車・自動車SNSみんカラ

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2016年12月03日 イイね!
先日、ZcarフェスタというZだらけのお祭りに行ってきました。
以前は栃木で開催されていたこのイベントですが、数年前から神奈川県の(横浜市になるのかな?)追浜(おっぱま)にあるグランドライブという普段 一般の方は入れない日産のテストコースにて行われます。

追浜での開催になってからはFZCAという複数のフェアレディZオーナーズクラブからなる団体に加盟しているクラブに所属しているメンバーさんや、その関連クラブのメンバーさん、そして招待された方等が参加できたイベントでした。

今年は一般参加もあったようで、オプションやレブスピード等にイベントの告知や問い合わせ先が掲載されていて、広くZオーナーが参加できるようになっていました。

このイベントには毎年海外からお客様をお迎えしています。
そのお客様はもちろんZオーナー(以下 友達)♪
そしてこのイベントに毎年海外の友達を連れて来てくれているマイク テイラーさんが、アメリカのZcarオーナーズクラブ協会の会長なのですが、今回で会長としての来日が最後になると所属クラブの代表を通じて聞きました。
そんなマイクにお土産を渡そうと先日 山梨の忍野八海へとお土産を買いに行った訳です。

日本に何回も来ているマイクさんに、【いかにも日本土産】なんてお土産を渡すのも少し気がひけたのですが、そこは あ・え・ての 思いっきりthe日本的なお土産を買いました。

そんなこんなで気合いも十分☆彡
(о´∀`о)ノ
所属クラブのメンバーさんと合流し、追浜目指してGo!!!!!!
途中で新メンバー(?)の新型ニスモさんと大黒で一緒になり、改めて追浜に…。



ところが、
大黒から出てしばらくすると、他の車両に視界を塞がれ、知らない内に先行しているメンバーさんを見失ってしまいました。
(´д`|||)

アップガレージで買ったカーナビが何故か使えなかったのですが、後続のメンバーさんが僕の前に出てくれて、なんやかんやで何とか追浜グランドライブに到着…。
ひさ久しぶりにお会いした方や、僕が一方的に知ってる方、オーナーさんを存じ上げない方等wのZをスマホでパシャリ♪
(^_[@]a
今回、僕が特に カッコいいなぁ~♪
(*´∀`)
と思った内の一台がゴールドの31☆彡

マンハッタン日産のエンブレムが特に響きました♪
(;^_^A

で、他に気になったのが、日産が展示用に(?)用意してくれたZ34。
Z34デビュー時にあって一時期無くなっていたイエローが、最近(?・←今回こればっかw)復活したのは たけさんに教えて頂いてたのですが、

後期のロードスターにもイエローが?
え?後期ロードスターにイエローなんてあったっけ?なんて気持ちになりました。
(;^_^A

イベントスケジュールの合間にマイクさんに会いに行きました。
リメンバー ミー?の問いに、オフコース♪と答えてくれたマイクさん♪
たとえ覚えていてくれてなくても嬉しいものです(笑)。

渡したお土産を早速開けてくれたマイクさん。
お土産を1つ1つじっくり見ながら僕に話しかけてくれます。
英語はさっぱりなのですが、手拭いを見たマイクさんは、
マ)この女の人は君の奥さんかな?
僕)ははは、違いますよw この手拭いはお湯に浸けると…。
マ)おー、オッケーw じゃぁ君の奥さんじゃないね(笑)。
と、お土産のあれこれを話のネタにした後、手紙を渡しました。

実はマイクさんに手紙を渡す前に、このイベントの仕掛け人でもある方(Tさん)に、マイクさんに手紙を書いた事を伝えてありました。
何度もしつこくなりますが、僕は英語が分かりません。
ただマイクさんに伝えたい事があったので、スマホの翻訳アプリで英訳した手紙を日本語で書いた手紙と一緒に渡しました。
もしもマイクさんが僕の書いた手紙が分からないと聞いてきたら Tさん英訳してくださいと、本当にあつかましいとは承知の上でしたが、お願いしました。

マイクさんは同封した赤Z様やコンバさん、僕の家族写真を見ながらいろいろと聞いてくれました。

そして僕は着てきたジャンバーに付いているワッペンやバッジを見せ、
『コレ(ワッペン・一昨年)も、コレ(バッジ・去年)も、あなたから頂いたものです。本当にありがとうございました。』とお礼を言いました。
日本語でですけどね…。
(;^_^A

寂しくなるなぁ…。なんて思いながら部屋を出て、気持ちを切り替えてイベントを楽しみました。


このイベントの目玉はグランドライブを自走できたり、
また日産のエースドライバーが運転するZに同乗させていただく事ができるのですが、やっぱりエースドライバーは凄い!!!!!と感じさせられる時間でもありました。

そしてこのイベントの後は友達や日産の偉い方も含めた懇親会が開かれたのですが、財力に乏しい僕は後ろ髪を引かれる思いでグランドライブを後にする事に…。

帰り際に周りを見渡すときれいな31をさらにきれいに拭いている方が…。

もしかしてドラ吉さんですか?

