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黄色ナスのブログ一覧

2018年10月21日 イイね!

鈴鹿クラブマンレース第6戦(東コース)に挑戦!

”予選までは良かった”前回の反省を踏まえて、今回の目標は『レースから脱落しないこと!』


鈴鹿クラブマンレースの第6戦は、鈴鹿東コースで行なわれます。
レースやゲームでも馴染みのない鈴鹿東コースは、通常通りホームストレートからのスタートですが、高速の1・2コーナーの後、S字から逆バンクでダンロップを駆け上がっていく。ショートカットはダンロップの途中で右に曲がって坂を下り、ホームストレートへ戻ります。 

ところがこのショートカットがクセモノで、ダンロップを上がっていく途中ではまったく見えません!! アプローチで上りから下りへの変化するため、進入ラインを間違えたりブレーキが遅れたりすると、下り坂でなすすべもなくコースアウト!! さらに後半は急な下り坂を右に曲がりホームストレートへ合流するため、加速でも減速でも、どちらもリアがコース外へと逃げていくスピン多発地帯!! 最悪なことに・・・ショートカットに進入するまではスピン車両が見えないという(爆) ( ̄□ ̄;)

今回は19日の走行枠、20日の練習日、21日に予選・決勝と3日続けて走ってきました。

・・・さて、それは結果に反映されるでしょうか?

10月19日 SMSC走行枠
 この一週間は晴れ続きで路面に不安はなし! 朝一番は台数もフルになることが少なく、割と走りやすい。 さぁ行くぞぉと走り出す。
 1分0秒と1秒の間をいったりきたり・・・で途中でひらめく
 「アクセルを戻さずに、ハンドル操作でリアを振り出すようにしてみよう!!」
 ・・・
 出ましたっ!! 59秒7!!
 その後は1分0秒台で安定www (⌒-⌒)
2本目:
 慣れてくるとタイムが落ちる
 1分1秒台と2秒台が中心、たまに0秒台が混じる
3本目:
 台数も増えてきたこともあってクリアがなかなか取れない。
 1分1秒台と2秒台で終了。

10月20日 クラブマンレース練習日

 SMSC走行枠と違って練習日は、コース上には同じフォーミュラエンジョイのみw
 昨日の動画をK&Gの脇田師匠に見てもらって、修正点を教えてもらう。
1本目:修正点を覚えるため、まずは速度を落としたところから開始。
 初めの2周は1分5秒(爆) (^▽^;) 
 その後は、1分1~2秒台で安定。
2本目:次は積極的にアクセルを踏んでいくことを意識する
 前半のタイムは1分0秒から1秒でいい感じだったのだが・・・後半なぜかタイムダウン。。。
 あれれ ( ̄ω ̄;)
3本目:レース用の新品タイヤに履き替える。
 履き替えた直後はグリップが低いので要注意! しかし熱が入って一皮向けると新品ならではの強力なグリップがくるw ・・・レースに向けて使いすぎないようにしないとw
 出だしの滑りそうな状況から2周もすると安心できるグリップ感にw
 タイムは安定して1分1秒台 ・・・うんっ??? 

10月21日 クラブマンレース予選・決勝

 今回のクラブマンレースでは、フォーミュラエンジョイは一番最初のグループなので、朝一番に予選、そして昼前に決勝です。

予選:
 予選は走行時間が短いのでいろいろ悩ましいところです。 集団に入ってしまうと、そこのタイムになってしまいます。 速い集団なら頑張ってついていけばいつも以上のタイムが期待できますが、もし遅い集団に入ってしまった場合には、抜け出すのに時間を取られるか一周捨てて間隔を開けるか。 集団を避けるには単独で先頭に並ぶか、時間をずらしてコースインするか。。。 鈴鹿西コースやフルコースならば時間をずらしてコースインできますが、東コースでは一周が1分程度なので、今回はそれは無理。 さぁどうしよう。


 結局は考えがまとまらないまま、他のFE2に続いてコースイン。
 前のFE2がいい感じで走ってくれたので、それに続いて1分0秒台を連発!!
 ベストは1分0秒1w o(⌒0⌒)o

