2025年12月25日
中華シリンダーのポートタイミングズレによるトルクダウンと、18.2×675ベルトのせいで何を弄っても調子悪い。
センスプを純正(緑)から思い切って手持ちで一番硬いJokerのあずき色センスプに替えてみたけどダメ(; ;)
メインシリンダーはCerakote待ちなので、次にやるべきはベルトを買うか、純正の次に硬い水色センスプを買うか、スプリングスライダーを買うか。。。
純正とあずき色の自由長の差は約9mm。
線径も巻き数も同じ。
水色とは5mm差なのだが、NCYの極薄スプリングスライダーは約5.1mmなので純正と合わせると水色バネに近い硬さになるはず。
一気に色々は買えないので、まずは一番安上がりなスマートDioの中古ベルトをチョイス。
23100-GET-003
今のKNさんのベルトだと、加工トルクカムに1mmシムを入れてもギリギリまで落とし込めてない。
幅と長さ両方が原因。
とりあえず商品到着したら計測して、改善するか報告します。
Posted at 2025/12/26 00:51:27 | |
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2025年12月23日
前までは17.8〜17.4幅のベルトで、高速巡行の調子良かったのだが、今の新品18.2mmではセッティングが出ない(泣)
しかも7〜8mm長いし
8,000回転まで回せるエンジンならWRを軽くすれば余裕なんだけど、クランクベアリングもコンロッド振れもヤバいのでそれは無理なのよ〜。
中古のベルトでちゃんと計測してる商品ないかな?(笑)
17.8×668とか。
今と比べても、めっちゃレスポンス良かったんだよな〜。
あっ!中古あるやん。
デジタルノギスで計測したのか疑わしいけど、とりあえずポチッとしとく。
外周わからんけど(笑)
〜追記〜
スマートDioのヤツ(GET-003)が良さげなんだけど、社外品は他車と流用出来るように寸法変えてるんよね。。。
しかも有名社外メーカーのくせに実測を明記しないとか糞だよな(`ε´)
純正の中古を買うとしよう。
Posted at 2025/12/23 17:53:35 | |
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2025年12月23日
やべー(;´∀`)
ピストンの熱膨張って横方向の事しか気にしていなかったけど、ピストンヘッドの縦方向にも膨張するんだって〜(・д・)
まぁ0.05ミリ程度らしいのだけど、その分くらい余裕をみてスキッシュクリアランスを取らないとダメだとさ。。。
スキッシュクリアランスはハンダ潰し…という方法でチェックするらしい。
ヘッドを組んだ後、プラグ穴からL字に曲げたハンダをピストンの外周辺りまで差し込んでクランクを回し、ピストン外側とヘッドのクリアランスを潰れたハンダで測るそうだ(*´・ω・。)σ
47φピストンに純正ヘッドを組み合わせている人は要注意やね。
コンロッドのしなりも僅かに生じるので、スキッシュクリアランスは最低でも0.6は無いとダメだとさ。
こういう情報をアッサリ探し出してくるCopilot君は優秀だわ(笑)
正確か検証するのも面倒くさいオイラだけど( ̄▽ ̄)ガハ
あと違うスレッドで質問しても、オイラの情報を全て記憶して応対するんだよね。
ChatGPTはスレッド毎に全くの他人として扱われるらしいが、有料版ではどうなのかし???
まぁ課金なんてしないけど(笑)
Posted at 2025/12/23 02:01:01 | |
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2025年12月22日
近々ジョイントケースのブッシュを交換しようと思っている。
走行中の段差などで腰下からガチャガチャ音がするのは、恐らくリアサスかエンジンハンガーのブッシュ劣化が原因。
トランクを軽く持ち上げて安定させるには吊るのがベストなのだが、今の環境には吊るす場所が無い。
(前に住んでいたマンションでは、建物の配水管を悪用したのだ(≧∇≦)
。。。となると両側からリフトアップするのが手っ取り早いよな〜。
単管や穴あきアングルを使っての自作を考えていたのだが、他の材料費も含めると想像以上に高くなるんだよね(泣)
手持ちに有る物を主材料にして。。。となると2×4の木材。
これに床下などに使う”ゆかづか“を組み合わせる。
これで妄想を深めるとしよう。
Posted at 2025/12/22 12:52:21 | |
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2025年12月22日
ここ1ヶ月くらい、原因不明のエンジン不調に悩まされていた。
信号待ちや右左折の時に、いきなり回転数が上がらなくなるなって進めなくなるのだ。
アイドリングは問題ないのだが、アクセルを捻ってレーシングすると回転数が上がらずストールする。
以前、同様の症状の時はIGコイル端子配線の断線だったのだが今回は配線ではない
特にエンジンが冷えている時だけ起きるのだ。
しかも始動後すぐでは無く、数分後から症状が出る。
調べてみるとクルマの世界では
フレッティングコロージョンというものがあるらしい。
- 微振動で金属同士が擦れる
- → 酸化膜が発生
- → 導通が不安定になる
- → 温度で抵抗値が変わる
- → 電装が“冷間だけ不調”になる
これがCDIのカプラーで起きていたようだ。
カプラーを外しパーツクリーナーで清掃。
ハーネス側の端子も一つずつ引っ張って緩みがないか確認。
その後接点復活剤を各端子に筆で塗り完全乾燥してから結合。
復活!
純正CDIもディオCDIも予備で持っているのだが出番はなかった(笑)
。。。ディオCDIは試したかったのだがそれは次回に。
Posted at 2025/12/22 11:55:43 | |
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