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かっちぃのブログ一覧

2018年05月19日 イイね!

X2 ファーストインプレッション

X2 ファーストインプレッションもう新車のBMWなんて買えるほど余裕ない
ってのはわかっててもついブランニューのモデルが
リリースされるって聞くと覗きに行ってしまうもんです。
今朝ショールームに届いたばかりのX2。
初めて視界に入ってきた時のイメージは
「めっちゃワイドやん・・」でした。
Xシリーズなのにとんでもなくワイド&ローなフォルム。

見た目は素直にカッコいいです。
特にリアセクション。
スムージングしたかのようにツライチなハッチとバンパーの後ろ姿に
左右2本出しのテールパイプがトドメのようにワイド感を溢れさせる。
クオーターピラーに埋め込まれたエンブレムも個性として見ればかなりアリ。
車幅灯を点けたテールランプもリズム感のある光らせ方で、これまたカッコいい。

ただ問題はフロントフェイス。
写真で見て大きすぎると感じたヘッドランプは実車だとそんなに違和感を覚えない。
だけどこれだけロー&ワイドでSAVっていうよりは大振りなハッチバックって感じなのに
末広がりなキドニーグリルやフロントバンパー下部のシルバーなところが
ムリヤリXシリーズであることをアピールしようとしてハズしてる。
このシルエットならSAVではなくラグジュアリー&スタイリッシュな1シリーズの路線
でも良かったんじゃないだろうか?と思わずにはいられない。

運転席に乗り込んでみると、BMWのテイストはそのまんまに
SAVとスペシャリティが融合したなんとも不思議な空間に自分が収まっている。
視界で言うところの見切り性は悪そうだけど、自分とのシンクロ率は高そう。

フロントとサイドのインテリアトリムにはヴァイオレットのネオンラインが静かに存在感をアピールし、
これが全モデル標準装備っていうんだから何を重視したのかが明確にわかる車だと思う。

リアシートは座面の短さが如実にわかるけど、決して窮屈じゃないし頭上にも余裕がある。
何より驚いたのはリアドアを開けた時に気づくシャープなデザインの良さと
開閉した時に自分の体へ干渉しないシェイプの良さ。
E87の時はホフマイスターキンクのおかげで不用意にリアドアを開けると
自分の胸にウインドウの後端を強打したものです。

ラゲッジも必要にしてじゅうぶんな広さと奥行きがあるし、アンダーラゲッジは驚くほど空間がある。
これだったら買い物からちょっとした家族旅行まで不自由なくこなせる。

だったら2回目の車検を4ヶ月後に控えた320dからの買い替えを行うか?と問われれば
これまた残念ながら「No.」と言わざるをえない。
だって高額になるとわかってる2回目の車検よりも
新車を買うほうが遥かに出費が大きいんですもん・・・(T_T)

・・・いやぁ でも カッコいいなぁ X2
Posted at 2018/05/20 23:08:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日常 | クルマ
2018年02月11日 イイね!

ジュリア スーパー 試乗記

ジュリア スーパー 試乗記愛車と同じくプレミアムスポーツセダンならば
興味が沸かないはずのないアルファロメオのジュリア。
以前通勤道で遭遇して凄いインパクトを放ちながら
走り去って行ったのを見てから気になってはいたんです。

で、おいくらくらいからだろうと調べてみたら
これが450万円弱と、320dに比べて150万ほど安い。

いいじゃないジュリア!\(^o^)/
と思ってショールームを訪れてよく聞いてみたら、ベースグレードは受注生産で
オーダーしてから半年ほど納期がかかるそうな。
他のグレードでもボディカラーによっては同じ運命らしいけど結局デファクトスタンダードとなって
販売されているのはベースグレードから1つ上のジュリア・スーパー。
たしかに追加された装備なんかを見てみると、こっちのほうが魅力的。
で、再びおいくらくらいからだろうと調べてみると、これがなんとベースグレードよりも
100万円近く高いプライスタグがついている。
550万円ってことになったら、320dに比べて50万円しか安くないのか・・に変わってしまう。

う~ん・・・だったらどうなんだろう ジュリア
でも、走らせてみたら物凄く気に入って買ってしまうかもしれない(-_-;)
ってことで試乗させてもらいました。
ショールームでの展示車両は白のボディに黒の内装。ナチュラルなウォールナットの
ウッドパネルが「北欧家具かよっ!?」ってくらいステキ。

そして試乗させてもらったのがダークブルーにベージュの内装。
・・それって自分が1番スキな組み合わせやん!!(≧▽≦)
眺めてヨシ!乗り込んでヨシ!走らせてキャッホーぃ!♪なら文句のつけようがない。