 予選結果は・・・7位のポジションゲット!!
 ※FE2クラスだと8台中の6位 ・・・上出来w

決勝:
 そしていよいよ決勝。前回はスタート・序盤に失敗したので、”決勝レースに脱落しない”ためにはスタートが肝心!! ・・・と考えていたら、いつもより緊張が大きくなってしまった(爆) (@Д@;


 手順に従って、決勝進行が進んでいく。。。
 コースイン。。。グリッド整列。。。グリッド上で待機。。。3分前、コース上から人が退出。。。1分前、エンジンスタート。。。シグナル点灯でフォーメーションラップスタート!!
 1周して再びグリッド整列。。。シグナル点灯---->消灯。 スタート!!!

 一斉に高まるエンジン音、自車のエンジン音がかき消される、1速はすぐに吹け切るので時間をおかずに2速へ。 そして2速から3速。。。 なんとか前の車についていく、、、が横から1台に抜かれる。 速度が上がりきらないまま2列で1コーナーへ進入。 インからさらに1台に抜かれる!
 団子状態のままS字に入っていくが、少し車同士に間隔が出来てくる。
 迫り来る東ショートカット! ここでスピンしないように、でも減速しすぎると後続にぶつかる可能性も。。。 ホームストレートに戻ってくるとまっすぐに加速するだけなので一安心。

 ひたすらに前の車を追いかけて数周、だんだんと前の車は離れていき、後ろの車からも結構離れる。 ・・・前の車に追いつきたい!! 少しアクセルを早くして、少しブレーキを遅くして・・・でもタイムは縮まらない!!!
 残り5周、2コーナーでスピン!! ・・・やばい! やらかした!! (T△T)

 ブレーキを踏み続けて停止。 幸いコース脇で止まる、コースを確認、後ろはクリア、コースイン。 バックミラーを確認すると後方からFE1の集団が猛烈に近づいてくる。。。3速でS字に飛び込む、コーナーを抜けて4速へ。 スピン後なので気持ち的にはペースを落としたいが・・・予選でのFE1とのタイム差は0.5秒しかない。 スピンしないように突っ込みを抑えて、まっすぐでアクセルを踏みつける。 徐々に後方集団との距離は離れ始めて、大丈夫だろうと思ったころにチェッカーフラッグ!

 レース終了~!!

 やらかしたけど、なんとか無事にレースは終了w (´ー`*)
 スタート7位 -> ゴール9位

 はたから見ると、スタートで順位を落としてそのままゴール。 ・・・なんだけど走っている本人は結構焦りまくり(爆) (; ̄ ・ ̄) =3
 とりあえず当初の目標は達成w ということでwww ・・・次は集団についていけるようになりたい

東コースベスト動画(SMSC走行枠)

Posted at 2018/10/23 15:24:29 | コメント(2) | フォーミュラエンジョイ | 日記
2018年10月17日 イイね!

ルノー A110に乗ったw \(⌒▽⌒)/

4Cグループで、「A110のお披露目しまーす」と連絡が入ったので行ってきました。

初めて見るA110の実車!


ロゴも格好いい


あちこち開けてますw


リア


スペックは4Cやロータス エリーゼと近いので、似た感じかと想像していたのですが、A110の実車を見るとかなり見た目の印象が違ってました。 ロータスは平べったい爬虫類、4Cはペタペタの蟹・昆虫類だったのですが(爆)、A110は高さを感じるデザインでミニカーのような、クラシックビートルを思わせる丸みを強く感じるデザインでした。

太っ腹なオーナーのご好意で駐車場内を走らせてもらえた感想は、
 車内が広い! 頭上が高い! 静かなエンジン! ハンドルが軽い!!
重ステで車内が騒々しい、ロータスや4Cとは大違いwww

おまけにパドルシフトの2ペダルですから、楽!!!

