• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

DR.TETSUのブログ一覧

2022年04月18日 イイね!

久々の再会

先日のことですが、もう一昔前からの友達であるR34.Bossさんから








「そちら方面に行く用事があるので会いませんか?」





と連絡がありました。









彼は僕の最も充実していたカーライフ時代からの友達であり、

サーキットをタイムアタックしていた時期のカーライフを充実させてくれた、

間違いなく僕の人生に影響を及ぼした一人です。


大規模イベントを開催してくれたり、走行会の手配など

とにかく仲間が集まる時にはいつも一緒に遊んだ感じです♪


連絡をいただいてとても嬉しかったです(^^♪












会うのは数年ぶりですかね・・・








(この手の落書き写真久しぶり・・・)



彼が仕事の移動途中であったため1時間少々でしたが、

久々にお会いして近況など報告し合いました。



そして、またあの時の仲間でサーキットでお祭り騒ぎしたいなと♪



やはり集まるならTipoなどサーキットのイベントなど前々から把握できる

イベント事の方が集まりやすいですね(^^♪






そして、あいにくの天気でしたが、アバルト595にも試乗していただきました。


彼は間違いなく凄腕のFR使いですが、

FFターボというのはほぼ経験がないはず・・・。

さらに軽量コンパクトもあまり知らない領域のはずです。




僕と同じくハイパワーチューニングカーには慣れている彼ですが、

ABARTH 595の予想以上のパワー感に楽しそうでした♪










名残惜しかったですが、別れ際にお土産までいただきました。








子供たちが大喜びで僕の口には一切入ってませんけどね(・д・;)




やはり共に走ってきた仲間はは価値観が合うし、

久々なのに久々ではないようなホッした空気が流れます。

とても楽しい時間でした♪




R34.Bossさん、ありがとうございました( ˘̴͈́ ॢ꒵ॢ ˘̴͈̀ )⋆.*


Posted at 2022/04/18 23:38:46 | コメント(2) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2022年04月16日 イイね!

綺麗を維持するの大変かも





ABARTH 595入れているASSOのパルティーレ 、限定ホワイトモデルですが

しばらく履いてみて白ホイールの大変さを思い出しました。



以前履いていた白ホイールはGT-Rに初めて入れた社外ホイール、

TE37のホワイトでしたが、ABARTH 595に入れている

パルティーレの方がスポークの数が多い分さらに大変です(・д・;)










ホイールの内側があっという間に・・・・












汚汁まみれです( ̄□ ̄;)!!













ホイールリム部分はそれほど汚れないのでブレーキパッドのダストは

純正パッドと比べるとはるかに少ないと思います。


汚汁の大部分はローターの錆汁と付着したダストの錆でしょうね。


雨が降ったり、洗車しただけでローター表面がすぐ茶色くなりますよね。





流石に辛抱ならんので洗車しつつ、ホイール購入後初めてホイール洗浄もしました。












洗車は最近定番のケルヒャーを使った水洗車。

ホイールはシャンプーを使って擦りました。













bremboキャリパーとホイールのクリアランスが少なく、洗いにくいです。

スポークが多いので自由も効きにくく、かなり洗いにくい部類だと思いますね(o_ _)o















許容できるくらい綺麗になりました( ˘̴͈́ ॢ꒵ॢ ˘̴͈̀ )⋆.*


でも写真でも分かりますが、早速ローターに錆汁が浮いてきてますけどね。






そしてもう5年くらい使ってなかったやつを洗車セットから出してきました・・・







AUTOGLYMのホイールコーティング剤♪




昔から何回も紹介していますが、AUTOGLYM製品は好きな製品が多いです。

最近ではかなりメジャーになってきて量販店でも見かけることがあります。


このコーテイング剤の効果は・・・





もう忘れました(汗)



何年も使ってないのでね(・д・;)







とりあえず光沢は素晴らしいですが、効果はこれから見ていきます♪
Posted at 2022/04/16 21:26:58 | コメント(2) | トラックバック(0) | アバルト595 | クルマ
2022年04月13日 イイね!

