリック


チタニウムグレーメタリック


ブラックマイカ


レッドメタリック


ライトニングブルーマイカ


ホワイトソリッド

・グレード



RS
競技ベース用グレードで、軽量化のためにマニュアルエアコン・ハロゲンヘッドライト・リアシートヘッドレストレス・標準シート・樹脂製ドアハンドル・カラードピラーなど省略されている。トランスミッションは5速MTのみである。



GSR
街乗りも考慮した上級グレードで、電動コンビシート、16インチアルミホイール、カーボンパネル、専用シート地などを装備する。


・モデル変遷
2015年 一部改良。メーカーオプションだったエマージェンシーブレーキをGSRに標準装備とした。




*GSR
2017年 マイナーチェンジ。車名が「ランサーエボリューションⅪ MR」となる。
近年の三菱車共通のデザインである「ダイナミックシールド」を導入し、バンパーセンターをグロスブラックに変え、バンパー下部にはLEDイルミネーションを配してグロスブラックで縁取りしているのが特徴である。リアデザインもLEDランプの形状を変更してよりスポーティなものとした。
インテリアはパワーウィンドウ周りにカーボン調パネルを新たに装備してより上質なインテリアとした。


2020年 一部改良。パーキングブレーキを従来のレバー式から電動式に変更した。
新たにAndroidスマートフォンやiPhone用のUSBポートを設けてAndroid AutoやApple CarPlayに対応した8インチスマートフォン連携ナビゲーションをメーカーオプション設定した。
Posted at 2022/01/12 01:03:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | カーコラ 三菱 | クルマ
2022年01月11日 イイね!

カーコラ 三菱・新型ランサースポーツバック

三菱自動車では、ランサーを2014年11月に7年ぶりにフルモデルチェンジした。
バリエーションも先代同様、通常の4ドアセダン、ハッチバックのスポーツバック、ハイパフォーマンス版のランサーエボリューションの3バリエーションとなっている。

*この記事ではスポーツバックについて取り上げるので、他のバリエーションについては下記のリンクを参照してください。
:カーコラ 三菱・新型ランサー
:カーコラ 三菱・新型ランサースポーツバック
:カーコラ 三菱・ランサーエボリューションⅪ



新型ランサースポーツバックは先代モデルのセダンとハッチバックの中間的な5ドアセダンのスタイルから、ワゴンとハッチバックの中間的な5ドアハッチバックのスタイルへと変化しており、荷室の面積拡大と居住空間の拡大を図った。
これは先代の販売不振の原因であるハッチバックの割に荷室が狭かったことで、ランサーワゴンからの乗り換えユーザーからも不評だったことや、居住性重視のコルト・コルト+ユーザーの受け皿となることなども目的としている。

これに伴う幅広いユーザーの取り込みで、激戦区であるCセグメントハッチバック市場での三菱の主力モデルとなるべく開発された。
また安全装備の充実や軽量化による燃費性能の向上を図ったのも特徴となる。これに伴い従来型に無かった1.5Lを設定しお求めやすくなった。




エクステリアデザインは2代目のアウトランダーとも似たデザインとなっており、フロントグリルからヘッドライト、リヤコンビランプからリヤガーニッシュの“一文字グラフィック”によるワイドで安定感のあるフロント/リヤデザインや前後に伸びやかなサイドのキャラクターラインによって、シンプルかつ先代モデルとほぼ同じボディサイズに留めつつ、クラスを超えた存在感を演出している。

インテリアはシックで落ち着いた雰囲気とし、アクセントのピアノブラック調のセンターパネル、カーボン調シルバーのオーナメントパネル、シルバーのサイドパネルを配して、華やかさや空間の広がりを演出した。

・メカニズム
プラットフォームは引き続きGSプラットフォームを採用しているものの、先代型の弱点であった重量面を改善すべく軽量化の改良を行い、従来型では2Lや1.8Lしか無かったが、この新型では2Lに加えてCセグメントのライバル同様の1.5Lエンジンを追加しており、よりお求めやすくなっている。

直4・1.5Lの4A91型を搭載しており、このエンジンはコルトなどとも共通であり従来型でも海外向けには搭載されていたものの、非常にアンダーパワーであったのに対し、新型では1.5Lでも日常的なニーズでは不自由無い性能を確保している。
また上級グレードには直4・2Lの4B11型を搭載しており、よりパワフルな走りを実現している。