A110も同じライトウェイトスポーツカーと呼ばれるでしょうが、サーキット志向のロータス・4Cと比べると方向性の違いは明らかでした。 ざっくり言うと、「クラシックな雰囲気が好き」なA110、「屋根がついた2輪車」のロータス、「レーシーな雰囲気と挙動」の4C。

ルノーも良い仕事をしましたね~ ヽ(*^∇^*)ノ

今回の4Cグループの集合写真!

・・・4C好きは、車変態ぞろいだというのがよくわかりますw

快く新車のハンドルを握らせてくれたオーナー様には、本当に感謝です m( __ __ )m
Posted at 2018/10/17 15:24:30 | コメント(3) | 日記
2018年10月08日 イイね!

ヤマハ コミュニケーションプラザへ行ってきた

F1が終わった3連休の最終日、前から行きたかったヤマハ ミュージアムに行ってきました。

…F1関係ないし、単に家から追い出されただけ(爆) (^▽^;)

正しい名前は「ヤマハ発動機 コミュニケーションプラザ」です。 ヤマハ発動機 本社横にあります。 ”自社製品の展示”となっていますが、まぁほぼ2輪車のミュージアムwww


入り口を入って正面に展示されていたのは「鈴鹿8耐の優勝マシン」と発売されたばかりの「NIKEN」、そして研究中のロボットバイク「モトロイド」









1階は主に現行製品の展示。




「FJR1300 白バイ仕様」


そこで展示されている製品を見ると、あらためてヤマハ発動機の製品は多様だなぁと。 ・・・車のエンジン、船は知っていたけれど


「トヨタ2000GT」「レクサス LFA」



「トヨタ 2T-G」



「パフォーマンスダンパー」


プレジャーボート「STRIPE-18SP」



マリンジェット「MJ-GP1800」



レクリエーションビークル「YXZ1000R SS SE」


スノーモビル「SRViper R-TX LE」



「発電機」


「クリーンウォーターシステム」



そして、いかにものづくりを大切にしているか。 ・・・こういうの好きw





そして2階は、過去のレーシングマシンと市販バイクの展示


市販バイクの歴史





「パリダカールラリー」


過去に提供したF1エンジン



「展示車一覧」

※興味がある人はこちらへ

2F「プラザラウンジ」


3F「プラザカフェ」



もっと多い写真はこちら

たくさんの2輪車とNIKENが見れて良かったw \(⌒▽⌒)/


Posted at 2018/10/09 09:25:07 | コメント(3) | ツーリング | 日記
2018年10月04日 イイね!

ちょっとお得な話

根っからのゲーム好きなので、マイクロソフトのゲーム機Xboxも持っているわけですが・・・
 ”そういえばXboxのゲームって、PCでも遊べたはず”
とちょっと調べてみました。

ありました「Xbox Play Anywhere」です!


現在の我が家のXboxにインストールされているゲーム一覧

※車ゲームと割引セールでポチったものばかりw (^▽^;)

で、ウィンドウズストアで探して、出てきたものからPCにインストールした状況


マイクロソフトのForzaシリーズがPCに対応していた覚えがあったけど、嬉しい驚きだったのは
 ”Pinball FXもPCで遊べる!!” \(⌒▽⌒)/


これで購入しなくてもPCでもピンボールが遊び放題!!
当然10月9日以降はウイリアムズの台もw

ちょっと嬉しい発見でしたwww o(⌒0⌒)o
Posted at 2018/10/05 11:14:48 | コメント(1) | 日記
2018年09月27日 イイね!