ドライビングシューズあれこれ



ABARTH 595の足元が狭いこともあり、ドライビングシューズが欲しくなりました。


サーキットアタッカーとしてちゃんとしたレーシングシューズは持っていますが、

レーシングシューズはミドルカットなので紐の締め緩めが必要で、

普段履くにはめんどくさいです。





デザインも「いかにも」という感じすぎて普段のファッションに合いません。







ほとんど衝動買いに近いですが・・・・




















スパルコ×マルティーニレーシング
ドライビングシューズ SL-17










「いかにも」というのを買わないつもりが

「いかにも」なデザインのを選んでしまいました(・д・;)

やっちまったなぁ〜・・・これを普段のファッションに溶け込ますのはなかなか難易度高そう・・・






靴屋さんでドライビングシューズとして売られている激安のやつは単なる靴です。

本当のドライビングシューズはレーシングシューズと似た特徴を持っています。





まずは幅が狭くてペダルの踏み間違いをしにくく、

ヒール&トゥなど操作がしやすいこと。







靴底がすごく薄くて、ペダルを踏むダイレクトな感覚がわかりやすいこと。

靴底はまんまレーシングシューズと同じですね。










靴底はかかとまで回り込んでおり段差がないため、

かかとを支点にしたペダル操作がしやすいことですかね♪






普段履きに使えなくはないですが、靴底が薄々で、路面の凹凸とか

小石を踏んだ感覚などモロにわかるので快適とは言えないです。


ショック吸収性は皆無なので、間違えてもジョギングなど運動に使ってはいけません(笑)





ドライブ中心の外出ならまさにもってこいの快適性ですが、

車を降りるとちょっと派手かな〜・・・。




と思って・・・










なんと、もう一足・・・・


















プーマ×スパルコ ドライビングシューズ
スピードキャットOG+ 2022


















スピードキャットを撮っていたら・・・

もの凄いスピードでキャットがお邪魔虫に来ました・・・。












僕より先に履いちゃってます(・д・;)






色はこのブルーの他にブラック、レッド、ピンク、カーキ、ネイビーと

沢山あり、どれもかっこいいです。


無難に行くならブラックなんでしょうけど、GT-Rのボディーカラーのような

鮮やかなブルーの綺麗さに惹かれて買ってしまいました。




楽天がお買い物マラソン中だったのでほとんど衝動買いですね( ̄□ ̄;)






先ほどのシューズは合成皮革でしたが、これは表面は天然皮革のスエードで

触り心地がよく、とても好きな質感です♪


これなら普段履きにしてもほぼ違和感がないと思います。











ちなみに、雑学ですが・・・

スエードの事をアルカンターラ調という表現を見たことがあります。

間違っています・・・アルカンターラがスエード調なんです。

あるいは人工皮革スエードの事です。



アルカンターラというと僕も大好きな生地で、

海外、特にイタリアのイメージがありますが、

実は日本から生まれたものです。




過去にエクセーヌという生地がありました・・・・

R32GT-Rの純正シートに採用されていた生地で、確かカタログにも

「エクセーヌ」という文字があったように思います。



これは東レが開発した生地で、この技術提供により

アルカンターラが生まれたようですね。

アルカンターラ社の設立には東レが大きく関わっており、

エクセーヌとアルカンターラはほぼ同じものという事になります。






話をドライビングシューズに戻しますが、

靴の構造上の特徴は先ほどのモデルと同じですね。

履き心地も柔くてとても良いです♪



ドライビングシューズを履くと気分的にも運転する気持ちが盛り上がりますが、

ペダル操作にダイレクト感があって運転が楽しいです。



幅が狭いので典型的な日本人足の方は半サイズ大きいものを選ぶ方が良いです。

僕は普段の靴が27.5cmが多く、ドライビングシューズは

2つとも28cmを購入しました(^^)b


Posted at 2022/04/13 23:52:35 | コメント(1) | トラックバック(0) | その他 | ショッピング
2022年04月12日 イイね!