トランスミッションはINVECS-III 6速マニュアルモード付CVTが標準となるものの、スポーツバックのラリーアートには6速ツインクラッチSSTを搭載している。また海外向けには5速ATや5速MTも設定されている。

・ボディカラー


ホワイトパール


スターリングシルバーメタリック


チタニウムグレーメタリック


ブラックマイカ


レッドメタリック


ライトニングブルーマイカ


サンライズオレンジメタリック

・グレード(スポーツバック)



15M
ベーシックグレードで、オートエアコン、15インチホイールキャップやシルバーパネルなどが標準装備される。インテリアカラーはベージュとブラックから選べる。



15G
1.5Lの上級グレードで、クルーズコントロール、本革巻ステアリング、16インチアルミホイール、カーボンパネル、専用シート地などを装備する。



20G
2Lのスポーツグレードで、レーダークルーズコントロールシステム、専用グリル、パドルシフト、電動コンビシート、16インチアルミホイール、カーボンパネル、専用シート地などを装備する。



ラリーアート
最上級グレードで、専用グリル、専用エアロ、専用スポーツシート、専用アルミホイール、専用ウイングを装備する。

・モデル変遷
2015年 一部改良。全車メーカーオプションだったエマージェンシーブレーキを2L車に標準装備とした。

2016年 特別仕様車リミテッド発売。15Mをベースにマニュアルエアコンやガーニッシュレスなど装備が削減された分,
非常に格安となった。



*20G


*ラリーアート
2017年 マイナーチェンジ。近年の三菱車共通のデザインである「ダイナミックシールド」を導入し、バンパーセンターをグロスブラックに変え、バンパー下部にはLEDイルミネーションを配してクロームメッキで縁取りしているのが特徴である。
リアデザインもLEDランプの形状を変更してよりスポーティなものとした。
インテリアは廉価グレードを除きステアリングにピアノブラックパネルを、パワーウィンドウ周りにカーボン調パネルを新たに装備してより上質なインテリアとした。

安全装備も充実し、これまで2Lのみ標準装備だったエマージェンシーブレーキを全車に標準装備とした。誤発進抑制機能やマルチアラウンドモニターも設定された。また15Mに本革巻ステアリングを標準装備とした。
またトランスミッションをINVECS-III 8速スポーツモードCVTに変更している。

2019年 一部改良。誤発進抑制機能を全車標準装備とした。特別仕様車15G PLUS Editionを発売。




2020年 マイナーチェンジ。グリルデザインを再び新デザインに変更し、インテリアデザインも新デザインへと変更された。またパーキングブレーキを従来のレバー式から電動式に変更している。
新たにAndroidスマートフォンやiPhone用のUSBポートを設けてAndroid AutoやApple CarPlayに対応した8インチスマートフォン連携ナビゲーションをメーカーオプション設定した。
Posted at 2022/01/11 23:49:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | カーコラ 三菱 | クルマ
2022年01月11日 イイね!

カーコラ 三菱・新型ランサー

三菱自動車では、ランサーを2014年11月に7年ぶりにフルモデルチェンジした。
バリエーションも先代同様、通常の4ドアセダン、ハッチバックのスポーツバック、ハイパフォーマンス版のランサーエボリューションの3バリエーションとなっている。

*この記事では4ドアセダンについて取り上げるので、他のバリエーションについては下記のリンクを参照してください。
:カーコラ 三菱・新型ランサー
:カーコラ 三菱・新型ランサースポーツバック
:カーコラ 三菱・ランサーエボリューションⅪ



新型ランサーはセダンの場合、基本的には先代型のキープコンセプトとしながらも安全装備の充実や軽量化による燃費性能の向上を図ったのが特徴となる。これに伴い従来型に無かった1.5Lを設定しお求めやすくなった。


エクステリアデザインは2代目のアウトランダーとも似たデザインとなっており、フロントグリルからヘッドライト、リヤコンビランプからリヤガーニッシュの“一文字グラフィック”によるワイドで安定感のあるフロント/リヤデザインや前後に伸びやかなサイドのキャラクターラインによって、シンプルかつ先代モデルとほぼ同じボディサイズに留めつつ、クラスを超えた存在感を演出している。