CRR鈴鹿で走り方の話

前回の4月のCRRのときに最後だと言ったのですが、ネタが見つかったので今回も話のネタを準備してましたw (⌒-⌒)ところがGSS鈴鹿の全体プログラムが半日と短くなったこともあり、今回は話す時間なし! (゚◇゚)~
ということで、当日は話せなかったネタをここに書いておきます。


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2018年09月CRR講習「タテの限界、ヨコの限界」

グリップの限界は4輪同時に来ない。だから限界を使うということは、4輪全てのグリップを使い切るように、ハンドルやブレーキ、アクセルを使い調整する。 簡単にするために前後に分けて考えてみる。 タテの限界は、アクセルとブレーキ操作なので簡単に到達する。しかしヨコの限界は、ハンドルとアクセル、ブレーキの操作に加えて、慣性力(横G)が関わってくるので単純ではない。

では、限界をどうやって知るのか?
 それは、車の動きの変化、操作に対する反応が変わることで感じ取れる。急な操作によるいきなりの限界は予測不可能でも、小さな操作で徐々に出る限界には対応できる。


タテの限界
 速度を出して、ブレーキを力いっぱい踏めばフロントタイヤが限界に達する。その状態でハンドルを切っても反応がなく、車は曲がり始めない。 リアタイヤが先に限界に達したときには、リアが振られる動きになるが、フロントタイヤが限界内なので、ハンドルをまっすぐに保持していれば姿勢は乱れない。

ヨコの限界
 コーナリング中は、タイヤで横Gに対抗している状態であるが、前後同時にグリップ限界は来ない
・フロントが限界:ハンドルの反応がうすい、ハンドルを切り増しても手ごたえがついてこない、アンダーステア(向きが変わらない)
 ー>アクセルOFFでフロント荷重を増やす、ブレーキを緩めてフロントの仕事を減らす、ハンドルをまっすぐに戻し強いブレーキで速度を落とす、一瞬に強く切り増してすぐ戻す

・リアが限界:オーバーステア(リアが流れていく)、
 ー>ハンドルを進行方向に合わせる(カウンターステア)、アクセルONでリアの荷重を増やす、逆ハンドルをあててフロント荷重を増やして反対向きの横Gを発生させてリアが流れるのを止める、ブレーキを強くかけて止める

前後バランスが取れている限界(コーナリング中)
 車の姿勢が変わらないが、コーナーRが膨らんでいく(グリップを使い切った最速状態)
 ー>膨らみ続けない様に微妙にアクセルを調整し続ける、ハンドルを戻しながら膨らんでいくコーナーRに合わせていく

複雑なタテとヨコの限界の組み合わせ
 コーナーが近づくコーナーアプローチでは、まず減速してタテの限界に近づく、その後は減速を緩めながらコーナリングを始めて、グリップの限界に沿ってヨコの限界を使う、コーナ脱出が見えてきたら加速を始めて旋回を弱くしながら、最大の加速に移行する。 これは円状の限界グリップで表現される。
 難しいのはタテの限界とヨコの限界(限界グリップ)の円をなぞる動き。
 限界グリップを使う、Gの変化が円をなぞっていく動きには、『小さな操作が必須』
 例えば、コーナーアプローチでブレーキを一気に半減させれば、まずタテGが減る。その後にハンドルを切るような操作であったなら、Gグラフではまず前後方向に動いてから、横方向に動き出す直線的な動きになってしまう。
 また、もしハンドル操作が大きいときには、ブレーキが残っている状態で、つまりフロントのグリップがリアよりも大きい状態で旋回の横Gを強力に加えていくとリアが先に限界を超えて、オーバーステアが発生する。 そうなればスピンを避けるために、カウンターステアをあてるか、さらに速度を落としてフロントのグリップ力を強くしてリアの動きを抑え込むしかなくなり、コーナー中の速度が落ちてしまう。

小さな操作をするためのきっかけ
 コーナーアプローチで、手前に目印を増やす。クリッピングポイントへ向かう目印よりも前に、コース上に目印を作り、いったんそこへ向かって車が旋回を始めたら、次のクリップへ向かう目印へ。Gをグルっと回しこんでいく感覚がつかめたらOK

リアを安定させる
 コーナーアプローチでは、フロントに荷重が乗るのでどうしてもリアのグリップが相対的に小さくなる。つまり、オーバーステアになりやすい。それを解消するには、リアのグリップ力を増やす操作がいる。例えば、ブレーキを緩める、アクセルをあてるなど

