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はっち3のブログ一覧

2016年03月22日 イイね!

車検後のC6

C6が5回目の車検から戻ってきてからのいろいろ。

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フロアマットを交換 のあと、まずエンジンオイル添加剤を注入。

  

0227powerliquid01.jpg

2年ぶりのエンジンオイル添加剤は、前回と同じセラミックパワーリキッド

   

0227powerliquid02.jpg

V6エンジンのウルトラスムースなフィールは、以後さらにトロトロな回り方。

SEVトルク向上作戦でトルクアップしてあるので、チカラは十分。

   

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神戸空港へ友人送迎の合間に車検後のリアビューをパチリ。

    

0227fuga.jpg

フーガのテールランプは、紆余曲折を経て、やっとまっとうなデザインへ。

でも前の顔がねえ・・でインテリアはこういう感じかあ・・で値段を見て・・

これだけ出すんなら・・と思ってしまった。(笑)

  

0227C6Front.jpg

駐車場が屋内なので、ほとんど汚れない。

コーティングしてあるので洗車は年2回ほど。

   

今月はカミサンの誕生日で書いたクマちゃんところへのカミサンの送迎は、もうすぐ一年。

オレが週3カミサンが週2。

つまり運転手は隔日でメンテナスしているため、調子いいのは当たり前。

   

車は車検から戻ったので、今度は自分の足も鍛えないとね。(笑)

    

Posted at 2016/03/22 22:20:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年03月19日 イイね!

ジャガーEタイプ

ランチが終わって外へ出たら、珍しい車が・・

0315EtypeFront.jpg

1961年、ジュネーブショーでデビューしたジャガーEタイプ。

 

   

フロントはバンパーなしで、ボンネットにはエアインテーク・・

デビュー当初は3,781ccの直列6気筒DOHCエンジンだったが・・

    

0315EtypeRear.jpg

ナンバープレートの色が歴史を物語っている。

オレが知っているEタイプのリアはもっと流線型だったと思うのだが・・

     

0315Etyperearemb.jpg

トランクの上には誇らしげなV12気筒のエンブレム・・

1971年10月、アメリカの安全基準に適合させるために骨抜きになったEタイプはエンジンをウォルター・ハッサンとウォーリー・マンディにより設計されたボアφ90.0mm×ストローク70.0mmで5,343cc、圧縮比9.0の新開発V12気筒エンジンに置き換えることでそのパフォーマンスを回復したという。

      

0315EtypeSide.jpg

サイドはエレガントな曲線で構成されている。  

  

0315EtypeSide2.jpg

この個体は、かなり特殊なメイクのようだ・・

   

   

関連記事

    

新車で買える'60年代の名車!ジャガー「Eタイプ ライトウェイト」の再生産モデル

6台は顧客の注文に合わせ、ジャガー発祥の地であるブラウンズ・レーンに設けられたジャガー・ヘリテージのワークショップにて、FIA ヒストリックカー・レースの規定に則って製造される。価格は100万ポンド(約1億7,100万円)

  

ジャガー 50年前の奇跡の売れ残り!Eタイプ6台再生産

  

ジャガーE-タイプ・ライトウエイト AUTO CAR 海外初試乗

52年の安息を経て、いよいよジャガーは最新のE-タイプ・ライトウエイトを制作した。有益な52年だったかどうかをテストする。復刻版が今回の主人公である。価格は約£1,000,000(1億9,507万円)。現存するオリジナルのライトウエイトのオークション価格に比べるとかなり安い。

 

 

Posted at 2016/03/19 22:43:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年03月13日 イイね!

クルマと電磁波

ハイブリッドのクルマは電気で走るため、電磁波は強くなりがちだ。

だが普通のクルマでも、決して電磁波と無縁ではない。

0307schumann03.jpg

なのでシューマン波発生装置・ポケットタイプを使っている。

     

携帯できるシューマン波発生装置を書いたのは、約2年前。

0307schumann02.jpg

黒い置き台は iPhone5s

  

購入後継続して使い続けているためだろうか、電磁波防御の効果はかなりハッキリと分かるようになってきている。

    

0307schumann01.jpg

動作中はLEDが低周波の発信にあわせ点滅する。

だがちょっと明る過ぎるので、白い「ばんそうこう」を貼っている。

    

シューマン波の効用範囲はどのくらいですか?

