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2018年11月05日 イイね!

クルマも自転車も・・・

クルマも自転車も・・・ 最近どうも自身のブログを更新することを怠ってしまっている。
理由は「忙しい」、「気が向かない」等の理由になってるようでなってないものだ。
これではいけない。
過去のブログを読み返し、ブログを書き綴っていくことは一定の意義があることを再認識するにつけ、やっぱり今後もちゃんと書いていこうと思う。

 しかし書くことはけっこうある。
現在、過去、そして未来と、書きたいことは山ほどある。
それらをちゃんと書き綴っていくことは誰のためでもなく、自分自身の財産になる。

 クルマも自転車も、順序はバラバラになってしまうが、これから少しずつ書いていくこうと思う。

 TOP画像の156は先日行われたNHGT最終戦でのもの。
good-eyeさんが撮影してくれた中の1枚だ。
思うに2018シーズンというのは、今後も忘れることができないシーズンになるのではないか。
というのも、こんなに自然災害でキャンセルになったレースやイベントが多い年はこれまでになかったし、その他にも個人的な理由で走らなかったこともあった。

 ずいぶんと「不測の事態」が多い年だった。

 内容的にも盛沢山だった。
昨年のオフから計画的にクルマのアップグレードを行った。
GTウイングの導入に始まり、加えてフロント周りの剛性アップを図り、
ブレーキも見直すなど、これまでにないくらい積極的にクルマに手を入れた。

自分としては希望に胸を膨らませ、開幕に臨んだが、
やはり自分らしく、結果は正反対とも言えるような惨憺たるものだった。
とはいえ、ここで腐らなかったのがこれまでと違うところ。
他人様よりアドバンテージがあるのはせいぜい人生経験くらいなもの。
ならばそれを生かさなければいけない。
無い知恵を絞って、ほんの少しずつではあるけれど、
暗中模索でさらなるアップグレードを実行した。

 そんな中、新たな世界が広がった。

自転車である。
最初は軽い気持ちで1台のクロスバイクを手に入れたが、
それが思わぬ方向に向かって行った。
自分はそれほど凝り性ではないと思っているけれど、
クルマやバイク以外でこれほどハマったのは自転車が初めてかも知れない。

 そしてこのクルマと自転車が、今シーズンを忘れられないものにする
もうひとつの要素となった。



 私は二人の女性は愛せない男なので、
実は自転車とクルマは別々の見方をしている。
どちらも面白く、ハマっていることには違いはないけれど、
その魅力は共通点はあっても、似て非なるものだと思っている。

 このあたりは上手く文章で表現できる自信はないが、
これからのブログはクルマと自転車の両方になることをお知らせしておきたい。

 いずれにしても先日のNHGT最終戦で目標タイムに到達したことは
来年に向けてのモチベーションを著しく向上させたことは間違いない。

 そんなわけで、ご用とお急ぎのない方は
これからもお付き合い願います。
Posted at 2018/11/05 22:08:40 | コメント(2) | トラックバック(0) | アルファロメオ156B | 日記
2018年10月23日 イイね!

2018 NEW HOKKAIDO GT SERIES FINAL

2018 NEW HOKKAIDO GT SERIES FINAL 地震の影響で第3戦がキャンセルとなったため、今回が最終戦となったNHGT第4戦。
久しぶりに前日から十勝入りをすることに。
しかしいつもの前日入りと異なり、カントリーパークにチェックインあとすぐに、ジュニアコースへ向かった。
ただし私自身が走るためではなく、0541RACINGジュニアチームのNoieクンのサーキットデビューのお手伝いをするため。

 シーズン開幕当初の予定では、9月の0541MEETINGの前に一度サーキットを走っておこうという確認だったが、色々と調整がつかないまま9月になってしまった。
やむを得ず0541MEETINGでサーキットデビューということにしたが、NHGT第3戦同様、地震の影響で走行会そのものがキャンセルという事態に。
「このままだと一度も走らないまま終わってしまうんですよ」というNoieクンの気持ちは察するに余りある。

 そんなわけで、土曜午後からはフリー枠が空いていたので、念願のサーキットデビューをすることに。

 結果としては少々ほろ苦な部分もあったけれど、本人も十分楽しめたようだ。
誰でも必ず「初めてサーキットを走った日」があったわけで、
この日が今後のクルマ趣味において「忘れられない日」になることは間違いないだろう。

 家内とNoieクンと3人で夕食を済ませ、コテージに戻り秋の夜長を過ごす。

 そして翌日曜日、今シーズン最後のレース、NHGT最終戦である。
ただ、正直、気持ちはあまり盛り上がっていなかった。
これまででもっとも低いテンションで臨んだと言ってもいい。
理由は複数あるので割愛するが、とにかく著しくモチベーションは低かった。
一方でこういうときは何か不測の事態を引き起こす気がして、それはそれでイヤな感じもしていた。