操作系では特に迷うことはなくBMWとそんなに変わらない。
でも320dと比べてひたすら静か。振動もほとんどない。
走り出して気づけば後席の子供が眠り込んでました。
発車時や中間加速は申し分のないパワー。
スピードメーターの針が6時方向から動き出すのでそこそこのスピードで走ってても
針が上がって来ないので、まだそんなに速度が出ていないような錯覚を起こしてしまう。
とにかく静かでパワフルでスムース。

乗り心地はランフラットタイヤのせいか結構硬い。角が全然とれてない振動が伝わってくる。
んだけどそれが不快にならないのが不思議。
シートもかなり硬めです。

でも最も感心したのがコーナリング。なんせ軽くてスイっと曲がってしまう。
助手席の嫁さんも明らかに体感した要素であって、僕だけの思い込みではないようだ。
これはコーナーだけじゃなく交差点の右左折でも楽しい。

では320dから買い替えるのか?と言われれば残念ながら「No.」と言わざるをえない。
ジュリア・スーパーに比べて320dが負けているのは静粛性とコーナリング時の軽快さに
インテリアのオシャレさのみ。
パワー感はやはりディーゼルの低速トルクには及ばないし、
燃費を含めた経済性にも大きく劣ってしまう。

何よりシンプルながら大きなインパクトを醸し出すフロントフェイスに対して
エレガントにまとまっている全体的なプロポーションは外見的なインパクトに欠けるし、
自分がアルファロメオに求めているエンジンの官能性に物足りなさを感じる。
あまりにも優等生過ぎる中身なのである。

ま、正直に言ってしまえば550万円という数字が塾や中学受験を控えた子供を持つ
我が家ではかなり厳しいのですよ(¯―¯٥)
昔は国産でもこういったスポーティーなFRセダンってそこそこあったと思うんですけどねー。
Posted at 2018/02/11 18:03:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2017年12月10日 イイね!

第10回 大阪モーターショー

第10回 大阪モーターショー今回の大阪モーターショーは今までとは
大きく違うところがあります。
それはミニ四駆も出展してること!

実車版のエアロアバンテは展示されてるし、
ハイパーダッシュ基地主催のレースも開催!!
で、フタを開けてみれば開場一番で乗り込んで
結局昼前までずっとミニ四駆(^_^;)

僕らみたいにマシンを持ち込んでる人だけでなく
その場でキットを購入して出走できる素組クラスもあって
確実にミニ四駆人口を増やしてくれる良イベントだったと思います。

その後は6号館で開催されてる うまいもん帝国 改め 味わいロード でランチ。
そうこうしてるとすっかり午後になっちゃって、楊令さんと一緒に各展示を眺めながら
遅れてきたしんちゃんと合流。

ま、クルマはね・・

・トヨタ
  対話できる車がもうまさしく未来
  東京モーターショーに比べて円形の照明が1つしかなくてガッカリ
・ホンダ
  変わらずクラッシックなデザインにEVのスポーツカーコンセプト
・日産
  見たはずなのに記憶に残らず
・マツダ
  魁コンセプトが次期アクセラならほぼ購入決定!・・だけどどこまで市販車に反映されるか?
・スズキ
  サバイバーとかコンパクトで面白そうだけど、かなりの割り切りが必要かな
・スバル
  VIZIVはカッコいいし、凄いインパクトだけど自分には無縁なジャンルかな
・ダイハツ
  いつもコンセプトカーを楽しみにしてるのに今回は行き忘れてた・・・

な感じで明らかに今までと比べてコンセプトカーの数が少ないし、内容にも寂しさを感じる。
凄い技術や性能なのはわかるけど、それを僕らが手にすることができるのは
あとどれくらいかかるのか?やはり現実味がなければワクワクはワクワクで終わってしまう。
ならばいろんなコンセプトカーが欲しいのですよ。
コレに興味がないのならアレもありますよ?みたいに。

だったら僕の欲しい未来の車ってどんな車なんだろう?
あれ??全然思い浮かばないや(^_^;)
車と対話してみたい?
興味はあるけど、挙動やエンジン音なんかで非言語的コミュニケーションを取るほうが
今の自分には心地よいし、運転してるフィーリングを感じるほうがよっぽど愛車との対話を楽しめる。
そう考えてしまうのは僕がトシをとったせいだからなのだろうか?

