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黄色ナスのブログ一覧

2018年06月13日 イイね!

ピンボール、お好きですか?



先日、みん友さんとゲームの話をしていたつもりが、いつの間にかピンボールで盛り上がりまして・・・
『ピンボールが好きな人がここにいたとは!!』

ということで、今回はピンボールの話です。
ピンボールを楽しんだのは、スターウォーズ(1992年製)とターミネーター(1991年製)からw


 TVゲーム全盛のゲームコーナーの一角に追加されたピンボールマシンは、響き渡るサウンド、明滅する盤面、大きなギミックで、TVゲームとは違う迫力がありました!!


しかし、下手ですぐ終わってしまうので、たまに見つけては遊ぶ程度だったのですが、家庭用ゲーム機にピンボールが登場して大激変! 3Dで表示されたピンボールマシンは、昔以上の迫力があり、しかも好きなだけ遊び放題www 

そこで見つけてはまったピンボールが「ミディーバル・マッドネス」

左右にレーンで弾いた球はぐるぐると盤面を走り回り、中央の奥に巨大な城のギミックは球を吸い込み、条件を満たすと音・光と共に変形して崩れ落ちる。。。 O(≧▽≦)O

瞬間瞬間の球の動きに集中してフリッパーを動かし続けるピンボールは、帰宅後の短い時間での気晴らしにピッタリ!! PS3,PS4,X-BOXなど家庭用ゲーム機向けに色々と出ています。

主に過去のマシンを収録しているゲームタイトル。

またTVゲームで新作オリジナルを作っている「Pinball FX」というのも、版権を多数そろえてあってなかなか良いツボw




以下は、収録されている過去のピンボールマシンたちw 

ターミネーター2



スタートレック



オペラ座の怪人



スパイダーマン



ふと気になったことが「・・・他にもピンボール好きな人がいるのでは?」
そこでピンボール好き!という人は、”Yes!”とか一言をコメントに残してもらっても良いですか? 
そして・・・実機を打ちに行くとか面白そうw 

Posted at 2018/06/13 10:20:03 | コメント(6) | 日記
2018年06月03日 イイね!

箱根にツーリング(三島スカイウォーク、大涌谷)

箱根にツーリングに行ってきましたw 
このグループで年に2回ほどツーリングに行っているのですが、今回は「コルベットZ06 お披露目」でもあるわけでwww

で、いつものメンバーにお披露目した反応は・・・
・まさかアメ車に行くとは思わなかった!!
・コルベットならC3だよねw
・レクサスのスポーツカーにはいかないの?

と、微妙な反応(爆) ヽ(~~~ )ノ オヤッ ・・・まぁ、いいでしょうw

ツーリングでまず最初に向かったのは沼津港


念願の「生しらす」「生桜えび」を堪能!! (≧∇≦)ъ


昼食を堪能した後は 三島スカイウォーク


三島から箱根のつながる1号線のすぐ横につくられた富士山と駿河湾が一望できる新名所。
 全長400m、高さ70mの歩行者専用つり橋

あれっ? 晴れてるのに富士山はどこ? (・・;)

いよいよ出発!


橋の上から見える駿河湾と富士山(雲の中)


意外と風で揺れ続ける橋! 70m下を覗き込むと小川が見える。 


ゴーーーール!!


ゴールの横の展望台w


展望台からも富士山が楽しめます


でも・・・かんじんな部分が隠れてるっ!


その日泊まったのは、箱根 千石原の仙郷楼という温泉旅館。


庭園が売りらしいので、散歩してみたw


庭園の入口


庭園




そして庭を散歩した後は、大涌谷


大涌谷で、もくもくと煙を上げているのは温泉かと思っていたら・・・実は火口っ!! (ノ゚⊿゚)ノ


ということは、大涌谷は火口を間近で見られる観光名所! そしていったん閉鎖された遊歩道を再開に向けて工事中www

~完成したらまた来ないとw

建物のすぐ横で立ち上がる煙


それも火口・・・


その火口の真上を通るゴンドラ!! ・・・これは行くしかないw


さぁ、火口の上へ GO!GO!