この発生器の効用範囲は畳数で言えば10畳~15畳、最も効果的な範囲は発生器を中心において半径5mです。大概の場合は人が居る空間に使用しますので、大よそはカバーできます。また、おやすみ時は寝室へ発生器を移動して使用している方がほとんどでした。さらに、周波数は大概貫通して隣のお部屋や周囲、2階にも良い環境を創る働きがございます。置く位置は高いところよりも地に近いほうがよろしいと思います。多くの人が動く場所が最良です。

     

実は危ないプリウスの電磁波

実は測定をスタートして(プリウスに乗り走り始めて)約30分くらいしてくると、測定をした筆者の体調が変化してきた。次第に頭痛がしてきたのだ。それは締め付けられるような痛みであった。

今回の場合はいつもより強い感じがした。特にウインカーやハザードなど方向指示器を点灯させると、低周波が1.1~9.2mGと大きく変化し、その点滅に合わせて頭が締め付けられるようになった。

約1時間ほど事務所の周囲を走行し測定をしたが終了時には非常に体が重くなり倦怠感に襲われた。

      

新型プリウス試乗記で書いたこの感想がドンピシャリ!

ゴルフの試乗でも、全く同じコースを走ったのですが・・

販売店に戻ってもと、もっと運転していたい、と感じたのですが、プリウスは30分も走っていると、なんだか煩く感じてくるのです。

販売店へ戻り、車から降りると、なんだか少しホッとしたのです。

「トヨタおばけ」の亡霊がいるのかもしれない・・と、ふと思いました。

       

だけど電磁波に鈍い人はワカランかもね。

     

電磁波というのは、受けたときの影響がどのように出るのかは、人それぞれ。 

いわゆる筋肉の凝りと同じ、といえばアバウトすぎるかも知れないが・・

     

こういうことって、対策をして、以前より良い状態になってはじめて「今までこんなに悪かったんだ」と自覚できることが多い。

あくまで自覚できるのは自分といういわゆる「当社比」でしかないので、気がつきにくいのだ。

          

これって実は、自分に関するいろんな分野で、実は密かに起こっていることではないだろうか。

    

オレってこんなもんだ。

と思えば、その時点で、そこで止まってしまう。

当たり前の話だ。

      

そりゃあそうだろう。

自分のアタマで考えていることの毎日の積み重ねで、未来は形作られてゆくわけだ。

       

自分ってこんなもの、仕方ない、というネガティブな積み重ねは、やがて経済的な面にまで大きな影響を及ぼすことになる。

ポジティブに努力を積み重ねれば、その結果は早かれ遅かれ、何らかの形で現れるのは当然の摂理ではないだろうか。

     

だけどこういう目に見えない部分っていうのは、みんな疎かにしがちだ。

カテゴリ: 考え方・モチベーション の一覧 で書いていることというのは、自分のためのもの。

繰り返し反芻することで、自分で自分を洗脳し続けることが大事なのだと思うからこそ。

       

人生って思い通りには行かない。

だからこそ、強いフォースで望むものを引き寄せ、あるいは希望する方へ近づきたいと願うわけだ。

     

筋で言えば本来、一番リキが入っていてしかるべき事なのではないだろうか。

      

だが現実には、ほとんどの人は日々の糧を得るために忙殺され、時間だけが過ぎてゆく。

もちろんオレも例外ではない。

   

大事なのは、どこで歯止めを掛け、どう制御するかだ。

人や常識と思われていることに、ただ振り回されているようでは、流される人生で終わってしまう。

   

もちろん、こうしたたぐいの危機感を持たなくても、一向に構わない。

毎日平穏に過ごせることができれば幸せ、と思うのであれば、余計なことをする必要はない。

   

何をどうやって、どう生きようと、その人の自由であり、誰かから強制されるべきものでもないわけだからね。

 

だからこそ、こだわりたいのだ。  

直接的には見えないものだけれど、積み重なることで、ジワリと効いてくるからね。

      

 

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シューマン共振効果

RR-777

 

 

Posted at 2016/03/13 20:33:41 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2016年03月06日 イイね!

