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2013年02月03日 イイね!

【AKB研究】AKB48グループ総支配人との話。

AKBにはカスタマーの話を聞く文化が昔からあった。
初期の頃、秋元氏は劇場のロビーで入場客の意見に耳を傾けたという。
今ではイベント時に「支配人の部屋」というものが存在する。

AKB48グループ 総支配人戸賀崎智信氏。
プロデューサーは秋元康氏だが、運営に関わるヘッドは戸賀崎氏だ。
この度AKBのみならず、AKB48グループを統括する総支配人となった。

その戸賀崎氏と話をする機会を得たのでレポートしておこう。
ちなみにSKE48の新支配人となった芝智也氏も同席していた。
研究材料としては面白いネタであるので紹介しておく。

本来、「支配人の部屋」というのは苦情受付の要素が強いのかもしれないが、
私はクレーマーではないので、最近の感想ということで雑談の感じで話をすることにした。

①「DOCUMENTARY OF AKB48 NO FLOWER WITHOUT RAIN 少女たちは涙の後に何を見る?」の感想
※1期平嶋夏海さんが恋愛不祥事により、AKB活動辞退となり、イベントにて大観衆の前で謝罪。戸賀崎氏が舞台裏で大号泣するシーン。

隊長「戸賀崎さんのあのシーンには泣けましたねえ。」
戸賀崎「背中で演技する男と褒められました(笑)」
隊「リクエストアワーでのふんどし姿は酷いものでしたが・・・(笑)」
※リクエストアワーでのAKB/SKE/NMB/HKT各新支配人を紹介する全員ふんどし姿の茶番映像。
戸賀崎・芝「どうもスミマセン(苦笑)」
隊「映画の戸賀崎さんのシーンは名シーンでしたよ。1期メンバーと共に歩んでいる姿が見えました。」
戸「1期は可愛い妹(娘?)みたいなものですからねえ・・・」

②今回の峯岸みなみさんの騒動について
※峯岸みなみさんが恋愛不祥事により、頭を丸刈りにして謝罪コメントを本人希望によりyoutubeで配信。
 現在は削除されている。

隊「みいちゃんの件ですが、あの映像は見たくなかった。私は推しではないけれど、あの映像はファンにとっては辛すぎます。」
戸「皆さんにそう言われました。本人のたっての希望ということで流したのですが・・・。今回のケースも今まで不祥事の処分とは違いますしね。」
隊「私はそう思わないけど、人権問題やらイジメではないかと変な叩かれ方もしてるようなので、そういう方向へ行くとまずいですね。」
戸「そういう捉え方もあるのかと反省しています。」
※運営サイドもあの映像を流してしまったのはまずかったと思っているようだ。
隊「これでみいちゃんが解雇や辞退にならずに済んだら、我々ファンは良しとしなければいけないんですかねえ。」

<参考:恋愛禁止条例について>
高橋みなみさんDOCUMENTARY OF AKB48 NO FLOWER WITHOUT RAINのシーンにて(うろ覚えです。)
「普通、恋愛というのは祝福されるものですが、私たちの場合は祝福されない。でも生身の人間だからどうなるかわからない。恋愛発覚したら、やっぱり卒業なんでしょうかねえ・・・。」

柏木由紀さん毎日新聞デジタルインタビュー
「恋愛やプライベート、自由を捨ててもAKB48に夢を懸けているので、ファンにそういうところを応援してもらいたいです。みんなの意思を統一するためにも(恋愛禁止条例は)必要だと思います」
「ファンのことを一番に考えるのがアイドル。どういうことをやったらファンが喜んでくれるかな、と考えるのがアイドルだと思います」

隊長のコメント←どうでもよい(笑)
「そもそも生身の人間が、それもアイドルをやろうというミーハーで自分の可愛さに自信がある人が恋愛をしないというのは無理。とにかくバレず、こっそりと、うまくやれとしか言い様がないですね。」


③劇場公演について

隊「先日、NMBのチームBⅡ出張公演に入りました。素晴らしく良かったですよ!」
戸「おー!NMBの公演は本当に評判いいんですよ!何ででしょう???」
隊「うーん・・・盛り上がりましたねえ。自己紹介も全力で良かったです。それに美しかったです。」
※残念ながらうまく答えられず。ホームの難波の劇場公演を見ていないのでなんとも言えないが、秋葉原での出張公演は観客のウエルカムな雰囲気とBⅡメンバーの意気込みがマッチして感動的な公演となったのだと思う。
隊「改めて公演の素晴らしさを体感しました。握手会というのは運営サイドとして商売的に欠かせない、力を入れなくてはいけないものだと思いますが、AKBの「魂」というものはやっぱり狭い劇場にあると思うんです。広いドームや武道館でもない。AKBの第2劇場を作って欲しいですね!」
戸「昔、Gーロッソでそのようなことをやったことがありました。7~800名という規模で・・・」
隊「いや、そんな広い会場ではありません。小さい会場に意味があるんです。AKBシアター同様250名規模で第2劇場です。1つを研究生公演。1つをチームA/K/Bで回すというアイディアです。」
戸「意見として承っておきます。」

その他「見逃した君たちへ」やユニット祭りなどの企画モノのコンサートなどについて意見を述べたかったが、タイムアップとなった。
最後に新しくSKE48の新支配人となる(今まではAKBチーフマネージャー)芝さんに「卒業メンバー多くて大変でしょうが、頑張ってください。」と激励しておいた。



戸賀崎支配人の握手会紹介レポ&エア握手の様子↓
Posted at 2013/02/03 21:53:37 | コメント(2) | トラックバック(0) | AKB48 | 日記
2013年02月03日 イイね!

