2026年03月23日
令和8年のこの時代にもかかわらず固形ワックスです。
専門店でコーティング?
とんでもない。自力で頑張ってます。
仕込み、仕上がりを自分の目で見れるのが楽しくて…
(ほんとはそっちに回すお金が無いんです…)
使っていくと減ってきます。
缶の底は見えますが、横にはまだワックスが残ってます。
今まではやかんの上に箸を二本置いてその上にワックスを置いて湯煎?
溶かして平らにしてました。
シュアラスターの公式Xで見つけました。ワックスの湯銭の方法。
以下
固形ワックスのひび割れは製品の性質上発生するものであり品質には問題ありません。
どうしても気になる場合は湯煎をお試しください。
お湯を沸騰させる→火を止める→しっかりと蓋をしてお湯の中へ入れる→お湯が冷めたら終了。
注意ポイント
湯煎中は蓋を開けてはいけません。
蓋を開けたままだったり、十分に冷める前にふたを開けると有効成分が揮発してしまいワックスの性能が低下します。
引用ここまで
蓋をするってのは知りませんでした。今まで中で膨張して爆発したら… とか思ってたので蓋をしてませんでした。「性能が低下します。」って断言されているくらいなので蓋はします。
火も止めてるから大丈夫かな。
今週末にでも早速、湯煎にチャレンジしてみます。
Posted at 2026/03/23 18:37:34 | |
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