インテリアはシックで落ち着いた雰囲気とし、アクセントのピアノブラック調のセンターパネル、カーボン調または木目調のオーナメントパネル、シルバーのサイドパネルを配して、華やかさや空間の広がりを演出した。

・メカニズム
プラットフォームは引き続きGSプラットフォームを採用しているものの、先代型の弱点であった重量面を改善すべく軽量化の改良を行い、従来型では2Lや1.8Lしか無かったが、この新型では2Lに加えてCセグメントのライバル同様の1.5Lエンジンを追加しており、よりお求めやすくなっている。

直4・1.5Lの4A91型を搭載しており、このエンジンはコルトなどとも共通であり従来型でも海外向けには搭載されていたものの、非常にアンダーパワーであったのに対し、新型では1.5Lでも日常的なニーズでは不自由無い性能を確保している。
また上級グレードには直4・2Lの4B11型を搭載しており、よりパワフルな走りを実現している。
トランスミッションは6速マニュアルモード付CVTのみとなる。

・ボディカラー


ホワイトパール


スターリングシルバーメタリック


チタニウムグレーメタリック


ブラックマイカ


レッドメタリック


クォーツブラウンメタリック

・グレード(セダン)




15M
ベーシックグレードで、オートエアコン、15インチホイールキャップやシルバーパネルなどが標準装備される。インテリアカラーはベージュとブラックから選べる。




15G
1.5Lの上級グレードで、クルーズコントロール、本革巻ステアリング、16インチアルミホイール、カーボンパネル、専用シート地などを装備する。インテリアカラーはベージュとブラックから選べるが、ベージュの場合は木目調パネル・ブラックの場合はカーボンパネルが装備される。




20G
2Lのスポーツグレードで、レーダークルーズコントロールシステム、専用グリル、パドルシフト、電動コンビシート、16インチアルミホイール、カーボンパネル、専用シート地などを装備する。




20Gプレミアム
最上級グレードグレードで、専用グリル、専用ガーニッシュ、専用エンブレム、パドルシフト、木目調パネル、電動本革シート、16インチアルミホイールなどを装備する。インテリアカラーはベージュとブラックから選べる。


・モデル変遷
2015年 一部改良。全車メーカーオプションだったエマージェンシーブレーキを2L車に標準装備とした。

2016年 特別仕様車リミテッド発売。15Mをベースにマニュアルエアコンやガーニッシュレスなど装備が削減された分、非常に格安となった。




*20Gプレミアム


*15M
2017年 マイナーチェンジ。近年の三菱車共通のデザインである「ダイナミックシールド」を導入し、バンパーセンターをグロスブラックに変え、バンパー下部にはLEDイルミネーションを配してクロームメッキで縁取りしているのが特徴である。
リアデザインもLEDランプの形状を変更してよりスポーティなものとした。
インテリアは廉価グレードを除きステアリングにピアノブラックパネルを、パワーウィンドウ周りにカーボン調パネルを新たに装備してより上質なインテリアとした。
安全装備も充実し、これまで2Lのみ標準装備だったエマージェンシーブレーキを全車に標準装備とした。誤発進抑制機能やマルチアラウンドモニターも設定された。また15Mに本革巻ステアリングを標準装備とした。
またトランスミッションをINVECS-III 8速スポーツモードCVTに変更している。

2019年 一部改良。誤発進抑制機能を全車標準装備とした。特別仕様車15G PLUS Editionを発売。




*20Gプレミアム
2020年 マイナーチェンジ。グリルデザインを再び新デザインに変更し、インテリアデザインも新デザインへと変更された。またパーキングブレーキを従来のレバー式から電動式に変更している。
新たにAndroidスマートフォンやiPhone用のUSBポートを設けてAndroid AutoやApple CarPlayに対応した8インチスマートフォン連携ナビゲーションをメーカーオプション設定した。
Posted at 2022/01/11 23:36:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | カーコラ 三菱 | クルマ
2022年01月01日 イイね!