シトロエンDS3・その3


0303DS3-06.jpg

天保山のサービスエリアで、サイドビューをパチリ。

オトナの事情で、逆光という悪条件でのショットとなっていますが・・汗

     

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装着タイアはミシュラン ENERGY 

Michelin Energy Saverはなぜ高評価なのか?一

ミシュラン-エナジーセイバープラス/Energy saver+に舌を巻く   

    

   

サスと乗り味

 

さて肝心の走りですが基本的には、C3と同じ。

ダンピングの効いた、それでいて路面からの突き上げに対しては、カドの丸められた乗り心地は、金属バネのクルマにしては、秀逸です。

特に2千キロ少しという、慣らしの終わっていないサス回りのことを考えると、C3よりさらに高いレベルでした。

  

速度計の針が垂直より右へ振れる高速域では、C6に比べるとホイルベースの短いこのクルマでは、少しヒョコヒョコしますが、これは物理的な制約のため、仕方ないわけですが、ダンピングはしっかり効いているので、高速域でも全く不安にならないのは立派です。

湾岸線特有の海側からの強い横風にはC6よりは弱いのですが、C6が良すぎるので、この点は問題なしとしておきます。

   

足回りは速度域を問わずに不満なく安定しているのも、書いておきたい点です。

このクラスでは、向かうところ敵なしといっても過言ではないでしょう。

    

ステアリングは、まさに高速道路でに焦点を合わせたかのような味つけ。

C6のような極上な自然さこそありませんが、ドライビングに熱中させられてしまう、ちょっと敏感さを残したよい案配。

シャーシーとのバランスとあいまって、実に Fun to Drive でした。

    

ブレーキも、高速域からの制動では、非常に好ましいサーボの効かせ味のため、自信を持って飛ばせます。

市街地では最後で少しチカラを弱めなければならないという小さなネガは、高速域では帳消しになって、お釣りが来るほど。

ついてきたブレーキパッドがなくなった時点で、いいものに変えれば、さらに効き味はよくなるはずです。

    

トータールでの乗り味は、カミサンのクーパーSほどではありませんが、もう少し洗練された味付けで、かなり男っぽいフィールです。

プリウスのような軟弱というか迎合性というか、ユーザーに媚びているかのようなテイストは微塵もないのが潔い。

男らしい一本筋の通った主張が貫抜かれた、バランスの乗り味には走りが好きな人にとっては、堪らない魅力です。

   

  

エンジンと6速AT

   

C3との最も大きな違いは、アイシン製の6速トランスミッション。

よく回るうえパワー感のあるエンジンとのマッチングは、まさに目から鱗レベルへと激変していました。

 

シトロエンのETG5がネックで諦めていたドライバーにとっては、素晴らしい改良点ではないでしょうか。

シトロエンマニアではないドライバーにとっても、何の違和感もない変速感のクルマになっています。

     

アイドリングストップからの再始動も、C3より遙かにスムース。

ブレーキペダルから足を離せば即座に始動するうえ、オフにしたい気分にはならなかったほどの自然さでした。

 

私のC6はアイシン製のトランスミッションでも、初期型らしいのですが、これは3代以上新しいバージョンらしく、気になる点は全くない変速感で、ただ踏むだけでOK。

2千回転以下でもシフトダウンせずに粘るという、燃費のためのセッティングのせいでしょうか、フツウに走る分には、なかなかよい「落としどころ」となっています。

    

2千回転以下だと、エンジンの回り方のスムースさが、2千回転以上とは違っているため、オレ的には、そこんところの感触がちょっと気になりましたけどね。

C6のV6エンジンのシルキーな回り方に慣れているので、そう思うのかもしれません。

     

何と言っても燃費のための3気筒ターボなのです。

贅沢を言ってはいけません。(笑)

     

そういうときは少しアクセルを踏み込めば、ちゃんとシフトダウンして、気持ちよいサウンドと回り方で、望むがままの加速を手に入れる事ができます。

欲を言えば、そうときのために、ステアリングにパドルシフトがあればなあって思ったほど。

踏むだけで痛快な走りができるがために、無い物ねだりをしたくなるわけで、困ったモノです。(笑)

 

身の丈に合った取り回しの良いサイズでもって、エンジンをほぼ使い切り、キビキビと走ることができる快感。

これがドライバーにヒシヒシと伝わってくるのですから堪りません。  

 

   

総評

   

ディーラーで聞いたハナシでは、この新しいミニにも搭載されている3気筒ターボエンジンは、シトロエンよりハッキリと3気筒を感じるそうだとのこと。  

ベースがBMWとの共同開発のためでしょうか、BMWの持つエンジンの魅力を、アイシンの6速ATがうまく引き出しているかのようでした。

 

所有する喜びを感じさせてくれるエクステリアは、駐車場へ戻るたびに、オーナーとなった満足感を味合わせてくれるはずです。

しかも街ではほとんど見かけることのない希少性と相まって、持つ喜びも味わえるというわけです。  

     