フロントの利きを強める
 コーナー脱出では、フロント荷重が抜けやすく、予想以上にコーナーRが膨らんでいくことになりやすい。その解消には、フロントのグリップ力を一時的に増やす。例えば、アクセルを一瞬戻したり、ブレーキを一瞬かけたりする。
 また、一瞬ハンドルを強く切り増して戻す(ソーイング操作)もある。タイヤの舵角を増すことには減速の効果もあってそれでフロントグリップが若干向上する。ただし、必要以上にハンドルを切るので、ハンドルを戻さなければスピンしたりイン側へ突っ込むことになる。
 理屈の上では、サイドブレーキを使ったり、リア駆動車でエンジンブレーキを使用することでリアタイヤで減速の仕事を担い、フロントタイヤの役割から減速を避けた上でのグリップ向上を狙うこともある…が、ドリフト以外では見かけないテクニックである。

慣性力で向きを変える
 ブレーキング時には、前方への慣性力が車体に加わっている。これがリアタイヤを操る源になる。
 車体がまっすぐならばまっすぐに減速するが、車体の向きがまっすぐではない場合には、リアタイヤにはフロントタイヤを追い越していくように力がかかる。それがリアのグリップ限界以上であれば、リアタイヤは旋回外側へ向かって動き始める。
 この慣性力がイメージできていれば、S字などの振り返しで一瞬減速を入れてすばやく向きを変えることや、路面変化に対応して向きを変えたいとき/変えたくないときへの利用が考えられる。
 誤解されがちな現象としては、進入時にフロントのキャパを越えてのアンダーステアが、速度が落ちてフロントグリップが戻ってもリアがグリップ限界を超えたままならばオーバーステアになってしまう。その結果はアンダーステアとオーバーステアの別の現象が出るが、どちらも強すぎるブレーキによるバランスを超えたフロント荷重が原因であることも考えられる。

タメをつかう
 車を操作するときには、それまでの動きから一気に変化させるのではなく、次の動きに移る前にタメを使うと言う。タイヤがつぶれているのか、車の姿勢変化を落ち着かせるのか、微小な動きから始める形なのか、現象はともかく、操作する上ではタメという表現を使う。ようするに、車は急な動きの変化にはついてこれない。

アクセルとブレーキ
限界走行では、アクセルとブレーキは、速度調整の道具ではなく、荷重バランスを調整する手段。
荷重バランス調整では、じわっと微小に、瞬間で強く、わずかなバランス崩れを維持する、などの使い方で手数を増やす

コーナリングで限界を使うポイントは、
・限界は4輪同時には来ない
・限界を超えつつある状況を察知して対応し続ける
・大きな操作では限界を使えない
・慣性力になれる
・タメを意識する

どうしてグリップは円なのか
 車が一定の状態で走っているときは、タイヤのゴムは上から路面に降りてきて、押しつけられて、また上に上がっていく。回転しているタイヤと路面の速度が同じときには、ゴムは単に上下に動いているだけ。グリップ力は、ここでゴムが引っ張られ、捻られることに抵抗して反発することで発生する。だから前後方向も横方向も同じ強さなので円になる。
-------------------------
2018年09月CRR講習「タテの限界、ヨコの限界」

以前のもの
 2018年4月CRR講習「初サーキット走行の心得」「コーナリングの自己診断」
 2017年9月「サーキットを楽しもう」(鈴鹿サーキットの走り方)
 2017年4月「タイムの縮め方」
 2016年9月「コーナーでの目線の置きかた」
 2016年4月「ブレーキの使い方」

CRR用に私が作ったものなのでご自由にどうぞw
反論や異論は、大歓迎www そういう意見交換、情報交換で知識が増えるしっw
Posted at 2018/09/27 08:35:09 | コメント(9) | ドラテク | 日記

プロフィール

「10/21 鈴鹿クラブマンレース ・・・しかないのか (・ω・)」
何シテル?   10/02 11:04
40才を過ぎてからの車道楽www (^o^) ・・・いつの間にかシニア割引に。 名前の黄色は、最初の登録時に”黄色いエキシージ”に乗っていたからです。 ...
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