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GVB@Ryoのブログ一覧

2018年11月10日 イイね!

内装異音対策と車高調整

最近めっきり涼しくなり、サーキット走行や外でDIYするのちょうどいい季節になってきましたね。

最近路面が荒れている所を運転していると、フロントのピラー辺りからキシキシと異音がするのでその異音対策と先日のTC1000の走行会でブレーキングからリリースして旋回に入る時に、フロントの入りが以前よりアンダーぽく感じたのでセッティング変更の為車高調整を行いました。

まずはフロントのピラー辺りからの異音対策。

室内のピラーカバーはメクラ蓋を取って10mmのボルトを緩めて引っ張れば簡単に外れます。

異音はダッシュボードとピラーカバーの先端の擦れが原因だと思われます。

対策方法はダッシュボードとピラーカバーの隙間を埋めるのにスポンジテープを使いました。

一応カーショップに売っているエーモン製の物ですが、何でもいいと思います。

自分はダッシュボードの端っこ(赤丸の部分)


ピラーカバー先端の爪(ピンボケですいません)

2ヵ所スポンジテープを張りました。

ピラーカバーの先端の爪の所はすでにメーカーで貼って対策はされて?いますが、おそらく長年乗っていると振動で擦れてテープが痩せて音が出易くなるだと思います。

対策後乗ってみたらバッチリキシキシ音は無くなりました(^-^)

次に車高調の車高調整

一応アンダー対策でフロント4mm、リヤ3mmとあまり影響が出ない範囲?でほんの少し前下がりにしました。

フロント

フロントはまずマジックでマーキングして、六角レンチで2ヵ所緩めます。


オーリンズは車高調は取説にもありますが、前の六角レンチのサイズは6mmで後ろは5mmですので、手持ちのKTCの六角レンチセットで何とかなりました。

最初前後6mmだったらもう一本買ってこないと作業できないと思いヒヤヒヤしました(^^;)

緩めた後は固着とかしてなければ手でスプリングを回すと調整できます。

フロントはネジのピッチが2mmなので、1回転で2mm車高が下がります。

リヤ

リヤは付属の車高調レンチで一番下のロックナットを緩めます。

リヤもフロントと同様にマジックでマーキングして手でスプリング本体を回すと調整できます。

ここで注意なのはリヤはネジのピッチが1.5mmなので、1回転で1.5mm車高が下がります。

実は前後のネジのピッチの違いは作業が終わった後に発覚しました。

フロントリヤとも同じネジのピッチが大体1.5mmだと思ったので、だから2回転させて前後3mm位下げようと思ってたら、フロントがまさかの2mmだったという事です。

作業中にフロントとリヤのダンパーの太さが違うので、まさかネジのピッチが違うって事ないよねと思って取説確認したらそのまさかでしたorz

まあ、元々尻下がりの車高だったし、アンダー対策は前下がりの方がいいし、またタイヤ外すの面倒だからいいやと思いそのままにしました(爆)

作業中にあれっと思ったりする前に取説は確認したほうがいいですね。

調整後のフロント

真横

斜め後ろ

フロントは意外とキャンバー角関係で隙間が空いて見えるかもしれませんが、タイヤとフェンダーの隙間は指一本分です。

リヤ

真横


斜め後ろ


リヤは指一本ギリ入るか入らないかです。

リヤは適度なツライチでいい感じです。

車高を下げたらキャンバー角がネガキャン、トーはトーアウト(間違ってたらすいません)になるので、特に大幅に車高を弄った場合にはアライメントを取った方がいいかもしれませんね。

今回はフロントの頭の入りのアンダー対策だったので、フロントがトーアウトになった方がいいですし、キャンバー角もタイヤを見る限り少し足りなかった感じなのでそのままにしました。

もし本格的に自分でやるならアライメントゲージとか購入してキャンバーやトーも弄ってみたいですね。

年一回とかだったらショップ任せでいいですが、何回もやるとショップまで行くのも面倒だしアライメント代が馬鹿にならないですからね…
Posted at 2018/11/10 22:18:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年10月24日 イイね!