今回の大阪モーターショーは楽しんだ比率をパーセンテージで表すと
 ミニ四駆30%
 味わいロード15%
 コンセプトカー20%
 市販車10%
 コンパニオン撮影25%
そんな比率だったと思う。


フォトギャラリー
 第10回 大阪モーターショー コンパニオン編
Posted at 2017/12/10 20:04:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | おでかけ | クルマ
2017年11月27日 イイね!

マツダ アクセラ 試乗記

マツダ アクセラ 試乗記何かのレビュー記事かなんかでマツダのCX-5が
内容に対してあの価格はバーゲンプライスだ!
みたいなこと書いててちょっと気になってたんです。

そこで320dをコーティングしてもらってる間に
1年ぶりの再会となる代車のR2君に乗って
マツダのディーラーへ突入してみました。

実際にショールームでCX-5とご対面してみるとデカイですね。幅も1840mmあります。
ホイールも19インチに見えないくらいボディがデカイ。
さすがに車内もゆったりしてるけどデザインはマツダに期待してたモダンな感じからは
少々離れてて、やや高級ワイルド&ゴージャス寄り?

そこで思い出されるのが、昨年の初夏に買い替えを検討したアクセラ。
今回試乗させてもらったのはディーゼルで1.5Lのセダン。
本当は2.2Lのハッチバックを試したかったけどね。

実は以前マイナーチェンジ前のアクセラを試乗させてもらってピンと来なかったので
商談も自然消滅しちゃったんだけど、例のGベクタリングコントロールってのが効いてるのか
ハンドリングが結構好印象。そこそこのスピード出したままでも難なく曲がれます。
今までいろんな車を試乗させてもらって「やっぱりコーナリングは320dやな。」と感じていたのが
アクセラだったら不満のないレベル。
助手席に乗ってた嫁さんも、先日試乗したプジョー308のディーゼルよりも
乗り心地は断然アクセラのほうが上だと言ってました。
ハイ 候補からプジョー消えましたm(_ _)m

さすがに直線でアクセル踏み込んだ時は1.5なせいか、そこまでパワフルな加速はしないけど
日常的な出力には問題ないレベルだと思う。
ただ、BMWで感じられる 前へ突き進もうとするフォース みたいなのはあまり感じられない。

だけど今回のディーラーさんは比較的交通量の少ない緩やかなアップダウンのある直線や
ちょっとしたワインディングなど、走りに自信がないと誘導できないような試乗コースで
そちらも好印象でしたし、それに応えられる車種を揃えているというのが頼もしいです。

それにしても最近の国産車は凄いですね。
先日のC-HRもそうだけど、安全装備とか最初からほぼフル装備だし、
マツダではGベクタリングコントロールも全車標準装備とか驚かされるばかりです。
まさかヘッドアップディスプレイまで標準装備だとは思いませんでした。
オプションですが、レザーじゃないファブリックでシートヒーターや
ステアリングヒーターまでがチョイスできるのも嬉しいところですね。

BMWの営業さんから118dへの買い替えを提案されて
「なんで子供たちも大きくなってくるこの時期にセダンからハッチバック!?(# ゚Д゚)」
って思ってたけど、このスタイリングと走行性能と装備、それになんと言っても価格を考えたら
アクセラもアリだな って再び思えるようになってきました。

真ん中のグレードに欲しいオプションを片っ端から足していったつもりだったけど
見積もってもらった金額は奇遇にも先日試乗したC-HRとほぼ同じ350万円弱。
C-HRと違って値引きは期待できそうにないけど、契約ともなれば少しは引いてくれるらしい。
にしてもこの2台ではあまりにも個性が違う。
ま、どこを重要視するかなんでしょうけどね。

ただ残念なのはアクセラで選択できるボディカラーに有彩色が少ないこと。
ブルーも薄いほうはちょっと濁った青だし、濃いほうは実車見たけどほぼブラック。
となるとイメージカラーであるソウルレッドクリスタルメタリックしかない・・・。
イヤ、あの色も本当に表情豊かでキレイで好きなんですよ!
でも我が家のガレージは床がワインレッドなので、ちょっと暑苦しいんです(^_^;)

そこで嫁さんの一言が・・・
「デミオやったら選べる色増えるんとちゃうん?」
見に行ったら、内装はややチープさが垣間見られるけど、モダンなデザインで
装備類も上級車種に見劣りしないし、内外装共に選べる色や組み合わせが遥かに多い!
僕がずっと前から欲しいと思ってる 青い外装にベージュの内装 だって設定できる!!
しかも車両価格はアクセラよりも76万円ほど安い。
国産コンパクトカーでどれか1つ選べって言われたら即「デミオ!」と答えると思う。

全車ステアリングのデザインはカッコいいし、アクセルペダルはオルガン式だし
メーカーエンブレムも良いデザインだし、マツダの車はどれも魅力的なので
本当に迷ってしまう・・・(-_-;)
Posted at 2017/11/27 19:10:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2017年11月13日 イイね!

