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まとめ記事(コンテンツ)
タッチ_さん
2015/06/05
足回り交換の基礎知識②
「つづきが読みたかったらイイねを…」なーんて書いたらイイねが100を超えちゃって大汗なタッチ_ですA^_^;)
いやぁ~、このネタがこんなにウケるとは正直思っていなかったんですが、約束なのでつづきを書きたいと思います^^;。
クルマの足回り交換に限りませんが、チューニングに属する愛車のカスタマイズを行う場合、重要な点は大きくは二つあります。
今回のテーマは足回りなので、それを基本に述べますけれど、以下の二点。
①数あるパーツメーカーの製品の中で、一体どれが良いのか?
恐らくもっとも多くの人がこの手の事をやろうとした際に、一番興味のある話題だと思います(^_^;)。
ところが、そもそもどのメーカーとか、どんな価格帯の製品とかを心配する前に重要な点が、
②アナタは何が不満で、一体愛車をどうしたいのか?
です(^^;)。
ここで非常に厄介な点は、意外に「こうしたい」というのは明確でも「こうなっちゃ困る」という点には案外目が向かなかったりすることです。例えば社外品の車高調キットを導入すると、結構「音が出る」という問題に直面します。正しく取り付けていて正常に動作していても出る音と言うのが意外にあって、ボクなどに言わせれば「そんなに音が気になるならダウンサスで我慢しとけばイイのに」なーんて思ったりしますが、この「経験者には極めて常識」的な事を案外知らずに、取り付けた後に気にする人が居たりするんですね(苦笑)。
ハッキリ言ってこういう輩の泣き言ってとってもウザいんですけど(^_^;)。
ということで、①、②と順に話題を進めるんですが、その前段として少しボクの経験談をご披露しますのでお付き合い下さい。今後、内容を理解する上では非常に重要と言うか、貴重な知識となりますので(^-^)b。
ボクの2台前のファミリーカーwはホンダのインテグラTYPE R(DB8:4ドアHT)でした。このクルマは自動車メーカーであるホンダが自ら自社製品をチューニングしちゃったと言っても過言ではないモノ凄いクルマだったのですが、それ故に非常にアフターパーツメーカー泣かせなクルマでもありました(^^;)。
なぜアフターパーツメーカー泣かせだったか?と言えば、足回りに留まらず各社が出す社外品のパーツが当初、ことごとくノーマルの性能を超えられなかったからです(苦笑)。
実際にクルマの発売は1995年8月。社外品のマフラーが各社から出揃ったが1996年の12月頃で、雑誌の取材協力でオーナーが集まってモニターになった連中も居たのですが、ノーマルを性能で上回ったモノはありませんでした。まぁ音が大きくなったのはありましたけど(苦笑)。
またこれも有名な話ですが、当時のタイヤメーカーのフラッグシップスポーツタイヤ、BSならRE710kai、YOKOHAMAならNEOVAですが、これに交換するとクルマが遅くなりました(苦笑)。メーカー純正の専用設計BS RE010の性能を超えられなかったんですね。
注目の足回りについてですが、一番乗りしたのは某ミドリの製品のメーカーでしたが評判はズタボロ(^o^;)。結局各社から製品が出揃って純正の性能を超え始めるまで丸2年以上を要しました。
ちなみにここでいう「純正の性能を超える」とは「サーキットでノーマルのラップタイムを破る」ことです(-_-)b。
各社の製品は価格帯で20万以上、大体25万くらいでしたから本格的なスポーツ走行仕様です。スペックだけで見ればバネレートも高く(12kgf/4kgfとか16kgf/6kgfなど)、ダンパーの仕様も単筒式といった本格的なモノです。因みに純正のバネレートはフロント4.4kgf、リアはバリアブルで2.5~4.4kgf。w
ところが出立ての"吊るし"の状態ではことごとく「良くて純正と同等」「悪いと純正より乗り難い/タイムが出ない」という状態。
これが大体、半年から1年くらいの時を経て徐々に純正を凌駕するモノがポツポツ出てくることになるのですが、その間に一体何が起こったのでしょうか?d(^.^)
各社製品のセッティングが煮詰まっていったんですね。ちなみにここでいうセッティングって「減衰力調整ダイヤルを何段戻す」なんて話じゃないですよ(苦笑)。ダンパーをバラして仕様を変えたり、スプリングを交換してレートを変更するといった事です。ダンパー自体の構造は何も変更はありません。
年中コースを走っているオーナー、デモカーに装着したショップ、ジムカーナ等の競技での使用など、多くのドライバーからのフィードバックを受けて仕様を煮詰めていった結果、純正の性能を超えるタイムを叩き出せる足に仕上がっていったという話です。大体1997年から1998年に掛けてといった頃でしょうか。
これらの事実が実に様々な事をボクに教えてくれました。