20年の歴史を感じる部分

GT-Rを購入してこの夏で20年になりますが、

やはり20年は非常に長く、あちこち劣化は感じる時があります。






走りの方はどんどん手を入れてリフレッシュしていますが、

エクステリアに関してはほぼノーマル状態、

あまり手を入れていないので劣化が目立つ部分があります。





そのうちの一つがリアのバックランプとリアフォグです。











遠目には分かりませんが、近づくとプラスチックが細かくヒビ割れ、

透明度も極めて低くなっています。









まずはバックランプ








結構みすぼらしいです(・д・;)









次にリアフォグ








ヒビ割れとくすみが酷すぎ・・・




ここまで汚いと車がものすごく古く見えてしまうのでリフレッシュしたいです。






今から替えるのならLEDタイプですかね♪













テールをランプを作ってもらったQuest Japanの品質が良く、

13年ほど経過しましたが水が入ることもなく、一発も弾切れしていません。


灯火類の保安基準は結構複雑で、素人が見た目で判断しにくい部分がありますが、

ここの製品は全て車検対応した製品であるのも良いところです(^^♪


















テールランプと同じくQest Japanのバックランプとリアフォグを入れて

リフレッシュしようかと考えています♪






でもまずは今のランプが外れるか試してからですね・・・。







ランプを固定しているネジが錆で固着していたり

カプラーがカチコチになって外れにくかったり、

外すと割れるようでは自分で作業できませんからね(・д・;)










確かめるためにはリアナンバープレートの後ろにある

プラスチックのリベットを外さないといけませんが・・・





外れない・・・( ̄□ ̄;)


トランクの中にあるやつのように素手でしたら全くビクともしませんでした。




ということで、確認を後日することにしました(o_ _)o



これって普通にリベットの真ん中を持ち上げると外れるはずですよね?

真ん中が持ち上がらなかったので今度は細いマイナスドライバーで試してみます。




Posted at 2022/04/12 00:23:43 | コメント(1) | トラックバック(0) | BNR34:修理、メンテナンス | クルマ
2022年04月09日 イイね!

ナンバープレート移設

ナンバープレート取り付けの保安基準が昨年10月1日から厳しくなっています。

すでにご存知の方も多いかもしれませんが、

具体的な内容まで知らない方もあると思います。


ナンバープレートを大きく改造するなんて発想はないので特別困りませんが、

一応知っておいた方が良いと思い勉強しました。








今回大きな変更点はナンバープレートの取り付け角度が具体的に数字で示されたことです。




特に引っかかりそうなのは横から見たときに角度が10度以内であるというところ。

10度というと、少し角度がつくとほぼアウト、実質地面と垂直である感覚だと思います。



それからナンバープレートのカバーはダメなのは当たり前としても、

フレームの幅や厚さも規定されており、絵やキャラクターが

書いてあるような太めのものは完全にアウトになりますね。




僕のFJクルーザーにつけているフレームも新基準だと完全にアウトだと思います。









ただ、新基準は昨年9月30日までに登録済みの車には適応されませんので、

FJクルーザーは車検で弾かれることはないと思います。

別にこだわりがないので外してもかまいませんしね。










古い車には適応されないとは言いながら、以前から書かれている






「視認性が良いこと」






「脱落する可能性がないもの」






というのは数字で示されていない以上検査官の主観になるので

今までより厳しくなるかもしれないと思っています。

具体的には今までよりも厳しくなるかもしれないのは取り付け角度、方法ですかね。





角度がついていると視認性が悪いと判断され、取り付けステーの構造によっては

脱落する可能性がある固定とみなされるかもしれません。

いずれにしろ今までより厳しくアウトにされる可能性があると思っています。




















ABARTH 595はナンバープレートがラジエターグリルを塞いでおり、

プレートを少し上にスライドさせるのは定番のカスタムとなっています。

先ほど書いた理由から、新基準に適合するくらい余裕を持って

きちんとした固定で移設したいと考えました。

最初に購入したステーが今ひとつ・・・















THREE HUNDREDのカーボンナンバープレートブラケット。




取り付けて見ましたが、プレートを押すとステーのたわみで

プレートが動くんですよね(・д・;)