 そんなわけで、いつもとは違った心持でクラブマンコースのピットに入った。


【フリー走行&予選】

 8月のEuro&World Cup以来の走行となるので、まずは慎重に走ることを念頭にコースに出る。
ただし自分なりに注意点は頭に置いていた。
ウイングの装着によって1コーナー手前のブレーキングが安定したおかげで
思い切りブレーキが踏めるようになったけれど、
副作用として必要以上にブレーキを踏んでいるではないか?という反省点もあった。
そこでブレーキの使い方を意識して走ってみた。

アタックしたのは1周のみ。

クルマの感触はすこぶるよかった。
ブレーキもこれまで少し「踏みすぎ」だったことも分かった。

「まずはベストの2秒落ちくらいかな」とピットに戻る。

 ところが・・・
モニターを凝視していたNoieクンが「タイム、いいんじゃないですか?」と。

 自己ベストが出ていた。

しかも長い間目標タイムと設定していたタイムが。
本音を言えば「でき過ぎ」のタイムである。
Noieクン、good-eyeさん、そして家内の3人と抱き合ってしまうほど嬉しかった。

「原因はなんですか?」とgood-eyeさんに尋ねられたが
すぐには思い当たることがない。
8月のEuro&World Cupから、156Bにはこれといって何もしていない。
しかしそのときのクラブマンコースのベストより2秒も速い。
走り方で少し変えただけで2秒の短縮はないだろう。

 「!」

ひとつだけあった!
エアフロを交換していた。
ストレートの伸びがイイと感じたのはそのせいだ。

 冷静になって考えて見れば、昨シーズンのオフからクルマに手をいれたことは
どれも間違いではない。
しかし結果は出なかった。

「クルマは調和的でなければならない」~Niki Lauda

ウイングでトラクションを上げても、フロントの補強を増やしても、
バネレートを適正化しても、ブレーキバランスを良くしても、
エンジンが本来のパワーを出していなければ、すべてはパァである。

今回、エアフロを換えたことにより、本来のエンジンパワーが戻り、
ようやくウイングをはじめとする今シーズンのアップグレードが数字になって表れたようだ。

 フリー2本目のタイムも、状況を考えれば悪くなかった。
ただ、その後の予選では思ったほどのタイムを出すことができなかった。
結局1本目に出したベストの0.8秒落ちで予選を終えた。


高回転の伸びも、中低速のトルクも戻った感がある。エアフロはセンサー部が徐々に壊れる「チョイ壊れ現象」だったのかも知れない。photo by good-eyeさん


【決 勝】

 予選の結果は今一歩という感じだったが、気持ちの上では余裕があった。
タイトルはもう決まってしまっているし、ベストも更新した。
これで決勝に色気など出すとロクなことにならない。
しかも同じようなタイムのR-GTクラスはタイトルが絡んでいる。
そこに自分が割り込んでチャンピオン争いに水を差すようなことはしたくない。
まずは無事に走り切ることを念頭にレッドシグナルを待つ。


決勝のグリッドは1秒以内に何台ものクルマがひしめく緊張感漂うものに。photo by good-eyeさん

 今年からスタートのシグナルが変わった。
昨年までのレッド点灯→消灯→グリーン点灯(スタート!)ではなく、
レッド点灯→消灯(スタート!)となった。
一足先に行われたDTCCの決勝でのシグナルを見て
自分が思ったより消灯が早いタイミングであることは覚えていた。

 スタートのタイミングは申し分なかった。

ところが・・・・久しぶりに、というかほとんど初めてというほどひどいクラッチミートだったらしい。
クラッチが思い切り滑っている!
回転は上がれどスピードは上がらない。
これではマズイとすぐに2速にシフトアップ。
しかしなぜかポジションは下げずに済んで、そのまま1コーナーへ。
その後は、実に久しぶりに前に後ろに絶えずライバルがいるという
かなりエキサイティングな展開に。
This is The Hokkaido GT !という感じである。
やはり接近したタイムのドライバーたちとレースをやるのは最高だ。

 結果的に最終ラップでブレーキの不調(恐らくエア噛み)で順位を大幅に落としたけれど
充分にレースを楽しむことができた。

 今回のレースに限っては順位などどうでもいい。
156Bも、自分自身もまだまだレースで戦えることが分かっただけで十分だ。
今シーズンが始まってからというもの、
期待に反して結果は極めて不本意なものだった。
先が見えないモヤモヤの中で悩み、考え、手を動かした。
それが無駄ではなかったことが数字になって表れたことには手放しで喜んでいる。

まだまだもっと・・という気持ちはあるけれど、
とりあえず来シーズンにつながる最高の終わり方ができた。

今から来年が楽しみだ。
Posted at 2018/10/23 22:03:29 | コメント(13) | トラックバック(0) | NHGT2018 | 日記
2018年09月07日 イイね!