ひとつには、メーカーが本気になって開発し、突出した性能を持ったクルマの場合、社外品メーカーも相当に頑張って製品を仕上げなければ簡単に純正の性能を凌駕することなど出来ないという事。そりゃ年中仕事で走っているメーカーのテストドライバーが、テストコースやサーキットで本気で仕上げたクルマであるならば、パーツメーカーが自社のノウハウをベースにちょちょっとセッティングして出した程度の製品では簡単に超えられる筈もありません。世界に名立たる日本の自動車メーカーを舐めちゃイカンってハナシですな(^^;)。
次にダンパーやスプリングといった足回りの性能は、目に見えるスペックでは量れないという話。どんなに高機能なダンパーや高価なスプリングを使っても、そのクルマに合ったセッティングが出ていなければ十分な性能を発揮できないというハナシ。純正ダンパーなんてなんの変哲もない復筒式のソレでしたしね(^^;)。
更に、クルマに合ったセッティングを出すためには、やはり相応に時間が掛かるというハナシ。パーツメーカーのテストドライバーにせよ、モニターのユーザーやショップでもイイですが、様々な条件で十二分な距離を走ったフィードバックを経て仕様を煮詰めていかなければ、どんなに派手はスペックのダンパーでも十分にクルマの性能を引き出すには至らないということ。逆にそれさえ出来てしまえば、純正よりパーツが高機能であるが故に優れた性能を発揮することも可能になるというハナシです。
た・だ・し・・・d(-.-)
ここでボクが紹介した話は事実に基づいていますけど、少し厄介な点があります。というのもホンダのTYPE Rってメーカーが自らがサーキット・ベストを謳って自社製品をチューニングしちゃったような非常に特殊なクルマです。そしてパーツメーカーが純正の性能を超えるサスペンションキットを開発するまで結果的に2~3年くらい掛かったワケですが、この「純正を超える」というのはノーマル車のサーキットのラップタイムを破るという、或る意味、非常に分り易い指標に照らしてのハナシなのです。
昨今のアフターパーツ市場に於ける所謂「車高調キット」というのは大半が「ストリート車高調」と呼ばれる一般道向けであって、本格的なスポーツ走行向けの製品ではありません。つまり"ラップタイム"という極めて分り易い指標で、製品の優劣を語ることが出来ないのです(^^;)。
何を持って純正より優れていると言えるのか?どうであれば純正より劣っていると断じられるのか?
これは非常に難しい問題ですA^_^;)
元々社外品の足回りってヤツは言うなれば、"乗り心地"も"乗り味"もアレもコレもと八方美人にならざるを得ない乗用車の純正部品に対して、快適性をちょっと犠牲にしてスポーツ性に振った製品、というのが基本的な成り立ちです。平たく言えば「乗り心地が多少損なわれる代わりに安心してスピードが出せる」って感じでしょうか(^_^;)。具体的にはスプリングレートやダンパーを純正より固めることによってソレを実現するものです。自動車メーカー自身もやりますよね?BWMのMスポーツ。メルセデスのAMGパッケージ。レクサスのF SPORTSなんか。
要は「何かを捨てて」その代りに「何かを得る」というのがチューニングと言われる行為の本質です。
ホンダのTYPE Rの場合、各パーツメーカーがなぜ苦労したか?
それはホンダ自身が先に「快適性を捨てて速さを追及しちゃった」からなんです(^^;)。
他車であれば捨ててしまえる快適性は、TYPE Rには最初からありませんでした(爆)。となれば、後はどれだけクルマの持つ潜在能力を引き出せるか?純粋にその点だけの勝負になってしまえば、一からクルマを作っていて自由に走れるテストコースがあって専属のテストドライバーを擁するメーカーに対して、出来上がったクルマの一部しか変更が出来ず、専用のテストコースを持たないどころか、製品開発のためのクルマを購入することすら容易ではないアフターパーツメーカーが、メーカー純正の性能を簡単に超えられなくても然りでしょう。時間が掛かって当然ですし、結果的に優れた製品を出せたパーツメーカーは賞賛されるべきです。実際に評判が良い製品はいわゆる定番となりましたしね(^-^)。
というワケで、数あるパーツメーカーのどの製品がもっとも優れているのか?これは残念ながら各社の宣伝文句やスペック表をいくら眺めても判りません(苦笑)。しかし逆に、ボクが目の当たりにした過去の経験に照らせば、どこの製品が良さそうとかダメそう(苦笑)などということは、案外予想が付いたりします。勿論、当たっている保証はありませんけどね(゜゜)☆\ポカッ
こんな背景を踏まえつつ、次回は各パーツメーカーの製品を選ぶとき、ボクなら何に気を付けてチェックするのか?という点(①の話題)に踏み込みます。本当は②を最初にツメることが重要なんですが、恐らくコッチの方が興味が大きいでしょうから(^^;)。
あ、つづきに期待される方はイイね♪をお忘れなくw
いやぁ~、このネタがこんなにウケるとは正直思っていなかったんですが、約束なのでつづきを書きたいと思います^^;。
クルマの足回り交換に限りませんが、チューニングに属する愛車のカスタマイズを行う場合、重要な点は大きくは二つあります。
今回のテーマは足回りなので、それを基本に述べますけれど、以下の二点。
①数あるパーツメーカーの製品の中で、一体どれが良いのか?