角度も10度くらいはついている感じでした。







構造も写真のようにボルトを入れる部分がスリット状なので、

思いっきり力を入れて上に引っ張ると脱落しそうな気がして頼りない感じを受けました。


実際は脱落することはないのだと思いますが、以前から書いているように

車検に通る通らないでストレスを感じるのが嫌なんですよね。



よく見ると説明書にも「10月1日からの新基準には適合しません」と書いてありました。

結構いい値段しましたが、このステーは諦めて他の固定方法にしました。





次に購入したのはイブデザインのナンバーポジション補正キット 、

ヴァーティカルライザー「 VRA1」♪






これは新基準に適合すると説明書に書いてありました。











実にしっかしした質の良い箱に入っており、アップル製品みたいです(;・д・)













開けるとABARTHの文字が入ったアルミ板が入っており、

これでプレートを4.5cm上に移動できます。



どうせナンバープレートで隠れる部分にこの文字を入れてるのは

こだわりを感じる作りですね。






取り付けもネジの部分は先ほどのステーと違い、

ちゃんと穴になっており、脱落する心配はありません。





ネジも多分チタンかジュラルミン ? 付属しています。









取り付けは簡単です。




ナンバープレート取り付け穴にこのキットを装着して

その後プレートを固定するだけです。


注意点は純正のフレームを使っていないとステーが突出してしまいます。









before






純正状態は横から見ると出っ歯方向に5度角度がついています。

これも補正されます。






after







ABARTHロゴとの位置関係でわかると思いますが、

グリル開口を塞ぐエリアが大幅に狭くなっています。

イタリア車の夏場の水温にやや不安があるので水温計も早くつけたいですが、

ラジエターに風が当たりやすいだけでもかなり気分的にも違います。


また、将来的には前置きインタークーラーへ変更する可能性もあるので

その下準備の意味合いもありますね。







横から見ても角度が垂直になり、出っ歯が解消されました。




しかし色々なパーツがあるもんですね・・・考える人凄いと思います (゚д゚ノ;)ノ
Posted at 2022/04/09 21:35:29 | コメント(2) | トラックバック(0) | アバルト595 | クルマ

プロフィール

「それは奇遇ですね♪」
何シテル?   06/26 21:46
お友達はこちらからはあまり誘わないかもしれませんが、 実際に遊んだりコメントのやり取りで絡める方なら大歓迎です♪ 友達のブログへのコメントつけを大事...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/3 >>

1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    

リンク・クリップ

whos.amung.us 
カテゴリ:解析ツール等
2010/10/28 00:16:49
 
Qest Japan 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2009/07/04 23:02:38
 
マイカー動画集(車載動画、排気音メイン) 
カテゴリ:マイカー動画
2008/11/25 01:31:19
 

愛車一覧

日産 スカイラインGT‐R 日産 スカイラインGT‐R
平成14年8月、BNR32からの乗り替えで最終型VspecIIを新車購入しました。 生 ...
アバルト 595 (ハッチバック) アバルト 595 (ハッチバック)
数年前から気になっていた車、パワーはあまりなくてもいいから小さくて楽しい車が欲しい、気楽 ...
トヨタ FJクルーザー トヨタ FJクルーザー
新車カスタムコンプリート BKスタイル by Weed 今までスポーツカー一筋、MT一 ...
BMW Z4 M クーペ BMW Z4 M クーペ
前のZ4 3.0i SMGのオーナーになってから、そのスポーツカーらしい車の動き、 バラ ...

過去のブログ

2025年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2022年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2020年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2019年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2012年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2011年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2010年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2009年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2008年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2007年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation