代車のBMW218iアクティブツアラーを水曜に借りたのだが、金曜日の昼前には車検終了。
戻ってきたM235i
BMW218iアクティブツアラーから乗り換えると、まずシートの違いに驚いた。
アクティブツアラーのシートだって決して悪くはない。
しっかりした腰のある座り心地からは、良いシートだということが伝わってくる作りだ。
だが235のシートは、微調整のが効くうえ、ポジションもメモリーできる仕様。
ボタン一つで、2つのポジションが呼び出せるため、実に実用性が高い。
それなりの速度が出るため、当然シートのホールド性は高く、素晴らしい出来だ。
ただ乗り降りに関しては、BMW218iアクティブツアラーは、腰の位置が高いのでラク。
シートかた降りるときに、足を伸ばしただけで地面に足が付く高さにあるからね。
いわゆる、年寄りに優しい作りとなっている。
一方の235は、腰痛持ちや腹筋の弱い人には厳しい位置にシートがある。
そのため、肉体的な若さが求められるシートだ。
クマチャンのマッサージを受けたあとの、乗り降りの楽さ加減が、モロ分かる仕様。
効果がダイレクトに実感できるクルマでもあるわけだ。(笑)
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アクセスカウンター カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2013/05/12 17:49:11 |
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