- 車・自動車SNSみんカラ
- まとめ
- クルマいじり
- ★トータルPV数TOP20★【整備手帳まとめ】
- ★No.7★ ブローオフバルブの交換
まとめ記事(コンテンツ)
YA100さん
2020/08/15
ブローオフバルブの交換
カテゴリ : エンジン廻り > 過給器系 > 取付・交換
車種:スバル WRX STI
作業日:2020/08/10
目的:チューニング・カスタム
作業:DIY
難易度:★
作業時間:30分以内
1
CotoSportsさんの純正強化ブローオフバルブを取り付けました♪
VABはボンネット開けるだけでブローオフバルブにアクセスできるので楽ちんです。
VABはボンネット開けるだけでブローオフバルブにアクセスできるので楽ちんです。
2
まず細いホースを手で引っ張って引き抜きます。
3
ブローオフバルブを固定しているボルト2本を外します。
4
太いホースを外すためにホースバンドを緩めます。
ラッチ機構付きのホースバンドは、ラジオペンチで挟み込んでやると爪がロックされて緩んだ状態で保持されます。
ラッチ機構付きのホースバンドは、ラジオペンチで挟み込んでやると爪がロックされて緩んだ状態で保持されます。
5
ホースが外れにくかったので、内張り剥がしでホース端をこじってできた隙間からパーツクリーナーを吹きかけてグリグリと回してやれば簡単に外れました♪
シリコンスプレーでも外しやすくなりますが、抜けやすくもなるので私はもっぱらパーツクリーナーを使っています。
右側の画像は純正ノーマル品との比較です。
穴が塞いであるだけなんですかね???
シリコンスプレーでも外しやすくなりますが、抜けやすくもなるので私はもっぱらパーツクリーナーを使っています。
右側の画像は純正ノーマル品との比較です。
穴が塞いであるだけなんですかね???
6
取付は逆の手順になります。
ゴムホースに入れにくいので、パーツクリーナーを吹きかけてグリグリ回しながら押し込みます。
ゴムホースに入れにくいので、パーツクリーナーを吹きかけてグリグリ回しながら押し込みます。
7
ゴムホースが奥まで入ったら、ホースバンドのラッチ機構のロック状態を解除して締めこみます。
◆左側画像
マイナスドライバーを穴に挿入して奥の凸部を押し下げれば簡単にロック解除できるのですが、手持ちのドライバーが太くて届かなかった絵です。。。
◆中央画像
逆からマイナスドライバーの先を穴に挿入して腹で押し下げようとしたのですが、作業スペースが狭くて押し下げられなかった絵です。。。
◆右側画像
クリップ外しを使用してようやくロック解除できた時の絵です♪
※幅が狭いマイナスドライバーがあれば簡単にロック解除できると思います。
◆左側画像
マイナスドライバーを穴に挿入して奥の凸部を押し下げれば簡単にロック解除できるのですが、手持ちのドライバーが太くて届かなかった絵です。。。
◆中央画像
逆からマイナスドライバーの先を穴に挿入して腹で押し下げようとしたのですが、作業スペースが狭くて押し下げられなかった絵です。。。
◆右側画像
クリップ外しを使用してようやくロック解除できた時の絵です♪
※幅が狭いマイナスドライバーがあれば簡単にロック解除できると思います。
8
ボルトで固定して細いホースを接続すれば完了です♪
イイね!0件
オススメ関連まとめ
-
2017/12/17
-
2019/04/06
-
2021/04/16



