SWAT Racing 走行会でリハビリ

SWAT Racing 走行会でリハビリ









本日はSWAT Racing 走行会でTC1000を走ってきました。

今回の目的はシーズンインを兼ねたリハビリが目的。

一応、前年からの仕様変更点

〇修理に合わせてホイールをG25の9.5J+43からGC-100の9.5J+44変更
〇フロントアンダースポイラーを出っ歯形状に変更
〇ボールジョイント部のガタツキによる左右のロアアーム

走りに影響するのはホイールのインセットとロアアームの交換かと思われますが、感覚が鈍い自分では誤差の範囲で幾度変化なしと言ってよいかもしれません(^^;)

当日のコースコンディション


天候:曇り時々晴れ

気温:17~23℃(GVBの車外気温計)

路面:1本目は前日の雨の影響でセミウエット、2本目以降ドライ

タイヤ:2月に使用したユーズドのA052(5分山)


いきなり結果ですが、ベストタイムは2本目で39秒976でした。

1本目はウエットでしたので、3本目ベストが40秒099で誤差が無くリハビリの結果としては良いのでは?と思われますが…

自分としては去年の9月に27℃のコンデションの中39秒689を出しているので、路面の状況を考えても、気温が涼しいので最低でも同等のタイムか39秒5位を出さないといけないので、自分としては納得のいかない結果でした。

これまで参加した走行会で路面状況がセミウエット、ウエット路面ではほぼ1番時計だったのが、今回それを逃して、総合結果も3位と振るいませんでした。

やはり後遺症といいますか、デジスパイのデータにも出ていたですが、ABSを誤作動させないようなブレーキングをしようと意識しすぎてブレーキングに迷いが出て、1コーナで減速が早すぎて早めにインに付き過ぎたりともろに影響が出てました。

後、アクセルを踏む思い切りの良さにも影響が出ていて、1コーナー立ちあがりから2コーナー終わりまで何時もはアクセル全開で縁石にピッタリと寄せられるのに、「アンダーが出て飛び出すかも…」とよけないな事を考えてしまい、全開にできずパーシャルか完全にアクセルを戻す始末でした。

冬場に目標の38秒台を目指そうと考えると、現状の状態では全然ダメダメです(>_<)

GVBも何かアンダー傾向に感じられたので、GVBのアライメントの見直しとドライバーのリハビリはまだまだ必要な感じです。

成功と言い難いリハビリを終えて沈んだ心の隙間はSWAT Racing 走行会名物の超ケン汁とケータリングのたこ焼き喰って埋めました(爆)




後今回走行会の景品は…

以前は某走行会では液晶テレビを引き当て、じゃんけんでは鯛を勝ち取った戦歴がありますが、今回は庭とかに敷く?アンパンマンのドキンちゃんのタイルが当たりました。

これどうしよう…

何はともあれ今回も走行会を主催、運営されている方々お疲れさまでしたm(__)m




Posted at 2018/10/24 20:28:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年10月15日 イイね!

ノートe-POWERに乗ってみた

ノートe-POWERに乗ってみた










親がZ12キューブから今流行りのノートe-POWERに乗り換えたので、早速試乗させてもらいました。



e-POWERはCMとかでは「電気自動車の新しい形」とか謳ってますが、走行は電気モーターで、使う電気を直接駆動はしないけどエンジンが発電するいわゆるシリーズ型のハイブリット車ですね。

GVBと比較するのは土俵違いなので、自分が以前5年間乗っていた初代のE-11型前期型のノートを思い出し比較したいと思います。

初代も1.5Lエンジンでよく走ってそれでいて他社の1.3L並みの価額で購入できて、ラゲッジスペースの二段トランクの収納の良さ、仕事と友達と遊びに行くのに乗せたりと、使い勝手とコスパの良い車でした。

今回試乗するのはe-POWERのオーテックバージョン

メカニカルな部分は普通のグレードと変わらないと思います。(たぶん…)

乗ってみると、まず目に付くのがシフトと言うのか…ジョイステックとも言うのか…を見ると他車のEVやHVと同様ですがガソリン車とは違う印象です。
高級車とかなると今はジョイステックやダイヤル操作式が多いですけどね…


内装はオーテックバージョンなのでちょっと豪華な感じですね。

走りの車じゃなくてもDシェイプのステアリングなのがまた…

走りに関してですが、最初GVBとの比較は土俵違いなのでしないつもりでしたが、停止状態からの加速は電気モーターの特性もあって意外と速かったです。

思い出しましたが、以前試乗した初代リーフも速かったですね。

絶対的な加速はGVBが勝りますが、ゼロ加速の出だしは遜色ないですね。

次に試したのが、アクセルワンペダル走法です。

簡単に言うと、アクセルオフ時に強い回生ブレーキを効かせてブレーキ踏まず?アクセル操作だけで加減速を行う走法ですね。

自分がe-POWERに乗ってみた時これが一番やってみたかったです。

シフトレンジをBモードにすると一般道の法定速度域でアクセルから足を放すと、感覚的にはマニュアル車で一気に低いギヤに落とした時にエンジンブレーキが掛かるような感じでした。

