つまづ~いても♪ 打ちの~めされても♪♪
私に~は見える♪ ひとすじ~の 光が~♪♪
ゴエモ~~ン m(=^ω^=)m ってな(失礼)
―――行数稼ぎ ここまで―――
REQST「ケーブルブレスレットSP」の新技「アース攻め」に関して、新たな情報が展開されました。信号が流れるコネクタ/ターミナル直に装着するのは避けるべきとのこと。
これは私のぼんやりした印象と合致するので、早速試してみました。
前回のREQST動画でSPターミナルのアース側装着が紹介されていたのですが、空気録音聴いた瞬間にしっくり来ないものを感じました。でも、西野氏が良くなったと言い、常連の方々も凄いとのコメント多数・・・ 私は安物ノートPC+D3Vのポンコツシステム +ポンコツ耳だから良さが判らないだけかと思ったところで、一長一短ありみたいなコメントする御仁が現れ、状況一変! SPについては再考となったのでした。
我がメインシステムにおいては、トランポートへの装着(空RCAに)で絶大な効果を感じ、調子に乗って全機器に装着したところ、どこかの段階で効果反転し、ろくでもないどうしようもない音になってしまいました。で、「アース攻め」と「巻いた/置いた」の干渉を疑っていたわけですが、新情報のダメに該当する箇所あり!!・・・ それが原因だとすると、筋が通る気がするのです。
ダメ箇所その1: クロック
写真ないですが、ケーブル接続しているBNCに装着していました。信号電流が確実に流れている部分ですから、そこに取り付けるのがベストだと考えたわけです。しかし、新情報では、これが大間違い! SPターミナルのGND/アース側同様、そこはダメなのです。信号電流が流れない未使用コネクタのGND/アースを狙わないといけないのです。
ということで、隣の未使用出力のBNCに移設!
これが結構違うんですよねぇ (;^ω^) 新情報は、我がシステムにおいても”真”情報のようです。
ダメ箇所その2: DC Power Box(UCXⅡ用12V電源)
DCだけなのでダメなのかどうか微妙ですが、電流が流れていることに変わりはないので撤去しました。筐体のネジを狙う手はあると思いますが、面倒なのでまずは撤去! で、我がポンコツ耳ではこれも正解と判定しました。

前回、「巻いた/置いた」全撤去し、「アース攻め」ONLYにしたことで、どうしようもなくつまらない状態からは脱却できたものの、薄いバリアがあって音が抜けて来ないもどかしさを感じていました。ブレスレット大幅削減で、やっつけたはずのキングザウルスⅢ世が蘇ってしまったような (^^ゞ
今回のダメ箇所の変更により、バリアが消えたような気がします。それはそれで大きな改善ですが、「ケーブルブレスレットSP」の本領: 前にもガツンと広がり、「かぶりつきの若いお兄さん」状態の如き圧倒的臨場感… には程遠いのが現状です。
「ケーブルブレスレットSP」の墓場! (;´∀`) 1本増えた…
「巻いた/置いた」で、これだけの数 はたして使いこなせるだろうか??

当面、手探り状態が続きます (;^ω^) ひとすじの光が見えたような見えないような…
あああ~ 終わりのない道だけど~♪♪ ってな(笑)
ベースラインぎりぎりに決まるサービスエース!! 凄すぎる(爆) ”新”でも一緒なのね (^^ゞ シングルスでアレーに決まるスーパースマッシュも登場するのかしら??
Posted at 2026/02/16 02:00:24 | |
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