真下に広がる黄色い世界・・・


いたるところから上がる噴煙!






・・・でも施設があるということは、誰かが工事をしたわけで・・・


凄いなぁ

大涌谷を振り返ると、富士山がきれいに見えていました


というわけで、最後はコルベットZ06と富士山www

Posted at 2018/06/04 18:29:13 | コメント(2) | ツーリング | 日記
2018年05月26日 イイね!

シボレーファンイベント2018に行ってきました

シボレーファンイベント2018に行ってきましたシボレーコルベットZ06に乗り換えたので、シボレーファンイベント2018に行ってきましたw




シボレーのHPの紹介によると…
『仲間が集い、特別な体験をともにする。初のシボレーファンイベント』
シボレーファンイベントの主なプログラム(予定)
■ プロレーシングドライバーによるレーシングタクシー体験
■ 新型カマロでドライブする富士スピードウェイ外周試乗
■ ドライビングシミュレーターを活用したキッズ向けタイムアタックトーナメント
■ キッズアクティビティゾーン
■ 映画「トランスフォーマー」に登場する“バンブルビー”を特別展示
■ グランドパレード(シボレーオーナーのみ)

というものだそうですが…コルベットの情報に飢えていますので、行ってきましたw
さて、コルベットユーザーって、どんな集まりなのでしょうか???

で、やってきました富士スピードウェイ!


そこへ次々と集まるシボレー車!


カマロを前面に並べたシボレーブース!!

…あれっ? コルベットじゃない σ(^_^;)

そして、確認したかったシボレーユーザー層w

う~ん、コルベット1台に対してカマロが4~5台ぐらいかぁ。
予想していたよりもカマロの比率が高かった!!

また同日行なわれていたドライビングアカデミー参加車両は

ほぼ、コルベットだけw o(⌒0⌒)o
さすがにスポーツ走行に興味がある人は、コルベットだねw

さらに、ドライビングアカデミー参加のコルベットたちをもう少しじっくりと見てみる

※写真は、レーシングタクシーで使われたC7コルベットZ06

意外だったのは・・・ATが多かったこと、MTは5台に1台ぐらい???
Z06は・・・2,3台だから1割ぐらいかな。 
さらにZ07オプション装着は・・・1台ぐらいしか見つけられなかった (´_`。)
・・・コルベットの中でも、自分がマイナーな位置にいるのかっ Σ(゚д゚;)

でイベントについては
■ プロレーシングドライバーによるレーシングタクシー体験


ところがこれがなかなかの難関で、体験できるのは応募160名中の6名のみ!

残念ながら当たりませんでしたw

■ 新型カマロでドライブする富士スピードウェイ外周試乗

多分これだと思うけど・・・

同じ頃サーキット走行体験もw



■ ドライビングシミュレーターを活用したキッズ向けタイムアタックトーナメント
・・・あ、写真が一枚もないっ!

■ キッズアクティビティゾーン

ピンクのC7コルベット ヽ(=´▽`=)ノ

■ 映画「トランスフォーマー」に登場する“バンブルビー”を特別展示



■その他、展示物
・レーシングカー



・アメリカンガレージ


・グッズ


・歴代コルベット パネル展示






・限定5台 セブリング・オレンジ65エディション



と、普段街中で見ることのないシボレーを堪能してきましたwww 日本市場では年間1000台を超えたり、超えなかったりするのに、ファンイベントをやり遂げたのは立派だと思いますw 
私もユーザーになったので… シボレー頑張れ~ ヾ( ̄ー ̄ゞ))..( シ ̄ー ̄)ツ
Posted at 2018/05/28 12:41:04 | コメント(3) | コルベット Z06 | 日記
2018年05月19日 イイね!