恐らくもっとも多くの人がこの手の事をやろうとした際に、一番興味のある話題だと思います(^_^;)。
ところが、そもそもどのメーカーとか、どんな価格帯の製品とかを心配する前に重要な点が、
②アナタは何が不満で、一体愛車をどうしたいのか?
です(^^;)。
ここで非常に厄介な点は、意外に「こうしたい」というのは明確でも「こうなっちゃ困る」という点には案外目が向かなかったりすることです。例えば社外品の車高調キットを導入すると、結構「音が出る」という問題に直面します。正しく取り付けていて正常に動作していても出る音と言うのが意外にあって、ボクなどに言わせれば「そんなに音が気になるならダウンサスで我慢しとけばイイのに」なーんて思ったりしますが、この「経験者には極めて常識」的な事を案外知らずに、取り付けた後に気にする人が居たりするんですね(苦笑)。
ハッキリ言ってこういう輩の泣き言ってとってもウザいんですけど(^_^;)。
ということで、①、②と順に話題を進めるんですが、その前段として少しボクの経験談をご披露しますのでお付き合い下さい。今後、内容を理解する上では非常に重要と言うか、貴重な知識となりますので(^-^)b。
ボクの2台前のファミリーカーwはホンダのインテグラTYPE R(DB8:4ドアHT)でした。このクルマは自動車メーカーであるホンダが自ら自社製品をチューニングしちゃったと言っても過言ではないモノ凄いクルマだったのですが、それ故に非常にアフターパーツメーカー泣かせなクルマでもありました(^^;)。
なぜアフターパーツメーカー泣かせだったか?と言えば、足回りに留まらず各社が出す社外品のパーツが当初、ことごとくノーマルの性能を超えられなかったからです(苦笑)。
実際にクルマの発売は1995年8月。社外品のマフラーが各社から出揃ったが1996年の12月頃で、雑誌の取材協力でオーナーが集まってモニターになった連中も居たのですが、ノーマルを性能で上回ったモノはありませんでした。まぁ音が大きくなったのはありましたけど(苦笑)。
またこれも有名な話ですが、当時のタイヤメーカーのフラッグシップスポーツタイヤ、BSならRE710kai、YOKOHAMAならNEOVAですが、これに交換するとクルマが遅くなりました(苦笑)。メーカー純正の専用設計BS RE010の性能を超えられなかったんですね。
注目の足回りについてですが、一番乗りしたのは某ミドリの製品のメーカーでしたが評判はズタボロ(^o^;)。結局各社から製品が出揃って純正の性能を超え始めるまで丸2年以上を要しました。
ちなみにここでいう「純正の性能を超える」とは「サーキットでノーマルのラップタイムを破る」ことです(-_-)b。
各社の製品は価格帯で20万以上、大体25万くらいでしたから本格的なスポーツ走行仕様です。スペックだけで見ればバネレートも高く(12kgf/4kgfとか16kgf/6kgfなど)、ダンパーの仕様も単筒式といった本格的なモノです。因みに純正のバネレートはフロント4.4kgf、リアはバリアブルで2.5~4.4kgf。w
ところが出立ての"吊るし"の状態ではことごとく「良くて純正と同等」「悪いと純正より乗り難い/タイムが出ない」という状態。
これが大体、半年から1年くらいの時を経て徐々に純正を凌駕するモノがポツポツ出てくることになるのですが、その間に一体何が起こったのでしょうか?d(^.^)
各社製品のセッティングが煮詰まっていったんですね。ちなみにここでいうセッティングって「減衰力調整ダイヤルを何段戻す」なんて話じゃないですよ(苦笑)。ダンパーをバラして仕様を変えたり、スプリングを交換してレートを変更するといった事です。ダンパー自体の構造は何も変更はありません。
年中コースを走っているオーナー、デモカーに装着したショップ、ジムカーナ等の競技での使用など、多くのドライバーからのフィードバックを受けて仕様を煮詰めていった結果、純正の性能を超えるタイムを叩き出せる足に仕上がっていったという話です。大体1997年から1998年に掛けてといった頃でしょうか。
これらの事実が実に様々な事をボクに教えてくれました。
ひとつには、メーカーが本気になって開発し、突出した性能を持ったクルマの場合、社外品メーカーも相当に頑張って製品を仕上げなければ簡単に純正の性能を凌駕することなど出来ないという事。そりゃ年中仕事で走っているメーカーのテストドライバーが、テストコースやサーキットで本気で仕上げたクルマであるならば、パーツメーカーが自社のノウハウをベースにちょちょっとセッティングして出した程度の製品では簡単に超えられる筈もありません。世界に名立たる日本の自動車メーカーを舐めちゃイカンってハナシですな(^^;)。