トヨタC-HR

トヨタC-HRメジャーすぎる王道なブランドは好きではないのですが、
このC-HRはデビュー当時から少し気になってました。
確かに王道のトヨタと言えども過去に何台か
パイクカー的なものはありました。セラとか。
だけどこんだけ尖ったデザインでバカ売れしてる
このC-HRにはデザインだけに留まらない魅力があるはず。
それが何なのか知りたくて今更ではありますが
試乗しに行ってきました。

やはり最初に大きなインパクトを与えるのはデザイン。
とてもアグレッシブなのに妙な安定感とスピード感があります。
特に派手なエアロに目立つ色となれば余計にそう感じてしまいます。

デザインを優先したあまり、特にリアの居住性が犠牲になっていると
事前に情報を得ていたのですが、実際は僕の身長で運転席を合わせると、
結構リアシートは狭くないんですよね。
3シリーズとあまり変わらないんじゃないかな。
けどウエストラインが高くて、リアウインドウの高さがないので
ドアを閉めると確かに閉塞感があります。
ところがウチの子供たちは狭くて暗いところが大好きなので、
このリアシートが大のお気に入りになってしまった様子。
今まで3シリーズからの買い替えには難色を示してたのに、あっけなくOKが出ました(-_-;)

ラゲッジルームはやはりコンパクトSUVのカテゴリに属するので
フロアが高く、リアウインドウも低く迫ってきているのでミニマム。
けど今までのことを考えると家族4人で旅行に行くくらいなら
これでもじゅうぶんじゃないかと思う。
むしろたまにしか満載にしないのに普段からデザインを犠牲にするのは
どうなんだろうと感じる。
ま、それも目的や好みによるんでしょうけどね。

そして乗り込んでみると、これまた結構イイ(人´∀`).☆.。.:*・゚
インパネからメーターまわり、そしてシートも全てカッコいいのにキチンとまとまってる。
この安定したスペシャル感が満足に直結するような気がする。
ただそれだけにステアリングホイールの真ん中に光る大きなトヨタエンブレムが少々無粋に感じる。
ここらへんはメーカー名を推したいのはわかるけど、車種固有のエンブレムをデザインして
設置するとかしてほしかった。実際トヨタの車種には今でもそういうのがあったかと思う。

期待してた走行性能は、試乗コースが交通量のそこそこある道を
ぐるっと回って帰ってきただけなので本当に最初の触りだけってかんじ。
トヨタのハイブリッドらしく無音で走りだし、ロードノイズに紛れて気づかないうちに
エンジンが目を覚ましてて、気づかないうちにまた眠りについてる。
普段からディーゼルエンジンをプリプリいわせて走らせてる僕からしたら
異端とも言えるほどの静粛性。

これでスイスイと坂道が登れて、アクセルとリンクした心地よい加速ができるのならば
本当に買い換えても良いと思えるくらいなんだけど、それはまた次の機会に試そう。

最後に軽く見積もり。
安全装備に関してははじめからフル装備状態だけど、シーケンシャルなウインカーを選ばないと
ヘッドライトがハロゲンになってしまうのはいかがなものかと。
LEDエディションを選べばお安く装備できるけど、そうすると選べるボディカラーが半減してしまう。
なわけであれこれとオプションや延長保証なんかを組み込んでいくと
上級グレードのハイブリッドで350万弱。
輸入車(特にBMW)のプライスリストに慣れてると、この価格は驚くほど安い。
これに営業さんが値引きをドーン!と入れて320dの下取り額も差し引いてくれるわけだ。
見たくはないけど知ってみたいし、後悔するかもしれない。

ただ1つ気になるのは、この車を買って5年乗るとして5年後の自分の年齢を考えると
やはり少々派手過ぎるのではないか?とも思ってしまう。
まぁ、いつも欲しいと思った車を買ってきたし、他人からどう見られようとも気にもしてなかったけど
こんなことを考えること自体自分がトシをとったということか・・・。
Posted at 2017/11/13 23:18:17 | コメント(1) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ

プロフィール

「いつの間にかコメント機能をオフにしてたみたい(-_-;)」
何シテル?   11/05 20:46
パワーと燃費を求めてBMW320dに辿り着きました。 ブログの更新には極端なムラがあり、 内容もほとんどが趣味のカメラや撮影の話になると思います。
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