C7コルベット Z06

C7コルベット Z06が我が家にやってきました o(⌒0⌒)o


コルベットの購入を申し込んだときから、日々ネットで情報を探していたのですが・・・
 情報がまるで出てこないっ!!
あはは、つくづくマイナー車ばかりのカーライフ(爆) (^▽^;)

仕方がないので、自分でまとめてみました。

『第7世代C7 コルベット Z06』
コルベットは、ヨーロッパの小型スポーツカーに触発されて開発され、1954年にデビューした車。
だから、当初からヨーロッパ車を意識し、対抗して作られている。
現行は第7世代で2014年から販売開始。 コルベット・スティングレーの名を復活させた。

スペック
 全長 4515mm、全高 1230mm、全幅 1970mm …車幅がががが Σ(゚□゚(゚□゚*)
 車重 1610kg (前軸 810kg、後軸 800kg)

 エンジン : 6.2L OHV+スーパーチャージャー
  最大出力 485kW (659PS)/6,400rpm 、最大トルク 881N・m (89.8kg・m)/3,600rpm
 タイヤ  : フロント P285/30ZR19 (94Y)、 リア P335/25ZR20 (99Y)  
 サスペンション : ダブルウィッシュボーン式 (リーフスプリング装着)



コルベットのセールスポイント
・アルミフレームの採用による軽量化(樹脂製ボデー、カーボンルーフパネルなども)
・軽量・低重心のOHVエンジン
・効率的で強力なダウンフォースを生むエアロダイナミクス
・前後バランス50:50を実現するトランスアクスル
・強力なグリップ力を生み出すワイドなホイール
・パフォーマンスとタイムアップ、そして乗り心地を向上させるマグネティックライド
・軽量で、大容量のダンパーを利用できる樹脂製リーフスプリング

※画像はおそらくC6コルベットのもの

と、日本やヨーロッパ流とは違うけど、目的は走行能力向上のため!
それを知ると、ますます興味が湧いてくるw (*゚∇゚)

で、アメリカ流の装備は機能満載www 
IT化は当然! なので車はスイッチと液晶、カメラ満載w ヾ(´ー`)ノ
中でも一番感動したのは、PDR パフォーマンス・データー・レコーダー


よく車載動画などで、データーと映像を合成しているものを見かけるが、それをSDカードを指すだけで記録できるというもの!! ヾ(@^▽^@)ノ

これはサーキットで使うしかないっ!!

そして、戸惑ったのはバッテリー
エンジンルームにバッテリーはない…

※手前のフタはヒューズボックス

実はバッテリーは、トランクの中に!


しかし…マットが外れないので、バッテリーが見えない!!
どうやって充電しよう???

答えは、すぐ横にあるシガレットソケット。 それが充電専用のソケットだとかw
~それはわからん(゚_。)?


妙な開き方をするボンネットとスーパーチャージャー付6.2Lエンジン



迫力ある4連エキゾーストは切り替え式、スポーツ/トラックモードで外側の2個のフタが開く。


Z07オプション …凶悪化パーツ (;^_^A
フロントスプリッター


グランドエフェクター


リアスポイラー


カーボンローター


コクピット周り
正面のメーターは、中央が液晶で、左右がアナログ。


ボタンで液晶の表示内容が変えられます。
 [速度][Trip A][Trip B][瞬間燃費][オイルライフ][タイヤ空気圧][平均燃費]など



中央の液晶は、3種類からデザインを選べます [Sport] [Track] [Touring]


センターコンソールには、走行モードのトグルとパーキングスイッチ


走行モードは、5種類 [WEATHER] [ECO] [TOUR] [SPORT] [TRACK]


トグルのボタンを1回押すとTCSオフ、長押しするとスタビリティコントロール オフ


運転席前のフロントグラスには、HID(ヘッドアップディスプレイ)


これもスイッチで切り替え可能w


表示されていない円は、ギアが表示される(凄く重宝する)


MTのギアは7速+バック。。。 縦4列は多すぎて、やっぱり間違える! (;へ:)

だから、HIDでギア表示を確認してからクラッチをつなぐように

MT車なのに、ハンドル横にパドル!!