非日常

 既に報道等でみなさんご存知のように、北海道全域に渡って地震の被害に遭った。

 地震発生時刻は6日午前3時過ぎ。
よほど特別な事情がない限り、誰もが眠りについている時間帯である。

 すぐに目が覚めた。
横で寝ていた家内が「地震!」。

 マンションの15階ということもあり、これまで経験したことのない、激しい揺れだった。
と、言葉にすればたった一行だが、今思い出しても「恐怖」しかない。

 これまでの人生で何度か本気で「死ぬかも知れない」と思ったことがある。
大学2年のとき海で溺れかけたとき、3年のバイク事故のとき(3ヵ所骨折、二か月半入院)、
さらには07年の白老大クラッシュ等々・・・平凡な人生の割には修羅場をくぐってきたつもりだった。

 しかし今回の地震、笑われるかも知れないが
「このまま建物が倒壊し、自分は死ぬ?」と一瞬考えた。
目に見えるのは暗闇、聞こえるのは部屋が軋む音と家財道具が揺れる不気味な音、
感じるのは地震による恐ろしい揺れ。

 揺れが収まってベッドから飛び起き、部屋の中を確かめようとしたが既に停電。
リビングに置いてある自転車が3台とも倒れ、金属製の掛け時計が落下。
トロフィーや盾がいくつか床に落ちていた。

 バルコニーに出て外を見ると、暗い!
年末の、どこも正月休暇に入ったときの暗さは記憶にあるが、
ここまで暗いのは見たことがない。
辛うじて近隣マンションやオフィスビルの非常用ランプが付いているくらいである。

 情報を集めようとPCの電源を入れるが、
マンションのネットワークが機能していないらしくネットに繋がらない。

 家内のスマートフォンが唯一の情報源となった。

 その後は眠ることができず、1時間ほどウトウトしたが、
朝になり職場に行くことにした。


 しかし、停電のため、まず車庫のシャッターが開けられない。
もちろん信号は機能しないためバスも運休、地下鉄もJRも動いていない。

 そうだ、自転車だ。

軽量バイクとはいえ、15階から担いで降りるのは骨が折れるが(帰りはもっと大変だったが)
自転車なら徒歩よりはるかに楽で、しかも早く到着できる。
災害のとき、自転車は使える!とどこかのサイトで見たことがあるが、
まさか自分がそれを実感することになるとは。

 職場までは約5㎞ほどの距離だが、ほとんどすべての信号機は点いていなかった。
大きな交差点のみ、警察が出動して手信号による誘導をしていた。
驚いたのは皆冷静で、クルマは速度を落とし譲り合いながら走っていたように見える。
本来なら信号のある交差点でも、まったく怖い思いをせずに
職場までたどり着くことができた。

 途中、コンビニや24時間営業のスーパー等の前には長蛇の列。
それだけで今が危機的状況であることを痛感する。

 その後、自宅に戻ったけれど依然として停電は続いた。
仕事はキャンセルとなった家内が調達してくれた食材で、
なんとかこの日の食事はできることになった。
幸い、ミネラルウォーターを箱で買ったばかりだったのと、
風呂の残り湯があったので水に関しては心配しなくてよかった。
(マンションやビル、学校等の場合、電気ポンプで水を吸い上げるため
停電になると断水でなくても水が出ない)

 結局、昨日の夜、電気が復旧した。
ホッと胸をなでおろしたところだが、北海道内はもとより、
札幌市内でも未だ電気が戻っていない地域がたくさんある。
まだ危機的状況は続いている。

 今回の経験で真っ先に思ったこと。
それはこれまで多くの災害を間接的に知り、見てきたつもりだったが、
自分は何も分かっていなかったということだ。
著しい「非日常的」な状況は、やはり身をもって知るべきということか。

 ただ、私自身は幸い「被災」というレベルのことは何もない。
それに比べて震源地周辺の方々、実際に被災された人たちの思いは察するに余りある。
札幌市内でも一部地域では家屋が損壊し、液状化でクルマが埋まる等の被害が出ている。
今はただただ一日も早い復旧を祈るのみである。

 今も空には自衛隊か報道機関と思われるヘリが飛んでいく。
遠くからひっきりなしに救急車や消防車のサイレンが聞こえる。
「日常」が戻るまでには、まだ少し時間がかかりそうだ。
 
Posted at 2018/09/07 15:03:49 | コメント(4) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2018年09月07日 イイね!

