まあるんさんちで面白い物を拾って帰ったので、やってみた。
香川人チェック!
● 讃岐うどんが最大の自慢だ。
うんにゃ!おらの存在が一番の自慢!!
● 1日1食はうどんを食べる。
そんな馬鹿な事が有るかい!月に3食程度。
● うどん通だという自負がある。
そんなもん、有りまへん。
● セシールは、郷土が誇る企業だが、社長のネクタイの趣味には疑問がある。
確かセシールはライブドアに買われてしまったはず。
● 弘法大師を尊敬している。
最大の偉人です。
● NEWレオマ・ワールドに期待をかけている。
潰れない程度にやっていただければと思います。
● お遍路さんに声をかけられたことがある。
それは、まだ無い。
● オリーブスタジアムは岡山県のマスカットスタジアムのパクリだと思うが認めたくない。
オリジナルです。
● うどんスタジアムの方がインパクトあったのにいわんこっちゃない、と思ってしまう。
そんな名前にしたらうどんを食べに行きますがな。
● 喫茶店にもメニューにうどんがあるのは常識だと思っている。
無い喫茶店の方がはるかに多い。
● 雑煮に餡餅を入れるのは常識だ。
当たり前!餡餅を入れない、よその地方の方がおかしい。
● 四国の水瓶である高知の“早明浦ダム”から水をもらっているので、高知県民には頭があがらないが、徳島県民は嫌いだ。
番頭様と緑水人様とHOUND様は別でおま。
● 牛鬼はまだ生きているのではないかと恐れている。
この前、五色台で見たよ。元気だった。
● 洪水のニュースをみると「あぁ、あんなに川に水があるんだな……一度あんなに川に水があふれているのをみてみたい」と思ったことがある。
それを貯めとく事は出来ない物かと真剣に考える。
● 四国の中心都市は高松市だと信じたいが、松山市の存在が気にかかる。
うんにゃ、高松が中心です。
● スーパーといえば「マルナカ」だ。当然、♪マルナカ~マルナカ~仲間っかっな~♪のCMソングが歌える。
最近はラ・ムーばかり行ってるな~
● 風呂は入るものではなく「いる」ものだ。水はこぼれるものではなく「まける」もの。また、お腹はいっぱいになるのではなく「おきる」ものである。
はい、その通りです。
● CDショップといえば「デューク」か「たまる」である。
うんにゃ!「たまる」だけでいいでしょう。
● 愛読書は「笑いの文化人講座」だ。
それは、遠い過去のお話。
● 四国の他の3県よりも同じテレビが流れている岡山県のほうが親しみを感じる。
うん、それは言えてる。岡山のローカルニュース全部見てるもん。
● 観光客のように金刀比羅宮の階段を上がるなんて考えられない。
うん、やだ!裏参道をゆったりと登る。
● なにが恐ろしいかといえば、冷房が停止する夏の給水制限だ。
冷房は止まらないけど、給水制限は恐怖以外の何者でもありません。
● 東京にできたはなまるうどんは讃岐うどんと認めない。
うん、はなまるは行こうと思わない。
● 荘内半島には浦島太郎がいる。
いるよ。時々テレビにも出演してる。
● 高松けいりんのマクルンジャーが好きだ。
あのTVコマーシャルは面白かった。
● 甲子園に公立の高校が出場する時はめちゃくちゃ応援するが、野球留学が当たり前の高校などが出るときはさっぱり応援する気にならない。
そりゃそうでしょ。大阪の子をなんで応援せなならん?
● ウッチャンナンチャンのナンちゃんと松本明子が自慢。最近、木内晶子も応援している。
う~ん、自慢にならないな~
● 『いかさま にんぎょうしい』は偽者の人形遣いのことではない。
にんぎょうしいの意味がおらには分からん!方言も3種は有るからね。
● 本州と3本かかっている橋の中でJRが通っている瀬戸大橋が1番だという自負がある。
そ~りゃ、最初にできたし、一番便利だもん。
● 四国高速道路が完全につながり、関西方面に出るのは徳島から淡路島を抜ける方が圧倒的に早いので瀬戸大橋が廃れる危機を感じている。にもかかわらず自分は便利な徳島淡路島ルートをよく使う。
うんにゃ!瀬戸大橋が距離も時間も短いよ。坂出北ICまで3分で行けるし。
● 栗林公園の庭園は自慢だが、動物園はどうにかしてほしいと願っている。
どちらも何十年も行って無いから、どうでもいい。
● 貯金が大好き。
うんにゃ!宵越しの銭はもたねぇ。
● 商業や工業高校以外の公立高校はほとんど「中央」や「第一」がつく。
高松高校、坂出高校、丸亀高校がこっちでは一般的。
● ”こんきんかかん かかんきんこん”は年賀状の事だと分かる。
さっぱり、わかりませ~ん!どこの言葉じゃ!
● ナンちゃんが有名になったのはうれしいが、地元が下笠居なことにちょっと優越感を覚えてしまう。
別に。。。何んとも思わんが。
● 琴電の駅員の態度には敏感だ。
一度も乗った事が無いので分かりません。
● 四国一高い高層ビル、高松シンボルタワーがが出来たことはかなり喜ばしい。
あの辺の景色は良くなったよ。
● 全国的に有名な徳島の阿波踊りとほぼ同時期にする、ほとんど知名度のない「高松まつり」は、開催日時について、再考の余地があると思う。
別に今のままで問題無いでしょ。
● 土産といえば、観音寺饅頭と志満秀えびせんだ。
観音寺饅頭は知らん!志満秀えびせんは当然!