ドラ吉さんとは何度も近くに遊びに行ったりしているはずなのに、今まで1度もちゃんとした挨拶をさせて頂いていなかったのですが、やっと挨拶をさせていただく事が出来ました。
お車は今までにも何度も拝見させて頂いてたのですが、実は僕 いい歳して本当に人見知りなので、中々声をかけられないんですよね。
(;^_^A

なんやかんやであっという間に終わってしまった1日でしたが、思い出に残る1日がまた増えました。
Posted at 2016/12/05 12:36:39 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2016年11月23日 イイね!
11月23日は「いいニッサンの日」! 80年代の日産の名車5選

今なおファンに愛される懐かしのクルマたち

11月23日は語呂合わせをすると「いいニッサン」ということでスカイラインGT-R32に乗っている私から良い時代の懐かしい日産車5選をお届けしよう。

(1)ニッサン・フェアレディZ(Z32型)


フェアレディZの初代は、1969年に登場したS30で、現行のZ34は6代目。
初代の存在感は圧倒的なので、ここではあえて4代目Z32に注目。
デビューはR32GT-Rと同じく、国産車のビンテージイヤー=1989年。
当時、看板にしていた「走りの日産」のツートップとして、GT-Rとともに牽引する役割を与えられていた。
その証拠に、搭載されたVG30DETTは、国産車初の280馬力エンジンで、シャーシも2シーターと2by2の2本立て。
ホイールベースが違うので、設計から製造まで別々というバブリーさ。売れたのは圧倒的に2by2だが、2シーターは、全長、全幅、ホイールベースといったディメンションは、マツダRX-7(FD3S)とほぼ同じでけっこうピュアなスポーツカーだった。
エクステリアも評価が高い。
空力性能に優れていて、最高速は同パワーのR32GT-Rより10km/hは伸びた。
このZ32のヘッドライトが、ランボルギーニ・ディアブロに流用されたのも有名な話。
モデルライフが長く、2000年まで生産された。

(2)ニッサン・パルサーGTi-R

4代目パルサーをベースにした、WRC(世界ラリー選手権)をターゲットにした一種の奇形モデル。
全長3975mmのコンパクトなボディに、直4、2リッターターボのSR20DETを搭載。
当時では脅威的なリッター100馬力超=230馬力を誇り、パワーウェイトレシオは、R32GT-Rとほぼ同等の5.30kg/ps!
それをフルタイム4WDで地面に伝え、インタークーラー、4連スロットル、LSDと、スペックだけは文句なし。スペック番長として「ラリーの日産」を復権すべく、WRCにデビューしたが、結果はトホホ……。

敗因は、まずディメンションの悪さ。FFベースの4WDでとにかくフロントヘビーで曲がらない。
ボディがタイトなので、タイヤサイズも限られて、冷却性能にも苦しまされた。
そういう意味で、スポーツカーにとって、重要な要素を教えてくれた貴重な一台。
なおチューニングベースとしては、けっこう人気があり、4連スロットルなどは、同じSRエンジンを積むシルビアなどにも流用された。

(3)ニッサン・シルビア(S13)

1988年にデビュー。「アート・フォース」というキャッチコピーで、ちょっとイタリアンなスタイリングに、淡いメタリックグリーンのイメージカラーがよくマッチしていた。
デートカーとも称されたが、AE86無き後、貴重なFRスポーツということで、硬派の日産ファンや走り屋からも支持された。
その点で、デートカーのライバル、ホンダ・プレリュードとは一線を画していた。
MT(マニュアルトランスミッション)率も高いクルマで、当時としてはシフトフィールのよさも評価されていた。
リヤには新開発のマルチリンクサスペンションが採用されたが、フロントはストローク不足のストラットだったのが残念なのとターボモデルがあったこともあり、チューニングも盛んに行われた。30万台近く販売された大ヒットモデル。

(4)パイクカー

初代マーチをベースに、デザインありきで企画されたBe-1/

パオ/

フィガロの3兄弟。

1985年のモーターショーにコンセプトカーとして登場し、話題沸騰。
ちょっとレトロで、かわいらしさ、ユニークさ、珍しさを前面に出したところ、限定1万台を大きく上まわるオーダーが入り、抽選会に……。
関連グッズが売られるほどの、人気車種となった。
「走りの日産」「技術の日産」らしからぬ遊び心が何よりの意外性だった。
のちにパルサーをベースにした、商業車のエスカルゴも登場したが、

こちらは今でもときどき街で見かける。

80年代、クルマがモデルチェンジするたびに高性能化していく最中に、「もうクルマに、これ以上の性能はいらない」という時代がくることを予見していたクルマだったのかもしれない!?