高級感のあるエクステリアに、このダブルシェブロンの顔つきのモデルは、、すでに欧州では発表されている新型になると、顔つきが代わってしまうわけです。

   

なので中古車を見てみると・・

DS3 Chic Xenon Full LED Package デモカーアップ 1.2ターボ 6速AT で支払総額 265.4万円

6速AT車はこれ一台だけで、タマがありません。

ですが、日本へも最新型がデリバリーされるようになると、タマは増えてくるはずです。

     

値段やクラス的にはポロと同じですが、顧客層が違いますからね。

  

となると、ミニのインテリアとエクステリアが厭な人がターゲットになるでしょう。

中古のクーパーより50万は安くて、この走りですからね。

   

ただ新しいミニも、乗り心地はかなり良くなっているはずです。

      

カミサンもかなり気に入ったようだったので、それとなく聞いてみたら、今のミニの方がいいという。

あのステアリングの重さがいいのだという。

クーパーSなのに飛ばさないカミサンからの、意外な発言・・(笑)

    

運転させてみれば、心変わりするのでしょうか・・

ただ、DS3カブリオレにはオープンにしたときの、ミニのあの開放感はありませんからねえ。

   

シトロエンの現行車で一番気に入ったクルマは、これに決まり。

中古だと、C6やC5などの強敵がいるわけですが・・

でも、ああいう大きなサイズが不要な人には、まさにドンピシャのクルマではないでしょうか。

      

 

Posted at 2016/03/06 08:02:32 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2016年03月06日 イイね!

シトロエンDS3・その2

 
0303DS3-18.jpg

室内が黒いと、ビジネスライクになりがちですが、光りモノの配置が実に巧い。

こういうセンスは、ドイツ車にはないテイスト。

小さいサイズだけれど、「プレミアムな車に乗ってる感」はかなり高いクルマです。

ターゲットはBMWミニなんでしょうか・・ 

下はC3の運転席まわり。 

0108C3-16.jpg

ドライバーズシートからの眺めはC3よりさらに、フィット感というかタイト感が高い感じで、走りの好きな人には、かなりそそる雰囲気が満ち溢れています。

実際に走っても、見かけだけではなく、しっかりスポーティーでした。

  

シートの座り心地というか、尻へのフィット感は凹に嵌まり込むのではなく凸状。

けれども座り直さなくてもいい、適度なルーズ感があるんですね。

さすがフランス車のシート・・と言いたくなる座り心地の良いシートです。

     

0303DS3-05.jpg

下のC3のインテリアに比べると、ドア内側のレバーやドアのトリムのデザインは、お洒落度の高い造形へと変更されています。

0108C3-07.jpg

カップホルダーが見あたらないのは相変わらず。

オレはいつも水筒を持参しているので、そういうことは、全く気ににならなかったのですが・・

そういえば、これもありませんでした。(笑)

 

0303DS3-19.jpg

下のC3と違って、シフトレバーのトップには刻印がないので、掌への感触は実にスベスベ。 

シフトレバーに手を伸ばす頻度は少ないのですが、意味もなくナデナデしたくなってしまいました。

恐るべしフランス車というか、シトロエン。(笑) 

0108C3-19.jpg

上の写真はC3。

    

0303DS3-10.jpg

カブリオレなので、ミニと同じように、スライディングルーフ的に、前を少しだけ開くことができるスグレもの。

    

0303DS3-04.jpg

中央がルーフの開閉ボタン。

全開にしても、窓枠は残るタイプなので、全開にしてもミニのような開放感はありません。

そのかわり、ボディー剛性は高いまんま。

0303DS3-14.jpg

前部にも、このような網目状のディフレクターがついているので、風の巻き込みは少ないのでしょう。

高速道路が主体だったので、ほとんどは閉めたままのため、その効果は不明。

      

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2ドアなので後席へのアクセスはそれなりで、あまり広くはありません。

ただ、この車を買おうとする層には、あまり気にならない部分でしょう。

      

0303DS3-03.jpg

唯一のネガは、Aピラーが寝ているためのダッシュの映り込み。

太陽が照ると、角度によってはダッシュの反射で、このように見にくくなってしまうのです。

ダッシュボード反射撲滅作戦で書いた対策をしてあるC6に乗っているため、余計にそう思うのでしょう。

続く・・

Posted at 2016/03/06 08:00:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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