だからといって、いきなりガクッとブレーキが掛かる感じではなく、スムーズに減速するので、いきなり乗って慣れてなくても自分は違和感は感じないくらいよくできていました。
ただし、速度域が高いとアクセルを放しても回生ブレーキを強めない制御をしているか、アクセルを放しても回生ブレーキが効いている感じはしませんでした。

ワンペダル走法を使わなくてもブレーキキングも自然で、普段AT車の2ペダル車に乗ると左足ブレーキを使うのですが、いきなり乗ってもカックンブレーキにならないのでいい感じです。

ガソリン車と違いは、殆ど発電する為にエンジンが回っているので、いかにも電気モーターで走っているという感じは希薄でしたね。

走りに関しては1.5Lガソリンエンジンの初代と比べると、日常領域での加速は確実に上を行ってますね、最高速はガソリン車が上らしいですけど、高速の最高速は100km/hですし、そんな飛ばすような車じゃないですからね…

ガソリンを大量消費して走るようなスポーツ系の車がどんどん無くなって、将来的にはみんなこうなってしまうのかなと思うとちょっと寂しい感じもしました。

サーキット走行とかしないのであれば、普段乗りに限ればこれで十分すぎると思いました。
Posted at 2018/10/15 14:26:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年10月13日 イイね!

作業で壊した箇所をバレなければ誤魔化していいの?

作業で壊した箇所をバレなければ誤魔化していいの?









※今回のブログは個人的な愚痴になりますので、不愉快に思われる方はスルーして下さいm(__)m

サーキットシーズンインの準備も後は今シーズン用の勝負タイヤを注文するのみですが、完全復活したGVBですがまた修理の不備といいますか、隠蔽が発覚しました。

走りに関する箇所ではないのでサーキット走行に支障はないのですが、修理作業で壊したと思われる箇所を隠蔽工作されていました。

発覚した経緯は、写真の右後ろ窓ガラスのメッキのモールがしっかり奥まで入っておらず浮いていてチリがあってなくて自分で調整作業をしようとカバーをばらす時に判明しました。

※写真は修正後です。

外側のプラスチックで出来たカバーを外すのに、写真の内側のカバーを外したところ…


外すとき何か緩々で固定があまいな?と思い外して裏返すと…


赤丸の差し込みのクリップ部分?の根元が何やらホットボンドのようなもので固定、修正されていて、青丸の2ヵ所の爪が折れていました。

100歩譲って青丸の部分は自分が外す時に折ってしまった可能性も捨てきれませんが、赤丸の部分に関しては、折れてしまった所を明らかに人為的に修正したものでした。

自分も自動車業界に携わる仕事をしているので、内装のクリップとか割れやすいのは分かっていますので、気をつけていても不可抗力で割ってしまうのは仕方がないと思っています。

その時点で正直に言って頂ければ、自分も「不可抗力ですから仕方がないですね、お金出しますので注文してください」という事もできました。

しかし、作業で壊してしまった箇所を黙って、そのうえ隠蔽工作をしたのが自分は許せません。

これは自分の勝手な想像ですが、板金屋からすれば、「どうせ見えない所だし、外す事もないし、接着剤でつけて元に戻せば分からないだろう」と思って隠蔽工作しただと思います。

まあ、聞くところによれば某大手カーショップとかでも、こういう隠蔽工作はあるみたいで、接着剤は必需品のように工具箱に入ってるという事もあるとかないとか…

正直ドアモールのチリ調整作業をしなければ正直自分は気づきませんでした。

今回出した板金屋は某所が仲介して出したところですが、正直不備のオンパレードでどうしようもなかったです。

塗装も再塗装する前に板金屋上がりの人に見てもらったら「塗装に関してはとてもディーラーの仕事を受けられるレベルの仕上がり具合じゃない」と言われましたからorz

素人の自分がコンパウンドで磨いて塗装面を修正、不足しているクリップを買い足したり、ヘッドライトを交換したのに光軸調整してないetc…etc…
とてもプロがやった仕事とは思えません。

そんないい加減な所だから平気で隠蔽工作が出来ただと思っています。

正直ドアの内張を剥がすのが怖いです。←不備の温床なのではないかという意味で…

話が逸れましたが、今回の論点は作業で壊した箇所を黙って誤魔化すのは許せないって事です。

ちゃんとしたディーラとかだったら、不可抗力にしてもまず謝罪して、弁償するしないの話をするのが普通だと思うですけどね。

壊したことを黙って、さらに隠蔽工作をするのは悪意でしかないですね。

今回は修理に関して色々?あり過ぎてGVBが戻って来るまで精神的に疲れ果てましたので、もうとやかく言い合う気力もく、ブログで愚痴をこぼすのが精いっぱいなので、自分が板金屋の選定を間違えた、高い授業料を払ったと言い聞かせて諦めるしかないですね(ノД`lll)トホホ






Posted at 2018/10/13 16:45:28 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2018年10月08日 イイね!