(5)スカイラインR32タイプM

GT-Rにばかりスポットが当たり、いささか影の薄い存在だが、GT-Rの名声は、このベース車(標準車)のタイプMがあってこそだ!

当時、日産開発陣が掲げていた「1990年までに走りにおいて世界一を狙う」=901活動の中心が、このR32スカイラインの開発で、具体的には、FRでは世界一のハンドリングとされたポルシェ944ターボに追いつき、追い越すのが目標だった。

その901活動の成果として生まれた、後輪駆動のスカイラインらしいスカイラインが、このR32のタイプM。
「走りのスカイライン」復活は、このクルマの誕生で認知されたといっても過言ではない。

事実、走りのレベルは非常に高く、200万円台だったタイプMを買うか、450万円のGT-Rを買うかを真剣に悩む人は多かった。
なかには、タイプMを買って、フロントグリルとリヤウイングを交換し、GT-Rルックで乗るユーザーもいたが、タイプMはタイプMで、とても完成度が高いクルマなので、誇り高く乗ってもらいたい一台なのだが……。

いまではめっきり街で見かけることも少なくなったが、ごく稀に、コンディションがよさそうな綺麗なタイプMを見かけると、うれしい気持ちで一杯になる。

(文:藤田竜太)


(WEB CARTOP 『WEB CARTOP編集部』)
(以上コピペ・敬省略)

(以下 個人的な感想・笑)
挙げ足を取る訳ではないのですが、この車種のラインナップは80年代というよりは90年代ですよね。
(;^_^A
パイクカーを一括りにするのなら、シルビアを入れた場合やっぱり180も入れないと…。

この2台は兄弟車と言えども、若干性格が違いますからね♪

パイクカーの販売方法に触れていますが、Be-1は当初5,000台の販売予定だったのを、反響の良さに10,000台に増やしたと記憶しています。
そしてパオは期間限定の受注生産でした。
早くオーダーされた方から納車されたので、遅くオーダーされた方は街を走るパオを見ながら、納車を心待ちにしていたとか…。
そしてフィガロはまた抽選に戻り、20,000台の限定販売となりました。
今でもその人気が高く、某オクでは純正オプションが高い物は当時の日産での定価に比べ、2~3倍の値段で取り引きされます。
エスカルゴの販売方法は覚えていませんが、インパネシフトやセンターメーターは、後に他車で頻繁に見かけるようになった装備です。
ただ文中に『今でも時々街で見かける事が…。』とありますが、当時からあまり見かける事は無かったように思います。
パイクカーが集まるオフ会でもエスカルゴが来ないなんて事も…。
(;^_^A

そして実はパイクカーシリーズには第5弾がありました。
皆さんはご存じですか?
実は↓コレ…。

そうです。日産のどこでもドア、ラシーンです。
数年前から日産車を新車で買われた方に送られるオーナーズマガジンにパイクカーの第5弾として、その名を連ねていました。


そして文中に901活動なるキーワードがありますが、ここで忘れちゃならないのがP10プリメーラです。

当時FF最高のハンドリング、もしくはFF下り最速マシンと謳われましたが、エンジンや足回りの良さだけでなく、普段使いの取り回しの良さや居住性の高さも相まって、たちまち人気車に。
セダンのモデルチェンジのサイクルが概ね4年だった当時にあって異例の5年半(うろ覚えw)。
海外のメーカーもプリメーラをパク…じゃなくて、お手本にしたとか。

他の自動車メーカーのファンからは、
『日産のファンはすぐに あの頃は良かったって言うんだよね。』と言われる事もあるのですが、
日産ファンは、
『(今も良いけど、)あの頃の車【も】良かったよね。』という方です。

それだけ日産には熱いファンがたくさんいる証拠なんですよ♪
Posted at 2016/11/25 19:02:48 | コメント(3) | トラックバック(0) | モブログ
2016年11月21日 イイね!
けっぱちゃんが車検の時期を迎えました。
モコに乗り換えよぉっかなぁ~…?
なんて思ったりしましたが、とりあえずけっぱちゃんのままで…。
だって赤Z様の雨漏りが…。
(;^_^A

