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クルマレビュー - トゥインゴ
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マイカー
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Twinンゴ
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ルノー / トゥインゴ
シグネチャー_RHD(EDC_0.9) (2020年) -
- レビュー日:2026年6月14日
- 乗車人数:1人
- 使用目的:通勤通学
おすすめ度: 5
- デザイン:5
- 走行性能:5
- 乗り心地:3
- 積載性:3
- 燃費:5
- 価格:5
- 満足している点
- アクセル踏み倒せる。
- 不満な点
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サスがふわふわ過ぎて、なんとかせねば。
ブレーキが全然効いてない気がする。マスターシリンダー左のままなのかな?
ClioRSのPh2やStelvio2.2は凄く効いたので、残念な部分。 - 総評
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確かに高速で不安になる足回りではある。
あとブレーキ弱い。
イスは、チープだけど腰は疲れそうにない。
でも小さいので、道や駐車に困らなくて、ハンドリングマシンなので満足。
Stelvioの幅1.9m超えは、普通に走る分には全く関係ないけど、物理的に細い道や駐車場が無理でした。それがストレスだった。
595も考えたけど、チェッカーが関わる限り辞めた方が良い気がした。専門店多いからそこまで深刻じゃ無いケド、所詮FFなのでつまらんのよね。
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マイカー
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こりつ氏
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ルノー / トゥインゴ
S_RHD(MT_1.0) (2020年) -
- レビュー日:2026年6月14日
- 乗車人数:1人
- 使用目的:通勤通学
おすすめ度: 5
- デザイン:5
- 走行性能:4
- 乗り心地:4
- 積載性:3
- 燃費:4
- 価格:3
- 満足している点
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・全て
・トラブルが起きても「だってフランス車だもん」の一言で全て納得できる
・ラゲッジにナマモノ置くと食中毒で休暇が取れる
・雨上がりにトランクハッチ開けると雨水が荷物にトッピングされる - 不満な点
- ・強いて言えば最低地上高
- 総評
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どこかの自動車ライターが当時の記事に書いていた『新車で買えるネオクラシック』の一言がが一番しっくり来る。
慣れてくると「これが良いな」って思える車ですね。
※画像はAIです
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マイカー
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North-Wind
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ルノー / トゥインゴ
不明 (2018年) -
- レビュー日:2026年6月12日
- 乗車人数:1人
- 使用目的:通勤通学
おすすめ度: 5
- デザイン:5
- 走行性能:5
- 乗り心地:4
- 積載性:3
- 燃費:5
- 価格:4
- 満足している点
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都市部に有利な機動力: RR特有の小回りと軽快なハンドリングが心地よい。
高速域の心地よさ: 高速道路(北海道の場合、高速道路に限らない?)での加速は痛快。
割と低燃費(カングー比):街乗りでカングーの長距離燃費相当で10km/h以上。
- 不満な点
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■ 気になる点・愛すべき不便さ
ダッシュボードの映り込み: ダッシュボード中央部の樹脂パーツが晴天時にフロントガラスへ激しく反射し、視界を妨げる。Newビートルのような市販カバーも見当たらず、現在は低反射の黒いフェルト等で自作カバーを製作・検討中。
冬の試練: シャーベット状の路面には非常に弱く、スピンの予兆を感じさせる緊張感がある。特に高速道路では危険に感じる場合もあり、周りの(4WDやFFの)ペースに釣られないようにする必要があり、高速度を維持できないと判断したときは速攻で下道に降りるほうが良い。また、下道での深雪においても同様に蛇行する場面も多いため注意が必要。ただ、周囲に人やクルマがいない状況下では、ESC(横滑り装置)の作動を愉しみつつ走ったりもする。なお、ESCは解除不可でスタック時に不利とされているが、今のところスタックしたことはないので、状況不明。
見た目の印象に反して最低地上高はカングーより低いため、わだちがあると腹をこする傾向。凍ったわだちだと、アンダーガードを破損するリスクがあり(壊すと高いらしい)、深雪はともかく、凍結したわだちは要注意。
長距離・メンテの試練: 燃料タンクが小さく(35L程度)、長距離はヒヤヒヤもの。休日で往復する場合、出先で半分を切った段階で給油しておかないとキケン(北海道郊外の場合、休日営業していない店や夜間営業していない場合も多い)。
O2センサーの異常は持病らしいが、実際に1年経たずエラーが出たため交換した。費用も純正だと5万円程度の出費。カングーと違い、ECOモードでの走りの影響がないと思いきや、解除したほうが良いらしいので、最近はECOモードを解除している(ECOモードが常時のため、エンジンをかけるたびに解除する必要がある)。また、短距離用に運用していることから、折を見てバイパス等での道草、カングーに代わっての長距離走行等、エンジンを回すようにしている。
ウォッシャー液補充はちょっとした「二階から目薬」状態で、流し込む際、よくこぼす。また室内への空気導入口がカングーとは違うのか、ルノー自慢の(?)香水入り純正ウォッシャー液の香りは漂ってこない。なので、一般の(北海道だと-20~-30℃対応)ウォッシャー液に切り替え(安価に済んで良いところ?)。
ワイパーは純正縛り。個人的には、カングーにてボッシュの安価な製品を使ったことがあるが、拭き取り性能が良くなかったので純正のシリコンワイパー一択としている。リアは市販品でOKかと思いきや、実は純正品しか合わないようなので、リアも純正(市販品に交換しようとして取り外しに失敗、アームごと交換して余計な出費)。また、カングーと同じく雨滴感応式ワイパーなのだが、おバカ度はカングーよりマシと言う程度で、相変わらず雪への反応は悪い。雪は時間調整式間欠ワイパーに限る(両方ついていればいいのに)。
タイヤ交換の難所: フロントタイヤのハブへの掛かりが悪く(ブレーキもかからずクルクル回る)、ボルト式のため作業には根気が必要。ホイールガイドボルトもそのうち買わねば・・・
エアコン・電装の個性:冷暖房は弱い? 最近はECOモードを切るようにしているので、冷暖房の効きはやや改善された。キャンバストップによる防寒性能の低下は特に感じない。
排水と収納の制限: 洗車時などハッチバックを開けると水が荷室へ。雨天時も同様になるだろう(試したことはないが)ラゲッジもNewビートルに比べ収納力で一歩譲る(Newビートル、いくら丸っこくて小さいと言ってもカングー並みの大きさだし)。
足回りとブレーキ: ドイツ車ライクな突き上げ感があり(Newビートルで慣れていたのは幸い)、ブレーキタッチもカングーより少し甘いので早めの制動が吉。
- 総評
- 何故か不要のはずのサブカーとしてNewビートルを増車したのが運の尽き、また余計なものを買ってしまった。が、トゥインゴを選んだことで、単なる移動手段以上の「心の処方箋」を手に入れた。
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マイカー
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P.N.「32乗り」
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ルノー / トゥインゴ
インテンス キャンバストップ_RHD(EDC_0.9) (2016年) -
- レビュー日:2026年6月8日
- 乗車人数:1人
- 使用目的:通勤通学
おすすめ度: 5
- デザイン:5
- 走行性能:5
- 乗り心地:3
- 積載性:4
- 燃費:3
- 価格:5
- 満足している点
- 前に余分なモノがないのでハンドルが切れる切れる、街中の取り回しが楽。
- 不満な点
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エアコンフル活用時の燃費かな。
こうみえてリッター100馬力オーバーカーなので仕方ないとも(汗)。 - 総評
- 前にいろんなモノが付いてるFFで取り回しに苦労されている方、目から鱗が落ちますよ。
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マイカー
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149.8万円
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