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2019年09月06日 イイね!

ロケットマン

ロケットマン昨日、「この素晴らしい世界に祝福を!紅伝説」を観たあとに続けて観たのがコレです。

あの エルトン・ジョン のコドモのころからの半生を描いたオハナシです。
「ボヘミアン・ラプソディ」と似た企画かと思ったら、「ボヘミアン・ラプソディ」の最終監督が監督でした。

イギリスの郊外ピナーで、家に寄りつかない厳格な父と子供に無関心な母の間で孤独を感じていた少年 レジナルド・ドワイト。
そんな彼が持っていた天才的な音楽センスを見出され国立音楽院に入学、その後、寂しさを紛らすようにロックに傾倒する彼はミュージシャンになるコトを夢見て古いじぶんの名前を捨てる。
新たな彼の名は「エルトン・ジョン」だった~っみたいなオハナシです。

愛されないコドモ時代~ロックの世界へ~成功~酒&ドラッグ~っと、さらにゲイであるトコまで「ボヘミアン・ラプソディ」と同じですか。
フレディ・マーキュリー は家族に愛されてましたけど。

で、とてもイイ映画でした。
下地は似たようでも演出とか「ボヘミアン~」っとは違って、まったく別モノの映画です。
で、感動の要素はコチラのほうが大きい感じでした。

まあ、有名でイイ曲が多いけど、不思議なスタイルが多いオジサンってイメージの エルトン・ジョン の波乱の半生ってコトですね。

「キングスマン」の タロン・エガートン がエルトン・ジョン を演じていて歌も自身で歌ってるとかでソレもスバラシかったです。
「キングスマン:ゴールデン・サークル」で エルトン・ジョン が自身役で出演していたのも繋がりがあるのかな?っとか。

ミュージカル的なトコが多く、ソッチ方面が苦手なヒトには楽しめないかも、ですけど、そうでなければ楽曲もイイしかなり感動できる良い映画だと思いました。
Posted at 2019/09/06 17:30:04 | コメント(3) | トラックバック(0) | 映画 | 音楽/映画/テレビ

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