という訳で、代車当てクイズですw
先ずはヒント①
軽自動車で、センターメーターです。

ヒント②
横から見たらこんな感じですw


ヒント③
とりあえずベンコラです(笑)。


答えは日産オッティ…、ではなくて、

三菱ekワゴンです。
(;^_^A

前回の代車がピノの種車のアルトで、
今回の代車はオッティの種車でekワゴン…。
って事は次の代車はモコの種車のMRワゴンか?
なんて、くだらない事を考えていた時に びっくり自動車さんから電話が…。

車検終わりました♪
(*´∀`)ノ

の報告かと思いきや、






車検落とされました…。
(´д`|||)
との連絡…。

スーパーどノーマルの けっぱちゃんが何故?
( ̄~ ̄;)


ヒントっていうか答えは↓コレ。

社長のお話しだと、平成6~7年辺り以降の車は、このシートベルトの警告灯が(シートベルトの脱着時に)、キチンと点灯(消灯)しないと車検に通らないそうです。
('~`;)aシラナカッタダョ…。

これがただの警告灯のタマ切れってだけなら良かったのですが、シートベルトのアンカー(って言うんですかね?)のセンサーの接触不良だかなんたかで、接点復活剤を使っても症状は変わらないままだとか…。
( ̄~ ̄;)

仕方なく シートベルトアンカーを発注しようとしたら お約束の(?w)、シートベルト アッセンプリーでないと取り寄せられなくて、しかもお値段は20,000円に近いのだとか…。
。・゜゜(ノД`)

乗り換えようとも考えたけっぱちゃんの車検に、20,000円も部品代がかかるなんて…。
と 思っていると『新品なんて勿体ないから中古部品をオーダーしておきました♪』と社長が僕の懐具合を察してくれました(笑)。


タイヤも4本新品に変えたし、ブレーキパッドとエアクリーナーの交換もしたので、



(画像は拾い画だよw)

ではなくて、(;^_^A
けっぱちゃんはあと2年は乗れるようになります。
ヽ(*´▽)ノ♪
Posted at 2016/11/22 12:27:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2016年11月20日 イイね!
永遠のライバル”星野一義と中嶋悟
 19日(土)に開幕した『RICHARD MILLE SUZUKA Sound of ENGINE 2016』。
伝説のレーシングマシンを、往年の名ドライバー/ライダーたちが操り美しいエキゾーストサウンドを響かせている。

 場内ではデモランだけでなく、レース界のレジェンドたちがトークショーを展開しファンを楽しませている。
“永遠のライバル”星野一義と中嶋悟のふたりは、現役当時のグループCカーとF1マシン、ふたりのライバル関係について語った。

 トークショーの直前にニッサン R92CPをドライブした星野は「本当にパワーがあるんだ。もう今はアクセル踏めないよ。(フルブーストで走る予選時は)1000馬力以上あるんだから。半端じゃないよね」と語り、5速ギヤに入れても加速Gが収まることがなかったというグループCカーのモンスターぶりをファンに紹介した。

 トムスのCカーを駆りル・マン24時間に参戦した経験のある中嶋悟も「あの時代のマシンは直線が怖いんですよ。シケインのない当時のサルト・サーキットのユノディエールでは、マシンの激しい振動で身体がコクピットのなかで打ち付けられてしまって。あの6キロある直線は辛かったね」と打ち明けた。

 星野もシケインのない時代のユノディエールに触れ「直線では水温計や油温計をずっと見ていて、ちょっとでも異常があったらすぐにアクセルを戻す用意をしておいていた。オレだって長生きしたいからさ。それくらい速いんだ。直線が終わるとホッとしてたぐらい」と語った。

「路面がうねっているような直線で380km/h以上のスピードが出るんだよ……だけどカネもらってるからアクセル踏まなくちゃいけない(笑)」と“星野節”を披露。

 当時のF1についても触れた星野は「グループCカーよりも遥かに強い横GがかかるF1を、中嶋はよく乗れたなと思うよ。ル・マン24時間はマラソンだけど、F1は短距離走のような走りを延々と2時間もやるんだから。全然世界が違うよね。尊敬してるよ」明かす。

 全日本F2時代のライバル関係について尋ねられた中嶋は「星野さんの存在を追いかけて、自分も成長できたし、79年にテッチャン(生沢徹)のチームに移って、81年にホンダエンジンを使えるようになってからは、(星野さんと)対等に戦えるぞ!と思ったね」と述べた。