● 本屋といえば、宮脇書店。
それしか有りまへ~ん。他はほとんど潰された。
● 県外出て「小豆島」を読めない人がいることに驚いたと、同時に知名度の低さが悲しかった。
それは、知らなかった。
● 名物かまどの歌が歌える。
当然、歌えます。
● 善通寺は『空海の里』として知られるが実は空海は善通寺の生まれではないことを知っている。
ほう、どこの生まれなん?
● ♪セ、はセレマのセ……冠婚葬祭セレマです~♪のCMソングが耳についている。
そんな事は無い!
● 『喜びも悲しみも幾歳月』と『二十四の瞳』のロケ地に行ったことがある。
『二十四の瞳』は行ったよ。
● セカチューのポスター等を街で友達と見かけると、香川が舞台だと自慢したくなる。
地元民同士で自慢してどうなる?
● しかも分からないのを知りつつも、「志度」と地名まで言ってしまう。
言うわけない。
● 森山未來が『助けてください』と言ったのは高松空港である事を見た瞬間分かってしまった。
見て無いから分からない。
● 女木島にモアイ像がある事を知っている
ダダノが絡んでるからね。
● 高松高校の略(タカコウ)が未だに「高高」か「高校」か分からない。
うん、どっちでも良い。
● 少し前まで、レンタルと言えばロッキーだった。
うん、そうだった。
● 平成の大合併以前から「村」が1つも無いのが自慢だ。
うん、自慢自慢。香川にはど田舎は存在しない。
● 日東河川工業のCMを見ると、睡魔におそわれる。
記憶にございません。
● うどんには一家言あるが、冷凍庫には加ト吉の冷凍うどんも完備している。
どん兵衛は有るけどね。
● セルフうどんのやり方を知らない県外の人がいるとつい自慢げに説明してしまう。
うん、しちゃう。
● 「四国4県を全部言え」というクイズがあると、いつも香川が最後まで出てこないのが悔しい。
香川は最初に出て当然でしょ。
● 新しい土地に行くとついその土地の貯水池は(または川)はどれくらいの規模なのか確かめてしまう。
そんな神経質な事はできません。
● 鬼ヶ島と呼ばれる女木島という島があるが知名度のなさが悲しい。
桃太郎を知ってる人なら鬼ヶ島は知ってるでしょう。
● 本四架橋は瀬戸大橋一本で十分だったと今だに思っている。
うん、そう思う。
● 「プロジェクトX」の瀬戸大橋の放送を見て涙した。
見てない。
● 道州制で四国州が出来たら勿論州都は高松になるものだと思っている、というより高松以外などありえない。
そりゃそうでしょ。行政機関が集まってるもん。
● 香川と神奈川と聞き間違えてがっかりしたことがある。
あ、それは有る。
● マンションといえばサーパスだ。
ほい!サーパスです。耐震偽装をしてるかどうかは知らないが。
● ブルマーおばさんを知っている。
なに、それ!
● 日本一狭い県という事実は、自慢でもあるが同時に悔しくも感じている。
悔しくは無いな。
● 「恐るべき讃岐うどん」シリーズを全巻持っている。
え~と揃ってるかな?確認しないと分からない。
● あまりに多すぎるため池がじゃまだ。
いざと言う時に必要なんですよ。
● だしは、イリコで取る。
ホンダシです。
● 快速マリンライナーの新型車両の、指定席車と自由席車の雰囲気の差に驚いた。
あんな物でしょ。
● 今更うどんの「山越」に行ったことないなんて言えない。
行ったよ。
● TJかがわとナイスタウンを購読している。
昔はね。
● 四国で一番道路、鉄道が整備されていることに優越感を感じている。
優越感は無いけど、道路の整備率は全国でもトップクラス。
● 遠足で早明浦ダムや香川用水の取水口を見に行った。
まだ、無かった。
● うどんの陰に隠れているが和三盆も大いに自慢。
うん、和三盆は知って貰いたい。
● 中央通り沿いの大手企業のオフィスビル群が自慢。
そうだね、なかなか無いね。
● しかしビルの空室率が全国でもトップクラスなのは知らない事にしている。
それで、家賃が下がっているので歓迎。
● 野球王国と言われているらしいが疑問を感じる、いや間違いだと思う。
大昔の話です。T型フォードの時代だわ。
● 歩いていて、人に追い越されると、この上なく腹が立つ。
クルマに乗ってても同じです。
● 「さぬきの夢2000」を知っている。
当たり前。
● 114か香川銀行に口座を持っている。
当然!無きゃ生活できん。
● ため池を作ってくれた弘法大師に感謝している。
へい、感謝してます。
● 飲みに行くときは電車で帰ることはあきらめている。
そんな事、できません。不可能です。
● うどんのトッピングは、ちくわの天ぷらが好きだ。
うんにゃ、ゲソ天♪
● 道にゴミを捨てることに、あまり罪悪感がない。
そういう奴もいる!そいつごと焼却炉で焼けばいい。
● 大晦日は、年越しそばではなく年越しうどんが恒例である。
うんにゃ、ざるそばです。
● そろそろうどん以外の名産品が欲しい。
いっぱい、有りまっせ。
ご当地の踏み絵
無茶苦茶長い!死ぬほど疲れた!