日産 Z13キューブ マイナーチェンジ

以前制作したカーコラである、2018年に登場した4代目のZ13キューブが3年目でマイナーチェンジした、という設定です。
:マイナーチェンジ前のものについてはこちらを参照してください





2021年、マイナーチェンジ。
外観デザインが一新され、よりシャープなデザインとなっており、標準系はノート、ハイウェイスターはノートオーラとよく似たものとなった。また全車に日産の新CIエンブレムを装備した。
ハイウェイスターの場合はアルミホイールのデザインも一新されてよりアグレッシブなデザインとなっている。



内装も大きくは変更されていないものの、上級グレードのG・ハイウェイスターG・ハイウェイスタープレミアムにはステッチ入りの合皮のインテリアパネルを新たに装備した。また標準系は木目調パネルの柄も変更された。ステアリングには日産の新CIエンブレムを装備している。

メカニズム面は大きく変わらないものの、安全装備はより充実が図られており、運転支援技術「プロパイロット」にナビゲーションとの連携機能「ナビリンク」を追加して搭載した。



ボディカラーはバーガンディーとそのホワイト2トーンが新色として設定される。標準系・ハイウェイスター問わず全グレードで選択可能である。

グレード構成は大きく変わないものの、一部が整理されてガソリン車のハイウェイスターGとe-POWER車のXは廃止された。


またグレードでは無いものの、新たにG・ハイウェイスターV・ハイウェイスターGには本革シートとBOSEパーソナルプラスサウンドシステムをメーカーオプションで設定した。
本革シートには運転席パワーシート、フロントシートヒーターを装備している。BOSEパーソナルプラスサウンドシステムは通常の4スピーカーから2倍の8スピーカーとなり、その中にはヘッドレスト内蔵型のスピーカーも装備されている。
Posted at 2022/01/01 22:43:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | カーコラ 日産 | クルマ
2022年01月01日 イイね!

カーコラ小ネタ集 その1 マツダ編

マツダ編…というか全てファミリアのカーコラになりますが…



もしBJファミリアに3ドアがあったら…という設定です。車名は従来同様ファミリアハッチバックとなります。
国内販売は厳しくとも欧州では出しても売れた気はしますけどね…
1998年 フルモデルチェンジ。グレードはタイプC、タイプS、インタープレーの3グレードとなる。インタープレーのみ1.5Lで他は1.3Lである。
1999年  2.0 L エンジンを積みエアロパーツを纏ったスポルト20を追加。
2000年 S-ワゴン・セダンと共にマイナーチェンジ。
2003年 生産終了。後継のアクセラは5ドアハッチバックとセダンのみとなり、3ドアハッチバックはこの代で終了となった。


自社製で最後のファミリアバンとなったBF系ファミリアには同じボディでワゴンもあったものの、貨客両用仕様ばかりでバンの延長線上の存在でしか無く、せっかくのマツダらしい欧州車調デザインながら陰に隠れた存在だったので、もしステーションワゴンが売れ出した90年代にラインナップを充実させていたら…という設定で作ってみました。




1991年1月 マイナーチェンジで新グレードのXGツーリング・XGiツーリング・XGを追加した。
この新グレードは最上級グレードとして、より乗用ユーザー向けを狙ったもので、専用の2トーンカラーの設定やサンルーフのオプション設定、ルーフレールの装備、専用シート生地、カセットステレオの標準装備、テールランプガーニッシュの装備、カラードドアハンドルの装備など、充実した装備が特徴となる。
なお2WDのがXGツーリングで、そのフルタイム4WD版がXGiツーリングであり、駆動方式以外の両者の差は無い。
さらに2WDのXGも追加しており、これはそれまで存在したXGiの2WD版となる。また先程のXGツーリング・XGiツーリング同様のテールランプガーニッシュもXGとXGiに装備されるようになった。


もしファミリアトラックがライバルのサニトラ、パブリカピック同様にかなりの長寿車となっていたら…という設定です。

1978年、マイナーチェンジ。マツダの新CIを装備した新デザインのグリルと樹脂製バンパーを装備した。
1980年 内装色を黒から明るいベージュに変更。
1984年 エンジンを1.3LのTC型から1.5LのD5型に変更。フェンダーミラーのデザインの変更も行われた。
1988年、生産終了
1989年、販売終了
Posted at 2022/01/01 22:39:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | カーコラ マツダ | クルマ

プロフィール

「日産 パラメディック 旧型 カタログ https://minkara.carview.co.jp/userid/3026644/blog/42565420/
何シテル?   03/02 21:52
TwitterはNahan(@wy23_pp)となります。
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