ドキュメンタリーオブAKB~涙の後に何を見る





AKBの真髄は劇場での公演観覧にあるのだが、まず当たらない。

映像などで簡単にチェックするには何が良いだろう?

以下まとめてみよう。

①選抜総選挙(6月)

ご存知文句あるならファン投票でセンター、選抜決めてくれというモノ。AKBを世に広めたイベント。
テレビ中継あり。


②じゃんけん大会(9月)

運だけでセンターと選抜を決めようというモノ。
じゃんけんをよくもまあエンターテイメントに仕上げたなあという感じ。
テレビ中継あり。


さらに研究しようとなると以下のとおりだ。


③リクエストアワーセットリスト100(1月)

先日終わったばかりだ。
ファン投票により楽曲投票ベスト100であるが、推しが活躍する曲に投票=推しに投票の意味合いを深く持つ。
ファンの心情(たとえば同情票)も反映されるのでシングルが最上位に来るとは限らない。
今年はyoutube中継、DVDが出る。


④見逃した君たちへ(5月)

リバイバルAKBグループ全公演。
東京ドームシティーホールで開催。
過去の劇場公演が全てチェックできる。
AKBを深く研究するには最適。
今年実施されるかは未定である。
DVDが出ている。


⑤ドキュメンタリーオブAKB(映画)

その名のとおりだ。
AKBでは日常そこら中でハンディーカメラが多数回っている。
メンバーはあまりにも日常的に撮られているので、もう演技などせずありのままが写されている。
監督からすれば宝の山だ。
膨大な映像の山から編集すれば良い。
今年のドキュメンタリー~は先週公開されだばかりである。
昨年のドキュメンタリー~は震災を軸としたテーマであったが、今年は前田敦子卒業がメインであるもののなかなか苦戦したようだ。
とにかく涙、涙、悲しい印象だ。


ここまでAKBをチェックすれば、かなりのツウとなるはずだ。

健闘を祈る(笑)
Posted at 2013/02/03 17:27:30 | コメント(1) | トラックバック(0) | モブログ
2013年02月03日 イイね!

MK。

MK。AKではなく、MKに来てしまいました。

あらまあ(笑)

カズさん、現地のメンバーは全員こちらに集結しているみたいですよ。
Posted at 2013/02/03 08:02:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | モブログ
2013年02月02日 イイね!

ブレーキローター交換。

走行約10年。

ブレーキローターのサビは限界だ。

懸案であったブレーキローターを交換した。

交換前。

良い子はマネをしないようにね!(爆)

※わかりやすいように色を濃く調整しています。






交換後。

スバル純正ローターは鉄なので、表面はすぐサビますが、上の画像の状態はドン引きですね(汗)







純正ローター前後で約40,000円、工賃約20、000円、合計60,000円。

雪山がまた遠のいたなあ。。。(ボヤッキー)
Posted at 2013/02/02 18:07:10 | コメント(3) | トラックバック(0) | レガシィ | 日記
2013年02月02日 イイね!

流行りモノ認定。

何やらの指数を超えたとのことでインフルエンザ流行とのことです。

お友達も何人もインフルエンザにかかったようです。

AKBの大島優子さんもインフルエンザでイベント欠席とか。

皆さんお大事にm(_ _)m

そんな私も流行先取り?でインフルエンザにかかったのはご存知のとおり。

記憶にないくらい久しぶりにインフルエンザになった私の詳細レポートです。

遥か彼方の地、その日は寒波だった。

完全防寒体制をとったにも関わらず、地獄の集団感染に(労災ですな!)

陣頭指揮を取っていた私は極度に気を張っていたので、体感は微熱程度。

調子は悪く、動きが鈍い。

2日目、起床時から天候状況によりさまざまなシミュレーションを立てなければならず、体調が悪いなどと言ってられない状況となった。

昼、方向性が決まり港に到着。

体感は37.5度くらいだが、万が一インフルエンザだったらヤバいと思い、体温計を購入し計測すると38.8度。

ビンゴだった。

しかし、まだ倒れるわけにいかない私は浅はかにもバッファリンで凌ぐことにした。

体温は38.5度にまでしか降下しなかった。

夜、体調も限界に達し、任務を放棄、ダウンする。

3日目、病院へ行き、イナビルを吸引。

帰宅、イナビル投入から9時間で平熱36.5度に下がる。

インフルエンザ専用薬は凄いなと感心する。

しかし、ここからが問題だった。

熱は下がれど全く体調が戻らないのである。

4日目、自宅療養。

ひたすら寝る。

5日目、自宅療養。

動く気力もなし。

6日目、自宅療養。

ソファーでうなだれているのみ。

7・8・9日目、仕事へ。

しかし、残業ができないほど体調はよろしくない。

10・11日目の雪山をキャンセルして休養。

ようやく復調する。

結果、薬によって熱は下がれど1週間は体調が戻らなかったことになる。

久しぶりのインフルエンザであったが、やはり普通の風邪と違いインフルエンザは強烈なものだと再認識した。

インフルエンザにかかってしまったら、即病院へ行き、1週間はじっくり療養しなくてはいけないかもしれません。

お大事にどうぞm(_ _)m
Posted at 2013/02/02 13:49:18 | コメント(3) | トラックバック(0) | モブログ

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