0541MEETING中止のお知らせ

 ご存知とおり、北海道全域で未だ地震の影響が出ております。
 
気象庁の発表でも、今後一週間は注意が必要とのことです。


 9月8日(土)の0541MEETINGは中止となりました。


参加予定の皆さんは、今後の対応につきましてはHPをご覧下さい。
Posted at 2018/09/07 09:52:26 | コメント(2) | トラックバック(0) | 0541MEETING | 日記
2018年08月27日 イイね!

Euro&World Cup 2018 Rd:4

 デジカメを忘れたため、画像無しで失礼。

 Euro&World Cup第4戦を走ってきた。
今シーズンは雨に祟られることが多かったがこの日は青空が広がり、日中の気温も高かった。

 まずはジュニアコースからの走行。
ウイングのセッティングを大幅に変更したこと、UFS(フロアアンダースポイラー)の大型化が
どれほどの変化を生むかをまずは確かめたかった。
それに7月まではけっこうなハイペースで走行会やレースに参加していたが、
7月上旬のNHGTを最後に少し間隔が開いてしまったので
まずは感覚を取り戻すことも頭に入れて走った。

 コンディションが上々ということもあり、走り出してすぐに「なかなかイイ」と感じた。
ウイングの効果は間違いなく落ちており、クルマの挙動が分かりやすい。
ヘアピンのトラクションもまずまずだし、
なによりどうやっても「曲がらない」と感じていた最終コーナーが、「かなり違う」と思えた。

ただ、だからといってタイムに反映されるという保証ではない。

 あくまで感覚を確認するような意識で1本目終了。

 ところが・・・タイムはベストの0.6秒落ち。

シーズンベストである。
正直、驚いた。

恐る恐る、慎重に走ったのが良かったのか?
今回はせいぜいベストの1秒以内なら良しとしようと思っていただけに、
1本目でこのタイムに拍子抜けするような気分である。

 2本目は少し頑張ってはみたものの、ほとんどタイムは変わらず。
この辺がまだまだ未熟な証拠である。

 3本目はさらに頑張ってみるものの、各コーナーで頑張りが裏目に出る。
ブレーキのタイミングが遅く、結果としてアクセルの踏みだしも遅れる。
1コーナーとヘアピンなどはけっこういい感触で回れるのだけれど、
他のコーナーではどうもイメージしたようにクリップに付けない。

 しかし・・・
パドックに戻るとヘルプで同行してくれたNoieクンが「タイム、出てますね」と。
1,2本目からさらに0.3秒短縮、ベストの0.4秒まで迫った。
走り方としては正直「グダグダ」だっただけに、少し光が見えた気がした。


 午後からはクラブマンコース。
ジュニアでは、ウイング効果が薄れ「ほどよく効く」ことが確認できたけれど、
クラブマンでは「ほどよく」となるかは走ってみないと分からない。
ダウンフォースが減ったということは、
間違いなく1コーナー手前のブレを抑える力も減ったということになる。

 クラブマンでもまずは慎重に走ることに。
徐々にペースを上げ、1コーナー手前とフルブレーキング。
クルマは以前と同様、ブレることなく真っ直ぐに減速していく。
よかった。
他のコーナーでも挙動が分かりやすく、まあまあイイ感じで終了。


 しかし、今度はジュニアとは逆にタイムは実に平凡な結果に。
ベストの2秒落ちでは話にならない。
さて、どうしたものか・・・

 そんな中、他のドライバーとの会話の中でショックの減衰というのが話題になった。
そこで156Bの減衰を確認してみると・・・
なんと!

 雨用のセッティングで走っていた。(海より深く反省)

 ショックをドライ用のセットに戻し、最後のアタックに出る。
なかなかクリアが取れなかったが、最終的には1本目より0.5秒削り、
ベストの1.5秒落ちで終了。

 ジュニアのタイムからすれば、クラブマンでは「もう一声」というのが正直なところだが、
内容的には次に繋がる感じがした。

何より色々と試行錯誤を繰り返したウイングのセッティングが、
一応納得できるところに落ち着いたのが嬉しい。
UFSの大型化も効果があったのかも知れない。

 昨日のドラビングを振り返ると、色々と改善点がある。
ベストを出したときと比べると、ブレーキもアクセルもひと呼吸遅い。
挙動が分かりやすくなったけれど、その挙動変化、荷重変動を待ってしまう傾向がある。
そのあたりを対策すれば、もう少しタイムに反映させられるのではないかと思っている。

 さて、再来週は0541MEETINGとNHGTの「2階建て」である。
色々とやらなければいけないこともあるが、
当日を楽しみに、今を頑張るとするか!
Posted at 2018/08/27 19:13:13 | コメント(3) | トラックバック(0) | 走行会 | 日記

プロフィール

「クルマも自転車も・・・ http://cvw.jp/b/322204/42153717/
何シテル?   11/05 22:08
アルファ156 2.5V6で走ってます。 家内用にGTV3.0V6。
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