サーキットシーズンインに向けてボチボチ始動です。

サーキットシーズンインに向けてボチボチ始動です。









10月に入り涼しくなり、サーキットシーズンインが迫ってきたのでボチボチ準備をする事にしました。

今シーズンもGVBの方は、内装フル装備で街乗りからそのままサーキット走行をカバーするコンセプトを継続で幾度変化は無しです。

強いて変化したところを上げると、ホイールがG25からGC-100になりオフセットが+43から+44になった事と、ロアアームのボールジョイントの根元のがたつきによりアライメントが出ず、フロントのロアアームを左右交換した事で、ステアリングセンター付近が落ち着かなったのが、ビシッと落ち着いたのが変化ですかね。←自分はステアリングセンターを気にするので意外と重要です。

今回はブレーキフルードの交換&エアー抜き、バッテリー交換、パワステフルードの交換作業をしました。

GVBの修理の際色々思う事があり、今まで以上に自分で出来る事は自分で行うようにして、クラッチ交換や足回りのオーバーホール等の時は臨機応変に?対応したいと思います。

DIYすると色々気づく点もあります。
自分が触って無い所のネジが一本無かったりとか平気であります。
今回はプラグ交換する時に気が付いたのが二次エアーポンプを固定しているボルトが一本ありませんでした。

自分でやって失敗やネジを無くしてしまったなら自分のミスですから納得はできますが、何処で付け忘れたか分かりませんが、(大体予想はつくのですが…)お金を払っているのにこういう事をやられると納得いきません(-_-#)


ちょっと愚痴ってしまいましたが、まずは一番やりたくないプラグ交換作業です。

交換したのがもう3年前位なのでレーシングプラグは寿命が短いのでそろそろ交換かな?と思い交換する事にしました。

プラグはキャタとか交換していると大体8番相当が推奨されいますが、自分は街乗りもするので標準が6番なので間を取って7番相当を使ってます。
物はHKSですがやはりと言いますか製造元はお約束のNGKです。

右側はインテークダクト類を取ってしまえば比較的簡単です。



問題は左側です。

交換前にバッテリー、二次エアーポンプの配管をずらして、奥のダイレクトイグニッションコイル固定ボルトを緩めて180°回転させて知恵の輪のようにして外します。

この辺りは先人の整備手帳等を参考にさせて頂いてます
ありがとうございますm(__)m

特に自分のGVBはエンジンの搭載位置が1cm下がっているので、難度は上がっているので大変です(>_<)

左奥はとくにラチェットとフレームと隙間がギリギリでブラグを緩めすぎるとヘッドがKTCより平らなスナップオンのラチェットでも外れません。


ラチェットとプラグレンチとの間に入れているショートエクステンションも脱落防止のロックボールが付いているので、フレームとのクリアランスがなくて素手じゃあ外れないので、エクステンションとラチェットと連結の継ぎ目をマイナスドライバーでこじらないと外れません。



外したプラグは4本とも白く焼けすぎず、黒く燻ってもいなかったので、焼け具合は良好でした。

次にブレーキフルード交換&エアー抜き作業


何時もはどす黒いフルードが出てくるのですが、今回は比較的綺麗でした。

最後にバッテリー交換とパワステフルードの交換



パワステフルードの交換方法は前輪をジャッキで上げてパワステに負担が掛からないようにして、スポイトでリザーバータンクから古いフルードを抜き取り、新しいフルードを入れてエンジンを掛けてステアリングをロックtoロックで切ります。

これを3回位繰り返します。

本当はステアリングラックから全部抜くやり方でやりたいですが、面倒なのでこの方法で…

GV/GRはパワステポンプが弱いみたいですが、自分のは止まっている状態での据え切りとかしないように気を付けているので幸い8年間ノートラブルです。

今回使ったフルードはブレーキはRF-650、パワステはモティーズのM330を使用しました。


これでサーキット走行シーズンイン前の準備は終わったのですが、悩みの種はタイヤ選択です。

実績と信頼性のあるA052か


後発の人柱感すらあるRE-12Dで博打に出るか



コンデションがいい時に投入する為にストックしておきたいのでボチボチ注文しないといけないですよね…

まずは10月の下旬に5分山のユーズドのA052でリハビリです。
今年は諸事情により?車も人もリハビリが必要なのでかなり重要です。

もしご一緒される機会がある場合は、今シーズンもよろしくお願い致します<m(__)
Posted at 2018/10/09 00:23:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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自分の中で構図的によく撮れてしまった写真がこちら

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