2021年04月21日
聞く側ではなく話す側のあるあるです。
グループ会社の先輩(女性)、後輩(女性)、僕自身の3人のデータなので信ぴょう性に欠けるかもしれませんが、それぞれが自分自身で思いつきやり始めました。
・パソコンのカメラは目線より上へ
→みんなそれなりのお年頃。体型はそんなに太ってたりはしませんが、顔についた肉は気になります。
特にあご。
カメラを見下ろすような位置にすると図らずもあごの肉が強調されます。
二重あごの登場です。
画面の大きさ問題でそんなに目立ちはしないと思いますが気になってしまいます。
雑誌とかモノを置いて無理やりカメラを目線より上にしています。
・デスク照明やスポットライトで顔を照らす
→受講される方の環境で、逆光になってしまい、顔が分からない人が時々あります。声を変えればまるで麻薬の密売人。
照明をあてると小じわが消えたりとか、美白効果ありだとか…
・パソコンの周りは資料がごちゃごちゃ
→ステージ上で資料をめくったり持ったりするのはタブーっぽいですが、リモートだと手元は見えません。スライドの縮小版、細かい資料、名簿などいろいろあります。
背景についてはそれほどこだわりもなく、そのまんま。
とにかく自分自身の「あご」と「美白」をよく見せたい。
ま、人前で喜んでしゃべる人間たちなので自己顕示性は高いです。
カメラ映りにまでそれぞれが気を使ってたなんてびっくりです
(僕も含んでますが…)
まだまだ改善の余地ありです。
話の中身や話し方など本質からどんどん離れていってます。
Posted at 2021/04/21 18:35:31 | |
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