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2013年02月15日 イイね!

【SKE48研究】チーム研究生

AKBを極めて行くと飽き足らず(又は飽きて?)SKE、NMB、HKTに流れて行く人が多いようである。

また、正規メンバーのみならず研究生までチェックするようになるのがデフォルトか?

SKEの研究生と言えば、少し前まではスキャンダルで降格になった強力メンバーがいて(斉藤真木子さんなど)グループで一番熱いチームとも言われていた。

しかし、正規チームに再昇格などして、研究生のメンバーの顔ぶれが変わった。

評判も耳に入ったのでチェックしてみることにした。

研究材料はオンデマンド。

この日はチーム研究生と助っ人としてチームSから「鉄人」中西優香さんとダンスの評判が高い木下有希子さんが出演。

まずは有希子(ゆっこ)。

上手い、いちいち上手い(笑)

チームSどころかSKEを代表するダンスメンバーだ。

上手いに決まっているのだが、さらっとやって上手い。

あー憎たらしい!流石だ(笑)

さて、私もSKEの研究生となると名前と顔が一致しない。

あれが貯金ちゃん、あれがわんちゃん、あれが紅白でバク転したミッキーかと見入る。

なんだか背の高いメンバーが多いという印象だ。

本題であるが、SKE研究生に凄い逸材がいた。

宮前杏実(あみ)さん。




すらっと背の高いメンバーの1人だ。

なんという表現力!

抜群の表情の素晴らしさ!

AKB上位メンバーだったらこのくらいはやると思うのだが、こちらはSKE5期の研究生である。

もう研究生のレベルではないですね。

多分生で見たら釘付けになってしまうだろう。

いやー驚いた。

公演でパフォーマンスが優れているからと言って、売れるとか人気が出るとは限らないのではあるが、宮前杏実さんが陽の目を見て、活躍する日がやって来るのを楽しみに待ちたいと思う。

Posted at 2013/02/15 01:43:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | AKB48 | 日記
2013年02月14日 イイね!

チョコの奴隷

チョコの奴隷本日、HPB。













こちらはNMB48。
ネタに走っているの人が多いのは流石大阪です(笑)



Posted at 2013/02/14 13:21:34 | コメント(2) | トラックバック(0) | モブログ
2013年02月12日 イイね!

【ネタ】重大な忘れ物。

【ネタ】重大な忘れ物。最近、年のせいか忘れ物が激しい。

ブーツを忘れてすごすごと取りに戻ったのはブログでご紹介したとおり。

今度はヘルメット、ゴーグル、グローブを忘れました(笑)

う~ん、やっぱりないと滑れないな(苦笑)

さて、家に帰って、なんかおかしいなあ~と思ったら???












あっ!!!

レガシィ忘れた(爆)










このテクニックを友人に話すとそこまでやるかと大笑いされます。
Posted at 2013/02/12 21:46:20 | コメント(2) | トラックバック(0) | モブログ
2013年02月11日 イイね!

まふゆううううぅぅぅぅ

まなつううううぅぅぅぅではありません(笑)

越後は雪、雪、そして雪。

庭の桜も雪桜。

いい気になって見上げて撮っていたら、雪がどかっと大量に頭に落ちてきた。

ドリフかっ!?(笑)

カメラもレンズも雪まみれです。


Posted at 2013/02/11 23:05:49 | コメント(2) | トラックバック(0) | 雪山 | 日記
2013年02月11日 イイね!

雪山探検隊13

そして、コブ修行。





コブを滑る適性のある人とはどういうタイプの人だろう。

1.クローズスタンスが自然にできる人

2.上体を立てたポジション(上体を被せない)の人

3.捻りができる人

3大要素はこんなところであろうか?

さらに技術的要素として

4.かかと加重

5.曲げ切り替え、伸ばしてターン

6.横滑り

7.コブに合った的確なストックワーク

などなどなど…たくさんの技術が必要だ。

天然記念物並みにコブが滑れない(いや、滑れなかった?)私はどうだったかと言うと、オープンスタンス、上体を被せてしまうポジションと3大要素のうち2つも致命的な特徴を持っていた。

これでは上手く滑れないわけだ。

クローズドスタンスは永遠の課題。

普段の滑りの中でいつも気をつけている。

が、気を緩めるとすぐ開く(滝汗)

そして、今シーズン、今回の修行でも取り組んでいるのはポジション。

これはコブ云々というより、滑りの根幹に関わる重要ポイントだ。

相当な覚悟を持って取り組まなければ改善できないだろう。

さて、コブは滑れば滑るほど深くなる。

整地や浅い簡単なコブで正しい操作を身につけることが上達の近道だと思う。

そして、そこから徐々に深いコブに慣らしていく。

コブはどんどん深くなりやがて自分の技術では手に負えない限界がやって来る。

ここが勝負!

本気の出しどころだ。

ここで今まで滑れなかった難易度のコブがなんとか上手く滑りおりられたら技術の進歩だ。

しかし、上手く滑れなくても悲観することはない。

一歩戻ってまた手に負えるコブでやり直しだ。

そうやって練習して行けば良い。

実力以上の難しいコブに闇雲に何回も飛び込んで行ってもきっと上手く滑れない。(経験者は語る)

<メモ書き>
・うすうす感じていたが、横滑りタイプよりターンタイプの方が足を閉じやすい。
・ズラす中でも高いポジションの方が足を閉じやすい。
・上達を被せてしまうと足が開きやすい。
・苦手な左足、乗れないので強くエッジングしてしまうのが、うまくずらせない原因。もっとダラ~っとズラしで壁に当たるのを待つ。
・苦手な左足、ズラす時の加重ポイントがトゥーピースの上あたりにある。これは今まで気づかなかった。かかと加重にならなくてはいけない。ズラす時に足が広がってしまうのは多分これが大きい原因だ。左足の横滑りの練習でしつこく練習してみよう。
Posted at 2013/02/11 19:16:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | モブログ

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