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2013年02月26日 イイね!

寒い!

2月後半に寒波が来るとは。
Posted at 2013/02/26 08:18:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | モブログ
2013年02月25日 イイね!

【AKB研究】So Long !

そういえば、S&Gのフランクロイドライトという曲の冒頭は、So Long…Frank Lloyd Wrightという歌詞だった。
それじゃまた(また会う日まで長くないよ)という意味だった。

AKB48のSo Long !を生で聞く機会を得た。
研究生バージョンではあるが。
春を迎える卒業シーズンらしい穏やかなゆったりとした曲だ。
なかなか雰囲気がいい。
次回は選抜メンバーで聞けるかな?

さて、問題です!
ひっくり返っているメンバーは誰でしょう?

(     ) 島崎遥香 渡辺麻友 松井珠理奈 高橋みなみ
小嶋陽菜 篠田麻里子 板野友美 柏木由紀 松井玲奈
渡辺美優紀 峯岸みなみ 指原莉乃 (     ) 山本彩 北原里英




「僕の太陽公演」は何回見ただろうか?
多分4回目だ。
チーム4が解体となり今では研究生がこの公演をやっている。
6年も前の公演のリバイバルであるが、実に素晴らしいセットリスト。
何回見ても元気を貰える公演だ。





今回のトピックスは峯岸みなみさん。
ご存知の通り今は研究生となっている。
峯岸さんはバラエティー、MCはピカイチ、ダンスも可愛い系・かっこいい系も両方いけるオリジナルメンバー。
私が峯岸さんを評価したのはダンスナンバーであるビバ!ハリケーン!の動画である。
いつかは見てみたいと思っていたが、もうこんな古い公演曲を選抜がやることはないだろうと思っていた。
ところが峯岸さんが研究生になったことで私の夢が叶ってしまった。
峯岸さんは公演メンバーの中で1人だけ別格。
一言で言えば魅せ方がプロだ。
1期で超選抜様なのだから当然であるのだが。
研究生にとっては絶好のお手本となるはずだ。
踊っている時以外は流石に元気なさそうだったので、最後に出口で声をかけておいた。




前回(昨年)見た時よりも13期14期研究生はレベルを上げてきた。
センターは小嶋真子さん。
化ける可能性も感じた。
以下今回注目したメンバー。
相笠萌は相変わらずのダンサーっぷりを発揮。
TVで面白かった橋本耀さんに注目してみた。
基本的にはまだまだなのだが、ところどころに良いパフォーマンスを見せ、その不完全なところが気になり始めてしまった(笑)
最年少西野未姫さんはなかなかのやる気を見せて好印象。
岩立沙穂さんも良いパフォーマンスだった。



Posted at 2013/02/25 22:41:37 | コメント(4) | トラックバック(0) | AKB48 | 日記
2013年02月25日 イイね!

眠い(ρ_-)o

そして寒いそんな今週。
Posted at 2013/02/25 08:47:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | モブログ
2013年02月24日 イイね!

【雪山探検隊ジャーナル】コブシークエンス①

雪山探検隊各位。

コブの神降臨である。

姿勢を正して見るように!


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よくわからなくてもイメージだけでも掴んでください。

このシークエンスは正対するターンをベースとしたコブの滑りです。

普通コブの中で正対するとそのうちコントロール不能となり発射(コブから飛びる)してしまうことになるが、強烈な捻りによって次のターンへと入って行くことができる。

ターンを抜け出す前、ショートポールあたりから上体をフォールライン方向へ捻って先行させる。

捻る時、外手でリードし外腰もフォールライン方向へ。

ずらすタイプではなく、ターンスタイルの滑り方なので板は外方向へ。

この板がすぐ下へ向くのではなく、外方向へ出て行くことがとても大事。

内手はストックをつくことになるが、ここも捻りを引き出す重要なポイント。

しかし、手の平を返し過ぎて受けるようについてしまうと衝撃がモロに来る。

上体に影響が出て暴れて乱れてしまうので、まっすぐ垂直につくイメージ。

強くつかない。

下へポンと下ろすイメージ。

よくモーグルでコブの衝撃を受けないストックワークが見られるが、考え方は同じ。

モーグルは縦に落ちて行くのでストックの構えは狭い。

ターンスペースの広いフリースキーでは構えは広く保つ。

ポジションや軸見て欲しい。

基本は高いポジションだ。

脚の伸縮を最大限に使うことができる。

軸は起きている。

上体は被っていない。

上体が被ると板が詰まって、次のターンへ抜け出していけなくなる。

イメージはカカト加重だ。

閉脚・密脚であるのは言うまでもない。

このシークエンスは練習用の浅い溝コブなので板の操作がよく見える。

練習する時はこのような浅いところで手を抜かず完璧な操作ができるようになることが大切だ。



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1 板は次のターン方向へ向いているが、外手はフォールライン(下)へリードし捻りを作り出す。このシークエンスで一番大事な部分。


2


3


4 板の方向は外、上体は下へとその違いがはっきりわかる。この場面で板の進行方向に上体が向いているのはNG。


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7 内手のストックを垂直につくところに注目。返して受けてつかない。


8 ストックのついた後の処理が見事。上体に全く悪影響が出ていない。


9 ターンの外側では軸を使って伸ばして捕らえる滑り方。


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13 コブの中でターンすると一体どこでコントロールするのだろうと昔大変悩んだことがある。加速して発射してしまうのではないかと。この13、14でその謎を解くことができる。13では溝の縁(外側)を滑ってはいない。溝の中で外側にずらしながら滑っている。(このコマではわかりにくい。)ずらす時にはダラッとずらす。強くエッジングしてしまうと板が噛んでずらせない。板に乗るのは強く踏むことだと思いがちだが、コブの中でではダラッとズラすことが板に乗るコツ。スキーって難しい。


14 テールの位置が変わった。13と14では板の向きが違う。テールを大きく振り出してコブに当てている。これがコントロールした瞬間だ。往年T元デモもコブの中では最後に素早く板を回しズラすと言っていた。


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16 上体は被らず、軸が起きている。これにより板が詰まらず抜けて行く。


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22 ターン後半で板と腰の向きが同じ、正対したターンであることがよくわかる。板をよく見て驚いた。閉脚がコブの中で必須なのは当然だが、なんと板が半分重なってしまっている。





復習です。


こちらは悪い例。よく見比べてください。




<コブ研究に役立ててください。>
Posted at 2013/02/24 00:35:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | コブ研究 | 日記
2013年02月23日 イイね!

休日自主出勤終了(Θ_Θ)

ぬお~肩が凝る。

お疲れ(Θ_Θ)
Posted at 2013/02/23 21:33:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | モブログ

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