次にダンパーやスプリングといった足回りの性能は、目に見えるスペックでは量れないという話。どんなに高機能なダンパーや高価なスプリングを使っても、そのクルマに合ったセッティングが出ていなければ十分な性能を発揮できないというハナシ。純正ダンパーなんてなんの変哲もない復筒式のソレでしたしね(^^;)。
更に、クルマに合ったセッティングを出すためには、やはり相応に時間が掛かるというハナシ。パーツメーカーのテストドライバーにせよ、モニターのユーザーやショップでもイイですが、様々な条件で十二分な距離を走ったフィードバックを経て仕様を煮詰めていかなければ、どんなに派手はスペックのダンパーでも十分にクルマの性能を引き出すには至らないということ。逆にそれさえ出来てしまえば、純正よりパーツが高機能であるが故に優れた性能を発揮することも可能になるというハナシです。
た・だ・し・・・d(-.-)
ここでボクが紹介した話は事実に基づいていますけど、少し厄介な点があります。というのもホンダのTYPE Rってメーカーが自らがサーキット・ベストを謳って自社製品をチューニングしちゃったような非常に特殊なクルマです。そしてパーツメーカーが純正の性能を超えるサスペンションキットを開発するまで結果的に2~3年くらい掛かったワケですが、この「純正を超える」というのはノーマル車のサーキットのラップタイムを破るという、或る意味、非常に分り易い指標に照らしてのハナシなのです。
昨今のアフターパーツ市場に於ける所謂「車高調キット」というのは大半が「ストリート車高調」と呼ばれる一般道向けであって、本格的なスポーツ走行向けの製品ではありません。つまり"ラップタイム"という極めて分り易い指標で、製品の優劣を語ることが出来ないのです(^^;)。
何を持って純正より優れていると言えるのか?どうであれば純正より劣っていると断じられるのか?
これは非常に難しい問題ですA^_^;)
元々社外品の足回りってヤツは言うなれば、"乗り心地"も"乗り味"もアレもコレもと八方美人にならざるを得ない乗用車の純正部品に対して、快適性をちょっと犠牲にしてスポーツ性に振った製品、というのが基本的な成り立ちです。平たく言えば「乗り心地が多少損なわれる代わりに安心してスピードが出せる」って感じでしょうか(^_^;)。具体的にはスプリングレートやダンパーを純正より固めることによってソレを実現するものです。自動車メーカー自身もやりますよね?BWMのMスポーツ。メルセデスのAMGパッケージ。レクサスのF SPORTSなんか。
要は「何かを捨てて」その代りに「何かを得る」というのがチューニングと言われる行為の本質です。
ホンダのTYPE Rの場合、各パーツメーカーがなぜ苦労したか?
それはホンダ自身が先に「快適性を捨てて速さを追及しちゃった」からなんです(^^;)。
他車であれば捨ててしまえる快適性は、TYPE Rには最初からありませんでした(爆)。となれば、後はどれだけクルマの持つ潜在能力を引き出せるか?純粋にその点だけの勝負になってしまえば、一からクルマを作っていて自由に走れるテストコースがあって専属のテストドライバーを擁するメーカーに対して、出来上がったクルマの一部しか変更が出来ず、専用のテストコースを持たないどころか、製品開発のためのクルマを購入することすら容易ではないアフターパーツメーカーが、メーカー純正の性能を簡単に超えられなくても然りでしょう。時間が掛かって当然ですし、結果的に優れた製品を出せたパーツメーカーは賞賛されるべきです。実際に評判が良い製品はいわゆる定番となりましたしね(^-^)。
というワケで、数あるパーツメーカーのどの製品がもっとも優れているのか?これは残念ながら各社の宣伝文句やスペック表をいくら眺めても判りません(苦笑)。しかし逆に、ボクが目の当たりにした過去の経験に照らせば、どこの製品が良さそうとかダメそう(苦笑)などということは、案外予想が付いたりします。勿論、当たっている保証はありませんけどね(゜゜)☆\ポカッ
こんな背景を踏まえつつ、次回は各パーツメーカーの製品を選ぶとき、ボクなら何に気を付けてチェックするのか?という点(①の話題)に踏み込みます。本当は②を最初にツメることが重要なんですが、恐らくコッチの方が興味が大きいでしょうから(^^;)。
あ、つづきに期待される方はイイね♪をお忘れなくw
Posted at 2015/06/05 18:49:47
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