メルセデス・ベンツ Cクラス ステーションワゴン

ユーザー評価: 4.38

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ベンツはいい - Cクラス ステーションワゴン

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ベンツはいい

メルセデス・ベンツ Cクラス ステーションワゴン

おすすめ度: 5

満足している点
全て
不満な点
Cクラスも高くなりましたが先端運転支援システムや車本来の性能も進化してるので価格相応かなと思います。ただOPテンコ盛り(これが高い)の車が大半で、不要、過剰である場合もあり半導体不足が早く解消し仕入れ台数が増え、OP有無のラインナップが広がることを願います。
総評
前車での経験から車選びの第一基準は乗り心地。次にエクステリアデザイン。信頼性、品質はあたりまえ。ですが全てにおいて想像以上でした。
デザイン
5
車高の高いSUVの運転が体に染みついているので迫力あるAMGラインの低いFバンパー、リップ,サイドスッテプに【間違いなく擦る】が第一印象でしたが、無モデルは適度に低いFバンパーで段差、スロープ、踏切で余計な気をつかわず気楽です。フロントグリルはSクラス譲りの6角楕円形、ブライトシルバーのホイール、窓枠、ルーフレールが黒メタに映え品の良さがお気に入りです。内装は淡いグレーで車内が明るい。パノラミックルーフのローラーシェードを通した木漏れ日が優しい感じです。
走行性能
4
前車のディーゼルターボと比べるとトルクが物足りない。が、ここは納得済み。3年ぶりのガソリン車は圧倒的に静かでタコメーターをみないとエンジンがかかってるかどうかわかりません。加速、減速はウルトラスムーズです。納車前の代車CLAのDCTでギクシャクを体感した後なので、なおさらです。ブレーキタッチも自然でガッツンタイプではありません。
乗り心地
5
まずシートがふかふか。ドイツ車では初めての感触です。市街地、高速でのハーシュネスは極限まで抑えられてます。何かに包み込まれてる様な感覚で過去所有した車の中でも1番いいかも。AMGラインのスポーツサスではありませんが、首都高大橋JCの連続コーナーも何事もなくこなします。前車のステルヴィオはSUVの中でコーナリング番長と評されてましたが、ベンツは次元が違います。車高って大事なんですね。高速走行時のロードノイズも車高が低い割には抑えられていてBGMかけてれば殆ど気になりません。タイヤもいいかも。ちなみにブリジストンのTORANZA T005でした。POTENZAに快適さを(ツーリング)加味したタイヤで純正装着専用らしいです。
積載性
3
普通
燃費
5
湯河原から都心の帰路で19K/㍑をマーク。
ECOモード、アイドリングストップONでコースティング走行始動。車のフリクションが少ないのか?スピードが落ちず空走距離が長く保てるのでアクセル踏む回数が少ない。
マイルドハイブリッドなので燃費は期待はしてませんでしたが十分ですね。
価格
4
車不足でディーラーの販売台数も限られた今いまは、納車時期優先で、値引きもおまけ程度。反面、下取りはかなり良かったです。
結局、一緒ですね。

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