 星野は「中嶋選手が出てきたとき、すぐに速くて厄介なヤツが来たと直感したよ(笑)だからこっちも必死に努力したよね。でも中嶋選手に負けないように必死になったから、自分が歳を重ねて、(鈴木)亜久里や(片山)右京が出てきたときも戦えたんだと思う」と中嶋とのライバル関係が自身に良い影響を及ぼしたと明かした。

 ふたりは最後に、毎年恒例となっている“永遠のライバル対決”について触れ、来年のモータスポーツファン感謝デーでの再戦を誓った。

[オートスポーツweb ](以上 コピペ)

個人的には星野一義様が駆るインターテックの青いR32GT-Rが印象的ですが、

シルエットフォーミュラのS110シルビアも好きです。


シルエットフォーミュラと言えば、長谷見昌弘さんのR30スカイラインも話題になりますね(少し強引・笑)。


そして、シルビアやスカイラインと、この2台を出したら、やっぱり柳田春人さんが駆る910ブルーバードも話題にしないとw

ターボ三兄弟と呼ばれた三台のマシンは本当に迫力があります。

もう10年位前になるのかもしれませんが、横浜のみなとみらいで開催された日産自動車主催のイベントで封鎖された突堤(?)を所狭しと走ったR30シルエットフォーミュラの姿を目の前で見る事が出来ました。
そのR30をドライブしたのは長谷見昌弘さん。
『走る距離が短かったから、タービンの温度が上がっていなくて、(マフラーから)火が出なかった。』と仰っていた長谷見さんを今でも覚えています。
♪(*´∀`)

今年もまた日産ファンのお祭り【ニスモフェスティバル】が近づいて来ました♪

寒い冬の最高にホットな1日☆彡

今から…、
というよりも、昨年のニスモフェスティバルが終わって その余韻が冷めた頃から、次のニスモフェスティバルを楽しみにしている おバカさんな僕はワクワクしっぱなしです(笑)。



おまけのブログ
去年のニスモフェスティバルではDOSEのミニライブがあったので、いつもよりさらにテンションMAXだったのですが、そのDOSEは活動休止を発表してるんですよね…。
去年から嫁と『来年もDOSEのライブが見れたら良いね♪』と楽しみにしていたのですが、今年はやっぱりミニライブは無いのかなぁ…。
(´д`|||)
Posted at 2016/11/20 17:50:50 | コメント(1) | トラックバック(0) | モブログ
2016年11月16日 イイね!
25歳を越えた赤Z様は僕の所に嫁いでから11年経ちました。
ちなみにバツ2で僕が3人目の御主人様です。
(御主人様って、なんだか…ねぇ・笑)

そんな赤Z様ですが、最近雨が降った後にリアハッチを開けるとペットボトルのキャップに5~6杯程の水がしたたり落ちてくるようになってしまいました…(泣)。

ここしばらくドアさえ開けなくなっている赤Z様。
先日丁寧に(?w)洗車したら、ドアの内装の下側にカビが…。
( ̄~ ̄;)
しかも助手席のシートベルトを引っ張ると、さらにカビだらけ…。
(´д`|||)

赤Z様が弟黒Zのようにサビでグズグズにならない内に赤Z様のリフレッシュをする事にしました。
・リアハッチの雨漏り箇所の特定と修理。
・湿気のせいかリアウィンドウのフィルムにエアが入ってしまったのでフィルムの張り替え。
・ヘッドライト(HID)の交換。
・スピードメーター周りのバルブ(LED)の交換。
・ホーンボタンの接触不良の直し。
・ターボタイマーの交換。
と、他にマイナートラブルが何かあったような気もしましたが、とりあえず赤Z様を びっくり自動車さんに預ける事にしました。

本当はリフレッシュの名の元に やりたい事もあるのですが、それはまた本当の意味でのリフレッシュが終わったら、みんカラにアップしますね♪
(*´∀`)ノ
Posted at 2016/11/17 18:42:30 | コメント(7) | トラックバック(0) | 日記
プロフィール
「見送り出来なくてごめんなさい。」
何シテル?   05/25 06:06
静岡で立ち上げたフェアレディZのオーナーズクラブに入っています。 イベント等も積極的に参加していますのでどこかでお会いしてるかも…? 最近は気になったネ...
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俺のブルーベリー 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2015/07/29 21:56:54
弟よ~…!!! 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2014/08/31 12:28:28
嬉しいやら怖いやら(*^_^*) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2014/08/30 14:15:08
お友達
しばらくの間フェアレディZオーナー以外の方の申請はお断りさせていただきます。
ご気分を害された方もいらっしゃるとは思いますが、数だけの友達申請を防ぐ為だと ご理解いただければ幸いです。
140 人のお友達がいます
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