これはアクティブレブマッチで、シフト時のエンジン回転合わせ機能のON/OFF切り替え

コネクテッドカーの中心的な役割を果たすエンターテイメントシステムの画面

[投射]という表現が変だけど、Apple CarPlayやAndoroid Autoとつなぐ機能

オーディオ


PDR(パフォーマンス・データー・レコーダー)


カメラ


Autoモード付ヘッドライト、ドアノブもボタン!、ヒーター付き電動シート、オートエアコン

※今までがシンプルな車だったから・・・過剰な装備だっw

カップホルダー、センターコンソール、液晶裏のUSBコネクタ!!


C7コルベット Z06ってこんな車のようですw
これからも遊んでいただきますよう、皆さまよろしくお願いいたします。

Posted at 2018/05/19 18:12:03 | コメント(12) | コルベット Z06 | 日記
2018年05月18日 イイね!

次期車両

さて、メガーヌRSの次の車両ですが・・・すでに到着しています (^▽^;)
さて、何でしょう?

40歳を過ぎて、初めて買った趣味としてのスポーツカー。 そして、そのままどっぷりと(爆)
だから基本的に 色々な車を乗ってみたい という『無謀な野望』がありますw

今までと違うスポーツカー???・・・ちなみに今まで乗ってきたのは、
・日本   AWD 日産 GT-R
・イギリス MR  ロータス エキシージS
・フランス FF  ルノー メガーヌRS
・イタリア MR  アルファロメオ 4C

よって今までと変えるなら。。。
 ・国   ドイツ、スウェーデン、アメリカ
 ・形式  FR、RR
かなぁw

メガーヌRSの車検が夏に終わるので、それを頭において去年の年末ごろから探し始め、、、
次の車は、これにしました。






































シボレー コルベットZ06 です。

米国車には、日本ともヨーロッパとも違う背景と歴史があります。
例えば車のシャシーにしても、技術的な剛性アップ&軽量化の流れは同じでも、日本はハイテン(高張力鋼)の採用、ヨーロッパは複合材(鉄・アルミ・カーボンなど)、そしてアメリカはアルミ材の採用。
燃費の目指し方にしても、ヨーロッパはダウンサイジングターボ、日本はハイブリッド・EV化でエンジンを小さくしたのに対して、アメリカは排気量が商品力とつながるため、気筒休止技術を全面的に導入していたり。

スポーツカーのアプローチ方法も、米国流&コルベットの伝統を受け継いでいます。
現行のC7コルベットのアプローチは、
 軽量化 : アルミフレーム&FRPボデー、OHVエンジン、リーフスプリングサスペンション
 高出力化 : 大排気量(6.2L)+スーパーチャージャー
 グリップ力 : 幅広のタイヤ[フロントP285/30ZR19、リアP335/25ZR20]
 燃費 : 気筒休止、空力向上

あと、商品力アップのために
 走行モードで変わる減衰力とパワステアシスト
 コネクテッド(ネット対応) : Apple CarPlay、Android Auto対応、通信ユニット内蔵(米国のみ?)
 メーカー純正の映像&走行データーレコーダー
 MT用のRev Match:シフトダウン時のエンジン回転数合わせ
…ま、アメリカが多機能好きなのは、日本に近い気がする。 逆にヨーロッパは割とシンプル。
 
さて、人生初のアメ車ライフ、、、どうなることやらw (* ̄∇ ̄*)

Posted at 2018/05/18 17:49:17 | コメント(14) | 日記

プロフィール

「 06/24 CRR幸田 …6月の鈴鹿 走行予定がなくなった(´д`|||)」
何シテル?   06/06 19:32
40才を過ぎてからの車道楽www (^o^) ・・・いつの間にかシニア割引に。 名前の黄色は、最初の登録時に”黄色いエキシージ”に乗っていたからです。 ...
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